
No.2ベストアンサー
- 回答日時:
εE=D、B=μH、とオームの法則J=σEが成立しているのでしょうか?
もし成立していれば第1式は
∇×E=-jωμH=-jωB
ですから発散をとって
-jω∇・B=∇・∇×E=0 → ∇・B=0
です。また第2式は
∇×H=(σ+jωε)E=J+jωD
ですから、発散をとってから第3式を使えば
∇・J+jω∇・D=∇・∇×H=0 → ∇・D=-(1/jω)∇・J=ρ
となります。
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