個人事業でソフトウェア開発をしています。
「やよいの青色申告」を使って、自分で確定申告しています。

今度、事業用の銀行口座に印税が入金されます。
本業はソフトウェア開発ですので、印税は雑所得として確定申告書(第一表)の「所得金額」の「雑」に記入することになると思います。

この場合、事業用の銀行口座に入金された印税の仕訳はどのようにすればよいでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (1件)

>本業はソフトウェア開発ですので、印税は…



本業とは全く関係ない分野の本でも出版したということですか。
それなら、

>事業用の銀行口座に入金された印税の仕訳…

【普通 (or当座) 預金 ○○円/事業主借 ○○円】

>雑所得として確定申告書(第一表)の「所得金額」の「雑」に記入することになると…

「所得金額」の「雑」欄は、経費を引いた数字です。
銀行に入金された数字は、「収入金額」の「○ク」です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …

この回答への補足

ご回答いただきありがとうございます。

> 本業とは全く関係ない分野の本でも出版したということですか。
書籍の内容は本業と関連しますが、執筆業が本業ではありません
この場合、書籍の印税も事業所得になるのでしょうか?

ご存知でしたら教えてください。
よろしくお願い申し上げます。

補足日時:2009/05/18 11:11
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この回答へのお礼

度々申し訳ありません。

タックスアンサーでは次のようになっています。
> 雑所得とは、・・・著述家や作家以外の人が受ける原稿料や印税、講演料や放送謝金などが該当します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1500.htm

お礼日時:2009/05/18 11:40

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著作物(ビジネス本など)の印税に消費税は外税でつけて支払われるのでしょうか?

出版社から著者へ支払われる印税には書物本体価格の何%という形で計算されて印税が決まると思いますが、消費税は別途加算されて支払われるのでしょうか?

例)1,000円本体価格 消費税50円 販売価格が1050円の本のとき、10%の印税が著者に支払われるという場合。
100円あるいは105円、どちらが印税として支払われるのでしょうか?

よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

 出版契約書における印税の計算は、通常は本体価格に対する%です。消費税とは無関係です。

 したがって、お話の場合ですと100円ということになります。

Q個人事業主が仕事場兼自宅を購入した時の経費~やよいの青色申告の処理

青色申告をしている個人事業主です。
やよいの青色会計を使って確定申告をしています。
税務相談などで疑問解消したつもりが
色々調べているうちに???に陥ってしまいました。
勉強不足な身で申し訳ありませんが、
どうぞ手順を確認させてください。


今年4月に仕事場兼住宅(一戸建て)を
主人(サラリーマン)と連名で購入しました。
自宅の1/4を仕事場として使用しています。
価格の7/10を主人が住宅ローンを組み、
残りの3/10と諸費用を私が現金で支払いました。

●税務相談した税理士さんによると、
単純に、かかった費用(購入価格+手数料ほか)の
建物価格のうち1/4を
減価償却してよいとのことだったので…

・固定資産評価証明書(H21年市役所にて確認)に基づき、
土地と住居の按分を決定。
購入価格に割り当て、建物価格を算出。
(※全部込で消費税表記のない物件だったので上記の処理をしました)
仲介手数料、登記手数料も同様に計算して加算。

・合計額の1/4を家屋の減価償却価格とし、
定額法に基づいて今年分の普通償却費を出す。

・やよいの青色会計の「固定資産管理」に
勘定項目「建物」として必要項目を入力。


という処理をしたんですが、
ここでの建物としての「固定資産」の額は
「固定資産評価額」と違うものなのでよいのか?と疑問が。
購入価格から算出したので、高めになってます。

上記の処理もあわせ、わかる方いらっしゃいましたら
回答よろしくお願いいたします。

青色申告をしている個人事業主です。
やよいの青色会計を使って確定申告をしています。
税務相談などで疑問解消したつもりが
色々調べているうちに???に陥ってしまいました。
勉強不足な身で申し訳ありませんが、
どうぞ手順を確認させてください。


今年4月に仕事場兼住宅(一戸建て)を
主人(サラリーマン)と連名で購入しました。
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価格の7/10を主人が住宅ローンを組み、
残りの3/10と諸費用を私が現金で支払いました。

●税務相談した税理士さんに...続きを読む

Aベストアンサー

>「固定資産評価額」と違うものなのでよいのか?と疑問が…

評価額を使うのは、贈与税や相続税を算出するときです。
所得税は、買った値段です。

>購入価格から算出したので、高めになってます…

それでよいです。

Q小説家 貰える金額 計算式

とある小説家さんが本を出版したとして
本の値段が500円、累計の部数が100000冊、印税が6%だった場合、


(本価格)×(累計部数)×(印税6%)=貰える額
500×100000×0.06=3000000

この計算式で合ってますか?
もし、なにか勘違いしているところ、間違ってるところがあれは教えてください。

Aベストアンサー

その計算式で問題ありません。

部数については発行数ではなく、実売数が良く使われています。
また、実売部数が増えることで7%→8%と上がっていく契約もあります。

参考になれば幸いです。

http://homepage2.nifty.com/osiete/s653.htm

Q確定申告の雑所得の添付書類

生命保険会社からの年金を受け取っている場合の雑所得について、保険会社が証明する明細書は確定申告書に必ず添付しなければなりませんか。

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雑所得の収入を証明する書類で、確定申告書に添付するか、確定申告書を提出する際に提出しなければならないものは、公的年金の源泉徴収票だけです。個人年金(生命保険会社からの年金など)の収入を証明する書類の添付または提示は必要ありません。

Q編曲者の印税について

昔は編曲者には印税が入らないと聞いていましたが、
いま、ネット検索しますと、
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現在は、編曲者には作曲者と同じように必ず印税がはいるのでしょうか?
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よろしくお願い致します。

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一例になりますが、JASRAC(日本音楽著作権協会)の
「著作物使用料分配規定」
には、編曲者を含む音楽家に対する分配率規定が明示されていますので、希望すれば、作曲・作詞家と同様に印税を受け取ることができます。
http://www.jasrac.or.jp/profile/covenant/pdf/2.pdf
この表の、4ページには演奏の
20ページには出版に対する編曲者への分配規定が明示されています。
ただ、編曲にせよ作曲にせよ、出版社との話し合いでの契約に基づくものですから、編曲料の一括払いで、印税契約は無しという選択もあります。
例えば、1曲あたり編曲料を3万円、曲集1冊で30万円を受け取って、著作権自体を楽譜の出版社に譲り渡すという契約形態です。ベストセラーになっても、指をくわえて見ている外はありませんが、そのときの自分の選択なので仕方がありません。逆に、サッパリ売れないときもあります。印税契約だと1円のおカネも入ってきません。どちらの契約を選ぶべきか、吉と出るか凶と出るかは世に出してみないと分かりません。

Q一時所得?雑所得?

無職の主婦です。
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(1)所得金額は126万円となるのでしょうか?消費税抜きの120万円で良いのでしょうか?(2)所得区分は一時所得なのでしょうか?雑所得なのでしょうか?
・・これ以外の所得は有りません。

Aベストアンサー

代理店契約の場合は、継続的に行なっていれば事業所得となり、断続的な場合は雑所得です。

通常、事業所得や「雑所得」は「収入-経費=所得」なり、消費税の課税業者にはなりませんから、収入は税込で計算します。

経費には、収入を得るための交通費や、パンフレットなどが自己負担であればそれも経費として処理できます。
ただし、保険外交員などの家内労働者等の場合には、必要経費として65万円まで認める特例があり、実際にかかった経費の額が65万円未満のときは、その必要経費の金額は65万円まで認められます。
参考urlをご覧ください。

又、確定申告には「平成16年分収支内訳書(一般用) を確定申告書に添付する必要があります。
書式は下記のページをご覧ください。

http://www.nta.go.jp/category/kakutei/youshiki/02.htm

又、今後については、事業所得の場合には、青色申告にして、複式簿記で記帳すると、65万円の青色申告特別控除など、税制上の特典があります。
青色申告の特典と申請方法は、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2070.htm

なお、お近くの商工会議所へ行くと、記帳や経費についての指導や相談を無料で受けられます。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/1810.htm

代理店契約の場合は、継続的に行なっていれば事業所得となり、断続的な場合は雑所得です。

通常、事業所得や「雑所得」は「収入-経費=所得」なり、消費税の課税業者にはなりませんから、収入は税込で計算します。

経費には、収入を得るための交通費や、パンフレットなどが自己負担であればそれも経費として処理できます。
ただし、保険外交員などの家内労働者等の場合には、必要経費として65万円まで認める特例があり、実際にかかった経費の額が65万円未満のときは、その必要経費の金額は65万円ま...続きを読む

Q出版本の印税について

細木数子さんの、話題の占いの本が450万部
売れたそうです。
たしか500円位だったと思いますが・・。

500円×450万=22億5000万円の売り上げ
になりますね。

ところで、細木さんの手元には幾ら入るのでしょうか?
印税って売り上げの何%くらい貰えるのでしょうか?

暇にまかせて他人さまの懐具合を計算してみたくなりました。

Aベストアンサー

本当に450万部も売れたんでしょうか?
出版物は再販売価格維持制度という制度で
守られているので、返品が可能です。

つまり出版社は問屋さんに出荷した時点で
販売とみなし、売上げ計上できますがそれは
返品される可能性のあるものです。

また、出版界には公称部数という訳の分からない
外部公表用の部数があり、特に雑誌の部数は
曖昧に扱われてきました。今回は雑誌じゃないので
何とも言えませんが、出版社が「こんなに売れて
まっせ」という宣伝の一環のような気がしなくも
ないです・・・

それでも細木さんにはけっこうな額の印税が
ころがり込んでいるのは間違いないでしょう。

Q開業前を雑所得として分ける際

校正などで年間100万そこそこの収入を得る予定の在宅の者です。

去年まで雑収入で申告していました。(まで、といっても去年と3年前と2回だけですが。)
色々あって今年開業届けと青色の申請書を出して2月5日が開業日になっています。
(相談に乗ってくれた方ありがとうございます。すみません、やはり心配で今年から青色にしました。)
しかし1月にも5万円(源泉徴収されて4万5千円)振込がありました。

1月に振り込まれた分は雑所得として処理すると教えてもらったのですが、
支払い調書は1月1日~12月31日でまとめてくるので、「雑」と「事業」に分けられません。

確定申告書B第二表にある「所得の内訳」のところの頭に「所得の種類」とあって、ここに「雑」とか「事業」とか書きますよね。でも調書では一枚だったら食い違ってしまいます。

「所得の種類」を「雑」・「事業」ではなく、「報酬」と書いて、1年合算の金額を書けばいいのかなとも思ったのですが。

2月開業なので、「青色申告決算書」の方の「月別売上」のページの1月の欄にはなにも書けないので、その下にある「雑収入」のところに1月の振込は書くということでOKでしょうか。

で、そうするとやっぱり税務署の人は「おや。雑収入が発生してるな。でも支払い調書は雑収入分が分かれてないじゃないか。あれ?」と思わないでしょうか。

ちなみにその1月の報酬をくれた会社をA社とするなら、A社は1月が5万、2月が4万、3~5月がなくて6月だけ26万ぐらい、そのあとは毎月5~8万ぐらいかなというところで、一年が終わったら合算で一枚支払い調書をくれます。
他にB社とC社からも来て合計三枚の支払い調書を貼る事になります。
1月に振り込みがあったのはA社だけです。

校正などで年間100万そこそこの収入を得る予定の在宅の者です。

去年まで雑収入で申告していました。(まで、といっても去年と3年前と2回だけですが。)
色々あって今年開業届けと青色の申請書を出して2月5日が開業日になっています。
(相談に乗ってくれた方ありがとうございます。すみません、やはり心配で今年から青色にしました。)
しかし1月にも5万円(源泉徴収されて4万5千円)振込がありました。

1月に振り込まれた分は雑所得として処理すると教えてもらったのですが、
支払い調書は1...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

(1) 2/5の仕訳
 2/10以降は、(普通預金)/(売上)という仕訳で、大丈夫ですよね。すると、それ以前に入金のあった17年分については、帳簿に載ってこないので、売上を計上するために(貸方売上)で計上することになります。本当の意味とは違いますが、2/5開業なので、2/5に売上があったという前提の処理です。

そうしないと、16年分も申告をなさっているわけですし、あくまでもこちらとしては、1月は空白にしておいて、2/5開業したと言い張らなくては、つじつまが合いませんし、2/5開業を否定されては、折角の青色も承認されなくなりますから。

すると、相手科目は、本来であれば(普通預金)になるのですが、2/5の時点で預金残高がそれ以下のため、(普通預金)とすることが出来ないので、(事業主貸)とすることになります。この部分は、入金と同時に生活費に回したという事ですね。

前にも述べましたが、元入金の金額は、なるべく多くしたいので、おっしゃっている「小口現金」については、2/5の日付で(借方現金)/(貸方元入金)としたほうが、後々便利です。

(2) 年末の処理について
 支払調書は、普通発生主義による計算で発行されます。したがって、他の依頼主からの支払調書とも照らし合わせて、もし17年中に引き渡した仕事のうち、17年末までに入金のないものが調書に含まれていたら、その分についてだけは、(売掛金)/(売上)と処理して、売上高総額を、支払調書の合計額と合わせる、という意味です。
入金済みのものは、すでに売上に計上されているわけですから、その処理について申し上げたものではないです。(この点はまた後で)

(3) 源泉徴収分について
 事業主勘定の直ぐ次(だから資産乃部ですね)に、「仮払源泉税」という科目を作り、差引かれた源泉分の記入をしていかれたらどうでしょうか。

(普通預金)/(売上)
(仮払源泉税)/(売上)

年末の残高が、確定申告書の「源泉徴収税額」の欄に入ります。また、所得の内訳に記入された源泉税の合計額が、この残高と一致するかも検証できます。
ただし、繰り越される元入金の額を調整するために、12/31の日付で、(事業主貸)/(仮払源泉税)と仕訳をして、すべて振替えてしまう処理を行ってください。

(4) 事業主貸勘定について
 好ましい処理としては、全額別口座に振替えるよりも、一度現金引出の手間を入れたほうが良いのですけれど。
(現金45,000)/(普通預金45,000)とまず引出します。その次に、例えば20,000円を事業用に取っておくとすれば、生活費分を(事業主貸25,000)/(現金25,000)
とするわけです。

(イ)そのほうが現金の移動が少なくなり、仕訳処理の回数も減ることになりませんか。

(ロ)事業主勘定の残高は本来、「貸」は事業からどれだけ生活費に回したか、逆に「借」はどれだけ生活費から事業用資金に回したか、を表す数字です。
よって、今お取りになっている処理ですと、「貸」と「借」が頻繁に、しいて言えば、<重複して>出てきますので、現金の移動と事業主勘定の残高が、必要以上に大きくなるだけのような気がするのですが。

(5) いよいよ一番肝心かつ面倒な、売上高です。
 これはもう単純に、発行された支払調書の金額に合わせた方が良いのではないでしょうか。
乱暴な言い方をすれば、この際「発生主義」も「現金主義」も関係なくですね。

(イ)そうやって合わせておかないと、何時までたっても区切りの良い時期は来ないので、極端な場合、過去数年間を把握し続けなければならない。

(ロ)依頼主が、支払調書に含めていないということは、経費の発生自体を認識していないと言う事になりませんか。だから、それに対応するあなたの売上も、認識しようがない、と言う理屈です。異論がありそうですけれどね。

ただ、支払調書の金額と一致していれば、まず問題になることは無いです。違っていれば、すぐ呼び出しが来たり、還付が遅れたりは、必ずと言ってよい確率でありますけれど。

(a)本当は、あなたのおっしゃる「発生主義」による計上が正しい。
しかし、支払調書の金額に合わせてしまったほうが、手間がかからず、問題になりにくい。

(b)普通は、支払調書は「発生主義」で来ますけれど。ちなみに私の知る限り、何処でもその処理ですから。
発行元がこうしてくれると楽なのですがね。

これでご質問全ての答えになりましたでしょうか。

こんにちは。

(1) 2/5の仕訳
 2/10以降は、(普通預金)/(売上)という仕訳で、大丈夫ですよね。すると、それ以前に入金のあった17年分については、帳簿に載ってこないので、売上を計上するために(貸方売上)で計上することになります。本当の意味とは違いますが、2/5開業なので、2/5に売上があったという前提の処理です。

そうしないと、16年分も申告をなさっているわけですし、あくまでもこちらとしては、1月は空白にしておいて、2/5開業したと言い張らなくては、つじつまが合いませんし、2/5開業を...続きを読む

Qバイトの印税について・・・

バイトなどで100万円こすといくらか印税払わないといけないと聞いたんですが、
正確には何万円こすと印税とられますか??

また、とられたとしたらいくらくらいですか??

※印税であってなかったらすいません(^^;)

Aベストアンサー

アハハハ、自信なげですのでご説明しますが、印税というのは「出版物やレコード(楽曲)など著作物の著作者に対し、著作物の売り上げに応じて出版社やレコード会社など(版元)が著作者に対して支払う対価」のことを指します。
何か出版などに関わる倍と問うことでもないでしょうし、例えそうであっても印税はあなたを雇う著作者が受け取るもので、バイトには関係ありませんね?

ご質問は、バイトで受け取る給与にかかる「所得税」のことですね?
ご存知でしょうが、私たち日本国民は勤労の義務と納税の義務を負って生活しています。
働く以上はそれによって得る所得に応じて一定額の税金を納めねばなりません。

この所得税の納税額を決める計算方法をご理解いただかねばなりません。

全部事細かに説明するのも良いのですが、せっかくの機会です。
税金について勉強いただく良い機会かと思いますので、以下のサイトを眺めてみてください。
わかりやすく説明があります。

サイトの中段にありますが、結論は

「103万円」は、アルバイトの収入が合計103万円を超えたら、親の扶養家族からはずれますよ!!という額。

「130万円」は、扶養家族からはずれるばかりか、税金もしっかりとられまっせ!!という額です。

ということです。

アハハハ、自信なげですのでご説明しますが、印税というのは「出版物やレコード(楽曲)など著作物の著作者に対し、著作物の売り上げに応じて出版社やレコード会社など(版元)が著作者に対して支払う対価」のことを指します。
何か出版などに関わる倍と問うことでもないでしょうし、例えそうであっても印税はあなたを雇う著作者が受け取るもので、バイトには関係ありませんね?

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Qオークションでの収入(雑所得について)

雑所得の対象になる品物についてなのですが、
貴金属の貴重品や骨董品など対象と書いてあるのですが、

私の場合、ギターなどを売買していたのですが、どれも定価10万のものばかりだったので、課税の対象になるのでは?と疑いをもってしまいます。
貴重品等など以外に電化製品とかで10万・20万などを
こえる品物って、どうなんでしょうか?
実際に、同じケースで申告されていらっしゃる方は
いるのでしょうか?

Aベストアンサー

仕入れて売っていたらダメですが、自分が使っていたものなら、ひとつ30万円以下なら大丈夫です。

参考URL:http://allabout.co.jp/computer/netauction/closeup/CU20041225A/


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