お世話になります。

7月に退職する予定なのですが、退職(7/15)から結婚まで14日以上1ヶ月未満開いてしまいます。
この場合、14日以内に夫の社会保険への加入の手続きができないので、
結婚までは国民健康保険に加入するのでしょうか?
加入する場合、日割りのようなことはできるのでしょうか?

教えて下さい。
宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

>この場合、14日以内に夫の社会保険への加入の手続きができないので、


結婚までは国民健康保険に加入するのでしょうか?

そうなります。

>加入する場合、日割りのようなことはできるのでしょうか?

日割りはありません、健康保険の保険料は月単位です。

健康保険の保険料は月単位であり、支払は月末の状態で判断されます。
ですから

>退職(7/15)

ということなら国民健康保険は7月16日に加入となります、そして

>14日以上1ヶ月未満開いてしまいます。

ということなら7月31日以前に夫の扶養になれれば国民健康保険の7月分の保険料は多くの自治体の場合は発生しません。
また8月31日以前に夫の扶養になれれば国民健康保険の7月分(1か月分です)の保険料は発生しますが、8月分の保険料は発生しません。

国民健康保険への加入には在職中に加入していた健保の被保険者資格喪失証明書が必要ですので発行してもらって下さい。
多くの自治体では下記のようになっています(一部例外もあるようですが)。
国民健康保険は退職後14日以内に手続きをすることになっています。
14日以内に手続きをすれば退職日の翌日まで遡って、その日から適用されますが14日過ぎると手続きをしたその日からしか適用されません。
ただし保険料は退職日の翌日から請求されます、つまり14日過ぎて手続きをすると退職日の翌日から手続きをした前日までは保険料は取られるが保険は適用されないということです。
これはいわば14日以内に手続きをしなかったペナルティと思ってください。

それから夫の会社で被扶養者の資格を獲得した場合は、国民健康保険の脱退手続きをしなければなりません、夫の被扶養者になったからといって、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。
市区町村の役所に連絡して健康保険の被扶養者になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送で処理できるはずです。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

それから夫の扶養になる前は国民年金も払わなければなりません、また夫の扶養になるときは国民年金の第3号被保険者の手続きも忘れずに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とても詳しく教えて頂きありがとうございました。

助かりました。

お礼日時:2009/05/20 21:13

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q退職~入籍までの間の保険証は

3月末で退職します。
4月26日に入籍+結婚式の予定です。
入籍後、夫の扶養に入る手続きをしてもらいますが、それまでの間はどうするのがベストでしょうか?
退職後は結婚準備のつもりで家事手伝いとし、就職の予定はありません。
親の扶養に入れてもらうか、国保?になるのでしょうか。
わずかな期間を切り抜ける手段を教えていただきたく、お願いいたします。

Aベストアンサー

皆さん回答されてありますし、質問日からも多少離れているので簡単に・・・。

保険に関しては親御さんの扶養に入ることが可能であればそれがベストですが、
ほぼ保険に付随してくる年金の手続きがありますので、どちらにしても役所へ行き手続きをされた方が良いかと思います。

というのも、失業保険等貰われるご予定であれば、夫の扶養にも入れない可能性が出てくるからです。
夫の扶養に問題なく入れた場合は良いのですが、収入の都合上入れなかった場合が問題なのです。
国民年金の免除の申請が可能なのが、H20.4~H20.6までの年金保険料については、
H20.7(場合によっては6月)までに申請しないといけないからです。

もちろん国民年金の保険料を定額納付されるのであれば、特に問題は生じませんが。

Q退職→結婚→県外への引越しの正しい手続き

女です。
結婚が決まりました。県外に嫁ぎます。
予定では3月31日付けで退職。
4月はじめに婚姻届提出。
4月末に県外へ引越し。

引越し先での就職先はまだ決まっていません。
この場合、以下の手続きはどうしたら良いのでしょうか?

失業保険、自動車免許証、健康保険手続きはいつ、どこですれば良いのでしょうか?
他に何か気をつけるべきことはないでしょうか?

色々な手続きがあり、頭が混乱しています。

Aベストアンサー

ご結婚、おめでとうございます。

 (1)婚姻届・転入届~ご一緒に手続きされてもか構いません。
転居前の2週間前に、お住まいの市役所で転出届を提出し、戸籍謄本を取ります。
 戸籍謄本と転入届を持って、転居先にて手続きください。
 新戸籍ができるまでに数日かかりますので、この時に、住民票はいつ取得できるか確認しましょう。

 (2)免許の住所・氏名変更→引っ越し先最寄の警察署
必要書類:住民票

 (3)健康保険→引っ越し先の市役所または、区役所
必要な書類:離職票、もしくは、コピー
~任意継続よりも、「特定理由離職者」で認定された場合、国民健康保険がお勧めです。
       失業保険受給中の場合、国民健康保険料が通常の半額程度まで減額されるためです。
※但し、質問者様の旦那様の会社の健康保険組合で定められた基本手当日額が失業手当の日額制限以下である場合は、
健康保険だけ旦那様の扶養に入ることも可能です。旦那様とハローワークへ確認されてください。
(旦那様の会社の健保に加入する場合は、必要な書類(たとえば退職証明書など)を確認してください)
 
 (4)国民年金→引っ越し先の市役所または、区役所
必要な書類:離職票・年金手帳
~失業中の場合、免除も可能です。

 (5)失業申請→ハローワーク
必要な書類:離職票
「特定理由離職者」になりますので、通常「自己都合退職」の場合に行われる3カ月の「給付制限」なしに、すぐに受給が出来ます。 [※結婚に伴う住所の変更により、通勤不可能又は困難となったことにより離職した者]
 
>他に何か気をつけるべきことはないでしょうか?
私が一番大変だったのは、銀行口座です。
県外に転出したために、メインバンクを変更せざる得ませんでした。
JAや都市銀行はすべて解約しました。
失業保険受給するための口座は、新姓でなければなりません。
そのため、婚姻届提出と転入届を同時で行い+免許書を書換えも4月中に行えば、スムーズかと。

私の場合は、結婚式を地元で執り行ったため、失業手当の給付が遅れました。(-_-;)

ご結婚、おめでとうございます。

 (1)婚姻届・転入届~ご一緒に手続きされてもか構いません。
転居前の2週間前に、お住まいの市役所で転出届を提出し、戸籍謄本を取ります。
 戸籍謄本と転入届を持って、転居先にて手続きください。
 新戸籍ができるまでに数日かかりますので、この時に、住民票はいつ取得できるか確認しましょう。

 (2)免許の住所・氏名変更→引っ越し先最寄の警察署
必要書類:住民票

 (3)健康保険→引っ越し先の市役所または、区役所
必要な書類:離職票、もしくは、コピー
~任意継続よ...続きを読む

Q結婚して夫の扶養となり健康保険を切り替える時どのような書類が必要ですか?

今アルバイト生活で、国民健康保険を納めています。
来年結婚して夫の扶養となるつもりなのですが、
夫の会社に提出する書類として何が必要でしょうか?

会社に問い合わせるべきとは思いますが、
ちょっと事情があってできないので、
基本的な書類とか、大体で良いので教えていただきたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具体的に言うと月単位で考えてください、その月の給与に12(向こう1年ですから12ヶ月ということです)を掛けて130万円を超えるか否かということです。
例えば就職してもらった給料の月額が約108330円(12ヶ月を掛けると約130万円になる)以下ならば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ではないということで扶養になれるのです。
そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(パートの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
さて以上のことが一般的で多くの健保が取っている解釈です。

まず夫の健保が政管健保か組合健保かと言うことが問題です。
そして組合健保の場合は扶養の規定が政管健保に準拠しているかどうかが問題です。

A.夫の健保が政管健保かあるいは扶養の規定が政管健保に準拠している組合健保の場合

130万と言うのは「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ということであり、具体的には給料の月額が約108330円を超えるかどうかと言うことです、年収ではありません、また過去の収入は問いません。
あくまでもこれからの月額が約108330円を下回るように働けばよいのです。

B.夫の健保が扶養の規定が政管健保に準拠していなくて全く独自の規定である組合健保の場合

この場合は例えば

イ.その年の退職日までの収入が130万を超えるか
ロ.前年の収入が130万を超えるか
ハ.被保険者(夫)の前年の年収を(被保険者(夫)+被扶養者)で割った金額を超えるか

などと言う規定の健保組合もありました、あるいはそれ以外の規定のある健保組合かもしれません、ですからこのような健保の場合には夫の健保に一々聞いて確かめるしかありません。
恐らく賞与についても独自の解釈をすると思われるので、そのことも含めて聞くしかありません。

ということでまず夫の健保が政管健保が組合健保かを確かめる必要があります。
健康保険証を見てください。
保険者が

○○社会保険事務所ならば政管健保です、この場合は上記のAになります。

○○健康保険組合ならば組合健保です、この場合はその組合健保に電話をして聞いてください。
「健康保険で夫の被扶養者になる条件は政管健保と同じでしょうか」。

もし同じだ言われたら上記のAになります。
もし違うと言われたら上記のBになります。
この場合は夫の健保に扶養の条件を詳しく聞いて、それに沿うような形で扶養を外れないように働くということです。

>来年結婚して夫の扶養となるつもりなのですが

夫(になる人)の扶養になれるということは確認済みなのでしょうか?
上記のように結婚してからも仕事を続けるのなら、収入の制限がありますし、また夫の健保がBであればロのように前年の収入によって判断するところだと、現在は無職・無収入でも前年の収入が130万を超えていれば扶養にはなれません。
ですからそこのところを確認しているかと言うことです。
なれるだろうで確認せずに、土壇場になってなれませんという事になると大慌てと言うことになりかねませんが、どうなのでしょうか?

>夫の会社に提出する書類として何が必要でしょうか?

一応扶養になれると仮定して。
夫の健康保険の扶養になれば、国民年金は第3号被保険者になれます。
第3号号被保険者は保険料はなしで、国民年金に加入できる制度です。
ですから夫の会社には少なくとも「健康保険扶養者(異動)届」、「国民年金第3号被保険者変更届」、それから質問者の方の年金手帳を提出することになります。

それから扶養になっても自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。

市区町村の役所に連絡して結婚して会社の扶養になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送で処理できるはずです。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養につ...続きを読む

Q退職と入籍の期間が数日あく場合の手続き

11月末で退職し、12月6日頃に入籍を予定しています。
現在は自分の会社の社会保険に入っており、退職後は扶養の範囲内で働く予定です。
入籍後は決められた期間内に夫の健康保険の扶養手続きを行い、役所にて国民年金の扶養手続きを行いますが、私の場合、退職から入籍まで数日期間があくため、国民年金は第1号被保険者の手続き後、再度第3号の手続きを行うのでしょうか。
1ヶ月単位で行うと聞いたことがあるのですが、私の場合は第3号に切り替えられるのは、1月からということになりますでしょうか。
この場合、健康保険も1月からになるのか等もよくわからず、困惑しております。
所得税の扶養は年単位だと思いますので、1月からだと思うのですが、健康保険と年金について、理解があいまいで不安です。
初歩的な質問で申し訳ございませんが、ご教示願います。

Aベストアンサー

正式には、ANo.1の回答者様の手続きだと思います。
ただ、第1号被保険者への種別変更の手続きは14日以内。
入籍までの間が6日ならその手続きは不要と思います。
健康保険もしかり。

退職から入籍までの数日間に事故等で医者にかかる場合でも、無保険にはなりません。
窓口3割負担ではなく、一旦10割負担、その後7割を請求するという手続きが必要ですが。

例えば、極端な話、
11月30日退職(12月1日資格喪失)、12月3日就職(同日資格取得)の場合
12月2日に怪我をして病院に行ったとします。これで保険が適用されないとなると、
14日以内という手続きの期限が意味ないことになってしまいます。
本人としては14日以内には手続きしようと思ってましたという言い分があるわけですから。
これと同じことになりますよね。

ただし、どんな場合でも14日以内なら手続き不要ということではなく、
11月末退職といっても、厳密には11月29日付け退職(11月30日資格喪失)の場合には、
第1号への種別変更(年金)、国保への切り替えは必要だと思います。

蛇足ですが、
>所得税の扶養は年単位だと思いますので、1月からだと思うのですが
今年の1月から、つまり被扶養者としては1ヶ月たらずでも、今年1年分が扶養扱いになる、と理解されてらっしゃいますよね。

正式には、ANo.1の回答者様の手続きだと思います。
ただ、第1号被保険者への種別変更の手続きは14日以内。
入籍までの間が6日ならその手続きは不要と思います。
健康保険もしかり。

退職から入籍までの数日間に事故等で医者にかかる場合でも、無保険にはなりません。
窓口3割負担ではなく、一旦10割負担、その後7割を請求するという手続きが必要ですが。

例えば、極端な話、
11月30日退職(12月1日資格喪失)、12月3日就職(同日資格取得)の場合
12月2日に怪我をして病院に行っ...続きを読む

Q入籍後すぐに同居しない場合の届けの順番

来月入籍します。
が、新居に一緒に暮らすのがいつになるかまったく未定です。
早くて来年の2月か3月…とかなり先です。
そこで氏名・住所の変更にともなう変更の届けについて悩んでいます。
過去の質問を見たところ「氏名が変わった時点では何も届けず、
パスポート・免許証・銀行口座・転出届・転入届、全て引っ越してから届ける」
というご意見が多いようでした。
しかし私の場合、入籍から引越しまで何ヶ月も空くので
そんなに長い間、旧姓の身分証明しかないのはまずいのかな、と思うのですがどうでしょうか?
せめて免許証ぐらいは入籍の段階で一度変えた方がいいでしょうか?
旧姓のまま何ヶ月も使ってたらもし万が一何かあった時に、
氏名詐称みたいなのになったりしませんか?

あと結婚にともなう届けって主なものは上の5つで大丈夫でしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#3,#4です。
A#4で大体いいと思います。

免許証は、適当な時期に、居住地の最寄の交通安全センターか、最寄の警察署に持参すれば、多分、住所変更(や本籍地変更)や改姓の変更を免許証に裏に書き込まれるだけです(裏書)。免許証の登録を行っている場所(通常交通安全センター)の記載事項は変更されると思います。免許証更新時には正式に変更事項が変更された免許証になるかと思います。

入籍は結婚式当日に行うと結婚記念日が入籍日になります。婚姻届は市役所等で休日でも受け付けています。新婚旅行から帰った後だと入籍日と結婚記念日がずれる可能性があります。

新婚旅行は海外ですか?その場合、パスポートの住所や姓や旅行中の事故に対する保険加入では、結婚式(休日)に変更は無理ですから旧住所、旧姓でしょうね。結婚式と新婚旅行の間が開いていれば変更も可能かも知れませんが…。
僕の場合は国内の新婚旅行でしたから、パスポートのことは必要はありませんでした。まだ飛行機は国内だけで、飛行機は家内も怖がっていますので海外には行っていません。兄弟夫婦やその子供や息子たちは何度も海内に出かけますがそのたびにメールや国際電話で連絡をとりグーグルアースで旅行先の宿泊地や旅行先を確認し、現地の治安状況や大使館・領事館の電話の確認や疫病の流行状況を調べたりして、無事を確認するなど心配ばかりさせられています。狂犬病が流行していない国は世界でも日本を含め3カ国くらいしかありません。海外の旅行先の疫病によっては予防接種を受けていかないといけませんね。(日本は平和で安全すぎて海外では気をつけないといけませんね。)

#3,#4です。
A#4で大体いいと思います。

免許証は、適当な時期に、居住地の最寄の交通安全センターか、最寄の警察署に持参すれば、多分、住所変更(や本籍地変更)や改姓の変更を免許証に裏に書き込まれるだけです(裏書)。免許証の登録を行っている場所(通常交通安全センター)の記載事項は変更されると思います。免許証更新時には正式に変更事項が変更された免許証になるかと思います。

入籍は結婚式当日に行うと結婚記念日が入籍日になります。婚姻届は市役所等で休日でも受け付けています。新婚旅行...続きを読む

Q専業主婦になる予定なのに失業保険を貰う人っていますか?

専業主婦になる予定なのに失業保険を貰う人っていますか?

私は、先々月主人の転勤により遠方に引っ越す為、退職しました。
新しい地で働くために失業保険を貰いつつ仕事を探していますが、
友人は結婚して専業主婦になる為に退職したけど、「今までお金を払ってきたから
失業保険はとりあえず貰う。」と言っていまいした。

ハローワークでは『働く意思のある人・・・』と聞きたので、
違法ではないのか??と思うのですが。。

(1)働く意思がないとわかった場合、罰せられたりするのでしょうか?

(2)このように働く気はないけど失業保険は受給する人って多いんでしょうか?
 (もし、多いのであれば、親身に対応してくれるハローワークの職員はやりきれないですよね。)

Aベストアンサー

#1で回答した者ですが、語弊があったことに気付いたので補足します。私が申請した当時も、やはり#3さんがお書きになっているように、定期的にハローワークに出向く必要がありましたので、それで退職後の長期海外旅行を済ませるまでは申請できなかったのを思い出しました。

そして実際、帰国後は、「自分が専業主婦をしながら趣味やボランティアでやりたいと思っていることを、叶えてくれる職業があるものなら再就職してもいい」と思っていたので、保険の申請にためらいがなかったのも思いだしました。現に、その後、(ハローワークではなく新聞広告を通じてでしたが)夢の求人広告を見つけて就職したわけです。

お友達の場合も、例えばの話、「お小遣い稼ぎにパート感覚で気楽にできる仕事があればやってみてもいいわ」くらいに思っているのだとしたら、失業保険をもらう立派な理由になると言えましょう。

余談ですが、私が退職前に就いていた仕事は激務で、本当の意味での社会参加をする余暇すらなかったので、他社に引き抜かれた同期社員が、休みも失業保険ももらわずに引き抜き先に即座に転職したのをもったいないと思ったほどです。

#1で回答した者ですが、語弊があったことに気付いたので補足します。私が申請した当時も、やはり#3さんがお書きになっているように、定期的にハローワークに出向く必要がありましたので、それで退職後の長期海外旅行を済ませるまでは申請できなかったのを思い出しました。

そして実際、帰国後は、「自分が専業主婦をしながら趣味やボランティアでやりたいと思っていることを、叶えてくれる職業があるものなら再就職してもいい」と思っていたので、保険の申請にためらいがなかったのも思いだしました。現に、...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報