こんにちは。
次の日本語文を英語に直したいのですが、わかりません。
できるだけ、簡単な文でお願いします!
これらの文で悩んでいるポイントは主語の選択と関係代名詞です。


・日本が好きな人は世界中にたくさんいます。
・日本には四季があり、年中飽きることなく美しい景色を楽しめます。
・新たな日本経済の動向によって、たくさんの若者が起業や株に興味を持ち始めました。
・中には、大金を稼ぐ者のいます。

宜しくお願いします!

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A 回答 (3件)

こんにちは。


Jillさんの文章はちょっと堅めな感じがします。

1,There is a lot of people in the world who loves Japan.
基本的には間違ってないと思います。ちなみにここだとThere areになります。
いますはthere isですが、簡単に言うと多くの人が日本のこと好きなんだよ、って感じですよね?

So many people in the world love Japan.
とかでいかがでしょうか?

2,The four seasons of Japan is amazing and never go off that we can see a lot of different sights all years around in Japan.

一文だからと言って無理につなげる必要はないです。簡潔な表現にしたい場合、文章を分けるという手もあります。
たとえば、先に
Japan got four seasons.
と言ってしまってから、
Every season gives us various beautiful sights of Japan.
とか言っておいて、
We can never get tired of it.
と締めくくる・・・とか。

3,Some young people get something interesting in a business, holding stocks and so on because of new movement of Japanese economic.

たくさんの若者、なのにSomeはおかしいです。あと、日本経済はJapanese Economyですね。
感覚の問題ですが、先に
Because of a new movement in Japanese Economy,と理由をもってきてしまう方がわかりやすい気がします。
興味を持つはget interested inなので、
Many young people got interested in starting own business or(and) investing in shares(stocks).
とかでしょうか。

4,Some young people make a lot of money with such things.

前述でyoung peopleが出てるので繰り返しを避けて、
Some of themでいいと思います。
それらの行動によってお金を稼ぐということなので
withではなく、out ofを使ってみては如何でしょうか?

あくまで一例で・・・。

この回答への補足

詳しいいご説明をありがとうございました。
4番のsome of themというのは主語になるのですか?
また、out ofという表現はよく聞くのですが、他にどういうときに使えるのでしょうか?
ボキャブラリーが少ないので、作文をするときいつも前置詞や主語が偏ってしまいます。
四季の表現もそのように変化できるとは知りませんでした。
英語に慣れてきたら、自分で応用できるようになるのでしょうか?

また、よろしければご回答を宜しくお願いします!

補足日時:2008/09/02 01:49
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とりあえず1番だけ。


Many people likes Japan in world.
でどうでしょうか。

この回答への補足

失礼致しました。
私は以下のように文を作っています。
ですが、あまり自信がありません。
是非、ふさわしい表現を教えて下さい。

1,There is a lot of people in the world who loves Japan.

2,The four seasons of Japan is amazing and never go off that we can see a lot of different sights all years around in Japan.

3,Some young people get something interesting in a business, holding stocks and so on because of new movement of Japanese economic.

4,Some young people make a lot of money with such things.

補足日時:2008/08/30 00:27
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取り敢えず自分で書いてみて、それをみんなで寄って集って添削する、のが此処の方式。

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Q中学英語: 疑問詞疑問文の主語・補語の区別

中1英語を家庭で見ている者です。疑問詞疑問文の構文説明で疑問が出てしまったので、ご存知の方、出来れば中学英語教育専門家の方から教えて頂ければと思います。

例えば、What is he?という疑問文は、答えは、例えば He is a teacher となって、a teacherの部分、つまり補語を尋ねているので、述語動詞と主語が倒置する疑問構文となる。

一方、Who is beautiful?の場合、答えは、例えばHe is (beautiful).なので、主語を尋ねているので倒置しない、疑問文としては例外となる。倒置できない、しようがないという説明となると思います。

以上は(そこそこ)明快だと思います。

ところが、Who is the winner?という疑問文には、Taro is. という答えと、The winner is Taro.という2つの答えが考えられ、どちらも自然であるように感じます。この場合、主語を尋ねているのか、補語を尋ねているのか、疑問文の原則通り、主語と述語動詞が倒置しているのか、していないのかが良くわからなくなってしまいました。

The winner is Taro.はTaro is the winner.の倒置だと考えれば主語を尋ねているで統一できるのでしょうが、これが倒置構文だという気がしないんです。クイズ等で、"The winner was ....., Taro!"というのは良くある言い方で、倒置によってThe winnerを強調しているように感じられない、強調するんならむしろTaroだろう、という風に感じます。

宜しくお願いします。

中1英語を家庭で見ている者です。疑問詞疑問文の構文説明で疑問が出てしまったので、ご存知の方、出来れば中学英語教育専門家の方から教えて頂ければと思います。

例えば、What is he?という疑問文は、答えは、例えば He is a teacher となって、a teacherの部分、つまり補語を尋ねているので、述語動詞と主語が倒置する疑問構文となる。

一方、Who is beautiful?の場合、答えは、例えばHe is (beautiful).なので、主語を尋ねているので倒置しない、疑問文としては例外となる。倒置できない、しようがない...続きを読む

Aベストアンサー

No1です。

Taro is the winner.

Who is the winner?

Taro is.

The winner is Taro.

Who is the winner?

It's Taro.

これならありだと思います。
主語イコール補語の場合(この場合、太郎と勝者は同一人物)、入れ替えても倒置とは認識されないでしょう。倒置とは、本来はこういう語順になるのに、違っている場合に認識されます。この場合はイコールなので、どちらが本来とは言えないからです。
the winnerは男女わかりませんので、itで受けることになるかと。

疑問文のwhoは、主格のwhoと、目的格のwhomの両方を兼ねています。

Q英語で主語のない否定文にしたい

英語で主語のない否定文にしたい

最近、仕事で英語で資料を作成したりすることがあります。
その中でワークフローを英語で作成することがありますが、
その中で表題のような文章を作成しなければならなくなりました。

一応、「現状では正しい解答を表示させることは出来ない」という日本語ですが、
こちらを英語に翻訳しなければなりません。

主語がない文は固い文章になるというのを見たことがありますので、
自分なりに英文でも日本語の文章と同じように主語のない文章にしてみました。
(広告や文献などでも主語の無い文章は英語でも使用されると見ましたが。)

「Under the circumstances, not be able to display the right answer.」

上記のような文章を一応考えてみました。


【質問1】
この英文で合っていますでしょうか?

【質問2】
not be able to を cannot としたらどのようなニュアンスの違いになりますでしょうか?

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは

この文がどちらの視点から見ているかということです。
情報を提供する側からでしたら、display correct answers
show correct answers

情報を得る側からでしたら view correct answers
ということになります

現状では under the circumstances 前出に何らかの説明がされている時に、依ってという意味合いで使います
under present circumstances などもあります

この表題の場合は、
現在ではという意味合いと判断できますので

at present, at the moment, curretly,
for the moment, for now
などがあります

at は時点では、 for は 関しては という意味の違いはありますが、実質変わりません。

主語がない文とは、文ではないわけで、
説明部分ということになります

No correct answers shown
示されない正しい回答 と捉われがちです
意味はわかるの範疇になります

この場合は主語を省略して、not to be able では言葉数が多いので
unable to とします



At present, unable to display correct answers(表示する側)
For the moment, unable to view correct answers(見る側)

right も正しい意味ですが、正しいという意味では間違いがない
correct にしてみました

こんにちは

この文がどちらの視点から見ているかということです。
情報を提供する側からでしたら、display correct answers
show correct answers

情報を得る側からでしたら view correct answers
ということになります

現状では under the circumstances 前出に何らかの説明がされている時に、依ってという意味合いで使います
under present circumstances などもあります

この表題の場合は、
現在ではという意味合いと判断できますので

at present, at the...続きを読む

Q無生物主語の文(bringとtakeの使い分け)

下記の無生物主語の英文で、意味がほとんど変わることなく、1のtakeをbringに、2のbringをtakeに換えることは可能ですか?

もし、交換できないのであれば、その理由を教えてください。

1. A few minutes' bus ride will take you to the station.

2. Twenty minutes' walk will bring you to the station.

Aベストアンサー

いずれの文についても、bring, take は同じように使えるのではないかと思ったのですが、#1さんのコメントを読んでそれぞれの使い分けについて辞書で確認して見ました。

手元の辞書(「岩波英和辞典」およびYahoo!辞書、英辞郎)によると、語の基本的な意味としては、bringは「もたらす」、takeは「連れて行く」です。また、bringについては「takeと方向を異にする」とあります。以下、いくつかの例文。

bring

The boat brought me to the shore. (私は小船で岸に着いた)

What brings you here ? (何の用があってここに来た)

Thank you so much for bringing me here. (ここへ連れて来てくれてありがとう)

take

Will this road take me to Abington ? (この道を行けばアビントンに行かれますか)

the business that took me to London (私がロンドンに出かけた用向き)

Will this bus take me across town ? (このバスは町の反対側に行きますか)

These stairs will take you up to the attic. (この階段を上がれば屋根裏部屋へ行ける)

これらの例文では、「こちら側に連れて来る」と「向こう側へ連れて行く」の違いが確かに感じられます。この違いを(1)します。

(2)(3)は推測になります。(2)として、例えばご質問の文でのthe stationに行くことが話し手に近づくことになるのか、遠ざかることになるのかという違いのほかに、「出発点」を意識してそこからtakeという言い方と、 「到達点」をより意識したときにそこに出られますよという感覚でbringを用いることもあるかもしれません(同じ行為についてどこを基準とするかでI'm going.ともI'm coming.とも言うように…もしかしたらこのあたりがゴチャゴチャになった原因でしょうか)。(3)としては、bringの次のような語感。

The news brought her hurrying to the office.

The story brought to mind an old friend of mine.

何かが「~という結果をもたらす」という語感。ですから、ご質問の文の2.については「20分ほど歩けば、(その結果)駅に出られますよ」という語感でbringの方がいいのではないかと思いました。

1.2.について言い換えた場合のそれぞれのニュアンスとしては、このような感じではないでしょうか。

1.A few minutes' bus ride will take you to the station.

( ここからバスに乗れば数分で駅に着きますよ )

 A few minutes' bus ride will bring you to the station.

( お越しになるのにそこからバスに乗れば数分で駅に出ますよ )

2.Twenty minutes' walk will bring you to the station.

( 20分ほど歩けば駅に出られますよ…「がんばって20分ほどお歩きになれば、その結果、駅に出られますよ」とリアルに薦めている感じ )

Twenty minutes' walk will take you to the station.

( 20分も歩けば駅に出られるでしょうね…「20分も歩くのはたいへんかもしれないけれど、もし歩かれるのならそれぐらいで駅に着くでしょう」という感じでは )

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=bring&stype=0&dtype=1

いずれの文についても、bring, take は同じように使えるのではないかと思ったのですが、#1さんのコメントを読んでそれぞれの使い分けについて辞書で確認して見ました。

手元の辞書(「岩波英和辞典」およびYahoo!辞書、英辞郎)によると、語の基本的な意味としては、bringは「もたらす」、takeは「連れて行く」です。また、bringについては「takeと方向を異にする」とあります。以下、いくつかの例文。

bring

The boat brought me to the shore. (私は小船で岸に着いた)

What brings you here ? (何の用...続きを読む

Q主語と訳されるsubjectは、subの意である下・下位・副と、どのようなつながりがあるのですか?

英文法のsubjectは、日本語では主語と訳されています。
ところで、subjectの接頭辞であるsubは、下・下位・副の意を表しています。
主語であるsubjectは、下などの意と、どのようなつながりがあるのですか?

Aベストアンサー

まず主語という言葉ですが、これはギリシャの哲学者アリストテレスに由来します。
アリストテレスは文を主語と述語に分解しましたが、そのとき主語を hupoeímenon、述語を kategoroúmenon と名付けました。
これがラテン語に sujectum (=thrown down)、prædictum (=declared) と訳されました。
sujectum は「下に投げられたもの」ということです。

つまり、あることを述べるときに、その主題として投げ出されたものが subject というわけです。
もともと論理学の用語ですが、それをそのまま文法に持ち込んでしまったために、なんだかよく分からないことになってしまいましたとさ。

Q形式主語itの真の主語は何を使うんですか?

形式主語itの真の主語はto不定詞が圧倒的に多くて、たまに動名詞もありますけど、他にはないんですか?

Aベストアンサー

that 節
whether 節
wh- 節(疑問詞節)(間接疑問文)
のような名詞節も可能です。


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