投資の資質を簡単にチェックするような簡単な質問を探しています。

以前本やネット数か所で見たことがあるのでおそらく有名なものではないかと思っています。

内容は
======================
「AとBの内容ではどちらが儲かるか」
「CとDの内容ではどちらが儲かるか」

AとCの組み合わせを選んだ人・・投資は向いていません。
BとDの組み合わせを選んだ人・・投資に向いています。

========================
というようなものでした。
ABCDはそれぞれ当たる確率と儲かる比率の組み合わせだったような気がします。


どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

だいたいが、参考URLのような話です。

期待値が高いほうを選ぶことができるかという質問でしょう。

参考URL:http://moneyzine.jp/article/detail/95366
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この回答へのお礼

所用で海外にいっておりました。
御礼が遅くなってすみません。

回答の内容を探していました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/06/09 20:11

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Q対内直接投資と対外直接投資は英語で?

対内直接投資と対外直接投資の英語が分からなくて困っています。
英語ではなんというのか、また、このような単語が載っているオンライン辞書などあれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

wikipediaにはこのように定義されています
日本では、日本企業による海外の企業に対する直接投資を対外直接投資、海外の企業による日本企業に対する直接投資を対内直接投資というが、これらは法律上の用語で、一般にはそれぞれ海外直接投資、対日直接投資といわれることが多い。
自国資本が外国に向かう対外直接投資(outward Foreign Direct Investment,outward FDI)と,外国資本が国内に入ってくる対内直接投資(inward Foreign Direct Investment,inward FDI)の双方向があり,この両者を合わせて統一的に把握する場合には,国際直接投資(International Direct Investment,IDI)と呼んでいる.


http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_3359.html

Q投資に向いた性格について

普段スーパーで10円でも安い物を買おうと努力しています。  そのため
55円の納豆を買った翌日に45円の納豆を見つけると、軽くショックを受けます。

先週金曜日に1枚だけあった1オンス金貨を、その時点史上最高値だった14万6千円台
で売り、喜んで帰りました。 今朝相場をチェックしたら15万円台と上がり、4千円近い差額に
がっかりました。 普段10円の違いでショックを受ける訳ですから、400倍のダメージです。

ところで今回金を売るにあたって、経済状況や識者の意見等を調べ、投資に興味がわいて
きました。 世界のトレンドが読めれば、まだ売り時ではなかったんだとかなんだとか、
いろいろ考えながら売買するのは楽しいのではないかと思ったわけです。 
しかし前述のように、元来投資に向いた性格ではありません。

普段の節約は節約、投資上の損益とは別物、と割りきってやっていこうと思っています。
投資に向いた性格について、ご意見を伺えましたら幸いです。

Aベストアンサー

これは難題です。
ひと言で言うと「やってみないとわかりません」

経済のけの字も知らない人が、一つに打ち込んで成功することもありますし、誰が見ても知的エリートのような人が大損したりします。

特に社会経験無く主婦になったような方は、ビジネスとしてお金を動かしたことがないのでまったく未知数です。
スーパーの買い物は「買う」オンリーで「売る」がありませんので判断材料になりません。(これは売る買うの実践経験の無いサラリーマンも同様です)

つまり興味があるなら始めてみて判断されるのが一番です。
ただし、運よく数年うまくいっても10年スパンで見ると十中八九、それ以上の確率で退場となる世界です。
情報量とか分析力で成功する人もいますが、感性としかいいようのない方法論で長続きする人もいます。

動かすお金が小さいほどリスクは小さいので、何を売買するかは問題ではなく、いくら動かすかが重要です。(ただし元本がゼロではなくマイナスになる可能性がある商品は避けてください。)

練習としては、10万円以下手数料無料の証券会社でインデックス型のETFを売買してみてはいかがでしょうか?(あくまで一例ですが、ポイントはむやみに手を広げないことです。)
具体的なことはネット検索ですぐ分かります。(すぐ理解できるはずですが、万一分からないようだとやめたほうがいいかもしれません。)

蛇足ながら、売ったあと上がって悔しい思いをするのは投機をやっている限り一生続きます。
それより、失敗したときにどこで撤退するか決めておいて損のまま手を引く必要が出てくるので、それ以上の悔しさを味わうことになります。それができないと動かせる資金が無くなりいずれ退場となります。

なお、以上は中・短期で差益を狙う投機です。
長期保有前提の投資ならこちらが参考になります。
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/yamazaki/

これは難題です。
ひと言で言うと「やってみないとわかりません」

経済のけの字も知らない人が、一つに打ち込んで成功することもありますし、誰が見ても知的エリートのような人が大損したりします。

特に社会経験無く主婦になったような方は、ビジネスとしてお金を動かしたことがないのでまったく未知数です。
スーパーの買い物は「買う」オンリーで「売る」がありませんので判断材料になりません。(これは売る買うの実践経験の無いサラリーマンも同様です)

つまり興味があるなら始めてみて判断されるのが一...続きを読む

Q心当たりのない英語で投資のメール

最近一ヶ月ぐらい前から外国からのものと思われるメールが頻繁に入ってきます。宛名として、POPサーバは私が加入しているプロバイダで同じですが、アカウント名は私とは全く関係のない名宛てとなっています。このような体験の方いらっしゃいますか。これはどういう現象でしょうか。またこれを停止する方法はあるでしょうか。是非教えて下さい。

Aベストアンサー

投資話やドラッグ、違法ソフト、エロサイト勧誘など、私のメールアドレスにも毎日沢山の迷惑メールが届きます。(日本語もありますが、圧倒的に英語のメールが多いですね。)これらはいわゆる、SPAMメールというヤツで、社会問題になっているのをニュースで聞いた事があるかと思います。

心当たりがないのであれば、ゴミですから無視して問題ありません。インターネットプロバイダによっては、迷惑メールのフィルタリングサービスを行っているところもありますから、そのサービスを利用すると多少はましになります。くれぐれも、メールを返信したりしないようにしましょう。

参考URL:http://www.clubbbq.com/spaminfo/beginners.html

Qビギナー向けの分散投資として、国内・海外・株式・債券を組み合わせた4つ

ビギナー向けの分散投資として、国内・海外・株式・債券を組み合わせた4つに分散するプランが出てきますが
具体的な商品はなんでしょう?

国内株式は日経225平均 or TOPIX に連動する投資信託だと思うのですが、
他の3つも投資信託ですか?
国内債券は個人向け国債ですか?

Aベストアンサー

私も、そのような分散投資プランに賛成です。特に、投資にあまり時間をかけたくないという方には、相場に無関係にインデックス投信を買い持ちするというのが、長期的には良い成績を残せるのではないでしょうか。

さて、一般の方が、これらの資産クラスに投資する場合は、(少額投資の場合)インデックス投資信託を用いるのが便利です。

1)国内債券
 個人向け国債(10年変動)がベストの選択だと思います。市場金利に連動し、元本保証、途中解約可ですから、インフレ抵抗性もあります。国内債券に投資する投資信託もありますが、得られるリターンに比べて、コストが高すぎます。また、債券はポートフォリオ上では、安全資産の役割を果たしますから、市場価格で売買を繰り返す投信よりも、満期で元本で償還される債券そのものに投資したほうが良いという説もあります。

2)海外株式
 MSCI-コクサイ指数(日本を除く、世界の株価インデックス)に連動する、インデックス投信が多くあります。
 a)eMAXIS 先進国株式インデックス
http://maxis.muam.jp/e/fund/shouhin/250910.html
b)STAM グローバル株式インデックス・オープン
http://www.sumishinam.co.jp/fund/lineup/detail/index.php?fund_id=69

 最近では、BRICs諸国の台頭から、一部は、新興国株式へ振り向けることも多くなっています。
c)eMAXIS 新興国株式インデックス
http://maxis.muam.jp/e/fund/shouhin/250944.html

3)海外債券
 海外債券の組み入れ、その比率には議論があるところです。山崎元氏のように、ゼロでも良いという考えもあります。
 eMAXIS 先進国債券インデックスという「シティグループ世界国債インデックス」連動を目指す投資信託があります。

4)国内株式
 TOPIX連動のETF(上場投資信託)がコスト的に最も良い選択肢ではないでしょうか。(1306)TOPIX連動型上場投資信託が流動性が高く有名です。
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=1306

 少額投資・積立の場合は、前記eMAXISシリーズやSTAMシリーズなどのTOPIX連動型投信が利用できます
 

私も、そのような分散投資プランに賛成です。特に、投資にあまり時間をかけたくないという方には、相場に無関係にインデックス投信を買い持ちするというのが、長期的には良い成績を残せるのではないでしょうか。

さて、一般の方が、これらの資産クラスに投資する場合は、(少額投資の場合)インデックス投資信託を用いるのが便利です。

1)国内債券
 個人向け国債(10年変動)がベストの選択だと思います。市場金利に連動し、元本保証、途中解約可ですから、インフレ抵抗性もあります。国内債券に投資...続きを読む

Q20代は自己投資

 先日、ある自己啓発本に20代は自己投資をしろ と

書いてありました

自己投資は何に自己投資をしろということなのでしょう

か?英語とかパソコンなどの答えではなく

他のものを教えて下さい

ビジネスマンで同じような悩みで何か投資している

人は何をしているか教えて下さい

Aベストアンサー

#2です。
 
そのような状態であるなら、
体力と人脈作りに自己投資したほうが良いでしょう。
なお、投資という言葉の中には、
お金だけでなく時間という意味もあります。
人脈作りのために、プライベートの時間を割くことも、
自己投資の一つですよ。
    

Q【20代の投資】20代の3割が投資を行っているといいます。20代のみなさんは何に投資していますか

【20代の投資】20代の3割が投資を行っているといいます。

20代のみなさんは何に投資していますか?

Aベストアンサー

年中無給の日々。
若いうちは、自己投資をして成長がなによりです。

Q不動産業界向けビジネス英語本

書店に行くと数え切れないほどのビジネス英語本があります。
しかしどれも例文やダイアログはメーカーや商社で働く人向け。
不動産投資ビジネスに従事している私が直接引用できるようなフレーズはほとんどありません。
投資銀行、AM会社、PM会社などで働く不動産系ビジネスパーソンにも参考になるダイアログや例文を満載したビジネス英語本ってありませんか?
英文契約書の攻略本も他業界向けのものばかりのようです。
不動産の売買契約書や賃貸借契約書、信託管理処分契約書などの事例を満載した本ってないですか?
あればぜひ購入したいです。
事例を取り上げているものってない。

Aベストアンサー

ビジネス用フレーズは、業種に関係なく基本的には同じようなものゆえ、ご質問の主旨は、不動産投資・関係ビジネスで使う分野の内容の表現等についてと解します。

調べたことないですが、多分希望されているようなものはないかと。理由は日本で必要とする人たちの絶対数がすくないからだと思います。

で、どうするかですが、以下のようにされてはどうでしょうか。

1.同業種の英語国の多くの会社の年次報告書を読む

2.契約書についてはネットで関係語を入れるといろいろでてきます(例、 real estate agreement samples)

3.不動産関係は、コンピュータのような世界と違い、不動産に対する歴史、法体系、取引システム、概念などが国によって違いますから、そのようなことをベースに、例えば米国なら、米国のその業界の理解を深める。それには、英語の書物を読むしかないのではと思います(日本語で書いたのも少しはあるようですが、英語での使い方もかねて)。Real Estate Fundamentals, Real Estate Investment とかいったものです。ちなみに、Barron's Real Estate Handbook という辞書をもってますが、重宝してます。 図示や用語の使い方を提示していてわかりやすい。

ま、このような専門分野の表現は、文書でも口語でも同じようなもんですから。

ビジネス用フレーズは、業種に関係なく基本的には同じようなものゆえ、ご質問の主旨は、不動産投資・関係ビジネスで使う分野の内容の表現等についてと解します。

調べたことないですが、多分希望されているようなものはないかと。理由は日本で必要とする人たちの絶対数がすくないからだと思います。

で、どうするかですが、以下のようにされてはどうでしょうか。

1.同業種の英語国の多くの会社の年次報告書を読む

2.契約書についてはネットで関係語を入れるといろいろでてきます(例、 real estat...続きを読む

Q彼氏に投資の内容を聞く

 付き合っている彼氏の投資内容での相談です。
 彼は、私と付き合う以前からFXを行っていました。私も知っていましたが、あまり気にしていませんでした。しかし、最近、彼がFXで借金をしたらどうしようと心配になり、どういう内容で運用しているのかが大変気になります。

 自分である程度FXについて調べ、予め決まっている額の損失が出ると強制決済されるという制度があり、自分が投資した以上の額の損失はないのかな?と思いました。しかし、レバレッジが高いとそうでないこともあるのではないかと心配です。

 こういうことを聞くのは、やっぱりよくないでしょうか?私がもっとちゃんと理解できればいいのですが…。アドバイスをお願いします。
(ちなみに彼は公務員で、きちんと働いている人です。)

Aベストアンサー

FXやっています。
だいたい投資やっている一般人に共通していることは、
儲かっている時は多少なりとも投資の話を他の人にしたくなり、
損している時は話したくなくなり、他人にも話題を触れて欲しくない
ものだと思います。

以前から投資の話をしないようなら問題なさそうですが、
最近話題が減ったとなれば損している可能性は高そうです。
ただそれも、積み上げた利益が減っただけなのか、
初期投資資金よりもマイナスになったか差はあると思います。

軽くどう運営しているかは聞いても大丈夫じゃないですか。
でも答えがあいまいだからといって追求しすぎると喧嘩になるので
やめておいた方がいいと思います。たぶん損していますが。

>レバレッジが高いとそうでないこともあるのではないかと心配です。
調べたサイトに載っていたと思いますが、
急激な価格の変動で強制決済される値段がズレ、
追証が発生することは稀にあります。
しかし働いて返せない額になるわけでもないので
そんなに心配しなくていいのではないでしょうか。
数万円~数十万円の損でも絶対嫌となれば話は別ですが。

借金するかどうか、人間性によると思います。
これで取り戻す!など考えているとまず損を増やすだけでしょう。
その辺は彼女さんが分かるんじゃないですかね。

FXやっています。
だいたい投資やっている一般人に共通していることは、
儲かっている時は多少なりとも投資の話を他の人にしたくなり、
損している時は話したくなくなり、他人にも話題を触れて欲しくない
ものだと思います。

以前から投資の話をしないようなら問題なさそうですが、
最近話題が減ったとなれば損している可能性は高そうです。
ただそれも、積み上げた利益が減っただけなのか、
初期投資資金よりもマイナスになったか差はあると思います。

軽くどう運営しているかは聞いても大丈夫じゃ...続きを読む

Q群衆心理学の第一人者を教えてください。(英語圏の人で)

投資の勉強の一環として、群衆心理学の本を読んでみようと思います。 日本語で本を読むのが苦手なので、英語圏の方での第一人者を教えてください。 その方の著作を読んでみようと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず「群衆心理学」で検索してみるとwikipediaが出てきますね。
左側のメニューからEnglishを選ぶと英語バージョンも出てきますね。
日本語では「群集心理」のことを「集団心理」とも言うようですね。
英語では、Group dynamics 或いはGroup psychologyというようですね。

上記英語のwikipediaの真ん中あたりに、
'Key theorists'とその主著が沢山挙がっており、
その中に群衆心理学の創始者であるGustave Le BonやWilliam_McDougall或いは有名なSigmund Freud(フロイト)の名前が見えますね。
その他、心理学だけでなく、社会学にも範囲を広げれば、
David RiesmanのThe Lonely Crowd(孤独の群集)という名著もありますね。

最近の学者を探したかったら、更にYahoo Americaなどでネット検索をすればいいと思いますし、下のような学会もありますよ。
http://www.spsp.org/

最後に、読まれる目的が、投資の勉強のためとのことですが、個人個人の投資行動がどんなものかを勉強するのでしたら、群集心理ではなく、もっとひとりひとりの行動選択原理を勉強した方がよいとは思いますが・・・。

まず「群衆心理学」で検索してみるとwikipediaが出てきますね。
左側のメニューからEnglishを選ぶと英語バージョンも出てきますね。
日本語では「群集心理」のことを「集団心理」とも言うようですね。
英語では、Group dynamics 或いはGroup psychologyというようですね。

上記英語のwikipediaの真ん中あたりに、
'Key theorists'とその主著が沢山挙がっており、
その中に群衆心理学の創始者であるGustave Le BonやWilliam_McDougall或いは有名なSigmund Freud(フロイト)の名前が見えますね。
その他、心理学...続きを読む

Q銀行への預金は投資ではないの?

最近、経済誌で株や不動産への投資の記事をときどき目にします。

(アベノミクスの影響かと思います。)


しかし、よくよく考えると、銀行への預金は投資ではないのでしょうか。

銀行に預金したって、銀行はおそらくどこかに貸し付けて、それが成長産業である場合もあるのですから、銀行預金も一種の投資なのでは?とも思えます。

金利が低すぎて投資先としては有利なところではないと思いますが、一応安全なのかな?ともおもいますし、最大の疑問は政府の態度です。



政府は個人の投資を優遇させたいように思えます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E9%A1%8D%E6%8A%95%E8%B3%87%E9%9D%9E%E8%AA%B2%E7%A8%8E%E5%88%B6%E5%BA%A6


政府が個々のサラリーマンの投資の運用実績に興味を持つとは思えませんし(損をすればその人の責任ですよね?)、個人の少額の投資を勧めるより、銀行や信用組合にもっと預金させて、銀行や信用組合の融資担当者に成長産業に融資させるようにしたほうが、国としては合理的な気がするのですが、どうなのでしょうか?

銀行や信用組合の融資担当者の方が、個人よりも大きい金額を動かせて、資源開発などのリターンの大きい投資ができるような気がするし(それに僕らよりプロだし)、ある程度長期的な投資でないと、産業は育たないような気がします。

僕ら(サラリーマン)に株等の投資を勧めても、不景気になると短期でお金を引き上げられて産業としてそだたないのでは?と思うのですが、どうして政府は個人の投資を優遇するように思える政策をとるのでしょうか。

最近、経済誌で株や不動産への投資の記事をときどき目にします。

(アベノミクスの影響かと思います。)


しかし、よくよく考えると、銀行への預金は投資ではないのでしょうか。

銀行に預金したって、銀行はおそらくどこかに貸し付けて、それが成長産業である場合もあるのですから、銀行預金も一種の投資なのでは?とも思えます。

金利が低すぎて投資先としては有利なところではないと思いますが、一応安全なのかな?ともおもいますし、最大の疑問は政府の態度です。



政府は個人の投資を優遇させたいように...続きを読む

Aベストアンサー

預金利息に課税されている事をご存じでしょうか?
余りご存じでないと思います。

また、
マル優・特別マル優・郵貯マル優
と言う制度をご存じでしょうか?
「少額貯蓄非課税制度(及び少額公債非課税制度)」といって
利息にかかる税金を非課税にする制度でした。
国民の貯蓄率向上を目指した制度ですが
これを知る人は少なく、また、正確に知る人もかなり少なくしかいませんでした。
(嘘のような話ですが「預金に税金がかかる」と言う勘違いをしている人たちばかりでした。)
利用する人は悪用するばかりの制度でしたが
まぁ、効果があったような無かったような・・・・

今回の
「少額投資非課税制度」はこの真逆を行くモノで
預金を減らして、直接的に等し以上への資金流入を増やそうという制度です。
知る人も理解する人も前項「少額貯蓄非課税制度」よりも更に少なく
効果については、かなり低いでしょう。

>ということなら、政府が推奨しようとしている、

推奨しているわけではありません。
元々多少なりとも投資を行っている
或いは投資に興味がある人の投資量を増やして欲しいという発想がメインターゲットでしょう。

>僕ら個人の投資対象は
>銀行が相手にしないハイリスクなところが多いということになるのでしょうか?

全くそういうことではありません。
融資と投資は別物だとお考え頂く方が捕まえやすいと思います。

>ハイリスク・ハイリターンを目指さない人なら
>逆に手を出さないほうが良いということになるのでしょうか。

それはどの様な投資を行うか次第ですから
投資者が勉強したり考えたりして決める事であろうと思います。

>(金融機関の担当者ほどリスク管理ができる個人投資家は少なく、

そういうわけでもありませんよ!!

>そうすると一種の賭博性を帯びると思えてきたのですが・・・。)

これはもうもちろんその通りです。

預金利息に課税されている事をご存じでしょうか?
余りご存じでないと思います。

また、
マル優・特別マル優・郵貯マル優
と言う制度をご存じでしょうか?
「少額貯蓄非課税制度(及び少額公債非課税制度)」といって
利息にかかる税金を非課税にする制度でした。
国民の貯蓄率向上を目指した制度ですが
これを知る人は少なく、また、正確に知る人もかなり少なくしかいませんでした。
(嘘のような話ですが「預金に税金がかかる」と言う勘違いをしている人たちばかりでした。)
利用する人は悪用するばかりの制度...続きを読む


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