お世話になります。

外貨建債権債務において、社内レート(100円)で計上した買掛金を、期末TTMに換算(3月31日付)-洗替(4月1日)するのですが、
洗替仕訳については、以下2パターンが考えられるかと思います。

(1)同一科目で逆仕訳
 3末:買掛金(差額)/為替差益(差額)
 4初:為替差益(差額)/買掛金(差額)

(2)為替差損益の科目を入れ替えて逆仕訳
 3末:買掛金(差額)/為替差益(差額)
 4初:為替差損(差額)/買掛金(差額)

経理処理上はどちらかのパターンで統一されていれば、
問題ないかと思いますが、どちらが一般的処理なのでしょうか?
(ちなみに、評価替は期末のみです。)

よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

一般的処理は分かりませんが、外貨建取引等の会計処理に関する実務指針(28項)によれば、損益計算書では為替差損益は純額表示することとされています。



社内的に、両建て把握の必要性があれば別ですが、そうでなければ為替差損益として処理されてはいかがでしょうか。

http://www.hp.jicpa.or.jp/specialized_field/pdf/ …
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Qさて、外貨(コインほか)を日本円に両替したいのですが、できるのですか?

さて、外貨(コインほか)を日本円に両替したいのですが、できるのですか?
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・コイン(一部は紙幣)
・ドル、ユーロ圏でユーロになる前の通貨(マルクなど)
・中国元

小銭とはいえ、捨ててしまうわけにもいかず、少々困っています。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

出来ますよ。硬貨を両替するにはチケットショップ等に持ち込んで下さい。
http://gaika.e-daikoku.com/

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Q日本国内でお得な外貨の両替方法は?

日本国内で、複数種類の外貨を日本円に両替しようと思っています。
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T/Cは銀行でもそれなりに許容できるレート・手数料なのですが、現金のレートが恐ろしく悪いと感じます。特に中国元のレートにはビックリします。

何か銀行での両替以外に良い方法はありますでしょうか?

ネットで「外貨両替」で検索をかけると、FXや外貨預金の口座を利用して両替すれば、手数料も安くレートも良い、などの宣伝広告が乱立していますが、そもそも、外貨のままでも口座開設を受け付けてくれるのでしょうか?

とあるオンラインのFX取り扱い証券会社に問い合わせたら、「不可」との返答でしたが、どこかそのような取り扱いがある証券会社はありますか?

あるいは、FXや外貨預金以外にレート・手数料が良い両替方法はありますか?

Aベストアンサー

 豪ドルはまだなんとか手立てがあるのですが、中国元は率直に申し上げてお手上げです。中国に出張なり旅行なりに行く人をつかまえて、その人と個人的に両替するくらいしか思い付きません。

1. 為替用語説明
 本件の回答にあたっては為替用語を抜きにできないので、まずはその説明におつき合いください。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビで「今日の東京外国為替市場、終値は1ドル=90円20銭でした」などと報じられているレートは通常この銀行間レートです。また銀行間レートは世界の為替市場で連動しているため、日本と他の国とで懸け離れた値になることもありません。
・公示仲値(TTM) 銀行間レートは常時変動しているため、これを両替の基準レートとすると処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートを参照しながら、銀行間レートに代わる数字として「公示仲値」というレートを定め、その日の取引の基準レートに用います。公示仲値と銀行間レートは厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。また公示仲値は各金融機関が独立に定めるため若干のばらつきがありますが、差異はあっても0.1%かせいぜい0.2%です。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨現金のやり取りを伴わずに、銀行が外貨を売る(顧客が買う)取引きで適用されるレートです。外貨建てトラベラーズチェック(以下TC)の購入、外貨建て送金などで使われます。TTSは決まった幅の手数料(為替手数料)を公示仲値に上乗せすることで機械的に設定されます。
・対顧客電信買レート(TTB) TTSの逆で、外貨現金のやり取りを伴わずに銀行が外貨を買う取引きで適用されるレートです。これも為替手数料分を公示仲値から差引きすることで機械的に設定されます。TCの買取にはTTBより少し(0.1~0.5%)安いレートが適用されます。その差は処理期間分の金利です。
・外貨現金取扱手数料 外貨現金を扱うとその国からの輸送コスト、運用に回せないことによる死蔵コスト、為替変動によるリスクが発生します。そこで外貨現金のやり取りを伴う取引きには「外貨現金取扱手数料」を課すことでコスト/リスクの埋め合わせをします(名称は銀行により異なる)。TTSにさらに外貨現金取扱手数料を上乗せした数字が「外貨現金売レート」、TTBからさらに外貨現金取扱手数料を差し引いた数字が「外貨現金買レート」です。

 「(豪ドルや中国元の)現金の両替レートが恐ろしく悪い」とお感じになるのは、豪ドルや中国元では外貨現金取扱手数料が高く設定されているからです。それにはちゃんと理由があります。
 上で述べたように銀行にとって外貨の現金を保有することは、死蔵コスト、為替変動リスクの発生を意味します。死蔵コストや為替変動リスクは通貨によって如実に異なります。例えば米ドルやユーロであれば売り買いとも需要が多く、少ない手持ちで何回も回転させることができるので死蔵コストは相対的に小さくなります。また為替変動はあるとは言え他の通貨に比べればまだ安定です。
 これに対して豪ドルは、米ドルやユーロに比べれば需要が少ないので回転が悪く、政策金利も高いので死蔵コストがかさみやすい性質を持っています。為替変動が比較的大きいことも不利な要因で、このために外貨現金取扱手数料が高く設定されています。中国元はさらに条件が悪く、需要が多くないことに加えて流動性が低いため現金での保有にコストが嵩みます(*1)。
 豪ドルや中国元のように外貨現金取扱手数料が高い通貨は「両替・再両替ともその国で行う」「国外で現金に触らない」のが大原則です。

2. 外国為替証拠金取引を使った両替
 「外国為替証拠金取引(FX)を使うとお得に両替できます」といった情報は、既にご経験なさったようにWeb上に氾濫しています。しかしその大半は役に立たない書生論で、アフィリエイト収入を得るために都合のよい情報だけ並べていると言っても過言ではありません。
 FXとはご存じの通り、FX業者内の自分のアカウント内で「数字上で」外貨を売ったり買ったりして差益を得ることが目的の商品です。数字を動かすだけ、すなわち外貨現物のやり取りはしないので手数料は本質的に安く済みます。しかし裏返せばFX業者で「両替」できたといっても、それは外貨にせよ円貨にせよ帳簿上で保有しているだけのお金です。
 日本円から米ドルへの「両替」の例で考えてみましょう。まずFX業者に日本円資金を送金し、業者内の自分のアカウントに入金してもらいます。その資金を適宜のタイミングで米ドルに振り替えると、日本円の残高が減ってその分米ドルの残高が増えます。その換算で使われるレートは銀行間レート+数銭程度なので、ここだけ見れば確かに「銀行よりずっとお得」です。
 しかしFX業者内の自分のアカウントに「数字として保有している米ドル」はいったいどうやって使ったらよいのでしょうか。FX業者がその分の米ドル現金を渡してくれるわけではないので、「米ドルを持っている」といってもそれは現実の買い物には使えない「絵に描いた餅」です。ただし絵に描いた餅とちょっと違うのは、手数料を払っていくつかの手順を踏めば本物の餅に交換できることです。
 その手順とは(1)FX業者に依頼し、業者内の自分のアカウントに保有している外貨の資金を、適宜の銀行の自分の外貨預金口座に国内外貨送金してもらう (2)銀行の外貨預金口座に入金された資金を、外貨現金取扱手数料を払って出金する です。そして実際にはここで少なからぬ手数料がかかるのですが、知らないのか意図的に伏せているのか、「FXでの両替はお得」と謳っているページの大半はこの部分の手順と手数料をきちんと記していません。
 「FXでは銀行の20分の1の手数料で両替できます」といった文言はよく見かけますが、情報を精査すると、FXについては「FX業者内の自分のアカウントで日本円を外貨に振り替える」際の手数料しか計上していないのに対し(=その手数料だけでは外貨現金を手にできない)、銀行については外貨現金を手にするまでの全ての手数料(為替手数料+外貨現金取扱手数料)を計上している点で恣意的な比較になっています。

 豪ドルの現金を日本円に両替することは上の逆順で一応可能です(*2)。すなわち適宜の銀行で豪ドル現金を豪ドルの外貨預金として預け、その資金をFX業者に国内外貨送金し、その上で自分のアカウントで豪ドル→日本円の「両替」を数字上で行います(*3)。しかし銀行で豪ドル現金を豪ドル外貨預金として預ける際に外貨現金取扱手数料(1豪ドルあたり7円~7円70銭)がかかり、その資金をFX業者に送金する際にさらに国内外貨送金手数料(3,000~5,000円程度)とリフティングチャージ(2,500円, *4)がかかります。これならまだ、銀行の窓口で即時両替した方がマシです。
 中国元についてはそもそもこの方法が使えません。中国元のFXは一部の業者が扱っていますが、その前段階の「銀行で外貨預金」と「外貨預金口座から国内外貨送金」のいずれもが、中国元ではできないからです。

3. 具体的な両替法
 私でしたらですが、豪ドル現金についてはみずほ銀行で外貨預金を経由して日本円に転換(円転)する方法を使います。
 豪ドルの外貨現金取扱手数料はほとんどの銀行が、1豪ドルあたり7円~7円70銭に設定していますが、みずほ銀行では外貨現金をその通貨の外貨預金として預ける場合、「1回500円」という独特の設定にしています[1]。そして外貨預金口座の豪ドルを円転する際の為替手数料は1豪ドルあたり2円50銭です。
 すなわち1,200豪ドルをみずほ銀行の外貨預金経由で円転した場合、外貨現金取扱手数料(*5)が500円、為替手数料が1豪ドルあたり2円50銭の合計3,500円の手数料で済みます。これをもし適宜の銀行で即時両替すると、1豪ドルあたり9円50銭~9円70銭(為替手数料と外貨現金取扱手数料の合計、*6)が差し引かれて、合計で11,400円~11,640円目減りしてしまいます。
 みずほ銀行に預けた後、さらにFX業者に国内外貨送金するという方法も考えられますが、1,200豪ドルと少額の場合は国内外貨送金の手数料が割高になるので、そのままみずほ銀行で円転すれば十分です。FX業者での両替でメリットが出るのは1万通貨単位(1万米ドル、1万ユーロ、1万豪ドルなど)以上とお考えください。
 金券ショップでは銀行より若干有利なレートで両替できることが多いのですが、豪ドルは扱っているショップが少なく、扱っている場合でも買取レートの銀行との差は1豪ドルあたり数十銭程度に留まります[2,3]。豪ドルの場合は検討に含めなくて構いません。

 中国元については冒頭述べたようにお手上げです。外貨預金やFXを使って両替する方法がないためです。金券ショップでも両替は可能ですが、銀行と変わらないか銀行より悪いくらいです[2-4]。銀行でも金券ショップでも、公示仲値または銀行間レートからの目減りは1中国元あたり1円70銭~2円です。
 どうしてもよいレートで両替したいなら、あとは誰か中国に行く人を見つけて個人間で両替するくらいしか思い付きません。その時の公示仲値か銀行間レートで両替すればお互いに得になります。両替業務は平成10年に自由化されたので、個人間で適当なレートで取り引きしても、外国為替及び外国貿易法にはなんら違反しません[5]。

4. まとめ
(1) 豪ドル現金は、みずほ銀行の外貨預金を経由して円転する方法が最善と思われます。一方中国元現金についてはうまい両替法が思い当たらず、個人間での両替が考えられるくらいです。
(2) 「外国為替証拠金取引での両替はお得」と謳っているページは、その大半が外貨現金での入出金の手順やそこでかかる手数料を説明していません。実際には現金外貨現金取扱手数料、国内外貨送金手数料などが必要なので、必ずしも得と限りません。

参考ページ
[1] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/asset/gaika/manabu.html
[2] http://www.ticketzone.jp/gaika/gaika_index.html
[3] http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
[4] http://kinken.homepage.jp/change/
[5] http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/kawase.html

*1 例えば米ドルなら値下がりの局面でも為替予約などの手段を併用することで、手持ち現金の値下がりを埋め合わせて変動リスクを回避することができます。一方、中国元は国際的な決済通貨とは言い難いこともあり、そのような手段がほとんどありません。また中国元には持ち出し制限があるのも不利な要因です。
*2 FX業者への外貨での入金は、本人名義口座からの国内外貨送金に限られます。外貨現金、外貨建てTC、外国発行小切手などで入金できる業者には知る範囲で心当たりがありません。
*3 このあとはその日本円を自分の銀行口座に送金してもらいます。こちらは無手数料でできます。
*4 リフティングチャージはかからない銀行もあります。
*5 みずほ銀行での呼称は「外貨両替手数料」です。
*6 豪ドルの為替手数料は1豪ドルあたり2円~2円50銭、外貨現金取扱手数料は同じく7円~7円70銭ですが、その合計の範囲が「9円~10円20銭」とならないのは、豪ドルの場合為替手数料が2円の銀行は外貨現金取扱手数料が高めで、為替手数料が2円50銭の銀行はその逆だからです。

参考URL:http://www.mizuhobank.co.jp/saving/asset/gaika/manabu.html

 豪ドルはまだなんとか手立てがあるのですが、中国元は率直に申し上げてお手上げです。中国に出張なり旅行なりに行く人をつかまえて、その人と個人的に両替するくらいしか思い付きません。

1. 為替用語説明
 本件の回答にあたっては為替用語を抜きにできないので、まずはその説明におつき合いください。
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Q売掛金期首は加算期末は減算、買掛金期末は加算期首は減算の意味?

個人事業主の場合、売掛金は期首は加算、期末は減算、の意味
         買掛金は期末は減算、期首は加算、の意味?
決算書を作成しております。いそいで・・青色申告の説明会で聞いたのですが
期首は1月1日とわかります。そして期末は12月31日とわかりますが。
決算書を作成する場合、恥ずかしい話ですが、税務署員の説明では
素人の私たちには理解できない部分があります。専門用語は辞書を調べれば
わかりますが、理論的に簡単に素人にもわかりやすく説明していただきたい。
なるべく具体的にこのような質問をしておかしいでしょうか?
誰か、わかりやすく教えてください。

Aベストアンサー

う~む、青色申告のどの部分の説明でこの話をお聞きになったのでしょうね。それすらもお分かりにならないのでしょうか?
簿記の基礎知識はありますか?
現在の記帳方法は複式簿記、簡易簿記、現金式簡易簿記のどれでしょう?
質問文にある計算式をお聞きになったということは、おそらく簡易簿記か現金式簡易簿記ではないかと思います。

『期首残高 + 期中発生高 - 期末残高』
おそらく売掛金勘定、買掛金勘定の計算のことだ思うのですが、この計算によって求められる金額は、それぞれ、(1)期中に決済された(支払いを受けた)売掛金の額、(2)期中に決済した(支払った)買掛金の額です。

<売掛金の場合>
元々期首からあった売掛+期中に掛売した額-期末に残った売掛=期中に無くなった売掛
(↑説明会でお聞きになった計算です。よーく考えてみてください)

では、売掛金が減る場合とは?
貸し倒れや掛売りした商品が返品された場合など例外がありますが、基本的に売掛金が減るのは支払いを受けた場合です。

<買掛金の場合>
元々期首からあったツケ+期中にツケで仕入れた額-期末に残ったツケ=期中に無くなったツケ
(↑説明会でお聞きになった計算です。よーく考えてみてください)

では、ツケが減る場合とは?
ツケで買った商品を返品した場合など例外がありますが、基本的に買掛金が減るのはツケを払った場合です。

<補足>
これらの数字は直接的には今述べた額を示しますが、仕入帳や売上帳を使わない簡易簿記や現金式簡易簿記の場合、期末の決算書作成に必要な仕入、売上の額を算定する材料となります。

*現金売上高+決済された売掛金=売上高

*現金仕入高+決済した買掛金=期中仕入高
期首在庫+期中仕入高-期末在庫=売上原価

ちょっと分かりづらいかなぁ・・・。
*細かい部分は無視しました。特に<補足>の計算は、必ずしもこうなるとは限りません。

う~む、青色申告のどの部分の説明でこの話をお聞きになったのでしょうね。それすらもお分かりにならないのでしょうか?
簿記の基礎知識はありますか?
現在の記帳方法は複式簿記、簡易簿記、現金式簡易簿記のどれでしょう?
質問文にある計算式をお聞きになったということは、おそらく簡易簿記か現金式簡易簿記ではないかと思います。

『期首残高 + 期中発生高 - 期末残高』
おそらく売掛金勘定、買掛金勘定の計算のことだ思うのですが、この計算によって求められる金額は、それぞれ、(1)期中に決...続きを読む

Q外貨受け渡しと外貨両替の違い

外貨受け渡しと外貨両替の違いがいまいちわからないので質問です。

マネーパートナーズ社のHPには外貨受け渡しには手数料がかかるとあります。
「外貨受渡し(デリバリー)にかかる手数料新規建玉時の数量が10万通貨単位未満の場合は1通貨単位当り40銭、10万通貨単位以上の場合は1通貨単位当り20銭となります。」

一方で外貨両替は手数料がかからないとありますが、リアルタイムトレードから20銭ほど上乗せされたレートでコンバージョンされるので、実質これが銀行でいう所の手数料ですよね。
「外貨両替(コンバージョン)にかかる手数料はかかりません。
ただし外貨両替(コンバージョン)の場合、パートナーズFXリアルタイムレートに±20pipsされたコンバージョン独自のレート(外貨両替レート)が適用されます。このスプレッド部分が手数料に相当します。」


仮に50万円を外貨両替レート1ドル=78円でコンバージョンした場合、成田空港で受け取りをオーダーすれば、
500円の手数料で6410ドル手元に入るということでしょうか。(1回の持ち出しは50万円相当までとありました)


外貨受け渡しとは、1ドル=78円の時に、50万円分ドルを買い、(6410ドル)、仮にレートが円高に動き1ドル=70円の時に外貨受け渡しを受ければ、7142ドル受け取ることができる。
しかし受け渡し手数料が1ドルあたり20銭かかるので、7142ドル×0.2円=1428.4円の手数料が差し引かれるということでしょうか。

この場合逆に円安になったら損をするということですよね。


要するに、外貨受け渡しと、外貨両替の違いは、
今外貨を買っておいて将来のレートで外貨をもらうか、今外貨を買ってすぐに買った時のレートで外貨をもらうかの違いでしょうか・・・・。

宜しくお願いします。

外貨受け渡しと外貨両替の違いがいまいちわからないので質問です。

マネーパートナーズ社のHPには外貨受け渡しには手数料がかかるとあります。
「外貨受渡し(デリバリー)にかかる手数料新規建玉時の数量が10万通貨単位未満の場合は1通貨単位当り40銭、10万通貨単位以上の場合は1通貨単位当り20銭となります。」

一方で外貨両替は手数料がかからないとありますが、リアルタイムトレードから20銭ほど上乗せされたレートでコンバージョンされるので、実質これが銀行でいう所の手数料ですよね。
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Aベストアンサー

2です。マネパは時点の値段でしたね。買った時点の価格で受け渡しできる会社と、
キャッシュ(円)での反対売買の受け渡しを手続きして足りない分の円を入金し、FX会社がそれを決済した時間の価格での受け渡しする会社とあるので(経験あり)後者で考えていました。すみません。

キャッシュ(現金)が欲しくて、何度か成田を使えるという条件なら、現金パックで受け取るのが一番安い方法ですね。

1)今の価格で両替し、成田で現金パックを受け取る(今の価格+20銭 現金パックの手数料500円×回数分)

2)今の価格で外貨に変えて、銀行の外貨口座へその外貨を送金し、その後、外貨のまま出金する。
(10万単位まで+40銭、送金手数料月1回まで無料、銀行側の手数料、出金する際の手数料)

Q買掛金の支払いの際、現金で支払う場合、支払い口座の相手は現金?買掛金?どちらになりますか?

買掛金の支払いの為に、口座から引き出して、引き出した日に現金で下請けさんに支払いをしました。
その場合、口座の相手勘定は買掛金でもよいのでしょうか?一度、口座の相手を現金にして、それから現金の相手を買掛金にするべきでしょうか?
経理初心者ですみません…。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

買掛金(材料仕入れだけでなく外注・役務提供の下請への支払を含みます)50,000円を支払ったとして

ア)
現金 50,000 普通預金 50,000
買掛金50,000 現金   50,000

イ)
買掛金 50,000 普通預金 50,000

ア)の仕訳をへし折ってイ)にしてしまう方法もありますが、どちらかと言えば忠実にア)のほうがいいでしょう。振込でなく現金で支払ったという事実も記録できます。

Q外貨両替について

外貨両替はFXがお得だと聞きます。
FXは基本的にネット上ですべてが出来るとか。
円を外貨に両替する場合、その外貨はどうやって受け取れるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

FX会社から口座名義人の外貨預金口座へ外貨で振込してもらって、外貨預金口座から外貨現金を引き出すことになります。
FXを使うと、小額で両替できるところもありますが、多くは1000通貨か1万通貨が1単位です。

Q買掛金の仕訳

買掛金の仕訳に悩んでおります。

(1)私はA社から主に掛で仕入をしています。
 その際ですが、その掛仕入の内訳は主に商品となり
 仕入高で処理出来ますが、その他に稀に工具費(10万以下)や
 消耗品費(事務用品等)が含まれることがあります。
 この時、やはり内訳をばらして勘定科目ごとに
 仕訳するべきなのでしょうか??
 
 仕入高/買掛金
 消耗品費/買掛金
 
 それとも、商品以外は稀なのでまとめて請求のあった日に
 
 仕入高/買掛金

 とするべきなのですか??

(2)上記の(1)で勘定科目ごとに仕訳をするとした場合ですが、
 A社は、納品した時に納品書をおいていきます。
 その納品書の各商品の金額は税抜きとなり
 月の〆日以降の請求書で個々の商品(税抜き金額)の合計に
 消費税相当額を乗せて請求金額となってきます。
 この時仕訳をする際、個々を税抜き金額で記帳して
 最後に仮払消費税という形で消費税を計上すべきなのでしょうか??
 
 仕入高3752/買掛金3752
 消耗品費750/買掛金750
 仮払消費税225/買掛金225
 買掛金合計4727

 個々に消費税を乗せて記帳していくと
 金額によっては最終的な消費税額が変わってしまいます。

 仕入高3939/買掛金3939
 消耗品費787/買掛金787
 買掛金合計4726

言い忘れましたが、私は免税事業者なので強制的に
税込経理方式なので余計悩んでしまって・・・。

大変分かりずらい文面とは思いますが、
良き回答・解決策宜しくお願いいたします。

買掛金の仕訳に悩んでおります。

(1)私はA社から主に掛で仕入をしています。
 その際ですが、その掛仕入の内訳は主に商品となり
 仕入高で処理出来ますが、その他に稀に工具費(10万以下)や
 消耗品費(事務用品等)が含まれることがあります。
 この時、やはり内訳をばらして勘定科目ごとに
 仕訳するべきなのでしょうか??
 
 仕入高/買掛金
 消耗品費/買掛金
 
 それとも、商品以外は稀なのでまとめて請求のあった日に
 
 仕入高/買掛金

 とするべきなのですか??

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Aベストアンサー

(1)について
仕入とそうでないものとは、分けたほうがいいでしょうね。ただ、分けるべきものの年間合計額が寡少となる見込みであれば、仕入高に混ぜても特に問題ありません。

なお、工具費や消耗品費の相手科目は「未払金」とするのが原則ですが、事務処理が煩雑になりそうであれば「買掛金」でも構いません。

(2)について
税込経理方式であれば、後者の仕訳がよいのではないでしょうか。端数は仕入高と消耗品費とのいずれに計上しても構いません。

Q外貨の両替の手数料を安くするには

外貨に両替する場合銀行や外貨両替店で変えた場合手数料が結構バカにならないと思います。
そこで最近しらべるとFXのコンバージョンを使って両替すると安くなるというので調べて見たのですが両替手数料はかからないところもあるようですが最終的には外貨口座へ出金、引き出しには手数料がかかる。またはデリバリーでも一律手数料がかかる。又最低単位数がかなり高額な場合がある。
ということで結局そんなに変わらないような気がしているのですが実際にどのくらい安くなるものなのでしょうか?一番安く両替できる方法は何になるんでしょう。
いくらかかかるのはしょうがないところなんでしょうか。

Aベストアンサー

一番安く済ます方法はサイバーエージェントFXとみずほ銀行を利用する方法です。
ただし、最低3,500円の手数料と手間がかかるので少なくもと10万円以上、千通貨単位で利用してください。

ただ手間もかかるので、クレジットカードかスルガ銀行VISAデビットを使ってキャッシングするほうが簡単で、現金を持ち歩かなくてよいので便利でしょう。

Q買掛金の先方手数料仕訳について

経費削減の為買掛金の手数料を先方負担してもらう事になりました。
請求書が250,000万円きて1月に買掛計上する際に 仕入/買掛金 と仕訳しますよね。そして翌月 買掛金/預金 の仕訳で支払います。
手数料500円だとしたらこの場合 仕入/買掛金の金額は249,500円
で計上するのでしょうか?

Aベストアンサー

振込手数料のこと?
それは負担する会社が仕訳することだから、変わらないよ。
相手の会社の仕訳が
249500預金/250000売上
500手数料
になるだけ。


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