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預金の引き出しのATM手数料の記帳は
生活費の引き出し手数料の相手科目は、事業主貸
事業費用の引き出し手数料の相手科目は、手数料(雑費)で宜しいのでしょうか?

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事業主貸」に関するQ&A: 事業主貸について

A 回答 (1件)

裁量権のある所轄の税務署に最終的には安心ですが


それでOKです。
自分への報酬に関するものはすべて事業主貸
事業にからんで使う費用は経費になります。
ちなみに
自分の財産を事業に使ったらならばそれは事業主借になります。
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この回答へのお礼

回答、有り難うございました。
経理、初心者なので細かい所が分からなくて手探りで進めています。
また、よろしくお願いいたします。

お礼日時:2009/02/11 17:44

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Q銀行の手数料の仕訳について教えてください

個人事業をしており、青色申告を今年初めてする者です。
以下についてお教えください。

事業用の銀行から引き出した時に、時間外や土・日・祝日などで手数料(例えば¥105-)がかかった場合、どのような仕訳をすれば良いのでしょうか。

事業用の銀行に、利息(例えば¥2-)がついた場合、どのような仕訳をすれば良いのでしょうか。

素人質問にて申し訳御座いませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>事業用の銀行から引き出した時に…

【支払手数料 105円/普通 (or当座) 預金】

>事業用の銀行に、利息(例えば¥2-)がついた場合…

【普通預金 2円/事業主借 2円】
これは所得には含まれません。

ついでに、総合口座でマイナス残高となり利息 10円を取られた場合は、
【利子割引料 10円/普通預金 10円】
として経費になります。

Q事業主貸の手数料の処理

個人事業主ですが、最近帳簿付けを始めたばかりなので
質問させてください。

事業主貸(個人の生活費)を預金通帳から引き下ろす場合の手数料は
経費扱いになるのでしょうか?

事業主借(事業用のお金)ならば、経費から普通に差し引くことが
できるとわかるのですが。

また、経費にできない場合はどのような勘定科目を
使えばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>事業主貸(個人の生活費)を預金通帳から引き下ろす場合の手数料は…

手数料も事業主貸。

>事業主借(事業用のお金)ならば、経費から普通に差し引くことが…

はあ?
「事業主借」の意味を取り違えていませんか。
事業主借とは、家計の財布や口座から事業用にお金を補填することで、経費でも何でもありません。
まして、家計から出金するときに手数料等が必要だったとしても、事業上の経費などにはなり得ません。

Q個人の振込手数料の勘定科目

個人の振込手数料の勘定科目について教えてください。
事業主(個人事業者)が事業用預金から現金を引き出すととき
事業主/預金となりますが、その場合の手数料は雑費でいいの
ですか?

事業主/預金
雑費

または

事業主(雑費含む)/預金

どっちが正しいのですか?

Aベストアンサー

お礼の補足について
現金出納帳を介して会計すれば、手数料は、全額必要経費となります。
生活費は、現金出納帳から引き出します。
生活費とする会計例
事業主貸10,000/生活費○月分/現金10,000
逆に事業資金を投入する場合
現金10,000/事業資金として/事業主借10,000
事業口座に預金する場合
普通預金10,000/現金預入れ/現金10,000
と会計します。
手数料の額の場合税務署から指摘されませんよ。
世の中これ以上の悪い事をしている人がいますからね。
ご参考まで

Q事業用口座から現金を引き出した際の仕訳

商品発送時の送料や消耗品の購入などは現金で支払っています。
手元にある事業用の現金が少なくなってきたので、事業用口座から新たに現金を引き出しました。

このような場合、どのように仕訳すれば良いでしょうか。
初心者のため可能な限り詳しく教えていただけますと大変助かります。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>事業用口座から新たに現金を引き出しました…

【現金 100円/普通預金 (or 当座預金) 100円】

>商品発送時の送料…

【荷造運賃 20円/現金 20円】

>消耗品の購入…

【消耗品費 30円/現金 30円】

Q個人事業主の、銀行口座。個人的な入出金の区別は?

お世話になります。

概要
個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における個人的な金の出し入れについて、事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。


詳細
個人事業主が事業用として使っている銀行口座で、個人事業主の個人的な金の出し入れがある場合があります。

たとえば、先日の株の急落の際、証券会社から追証(追加の代金)の入金を求められた。
現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
急なことだったので、まず自分のプライベートな口座から、事業用口座に100万円の入金をした。
次にその100万円を証券口座に振り替えた。

さて、普通なら、個人事業用の口座の入金は、事業としての入金とみなされます。
そして出金は経費か、事業主貸(個人事業主への報酬)とみなされます。
ということはこの100万円の入金と出金は、仕訳として書くならば

普通預金
現金100万円 売上100万円

普通預金
事業主貸100万円 現金100万円

となってしまいます。個人事業主は自分のお金を動かすのにたまたま個人事業主用の口座を経由しただけなのに、(それもやむを得ない理由で)個人所得100万円、とみなされてしまうわけです。

さあ、このような場合、入出金をどのように仕訳記帳したら、
「事業としてのカネの出入りではなく、あくまでも個人事業主のポケットマネーが口座を素通りしただけ。
事業とは全く関係がない」
ということを明白に出来るでしょうか?

詳しい方、お願いします。

お世話になります。

概要
個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における個人的な金の出し入れについて、事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。


詳細
個人事業主が事業用として使っている銀行口座で、個人事業主の個人的な金の出し入れがある場合があります。

たとえば、先日の株の急落の際、証券会社から追証(追加の代金)の入金を求められた。
現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
急なことだったので、まず自分のプライベートな口...続きを読む

Aベストアンサー

言葉の言い回しなのか、勘違いなのか、おかしい部分がいろいろありますね。

>個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における
事業用口座の届出義務はありませんし、届出を受理するような制度もないと思います。
あくまでもあなたが確定申告などのために作成する帳簿で事業用として管理しているだけではありませんか?

>事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。
個人用口座を会計処理する必要はありません。
事業用口座において、個人的支出をしたのであれば、
  借方)事業主借 貸方)普通預金など
逆に、個人的な入金や家事用口座から資金の入金をしたのであれば、
  借方)普通預金など 貸方)事業主借
で処理することになるでしょう。

>現在、個人事業主の事業用口座が証券会社に届け出ている入出金用の口座であり、
個人事業の口座もそうでない口座もあなた個人の口座であり、どのような使い方をされてもあなたの自由です。しかし、事業用の口座については、会計帳簿を管理しなくてはならず、事業と関係ないものは家事用口座を利用されるべきです。そうしなければ、そのような取引も税務調査で必要以上にチェックされ、質疑応答などを求められてしまいますからね。

>さて、普通なら、個人事業用の口座の入金は、事業としての入金とみなされます。
あなたにとっての普通が普通でない場合や勘違いもあると思います。
事業用の口座であっても、事業にかかる収入でない入金という場合もありますし、その逆もあり得ます。だって、事業用として開設した口座であっても、その利用方法に制限はなく、あなたの自由なのですからね。
したがって、事業用口座へ入金されても、売上などの収益勘定で処理する必要はありません。第三者からの融資であれば借入金という負債勘定で処理することでしょう。それと同様に会計処理上事業と家事を分けて処理するということで、事業主借や事業主貸の勘定科目を使うのが個人事業の会計処理です。これは法人の会計処理であれば、役員からの借入金として処理するものなのですからね。
事業主借や事業主貸などの勘定科目で処理すれば、損益計算書上の動きになりません。あくyまでも貸借対照表上の話となります。したがって、所得になるようなことはありません。

>事業とは全く関係がない」
>ということを明白に出来るでしょうか?
すでに説明した通り、そのような場合のための勘定科目も会計ルールもあります。また説明が必要であれば、証券会社の契約書類等で事業用口座が届け出ていること、家事用口座と事業用口座の通帳と証券会社の取引履歴をみれば、その動きは明白であり、損取引が金融機関や証券会社との取引であることで第三者が証明するのと変わらないことでしょう。
事業用口座でそのようなことをしなければ、説明責任はなかったかもしれません。しかし臨時でもそのような使い方をすれば、説明責任が出てくることでしょうね。コピーでも領収証や伝票などと一緒に保管すればよいでしょう。

質問を読む限り、複式簿記や個人事業の会計処理方法の基礎もままならない状態のようです。そのような会計処理の知識のままでは、不必要な税金を納めているようなこともあることでしょうね。
私が以前知人の相談を受けた際には、知人の友人に頼んで何年も会計処理と申告をしている。その知人の友人は知識が高いということでした。しかし、私がぱっと見ただけでも、年間数十万円余計に税金を払っている様にも思いましたね。会計処理も申告の考え方も、答えは一つではありません。そのために税理士という難しい国家試験などで認められた税理士が専門家として活動され、認知されているのです。簡単にそれに代わる処理が素人に出来るのであれば、税理士が先生などと呼ばれないのです。
頑張って勉強するか、税理士に依頼されたほうが良いと思いますね。

言葉の言い回しなのか、勘違いなのか、おかしい部分がいろいろありますね。

>個人事業主が、事業用として届け出ている銀行口座における
事業用口座の届出義務はありませんし、届出を受理するような制度もないと思います。
あくまでもあなたが確定申告などのために作成する帳簿で事業用として管理しているだけではありませんか?

>事業用と個人用とで区別する仕訳記帳の方法を教えて下さい。
個人用口座を会計処理する必要はありません。
事業用口座において、個人的支出をしたのであれば、
  借方)事業主借...続きを読む

Q電気代を個人口座から引落した時の帳簿記入は?

個人事業での帳簿のつけ方について質問です。
自宅で仕事をしているので電気代と家賃を按分して経費にしたいのですが、この2つは毎月、個人口座の方から引き落としになっています。
それを帳簿につけるとき、
(1)按分した金額を現金出納帳に直接記入していいのでしょうか?
(2)その場合、引落された日付で「電気代○月分 ●%」とするのでしょうか?それとも1年分を合計して12/31付で記入するのでしょうか?
(3)電気代は前月の分を翌月払うようになっているのですが、
12月分は1月の引き落としを待って記入してよいのでしょうか?

初めての申告なのでどこまで細かく考えればいいのかわかりません。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>預金出納帳をもう一冊作って個人口座使用分…

家庭用の口座なら「預金出納帳」など要りません。

【再掲】
事業用の口座から口座から支払っているのなら「預金出納帳」に記載します。
家庭用の口座から支払っているなら、「事業主借」勘定で処理することになります。

>現金出納帳に「事業主借」として記帳するのが楽なのですが…

その電気料等は、とにかく口座引き落としなのでしょう。現金で支払っていないものを「現金出納帳」に載せてはいけません。
現金出納帳に事業主借として載るのは、家計からの「実際の現金」で、事業用経費を支払った場合です。

【再掲】
【水道光熱費】○○円/家事関連費(電気料)/【事業主借】○○円

これは現金出納帳には現れず、『経費帳』に「年末決算」として記載します。

Q道具代は何費ですか?

初歩的な質問ですみません。
建設業です。道具・工具代は勘定科目は何費になるでしょうか。
お願いします。

Aベストアンサー

「工具器具備品」です。10万円未満なら「消耗品費」でも構いません。

Q【個人事業主】口座間送金の仕訳と振込手数料

個人事業主で、これから青色申告します。

事業用の銀行口座を2つ使っています。

その口座同士で、例えば、A銀行からB銀行へ30,000円移動した場合、
仕訳はどのようになりますでしょうか?

また、そのお金の移動で発生した振込手数料は、
経費にできるのでしょうか?
この手数料の仕訳もお教えいただけると助かります。


ご教示、どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

事業用の銀行口座を2つ持つ場合は、勘定科目の「普通預金」にサブ科目(枝科目、枝番)を付けて、例えば

・普通預金(A銀行
・普通預金(B銀行

というように科目を設定します。

仕訳は、

〔借方〕普通預金(B銀行30,000/〔貸方〕普通預金(A銀行30,000


>そのお金の移動で発生した振込手数料は、経費にできるのでしょうか?

事業に必要な資金移動であれば、振込手数料は必要経費になります。

〔借方〕支払手数料315/〔貸方〕普通預金(A銀行315

※(1)手数料をA銀行の普通預金から払った場合。
(2)税込経理方式の場合。

Q申告済で年度をまたがるクレジットカードの仕訳は?

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引き落とされておりました。

2010/12/05 ¥8000
2010/12/10 ¥9000 の合計1,7000円は2011/02/10に引き落とされておりました。


本来なら、未払金として処理しておけばよかったのかと気づきましたが、
H22分で未払金をたてておりませんでした。
その場合、2011/01/01に

経費/未払金 として合計金額を記載しても大丈夫でしょうか?
訂正などの手続きをしなければなりませんでしょうか?

お忙しいところ恐れ入りますが、
ご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスを頂けましたら幸いです。

失礼いたします。

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引...続きを読む

Aベストアンサー

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
貸借対照表上の未払い金が増、損益計算書上の経費の増です。

金額的に多額だというものではありませんので、今年になってから事業用口座から引き落としされた額を「事業主貸」にしてしまう手があります。
事業主貸 / 預金
です。

事業主がカードで買ったもので、事業用の経費になるべきものだけど、未払い金計上もしてないし、経費計上もしてないので、たいした金額ではないので、自腹で買ったことにする。
という処理です。

経費にならないものを経費にするというなら「あかん」ですが「本当なら経費にできたのになぁ」と自腹にするのが別にあかんことではありません。
面倒ならこういう方法jもあるというだけです。学校の先生に聞くと「違う」と云われるかもしれません。

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
貸借対照表上の未払い金が増、損益計算...続きを読む

Q預金引出し後に使った事業費・生活費の仕訳について

はじめまして、
手が止まってしまい困っております。
わたくし、青色申告するために帳簿を作成中です。
銀行口座は、事業費と生活費の両方を利用しております。

仕訳方法で分からなくなり、下記事例を挙げさせていただきました。


5月1日 生活費の目的で銀行から\50,000 を引き出した。

ところが急に必要となり、この\50,000から事業用としてパソコンを購入した。
(5月6日 パソコン \40,000 \50,000から現金で支払い)

残りの1万円は、食費等の生活費で使った。


上記の場合、

先ずは、預金出納帳にて 事業主貸/預金/50,000/生活費
として、
パソコンは、現金出納帳に、経費/現金/40,000
残りの生活費\10,000分は、何も入力しない

これで合っていますでしょうか。
事後のことなので帳簿を書き換えれば・・・とも思ったのですが、
銀行の預金明細に\50,000は残ってしまうので、合わない気がしております。

どなたか、お教え願えませんでしょうか。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

(1) お金をおろしたとき

   事業主貸 50,000 / 預金 50,000

(2) パソコンを買ったとき

   消耗品費 40,000 / 事業主借 40,000   摘要:パソコン購入


生活費に使った 1万円の仕訳は不要です。


(1)と(2)を連動して考えるのでなく、

(1)は、業務から生活用にお金を持っていった・・・これで終わり。

(2)は、業務用の経費を、事業主のお財布から支払った・・・これで終わり

とお考えください。


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