この前から信号待ちや減速時・発進時になるとアイドリングが不規則不安定になり今にも止まりそうだったのが、昨日とうとう止まってしまいました。
ギアをNに入れエンジンをかけ直すとすぐにかかるものの、アクセルを踏んで回転数を上げないとまたすぐエンストする状態で、自動車工場に持っていくと
「プラグコード交換」「アイドリング調整」「バッテリー新品交換」
となりました。しかし今日乗っているとまたエンストします。
(今日は工場が休みだった)
このような場合、他にどんな原因が考えられるでしょうか?ちなみに車は

●スズキアルトバン平成10年式 HC11V 走行距離68000km

2ヶ月前に譲り受けたものです。一応また明日工場に持っていきますが、原因を知りたいのでよろしくお願いします。m(_ _)m

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A 回答 (2件)

>自動車工場に持っていくと


これはスズキのディーラーということでしょうか。それとも単なる○○自動車のようなものでしょうか。

実は私スバルの車(AT)に乗ってまして、一時期信号待ちでエンストするようになりました。止まるときはゆーっくりと止まらないとエンスト。発進時も回転が落ちながらも発進という怖い状態でした。
ガソリンスタンドではカーボン除去剤を入れたり、オートバックスでオイル交換をしたりといろいろやりましたが、改善しませんでした。
あまり回転を上げないでおとなしく乗ってるとダメですよ。とも言われ、時々回転を上げたりもしましたが、やっぱりダメでした。

結局スバルへ持っていくと「エアーフローセンサー」の交換という事で、すぐに直りました。
やはり同じ車種を多く扱っているだけあって、不具合もよく分かるようです。もっとも不良部品だったのかもしれませんが…、無料で交換するところを見るとたぶんそうなのでしょう。

こういうケースもありますから、一般の自動車修理工場では分からない場合も多いです。スズキのお店に持っていくことをお薦めします。
すでにそうされているのなら、聞き流して下さい。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。m(_ _)m
なるほど、やはりセンサー系の故障だとその車種を扱っている店の方が
詳しそうですね。
この前持って行ったのは、ディーラーではない修理工場でした。
とても参考になりました、早速明日スズキの店に持って行ってみたいと
思います。そこまで行くのがまた一苦労ですが…(^_^;)

お礼日時:2002/12/15 22:35

プラグも交換をお勧めいたします。

それとキャブクリーナーにてキャブを掃除してください。これだけしても直らないようなら重症です。

この回答への補足

本日早速ディーラーに車を持っていき見てもらったところ、ガソリンは何をお使いですか?と尋ねられ「ガイアックス」というアルコール系燃料を使用していると
答えたところ、それが原因ではないかと言われました。(^.^;確かにその燃料を
入れ始めてから調子が悪くなったような感じです。今残っている燃料を使い切ってから普通のガソリンを入れて様子を見てくれ、と言われとりあえずそうすることに
なりました。

回答くださった方々、ありがとうございました。m(_ _)m

補足日時:2002/12/16 10:43
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この回答へのお礼

こんばんは、素早い回答ありがとうございます。m(_ _)m
キャブクリーナーでキャブの掃除はやったんですよ…。あとは
プラグ交換ですかね。プラグ交換しても直らなかったらコワいですね。(>_<;)
とりあえずスズキの専門店に持って行ってみます。

お礼日時:2002/12/15 22:39

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Q車のアイドリング

ここのところ車中泊でボードに行っていて疑問に思い質問させていただきます。

質問はアイドリング状態の時の事です。よく車で5時間6時間ぶっ通しでアイドリング状態にしていて排気口が雪に埋まり車内が排気ガスで蔓延して亡くなるというニュースを聞きますが、あのアイドリング状態はエンジンにとって問題はないのでしょうか?また、隣で数時間アイドリングをするたびにアクセルを回して吹かす車があったのですが、あれには意味があるのでしょうか?

もしかするとすごーい初歩な質問かもしれませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

車(エンジン)は当然走るために造られていますから,アイドリングをずっと続けることはエンジンにとって負担が大きいようです。

そしてアイドリング状態のまま雪に埋まって中毒死するという件についてですが,バックで雪山に少し突っ込んでしまってマフラーに雪が詰まってしまったということであればエンジンは止まってしまうかもしれませんが,しかし停止状態でいくら雪が車に積もっていっても,あの熱い排気ガスによってマフラーの中に雪が詰まることはなく,したがってエンジンは止まりません。

そのような事件の仕組みはこうです。雪が積もってくると,先ほど説明したようにマフラーの出口付近の雪は解けますが,車の周辺の雪はどんどん積もっていき,車体と地面との間に密閉された空間ができてしまいます。そこへ逃げ場を失った排気ガスが充満していきます。そしてそのガスが車体の下やドアの隙間などから車内に侵入し,乗っていた人が知らず知らずのうちに吸い込み,一酸化炭素中毒で死亡してしまうというわけです。

一酸化炭素は運動神経を麻痺させるため,おかしいと気づいた時点ではもう手遅れなんだそうです。

最後に,時々アクセルを吹かす車がいるということですが,アイドリングをずっと続けているとマフラーに水がたまってしまうので,それを吹き飛ばしているんだと思います。そのままにしておくとマフラーが腐食してしまいますからね。

いずれにしてもアイドリングは百害あって,車内を暖めたり冷やしたりするだけの一利しかありません。みんなでアイドリングストップ運動,始めましょう。

車(エンジン)は当然走るために造られていますから,アイドリングをずっと続けることはエンジンにとって負担が大きいようです。

そしてアイドリング状態のまま雪に埋まって中毒死するという件についてですが,バックで雪山に少し突っ込んでしまってマフラーに雪が詰まってしまったということであればエンジンは止まってしまうかもしれませんが,しかし停止状態でいくら雪が車に積もっていっても,あの熱い排気ガスによってマフラーの中に雪が詰まることはなく,したがってエンジンは止まりません。

そのよ...続きを読む

Q減速比と圧縮比って何ですか?

よく車のカタログを見ると減速比や圧縮比と書かれているのですがどういう意味なのですか?

Aベストアンサー

減速比とは、動力源から出力される回転数を作用する回転体に何回転の仕事をさせるかです。

自動車だとエンジンで回転運動を発生させてミッションと呼ばれる変速機でエンジンの回転数によって変化するトルク値をタイヤに伝えるデファレンシャルギアにプロペラシャフトを経由して伝達します。

動力側をエンジンからミッション・プロペラシャフトまで考えてプロペラシャフト1回転に対してタイヤがどの位回転しているかが最終減速比となります。

自転車の6段変速ギア比が小さいとペタルが1回転すると車輪も1回転でギア比が大きいとペタル1回転で車輪が5回転みたいなイメージで考えて下さい。


圧縮比は、エンジンのシリンダーの体積比の事です。

レシプロと呼ばれるシリンダーとピストンで構成されているエンジンはシリンダーの中をピストンが上下して燃焼・爆発して運動エネルギーを発生させています。

ピストンが最下位置から最上部まで移動するので最下位位置のシリンダーの体積と最上部の体積の比が圧縮比です。

イメージで説明すると注射器で10ccの空気を吸い込んで吸い込み口を塞いで1ccの体積までピストンを押し込むと体積が10分の1に成るので圧縮比は10:1となります。

減速比とは、動力源から出力される回転数を作用する回転体に何回転の仕事をさせるかです。

自動車だとエンジンで回転運動を発生させてミッションと呼ばれる変速機でエンジンの回転数によって変化するトルク値をタイヤに伝えるデファレンシャルギアにプロペラシャフトを経由して伝達します。

動力側をエンジンからミッション・プロペラシャフトまで考えてプロペラシャフト1回転に対してタイヤがどの位回転しているかが最終減速比となります。

自転車の6段変速ギア比が小さいとペタルが1回転すると車輪も1回転で...続きを読む

Qアイドリングストップ車ってユーザにとってお得?

いま、同じ車でもアイドリングストップ付と無しのものがあります。
JC08モードで見たら、まあ1Lぐらいの差ですよ。ちょっとでも燃費がいいということは、
環境には優しいかもしれない。

(1)車体価格はアイドリングストップ車の方が高い。
(2)ガソリンを入れる頻度はそんなに変わらない気がする。
(3)アイドリングストップ車専用バッテリーが要る。

(3)で驚いたんですが、パナソニック・GSユアサ・古川バッテリー・ボッシュ
どれを見ても専用車バッテリーの補償期間は、18か月なんですよね。
高性能バッテリーは、36か月補償です。
寿命の差が2倍なんでしょうかね。

アイドリングストップ車にあまり魅力は感じませんね。
ユーザの財布にとってはどうなんでしょう?

Aベストアンサー

車種 メーカーによりますが
セルで回してる車種はセルモーターが早くイカれてしまいますね。
出費はいかほどか? 調べていませんが5千円1万円っていう値段じゃないでしょう。

交差点なんかで隣の車が発進するたびにエンジンかけてる音がしている車は
1日に何回もエンジンかけて・・・ あれじゃモーターにもバッテリーにも負担かかってるなぁ
と思いますね。

マツダなんかはセルで回してないようですね。

Qマニュアル車の発進

今自動車学校で技能教習を受けているのですが
交差点で信号が青になったときの再発進のときに半クラにするまでに
6・7秒かかってしまい後ろの車に迷惑をかけてしまっています。
そこで自分なりに考えたのが、ハンドブレーキをかけたまま半クラにして、青になったらハンドブレーキを解除してそのまま発進していくという方法なのですがこの方法は教習所でやっても良いのでしょうか?

Aベストアンサー

>6・7秒かかってしまい後ろの車に迷惑をかけてしまっています。

構いません、それがしてもいいのが教習車なんです、ちゃんと練習中ってかいてあるでしょ。練習中なんだから気にせず、がんばって。

>そこで自分なりに考えたのが、ハンドブレーキをかけたまま半クラにして、青になったらハンドブレーキを解除してそのまま

半クラにするのに6、7秒も掛かるのにそれにプラスしてハンドブレーキ操作ですか?

10数秒掛かりますよ(^^;
わざわざなんでそんな遅くなるような方法をするんですか?

クラッチの磨耗は気にしないでください。

Qアイドリングストップ車で左足ブレーキ

私はAT車に乗るときは左足ブレーキなんですが、
アイドリングストップ車だと、信号待ちなどの時はエンジンが止まりますよね。
発進するときは、アクセルを踏んでからブレーキをはなすのですが、アイドリングストップ車の場合でも、この方法で普通に発進できるのでしょうか?

Aベストアンサー

左足ブレーキ否定派が多いですな~。
左足でブレーキが踏めない奴の能書きは、あきれますな~。
右足で踏むほうが安全って、意味がわかんないっす。

で、回答なんですが、ブレーキを放さないとエンジンはかかりません。

Q急加速、急減速について

普通、急加速や急減速するとガソリンを多く消費すると
いわれてますけど、それは一体どうしてなんでしょうか?
同じマニュアルに乗ってる友達に「ニュートラルに入れてブレーキ踏む
なら、急減速しても大丈夫」と言われましたけど、それは本当なんで
しょうか?
よければお答えください。

Aベストアンサー

急加速時には、エンジンの回転数がかなり高いところまであがる事になりますが、エンジンには燃費消費率の良い回転域と出力を大きくするため燃費は悪くなる回転域があります。また、スロットルを大きく開けた状態では、空燃比(空気と燃料の混合の割合)も燃料が多い側に移行します。これは、大きな出力を得る場合には論理空燃比よりも燃料の割合が多い状態のほうが出力が大きく取れるためです。このような状態では当然ながら燃費は悪化します。

急減速については、最近の燃料噴射式エンジンではアクセルを離した状態でエンジン回転数が有る程度以上に高い場合は、燃料の噴射がカットされるので、エンジンブレーキを使用している場合は燃料が出ていない状態にはなりますが、急減速すると言うことは、減速する前までにアクセルを踏んで走っている距離が長くなると言うことで、これも当然ながら燃費の悪化につながります。クラッチを踏んで・・・とのことですが、これは、エンジンブレーキを使わないと言うことになり、ブレーキにより多くの負担をかけることになり、ブレーキの寿命に影響しますので決して経済的とはいえませんし、先ほどに書きましたが、エンジンブレーキ時には噴射されないはずの燃料が、クラッチを切りアイドリング状態ではアイドリングを維持するための燃料の噴射が行われるため、燃費が良くなるとは考えにくいです。

いずれにせよ、急加速・急減速は安全面、経済面、車両自体にかける負担など、どれをとっても良いことがないでしょう。止むを得ない危険回避の場合などはいたし方ありませんが、可能な限り避けるべき運転方法です。

急加速時には、エンジンの回転数がかなり高いところまであがる事になりますが、エンジンには燃費消費率の良い回転域と出力を大きくするため燃費は悪くなる回転域があります。また、スロットルを大きく開けた状態では、空燃比(空気と燃料の混合の割合)も燃料が多い側に移行します。これは、大きな出力を得る場合には論理空燃比よりも燃料の割合が多い状態のほうが出力が大きく取れるためです。このような状態では当然ながら燃費は悪化します。

急減速については、最近の燃料噴射式エンジンではアクセルを離し...続きを読む

Qハイブリット車とクリーンディーゼル車のアイドリングでの燃費について

よくハイブリット車とクリーンディーゼル車の走行燃費についてはレポートされていますが
アイドリングでの燃費は普通車に比べていいのでしょうか?(少ない燃料で長くアイドリング出来るか)

夏に会社での休憩中エアコンをつけることがあるので、気になっています

Aベストアンサー

>最近のハイブリット車はエンジン停止でも
エアコンが効くのでしょうか?もしそうならどの程度の時間持つものでしょうか

電動コンプレッサー仕様のハイブリッド車ならアイドリングストップ時でもエアコンは効いています。
ただし、基本的に信号待ちでエアコン停止を防ぐのを目的としたものですので長時間は使えません。
アイドリングストップも一定時間以上はエンジン水温の低下やバッテリーの充電量維持もあり、数分間停止しているとエンジンが始動します。

なので休憩中に長時間車内でエアコンを使っていた場合はアイドリングストップある分ハイブリッドが若干有利かもしれませんが、大差無いのではと思います。

Q譲り受けたクルマを名義変更できない

昨年の3月に乗用車を譲り受けました。金銭上のトラブルはありません。名義変更の手続きに必要な書類をこちらで揃えて、譲り受けたときに渡し、記入捺印、および印鑑証明書などと一緒に送り返していただく約束をしましたが、今年になってまでも何も送られてきません。昨年の分の自動車税は私が払うと約束していましたが、納付書も無いので払えていませんし、譲渡人が支払ったかどうかもわかっていません。このままですと、今年の5月に継続検査の期日が来てしまうのですが、納税証明が無いので受検できませんから、車検切れになってしまいます。そもそも所有者の移転登録が済んでいませんので、私自身が権利行使をすることは出来ず、車検はもとより廃車さえ出来ない状況です。譲渡人との連絡は途絶えたままです。このままですと、私はこのクルマを放棄せざるを得なくなり、譲渡人の管理責任が問われることになることになりかねませんよね。再三の電話問い合わせをしても連絡は取れません。とても困っています。
それとも、過激かも知れませんが、車検の切れる日に警察署の前に放置するというのが手っ取り早いでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは、かなりヤバイ状況ですね。
但し、車検受けは可能です。
とりあえず、ナンバープレートの陸運事務所(車検場)へ出向いて事情を説明し、手続の仕方を教えてもらって下さい。
車検証はまさか有りますよね、なければ同じく相談して下さい。
最近では、陸運事務所にシロウトさん向けの相談カウンタがあり、丁寧に教えてくれるようになっていますから安心ですよ。

詳細は、そこで聞くとして、
それにしても、あまりにも安易に考えていませんか?
車は、家電品購入とは違います、便利な道具であると同時に、他人に危害を与えかねない危険性を持つものです。ですから、責任を持って管理出来るように、登録するようになっている訳です。
名義変更しないで乗ること自体、法令違反ですね。
取り敢えず、自賠責保険と任意保険がどうなっているかチェックして下さい。事故があったとき大変ですからね。

車売買の鉄則は、車+書類一式が揃って初めて、金銭のやり取りなどをして終了すべきなのです。

もしも、お金を払ったのであれば、サギ事件ですから警察へ行って相談して下さい。
金銭のやり取りがなかったとしても、警察に相談しておいた方が、後々有利かもしれません。

>車検の切れる日に警察署の前に放置するというのが手っ取り早いでしょうか
A)このような行為は犯罪です。貴方が罰せられます。
相手は悪者で、貴方は被害者でありますが、安易に車を譲受けてしまった責任があることを自覚されて下さい。
では、ガンバッテ解決して下さい…。

こんにちは、かなりヤバイ状況ですね。
但し、車検受けは可能です。
とりあえず、ナンバープレートの陸運事務所(車検場)へ出向いて事情を説明し、手続の仕方を教えてもらって下さい。
車検証はまさか有りますよね、なければ同じく相談して下さい。
最近では、陸運事務所にシロウトさん向けの相談カウンタがあり、丁寧に教えてくれるようになっていますから安心ですよ。

詳細は、そこで聞くとして、
それにしても、あまりにも安易に考えていませんか?
車は、家電品購入とは違います、便利な道具であると...続きを読む

Qアイドリングストップ車のバッテリー

一年後くらいに軽自動車を購入検討しています。

通勤で長距離乗るので、バッテリー切れはあまりないのですが、ついうっかりということも1、2回ありました。
また長期間乗るので、3~4年毎くらいに交換しています。
7、8年で15万キロ程度走りますので、乗りつぶしては買い替えです。そろそろ買い替えの時期が近づいています。
ところで、最近の軽自動車を見るとアイドリングストップ車が多いのです。
通勤で停止する場面があまりないので、車を買い替えて一番最初に私がするであろう作業は、アイドリングストップ自動キャンセル回路の製作です。手持ちの電子部品在庫だけで簡単に作れそうです。電子回路設計を趣味や仕事とする人は自作する人も多いのではないかと勝手に想像しています。

今までは、ホームセンターや通販で2000円~3000円程度のバッテリーを買って交換していたのですが、アイドリングストップ車用のバッテリーは非常に高価なのですね。ある軽自動車用のバッテリーは価格比較サイトでも9000円近くします。

そこで質問なのですが、
1 アイドリングストップ車が増えていますが、バッテリーの交換頻度はどの程度でしょうか。従来の車より長持ちですか?
2 アイドリングストップを絶対に使用しない場合、従来の低価格のバッテリーでも使えますか?

一年後くらいに軽自動車を購入検討しています。

通勤で長距離乗るので、バッテリー切れはあまりないのですが、ついうっかりということも1、2回ありました。
また長期間乗るので、3~4年毎くらいに交換しています。
7、8年で15万キロ程度走りますので、乗りつぶしては買い替えです。そろそろ買い替えの時期が近づいています。
ところで、最近の軽自動車を見るとアイドリングストップ車が多いのです。
通勤で停止する場面があまりないので、車を買い替えて一番最初に私がするであろう作業は、アイドリングストップ...続きを読む

Aベストアンサー

1.交換頻度は使用環境で差があるのですが、A社は高性能バッテリ36か月保証、アイドリングストップ車用は18か月、B社は標準バッテリ25か月、アイスト車用25か月で同じ。従来の標準バッテリ同等の交換頻度と思って良いと思います。

2.低価格バッテリも当然使えますが、某社の軽アイストでは、「減速時発電量増加とバッテリ受入性向上で、通常&加速時の発電量を大幅抑制」、とありました。発電と充電の制御をアイストなしの車と同じにしないと短寿命になると思われます。アイスト解除スイッチは制御も変更しているのだと思います。

Q車の最大減速Gはどのくらいですか?

強力なブレーキで制動をかけると強力な減速Gが発生しますが、その最大値はどのくらいなんでしょうか?
F1は空気抵抗もあるので最大5Gにも達するという記述はありましたがその他の車の減速Gが解りません。
市販車では1G以下にしかならないとも聞きます。
市販車ベースでサーキットに行くと何Gくらいでしょうか?
市販車改造レベルではどのくらいのGになるでしょうか?
摩擦係数と重量から計算でも求まりそうですが、情報をお持ちの方教えてください。

Aベストアンサー

あまりはっきり覚えていませんが、普通の車で、ABSをカットして、0.9~1.0Gくらいではなかったでしたっけ。

ただし、最大減速Gは、4輪フルロックの状態で得られるもので、一発でフラットスポットができますから、現実的ではありません。
ヒールアンドトウだけで、ABS以上の制動をやってみせる人は、あまりいないと思います。
特に最近のABSはよくできていますからね。
ABSをバカにする人は多いですけれど。

ちなみに横Gは、20年くらい前、初代FFブルーバードが0.92Gをセールスポイントにしていた記憶があります。
ただし、乗り味が悪く、グリップがよければいいというものでもない、ということになって、その後この数値を超える市販車は、ほとんどないと思います。

最近の車は横滑り防止のために、いろいろ電子デバイスがついていますが、あまり感心しません。
クラウンなど、電子デバイスが効くと、出来の悪いLSDがついているような、なんとも言えない不快感があります。


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