教えてください。

お店でドーナツなどの「揚げたてをください」と
言うのはどう言ったら一番簡単でわかりやすいでしょうか。

Just deep-fried,please.

で、通じますか?

A 回答 (4件)

当方カナダ在住で、ネイティブに聞いてみたところ



朝早くTim Hortonsに行って何時に出来上がるか聞いて、その時間まで待って
"freshly-baked doughnut, please"って言ってみれば?
とアドバイスされました。

Tim Hortonsはカナダ最大のドーナッツチェーン店です。
カナダに行ったら是非どうぞ。
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英辞郎さんは


freshly-fried doughnuts
と言ってます。 (^^)
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Fresh fried, please.


ですね。

Just deep-fried, please.だと「単なる揚げたのを」という意味だと誤解されかねないし、Just fresh fried, please.だとjustとfreshが重なるので「単なる揚げたてを」という意味になってしまいます。

しかし、揚げたてなんてワガママきくんですか。ちょっとうらやましい。
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Just fresh-fried,please.



では?
deepだと「揚げすぎ」な感じが。
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この回答へのお礼

皆様

ありがとうございます。

fresh-fried,please あたりで
言ってみます。

お礼日時:2009/05/20 21:54

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Q「できたて」を英語で表現したい

メニューに
「できたての惣菜」
「アツアツの惣菜」
みたいな意味を英語で表したいのですが・・・。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

研究社の新英和中辞典によれば、「できたての、作りたての=fresh」と
記載されており、例として次のものが掲げられております。
入れたてのコーヒー=a fresh pot of coffee
できたてのパン=fresh bread
したがって、
「できたての惣菜」「アツアツの惣菜」は、a fresh dishと表現できますが、
「料理したばかり」を強調するとすれば、a fresh-cooked dishと表現するのが妥当と考えます。
freshの単語は、形容詞だけでなく副詞としても使用可能のため、freshly- でなく、fresh- で十分と考えます。
因みに、私の米国滞在経験によれば、「ゆっくり走れ」は、「drive slowly」ではなく「drive slow」と簡潔に表現されていたことを付記いたします。
以上、ご参考になれば幸いです。

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

Q先々週の日曜日。再来週の日曜日は

先週の日曜日  last Sunday
先々週の日曜日  ?

次の日曜日   next Sunday
再来週の日曜日  ?

? がわかりません アルクで調べましたがどうかなと思い よろしくお願いします。 
   
アルク 先々週の日曜日 a week ago last Sunday

Aベストアンサー

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

この件は何回かこのサイトでも話題になりましたが、もう一度書かせてくださいね.

今日は12/10
この前の日曜日 12/07
先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日は11/23

さて問題は、last sundayと言う表現なんですね.今日が水曜日だから、last Sundayはこの前の日曜日となり、12/07になります.

#2さんがおっしゃったように、もし今日が12/07であると、

この前の日曜日 11/30
先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日は11/23

一つだけ変わりましたね. この前の日曜日が変わってくるのです.

この、「この前の日曜日」に当たるのが、last Sundayなんです.

last Sundayを先週の日曜日、と定義している辞書がああります. これだと、今日12/10から見た先週の日曜日は11/30ですになりますが、そうしたら、三日前の日曜日はどういうことになってしまうのでしょうか.

と言う問題が起こります. いいえ、日本の辞書の問題だけではないんですね. ここアメリカで起こっていることです.

映画でも良く見ると思いますが、Last Sunday,,,,と何か言おうとしたら、聞いている相手がWhich one? 3 days ago or Sunday a week ago?と聞き取っている場面ですね.

つまり、曖昧なんですね. last Sundayは3日前ととる人が多いですが、Sunday last weekと取る人がいる、と言うことにもなります.

よって、12/07 をさす時は、月曜ならyesterday, 火曜ならthe day before yesterday, 水曜なら3 days ago.と言うようにするわけですね. これだと、誤解される事はありませんね.

11/30をさすのであれば、a week ago Sundayとか、a week (from) last Sunday

#2さんが先週の日曜日がLast Sundayとおっしゃっているのは、12/07の日曜日から見て、この前の日曜日は11/30(先週の日曜日)だからなんですね.ですから、先々週の日曜日はa week (from) last Sundayとなり、2週間前になるわけですね.

では、今日12/10から見た先々週の日曜日は、と言うと、2 weeks (from) last Sundayと言う事で、この前の日曜日から2週間前、と言う事になります.

面相くさいですね. でも、仕方ないでね.

来週の日曜日は今日12/10から見ると、12/14ですので、this Sundayとかthis coming Sundayと言います. 

なぜかと言うとnext Sundayがこれから来る一番最初の日曜日、と言う意味と、その後の日曜日、と言う意味で使う人がいるからなんですね. つまり、今度は木・金・土では、next Sundayをthis coming Sundayの次の日曜、と取る人がいる、と言う事です.

ですから今日から見て

最初に来る日曜日 this (coming) Sunday
その次に来る日曜日(再来週の日曜日)a week (from) this Sundayと言うわけですね.

また、これが、日曜日(12/07)に言うのであれば、全く問題なく、next Sundayは12/14を意味し、再来週の日曜日はa week (from) Sunday 12/21と言う事になります.

よって、今度の日曜日12/14を言う時に、Nect Sunday, (that is) 5 days (from) todayと言う言い方をして誤解を防ぐ伊方になる事が多い、と言うことです.

と言う事で、last Sundayとnext Sundayの使い方は、言う日のよって言い回しが変わってくるのでご注意ください、と言う事になります.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

この件は何回かこのサイトでも話題になりましたが、もう一度書かせてくださいね.

今日は12/10
この前の日曜日 12/07
先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日は11/23

さて問題は、last sundayと言う表現なんですね.今日が水曜日だから、last Sundayはこの前の日曜日となり、12/07になります.

#2さんがおっしゃったように、もし今日が12/07であると、

この前の日曜日 11/30
先週の日曜日は11/30
先々週の日曜日...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

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マックポテト「揚げたて、お願いします」

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揚げたて1分以内ならそれを出すでしょうし それ以上でしたらちゃんと応じますよ3分~待ちますが 塩をかけないで というのも 新しく揚げなおしてくれるオーダーです  本場アメリカ人は結構注文しますよ  お客様は神様なのです


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