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『空の向こう側』って英語でなんて言うんですか?
知っていたら教えていただけるとありがたいです。

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A 回答 (7件)

「空」というのを、大気がある範囲までに限定すると、その外側ということを「空の向こう側」とすると、英語に outerspace という単語があるにはありますね。

でも、「空の向こう側」という、かわいらしいというか、そういう表現に対応させるには、余りにも即物的な気がしてしまいます。

なお、No.2 の Over the Rainbow は、「山のあなたの空とおく」みたいなもので、"はるか向こうの世界" みたいなイメージで引用したものです。
"over the sky" では、ちょっと意味がずれそうな気がします。
どうしても sky を使うのなら、No.1 の方の回答の方がピンとくる感じがします。
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空と水・陸地の境、、、水平線・地平線と勝手に解釈して、独断と偏見で




Over the horizon 地平線を越えて

Beyond the horizon 地平線のかなたに
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merlionXXさんとbakanskyさんの "beyond the sky" に一票。

^^

Your love is deeper than the oceans
Higher than the heaven
Reaches beyond the stars in the sky...

私の大好きな歌の一部です。

"beyond the stars in the sky" : 空の星の向こう側

ここから考えると、"beyond the sky" がぴったりだと思います。
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宗教上の観点は、あくまで一部の信心深い信者の観点でしかありません。

英語圏の多くの人は、そこまで非現実的ではないですよ。日本人同様に、『空の向こう』等と言われれば、宇宙、あるいは詩的な情緒を思い浮かべるはずです。


『空を隔てた向こう側』という事でしょうから、まさしく"over the sky"で間違い無いしょうね。
ただoverは示す意味がたくさんある単語なので、これだけだと『空を隔てた向こう側』なのか『空中を越えていく状態』なのか区別つかないかもしれません。実際"Airplanes fly over the sky."等と言ったりもしますが、これは『空の向こう側』というよりも『空中を越えていく』ニュアンスですね。『空の向こう側』という意味に受け取って欲しいなら、それなりの前後の流れや説明が必要となるかもしれません。
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宗教上の理由で空の向こうはありません


というか空の向こうは水なのです
虹の向こうです

この回答への補足

ということは、英語もないんでしょうか?

補足日時:2009/04/03 12:48
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個人的なレベルでの話になるかもしれませんが、Judy Garland が 映画 "The wizard of Oz" で歌った曲のタイトルの "Over the Rinbow" というのが、すぐに頭に浮かんでしまいます。

この回答への補足

え、あ、じゃあ「Over the sky」でしょうか?

補足日時:2009/04/03 12:47
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beyond the sky かな?

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Q英訳したいのですがわかりません。

「遥かな空」を英語にしたいのですがわかりません。
far.... Sky...??

どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何かのタイトルに使うのでしょうな、それなら、とっておきの

Far and High Sky = 遙か彼方の高い空

なんてどうでしょうか?

Q「トキメキ」を英語でなんと言うのでしょうか?

「トキメキ」を英語でなんと言うのでしょうか?
エキサイト翻訳で引いても見当違いの訳が出てきて、よく分かりません。^^;
また、もし分かりましたら、フランス語などその他言語も教えてもらえたら嬉しいです。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.英語:

(1)「トキメキ」という単語はありませんので、feel「感じる」という動詞を形容詞と組み合わせ、SVOCの第5文型を効果的に使って、「トキメキを感じる」というニュアンスを出すこともできます。

(2)strikeを打つ」という他動詞を、能動・受動・feelと組み合わせた形で、「ハートを打つ」という意味にすると、「トキメキを感じさせた」というニュアンスを出せます。

(3)ときめきを、あえて名詞にするなら英国ではpassionを使っていました。throbbingも存在しますが、文語的で現代口語ではあまり使われていません。このpassion「熱情・強い恋心」を使った熟語や、feelに組み込むなどすると、雰囲気が出せるかもしれません。

(4)また、uneasy「(心が)落ち着かない」という表現も、「恋心」といった名詞と組み合わせると、「恋にときめく」のニュアンスが出るでしょう。

(5)以上を踏まえて訳例は

例:
I have a passion for him.
(直訳)「彼に強い恋心を持っている」
→(意訳)「彼にときめいている」

I feel myself full of passion for him.
(直訳)「自分が、彼への恋心でいっぱいだと、感じる」
→(意訳)「彼へのときめきを感じる」

He struck my heart.
(直訳)「彼は、私のハートを、ノックアウトした」
→(意訳)「私のハートは、彼にいちころ」

My heart was struck by him.
(直訳)「私のハートは、彼にノックアウトされた」
→(意訳)「私のハートは、彼にいちころ」

I feel my heart struck by him.
(直訳)「私のハートは、彼にノックアウトされた、と感じる」
→(意訳)「私のハートは、彼にいちころみたいだ」

I feel uneasy for my love to him.
(直訳)「彼への恋心で落ち着かない」
→(意訳)「彼に恋焦がれて身もそぞろ」

ぐらいになります。

2.仏語:

(1)英語と同じく、フランスでも「ときめき」にpassionを用います。

(2)英語のstrikeを使った類似表現に、frapper「(ハートを)打つ」などの他動詞を用いた、恋を表す表現があります。その能動態、受動態を使って表すことができます。

(3)俗語的な表現で、beguin「~にのぼせる」「~に舞い上がる」という動詞を用いた熟語の恋愛表現もあります。

(4)また、歌のタイトルにもあるmaladie d'amour「恋の病」という詩的表現も、恋焦がれるニュアンスでは使えます。

(5)以上を踏まえて訳例は

J'ai le passion pour lui.
(直訳)「彼への熱情がある」
→(意訳)「彼に夢中だ」

Je l'aime a la passion.
(直訳)「彼をどきどきするほど、好きだ」
→(意訳)「彼に惚れ込んでいる」

Il m'a frappe.
(直訳)「彼は、私のハートを、ノックアウトした」
→(意訳)「私のハートは、彼にいちころ」

Je suis frappe par lui.
(直訳)「私のハートは、彼にノックアウトされた」
→(意訳)「私のハートは、彼にいちころ」

Je suis beguin pour lui.
(直訳)「私は、彼にのぼせている」
→(意訳)「彼に夢中だ」

Je suis maladie d'amour pour lui.
(直訳)「私は、彼への、恋の病に陥っている」
→(意訳)「彼へ恋焦がれている」

ぐらいになります。

仏語で、「彼」の部分を「彼女」にあうるなら、lui/Ilのところをelleに変えます。また、仏語ではアクサン・テギュなど、独特の発音記号がありますから、辞書などでご確認下さい。このサイトでは文字化けするため。

「ときめき」のニュアンスなら、英仏語ともpassionを用いた表現が適切かと思います。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.英語:

(1)「トキメキ」という単語はありませんので、feel「感じる」という動詞を形容詞と組み合わせ、SVOCの第5文型を効果的に使って、「トキメキを感じる」というニュアンスを出すこともできます。

(2)strikeを打つ」という他動詞を、能動・受動・feelと組み合わせた形で、「ハートを打つ」という意味にすると、「トキメキを感じさせた」というニュアンスを出せます。

(3)ときめきを、あえて名詞にするなら英国ではpassionを使っていました。throbbingも存在しますが、...続きを読む


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