内臓脂肪は、脂肪吸引で取れるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

脂肪吸引は皮下脂肪を取る為の医療行為であり吸引後の身体へ悪影響も多くあり、経験者の回答でも止めた方が良いと言う書き込みが多くあります。


内臓脂肪は内臓に付いた脂肪でありこれは食生活の改善とトレーニングで改善されます。
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脂肪吸引は皮下脂肪を除去するものですので、内臓脂肪は取れません。


内臓脂肪を取りたいなら食生活を改めることからはじめましょう。
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あー そこまでいくと改造手術並みですね。

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取れると思います。

ただし内臓も一緒に。
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Q体脂肪率、皮下脂肪率、内臓脂肪レベルについて

タイトルの3つを体組成計?で測ったのですが、体脂肪率21.3%、皮下脂肪率20.3%、内臓脂肪レベル1.0となっています。

今更ながら体脂肪率、皮下脂肪率、内臓脂肪レベルの違いがよくわかりません

皮下脂肪率=体脂肪率という話もききましたが測った数値は違うものでした

どなたか詳しい方ご教授お願いいたします

Aベストアンサー

皮下脂肪と内臓脂肪は別物ですね。

簡単にいうと皮下脂肪は指でつまめるもの誰でも確認できると思います。内臓脂肪はCTなどの医療機器でないと、正確に確認できませんので、一見痩せているように見える人でも隠れ肥満と言われたりします。

体脂肪率は、体全体に占める脂肪の割合を示した数値です。

内臓脂肪レベルは、体組織計のメーカーが作った独自の数値なので、説明書を読んで確認してください。

Q内臓脂肪は落ちたが、皮下脂肪が落ちない~!(悲鳴)

こちら厄年の日本男子です。
半年前、思い立ってフィットネスを始めました。筋トレ・エアロバイクをしてます。
最初全く変化がなかったのですが、3か月して急に効果が現れ始めました。内臓脂肪がびっくりするほど落ちたんです。
ところが、皮下脂肪はいまだタプタプしてます。男子たるもの、外見にこだわらず実力をつけることに精進しなければいけないのですが、せっかくここまできたんです。できればなんとかこの皮下脂肪を落としたい。
今やってる筋トレ・エアロバイクを継続するだけで大丈夫でしょうか。ちなみに私は小学生の頃は、肥満児一歩手前でした。
すみません、どうかご回答おまちしております。

Aベストアンサー

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下の体温を上げる
この為にフィットネスにあるお風呂などを活用し、体温を上げる

(2) 気になる部分をマッサージする
マッサージすることで皮下脂肪が遊離脂肪酸に変換され、痩せやすい状態になります

(3) 気になる部分の筋力トレーニング
たるみが出ている皮下の筋肉が少ない場合が多いので、そこの部分を鍛える。

フィットネスにはインストラクターがいると思うので、その人を捕まえて、そこの部分を鍛える筋力トレーニング法、とくに、その部分の「等尺性収縮」で行なうトレーニングを教えてもらってください。

「等尺性収縮」は筋肉の量が増えるので、やせたい質にもなるし、見た目のたるみも取ってくれます。

(4)筋力トレーニング後は有酸素運動:エアロバイクで脂肪を燃やす。

この順序、方法で筋肉を増やし、脂肪を燃やせば、痩せてしまった体になると思います。

また、成長期に体が大きい場合、脂肪細胞の数が他者よりも多く、また、脂肪細胞自体大きいので、痩せるまでに若干時間がかかったものと思われます。

でも、効果が出てきているので、続けてがんばってくださいね。

応援しています。

私のHPも痩せる特集をしていますので、時々遊びに来てくださいね☆

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下...続きを読む

Q体脂肪率・内臓脂肪などが正しく計れる計測器

体脂肪率・内臓脂肪などが正しく計れる計測器

「ダイエット」の質問項目を見ていると、“足乗せタイプの体重計では「体脂肪率・内臓脂肪レベル」などは殆どでたらめだ”

 という回答が多く見受けられるのですが、本当に正しく計りはどういうのでしょうか。
 また、それら『体脂肪率』『内臓脂肪レベル』『隠れ肥満度』などの算出はどのようにするのでしょうか。

Aベストアンサー

 市販の体脂肪率計で正確に(1%以下の精度で)体脂肪率を測定できるものはありません。スポーツジムにある体脂肪率計も測定原理は同じなので、正確ではありません。これらの測定原理は、体に微弱電流を流し込みインピーダンス(電流の流れにくさ)を測定することによって筋肉と体脂肪を選り分ける方法をとっています。

 微弱電流を流し込むために手足に電極をつけます。電極が足だけにあるタイプでは、電流がおもに下半身を流れるので下半身の体脂肪率を重点的に測っていることになります。ですから両手・両足に電極をつけるタイプより、いっそういい加減な測定結果になります。

 インピーダンスを測ることによって、なぜ筋肉と体脂肪を選り分けることができるのかというと、筋肉には水分を多く含んでいて電流は流れやすい性質があり、体脂肪は水分の含有が少なく電流が流れにくい性質があることを利用しています。ですから電流が多く流れると筋肉の要素が多いとみなせるわけです。
 電極が両手・両足にあれば、その組み合わせによって体のいろいろな方向に電流を流せるので、体の各部の様子がわかります。電流の周波数を変えると、もっと細かく調べられます。

 ですが、私たちの体の水分量は日々変動しますし、1日の中でも変動します。ふつうは朝起きたときに体水分は最小になり(ですから体重もいちばん少なくなり)、夕食の後から寝る前に体水分量は最大になります(体重も最大になります)。その差は2kgにもなることがあります。たまたま体脂肪率の測定が体水分量の多いタイミングで測ると筋肉の要素が増えたと誤解し、体脂肪率は少なめに出ます。1日の中でも3%くらいは違いが出ます。
 その程度には個人差があります。体脂肪には約20%の水分が含まれていますが、人によって微妙な違いはあるでしょう。
 また性別や年齢によっても体水分量は異なります。たとえば幼児は80%くらい、成人は60%、老人は50%くらいが水分だそうです。私たちの体そのものがいい加減なわけです。
 加えて、手足が電極にどのくらい電気的に接触するかによっても測定にバラツキは出ます。

 そのようなわけで、市販の体脂肪率計ではいい加減な測定結果になります。そのような中でなるべくよく体脂肪率の傾向を知りたければ、できるだけ同じ時間帯(朝起きたあとお手洗いを済ませ朝食の前)に同じ条件で測定することです。それなら増えているか減っているかの傾向はわかります。ただし日々の1%や2%の違いは気にせず、長い目で変化の様子を見てください。
 異なる体脂肪率計で測定して数値の違いを比較するのは、あまり意味がありません(比較できるほど正確ではありません)。

 市販の体脂肪率計で正確に(1%以下の精度で)体脂肪率を測定できるものはありません。スポーツジムにある体脂肪率計も測定原理は同じなので、正確ではありません。これらの測定原理は、体に微弱電流を流し込みインピーダンス(電流の流れにくさ)を測定することによって筋肉と体脂肪を選り分ける方法をとっています。

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Q皮下脂肪なのか内臓脂肪なのか

お腹についているお肉が皮下脂肪なのか内臓脂肪なのかは
見た目や触り心地では判断できないのでしょうか?
オムロンなどの全部測れる体重計やCTスキャンなどじゃないとわからないものですか?
(当方女性です)

Aベストアンサー

お腹の皮膚の下にあって、摘むことができるのが皮下脂肪で、腹部の内臓の周りにあるのが内臓脂肪です。

内臓脂肪はCTスキャンを用いて腹部の断面像を撮影しないと判断できません。

Q内臓脂肪と、皮下脂肪って

内臓脂肪と、皮下脂肪って
違うの?

Aベストアンサー

内臓脂肪と皮下脂肪の違いは、以下にわかりやすく解説されています。
http://www.know-dt.com/DietARC/abdiet/010_fattype.html
http://allabout.co.jp/health/familymedicine/closeup/CU20030107M/

いわゆる「メタボリックシンドローム」は、日本語で言うと「内臓脂肪症候群」。
健康状態に対するリスクとなりやすいのが内臓脂肪です。

ただし、「内臓脂肪だけ」or「皮下脂肪だけ」狙って落とすことは困難です。
ダイエットして内臓脂肪も皮下脂肪も全体的に落としていくしかないでしょう。

私はかつておデブさんで、
メタボリックシンドロームで脳梗塞を発病する所まで行ってしまって、
あわててダイエットして20kg痩せたことがあります。

BMIが25を超えるようなおデブさんでいると、
もうそれだけで身体のあちこちに無理な負担がかかってしまうということを、
自分がおデブさんだった頃のことを振り返ってみて改めて思います。


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