外務省の在外公館派遣員制度について知りたいと思っています。派遣経験者、受験者の方いれば、なんでも教えて頂きたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

知合いが経験者ですが、任期は2年でした。


しかも、任期後の就職先は保証されていないので、
彼女は必至になって外交官を捕まえようとしていましたよ。
実際、日本に婚約者のいる人誘惑するのに成功し、破談にしましたが、
任期が終わるとと共に終わったようです。
今ではその日本にいる婚約者から訴えられていて大変そうです。

なんでも教えて下さいと書かれていたので、書きましたがこんな回答でも
良かったでしょうか?
    • good
    • 0

大学生の時に申し込もうと準備しましたが、残念ながら運転免許を持っていなかったので、申し込めませんでした。

今でも運転免許は持っていません。

年齢制限があったのを覚えています。また、かなり高い英語力を求められていたのも覚えています。論文試験もあったように記憶しています。

いろいろな国に大使館、領事館がありますので、どこの地域で働きたいのかも考えておくのも良いでしょう。

お役に立てれば幸いです。
    • good
    • 0

在外公館派遣員制度は、各国の我が国在外公館(大使館、総領事館等)に民間青年を派遣し、主として便宜供与などの業務を遂行してもらう制度であり、外務省の委嘱を受けて社団法人国際交流サービス協会が「在外公館派遣員」の募集・選考を行っています。


 在外公館派遣員の募集については、社団法人国際交流サービス協会が年間2回(前期:5月上旬、後期:10月上旬)の募集を実施しています。
募集についての詳しい内容及び在外派遣員制度についてのお問い合わせ等につきましては、社団法人国際交流サービス協会ホームページをごご覧下さい。

 

参考URL:http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~HAKEN-IN/mokuji.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q在外公館派遣員★受験経験のある方助けてください。

私は現在社会人ですが、上記の試験を考えています。ところが、試験内容が具体的ではなく、勉強の仕方に悩んでいます。まわりに同じ目標を持つ人もいず、ネットで探しましたが、はっきりとした答えが見えません。受験経験のある方、一般常識はどの分野に力を入れるべきですか?適正試験はどんなことを問われるのでしょうか?(一般企業採用試験用の問題集では全然事足りない、とどこかで聞きました。)勉強していても、この分野はかすりもしないのじゃないかと不安になります。

Aベストアンサー

以前派遣員として4年間、某国大使館で勤務していました。

かなり昔に試験を受けたので、今はどうなっているかわかりませんが、私が受けたときのことをご参考まで。

まずは試験の前に、提出履歴書に関してですが、これを空欄などは作らないように書きましょう。ここで最大限自分をアピールしてください。これが出来ていないとどんなに優秀でも多分受かりません・・・また、この履歴書が最後の日本語面接で試験内容にかかわってきますので、コピーを忘れずに。

一時試験はメジャーな国の言葉の場合は、新聞の翻訳(日本語→外国語、外国語→日本語)が出来れば大丈夫だと思います。ただ、かなりの量が出ますので訓練しておく必要があると思います。また、時事問題の小作文が出題されることもありますので、それも準備しておいた方がいいでしょう。

メジャー語学の場合、受験者のほとんどがすごくハイレベルです。満点もざらですし、ネイティブ並の子、現地に長く住んでいたという人も多くいます。ですので語学試験は「落とさない」というのが大切になってくると思います(特に女性。競争率が高いので)。
男性は派遣国によってはさほど語学の試験の点数を重要視しない場合もある(あった)みたいです。人物重視といったところでしょうか。

問題は次の2次試験。外国語面接は1次試験に通っていればどうにかなると思いますが、日本語の面接はかなりきわどいところをついてきます。私も社会人受験だったのですが、正直日本語面接でかなり納得いかない受け答えになってしまい、不合格を覚悟していました。この面接の数分の間に派遣に耐えることが出来るか、館内で和をもって勤務することが出来るかなどを見られることになります。

話は戻りますが、一般常識のテストは私のときは日本語(国語)の試験や、ちょっとした算数、図形などが出ていました。協会独自の試験ではなく、外注試験でしたので今まで受けた入社試験の一般常識とさほど変わりはありませんでした。
ですので、今から準備するといってもあまり訳には立たないかも。それよりは新聞翻訳の練習をしていたほうがいいかもしれません。

マイナー語学では語学試験もそれほど難しくありません。競争も激しくないし。

適正試験も同じです。私のときは、はい・いいえで一問一答に答えるもの、いわゆる推理・図形みたいな簡単な問題、クレッペリンっぽいのがあったように記憶しています。これも特に準備は要らない(というか、私はしていませんでした)感じです。

何語でうけるのか、また質問者が男性なのか女性なのかでまたいろいろ答えることも違ってくると思いますが、合格すると身体検査もありますし、身体検査で引っかかって派遣中止になった方もいらっしゃいますのでくれぐれも体を大事にして試験を受けてください。

私がいた頃は男性が圧倒的に多かったのですが、最近は女性派遣員が多いんですね。女性は昔から競争(倍率)が高かったです。男性はあまり試験の結果が良くなくても「危険地」にいける体力と一目置かれるような人間性で合格したという人が私たちの時代には結構いました。

また、欧米圏の派遣員は「試験が簡単だった」と言っていましたが、その他の地域の人は「どうして自分が合格したのか・・・不思議だ」という人が多くて、派遣前の研修では優秀な欧米圏、なんだろうの○○圏なんていわれていました。

がんばってください。

以前派遣員として4年間、某国大使館で勤務していました。

かなり昔に試験を受けたので、今はどうなっているかわかりませんが、私が受けたときのことをご参考まで。

まずは試験の前に、提出履歴書に関してですが、これを空欄などは作らないように書きましょう。ここで最大限自分をアピールしてください。これが出来ていないとどんなに優秀でも多分受かりません・・・また、この履歴書が最後の日本語面接で試験内容にかかわってきますので、コピーを忘れずに。

一時試験はメジャーな国の言葉の場合は、新...続きを読む


人気Q&Aランキング