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携帯電話の機種によって電磁波の発生の大きさは変わるのでしょうか?

以前SOFTBANKの携帯を使っていましがが、2代目にイーモバイルの1円携帯を購入しました。

SOFTBANKで長電話してもなんともなかったのですが、イーモイルで長電話(30分ほど)すると、通話した後ずっと耳が痛くなります。

これは電磁波の影響でしょうか?

SOFTBANKの携帯に比べてイーモバイルは電池の部分がとても熱くなるのも気になります。

皆さんよろしくお願いします!

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A 回答 (4件)

#1,2さんが言っておられるように、やはり音質の問題かと思います。



携帯の電磁波が生体に与える作用は無視できるほど小さいものではありませんので、多少可能性があるのは、携帯近傍の生体組織が電磁波で発熱することです。しかしこの発熱が安全限界に十分入るように携帯の電磁波強度は法規上制限されています。これで耳が痛くなるというのでしたら、耳の付近が熱感をそれ以前に感じるはずです。もしそのとおりだというなら、法規制を超える電磁波を出す携帯だということになりそうですが、その可能性はどうも疑問です。

なお、#3様の言われるのはいろんな誤解を招きそう。携帯を怖がっていたらどこへも行けないというのはその通りでしょうけど。
(1)送信源の送信パワーと人体が受ける電力がごちゃまぜです。
(2)人体が受ける電力を議論するなら、人体が存在する場所における電磁界強度と周波数で議論されねばなりません。
(3)人体の存在する場所における電磁界強度を言うなら、携帯の電磁波は局所的に見れば、つまり、発信源のごく近傍である頭付近の電磁波は、とても強力です。空港でそのへんに飛び回っている電磁波よりもはるかに強力。(それでも安全は確認されていますが)
(4)とはいえともかく送信電力で議論するとしたら:送信電力で言えば携帯は1W程度のオーダーに過ぎず、空港の通信機器やレーダの送信電力よりはるかに小さいことは確かです。しかし、携帯の場合は送信源のごく近傍に人体がある。一方、レーダ等のすぐ近くにほぼ密着して人体があるなんてことはないので、送信電力がそのまま人体が受ける電力ではありません。人体が数10kWの電力を受け取れば熱的にほぼ即死ですが、人体が受け取る電力が十分安全限界に入るように電磁波環境は規制されています。
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電磁波で体に異状が出るのなら空港には行けない


何十キロワットという携帯電話の何千台分にも相当する強電界にさらされている
船のデッキでも何十キロワットというような電波にさらされる
携帯電話の電波で耳が痛くなるようならこんな所では悶え死にすると思います
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電磁波を気にするのでしたらPHSがベストです。


電磁波の強さは桁違いで機器やペースメーカにも影響が無く、病院内で医者が使っています。

他の携帯電話は機種によって大きな差はありません。
ただし、アンテナ表示で電波強度が大きく変わります。
アンテナが全部立っている時は基地局が近く弱い電波しか出していませんがアンテナが0本の時は遠くの基地局と交信しようとして強い電波を出しています。
電磁波で短時間で症状が出ることは普通考えられません。音質が悪いことが原因かも知れません。
音質の点でもPHSは圧倒的に優れています。
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欠陥商品でもなければ電磁波の出力は同じです≪PHSは別です≫ただ内臓の部品かららも多少の電磁波が出ますが普通は問題ありませんそれよ

り大きい音で聞いていなかったですか?電磁波より音波の方が耳には影響しますよイヤホンで30分間聞いていたと同じですあと耳に当てつずけたのですから多少は耳に影響が出たのでしょう
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