はじめまして。
正確にはマーケティングとは違うのですが、デザインの業務にポジショニングマップを有効に使いたいと考えています。

そこで、質問なんですが、ポジショニングマップの2軸の設定方法にルールなどはあるのでしょうか?
上下などの絶対的価値のない反義語でないとダメとか、縦と横の関係は一定の関係性がないとダメとか・・・

右も左もわからない私にもわかりやすく教えていただけるとありがたいです。

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A 回答 (1件)

日本カラーデザイン研究所では、「ハード」-「ソフト」・「ウォーム」-「クール」という軸を使用しています。


 http://www.ncd-ri.co.jp/solution/commodity_color …

特に軸の決まりはありませんが、お書きのように「反対語-対語」が基本です。重要なのは、縦軸と横軸、それぞれをどのようなキーワードで設定するかです。それによってマップ(世界)の見え方が変わります。
ひとつは、多変量解析という統計ソフトで軸を求めることができますが、製作者のセンスで設定することもできます。

縦軸・横軸のマップではなく、類似の要素で整理するグループ化もひとつの方法です。そして、それぞれのグループにふさわしい名前をつけます。

スタッフ同志で行うのもひとつですが、ユーザーを集めたグループインタビューなどの際に行うことでより消費者目線でグループ化・マッピングができます。
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Qスポーツする時に足底板を履いている人・・・

スポーツをするときに足底板を履いている人はいませんか?どんな症状・痛みがあるから足底板を履いているのですか?スポーツ活動と足底板について研究しているので、すこしでも情報がいただけたらと思います。 

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

#2の方も書かれている、ソルボを息子が使っています。
スポーツ用品店に行けば、ソルボコーナーがあります。
これは、着地したときに踵や膝なんかに負担がかかるのを防ぐジェルなどが入っている中敷です。
スポーツによって足にかかる負担が違うので、バスケット用、陸上用などにわかれて売っていたと思います。値段は1000円台からあると思います。

そもそも息子はバスケ部で、オスグッド病というスポーツしている人がかかる膝下の骨の変形のような病気になってしまって、痛くてたまらないということから、友達にソルボがいいよと教えてもらいました。
使った感想は、とてもいいそうです。
オスグッドは整形外科で経過観察をしてもらいながらの使用です。

アシックスで今、キャンペーンをしていて、
自分の足にかかる力を測定する機械を使って、
その人の走りの癖をつかみ、その人にあった中敷をオーダーできるというらしいので、息子と行くつもりです。うちは近くのスポーツ用品店で知りました。
全国であるといいのですが。

私が学生時代はそんないい中敷はなかったので
ちょっと羨ましいです。
今はスポーツはしていませんが、普段のスニーカー用にほしいと思っています。

足底板って書いてありますが、私の回答、的はずれだったら許してくださいね。

こんばんは。

#2の方も書かれている、ソルボを息子が使っています。
スポーツ用品店に行けば、ソルボコーナーがあります。
これは、着地したときに踵や膝なんかに負担がかかるのを防ぐジェルなどが入っている中敷です。
スポーツによって足にかかる負担が違うので、バスケット用、陸上用などにわかれて売っていたと思います。値段は1000円台からあると思います。

そもそも息子はバスケ部で、オスグッド病というスポーツしている人がかかる膝下の骨の変形のような病気になってしまって、痛くてたまらない...続きを読む

Q神田さん以降日本のマーケティングがダメになった

神田さん登場以来に日本のマーケティンが大きく変わりました。しかし小冊子を送ったり、いくつかの小手先のテクニックをやる人が多すぎてHPをみても
縦に長い説明だらけの商品説明でウンザリします。
このまま進んでいくと日本はどうなるのでしょうか?
マルチ紛いの人とこのテクニックを応用している人が多くて怖くなります。

Aベストアンサー

神田昌典さんの事ですか?
捨てたものではないです。
大企業には大企業の、中小には中小の、そして零細には零細のマーケテイングがあると思います。
神田さんは一つの新たなマーケテイングのあり方を
特に中小零細企業向けに提案して成功したパターンだと思います。

本質を突いたマーケテイングだと思います。
貢献度は高いです。

しかし、それで日本のマーケテイングの将来をネガティブに捉えてしまうことはないと思います。

これからいいマーケテイングが芽生える兆しだと思います。あなたが編み出してもいいのです。チャレンジなさったらいいではにですか。若い人に期待できると思います。時代にあった規模にあった新たな手法が見つかる事でしょう。

Q足底板の事で質問です。

サボサンダルを履いていて駐車場の車止めに気付かず転んでしまったのです。

捻挫かと思っていたらあっという間にパンパンに腫れてきてCTを撮ったら微細骨折と診断されました。

湿布と氷で冷して腫れも治まって来たところで今度は医者から足底板を作ると言われ作って貰ったんですが、足底板で靴を履くと土踏まずのところに当たって痛くて歩きづらいのです。

足底板ってこんなものなのですか?

ぺたぺた歩きをするためには必用なんでしょうがこんなに痛くて良いものなんでしょうか?

続けていると土踏まずのところに靴擦れが出来そうなくらいに痛いのですが、医者に訴えた方が良いのでしょうか?

解る方がいらっしゃったら教えて頂けますかm(__)m

Aベストアンサー

> 部屋の中で歩いているときは問題ないのですが、スニーカーを履いて外を歩くと土踏まずの部分が突き上げられるように痛む

つまり、スニーカーがまずいってことですよね。たぶん足のアーチを支えるように、土踏まずにフィットするでっぱりが付いているスニーカーなのでしょう。中が平たいぺったんこの靴に履き替えるのが簡単かと。

Qマス・マーケティングよりもセグメントマーケティング

マスマーケティングよりもセグメントマーケティングのほうが有効になりつつ理由を教えてください。できれば、企業の例もつけてもらいたいです。

Aベストアンサー

マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

セグメントマーケティングは、人々のニーズが多様化していくなかで、市場をいくつかにくくって、それぞれの市場(セグメント)向けに、それぞれのニーズにあった製品を複数作り、販売することで、ゼネラルモータースから始まり、いまの日本メーカーまで続いて来ました。

この原動力は、市場側ではニーズの多様化であり、生産技術的には、トヨタのカンバン・システムでした。

現在はこの多様化がもっと進みつつあり、One-to-one マーケティング(↓URL第2段落目)が必要だと言われています。問題はどう生産がコストを上げずに対応するかです。ITに熱いまなざしがそそがれていますが。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fitbiz/crm/crm01/crm02.html

マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

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Q足底筋膜炎の治し方

散歩を15分間毎日していたら、歩くたびに足の底が痛むようになりました。歩けば歩くほど痛くなりました。整形外科に行きました。「足底筋膜炎です。」と言われました。医者でシップをもらいましたが、効き目はありませんでした。サポーターを使いましたが効き目はありませんでした。たった15分の散歩ができなくなることは、足腰が衰えてしまうのでショックです。何か足底筋膜炎を治す良い方法はないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も数年前に、2.3年間、痛みを抱えていました。
当時、整形外科では何の診断もしてくれなかったので、クッションの良く効いたスポーツシューズしか履けず、室内では夏でも厚手のルームシューズを履いていました。
たぶん、そのおかげで炎症がおさまったんだと思います。

先日のテレビで足底筋膜炎について説明していましたよ。
足底筋膜炎になり易い人って、アキレス腱が硬い人だそうです。
そのせいで、余分な負担が足底筋膜にかかり、炎症を起こすそうです。
和式トイレに座る姿勢を保てない人は、アキレス腱が硬いからだそうです。
私もそうです。
そのまま放置して悪化させると(と言っても、放置して歩き続けることはできませんよね)、踵部分に疲労物質(炎症物質?)が塊になった棘のようなものが出来てしまい、通常歩行さえ困難になる可能性もあるそうです。

ですから、アキレス腱を伸ばすようなストレッチが有効とのことでした。
テレビでは、お尻を床に浸けずにしゃがんだ状態で、上半身の重みを片脚だけにゆっくりとかけて、その脚のアキレス腱を伸ばす…もう一方の脚も同じように…という方法を紹介していましたが、一気に体重をかけてアキレス腱を断裂させないように要注意。
普通に立って、片脚を後ろに引いて、アキレス腱を伸ばすストレッチでも有効だそうです。

私も数年前に、2.3年間、痛みを抱えていました。
当時、整形外科では何の診断もしてくれなかったので、クッションの良く効いたスポーツシューズしか履けず、室内では夏でも厚手のルームシューズを履いていました。
たぶん、そのおかげで炎症がおさまったんだと思います。

先日のテレビで足底筋膜炎について説明していましたよ。
足底筋膜炎になり易い人って、アキレス腱が硬い人だそうです。
そのせいで、余分な負担が足底筋膜にかかり、炎症を起こすそうです。
和式トイレに座る姿勢を保てない人は、アキレス...続きを読む

Qメーカー主導のマーケティング

大学でマーケティングについて勉強している者です。一般的な流通活動は、メーカー・卸・小売・消費者の順番で行われますが、卸と小売を考えないものとして、メーカーと消費者だけの関係で考えた場合、お互いにどのようなメリットがあるのでしょうか。この場合だと、消費者がメーカーに対してブランド価値をもっていないといけないわけですし、小売店で商品を選べないため、メーカーはどのような方法でマーケティング活動を行うべきなのでしょうか。わかりにくい質問だと思いますが、これに近いことならどんな回答でも結構ですので、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

#3の回答に若干追加させていただきます。
【消費者側】
<メリット>
-#3の回答どおり
<デメリット>
-小売店などで購入したい商品の確認が出来ない
-商品情報の入手煩雑(小売店店員から商品情報の説明を受けるようにはいかない)
-購入したいその時に商品を入手できない(発注から受取までに時間差がある)
-代金支払も少し面倒
-機械モノなどの商品のアフターサービス面でのリスクがある
【メーカー側】
<メリット>
-#3の回答どおり、ニーズに合わせた商品開発がスピーディーに出来、生産調整もタイムリーに出来ることにより経営面での機会損失を低減出来る
-流通在庫のリスクがない
-納品までの時間に付き顧客との合意が取れ、受注生産型の生産形態が可能であれば、メーカー商品在庫も無くなりキャッシュフロー経営面では有利
<デメリット>
-顧客取引ごとの受注-(生産)-納品-代金回収に係る処理業務と管理のための仕組みと体制が必要となる
-小売業に依存できない部分のマーケティング活動の負担
-顧客まで物を届けるディストリビューション体制の確立(卸売業の機能+α)

【メーカー直販型のマーケティング活動留意点】
顧客の消費行動視点から其々のプロセスについて留意点を述べますと・・・
<認知プロセス>
-顧客への当該企業及び製品の認知度を高めるには告知の量X質の積であるといえる。
-一般的な流通活動においてはメーカーは「ブランド」の確立と「商品のイメージ確立」「商品告知」に力を入れ、小売業はその商圏の顧客に対して「告知量を増やす」役割でマーケティング活動を行っている。メーカー直販型においてはメーカーがこの二つの側面を行うことになる。
-様々なメディアの活用による告知
<興味・関心付けプロセス>
-顧客に当該商品の「価値」を認識させ購買にいたる最初の動機付けのプロセスである。
-当該商品と競合他社商品との価値比較が行われるので、その要求に応えれる商品情報を様々なメディアと告知の方法で「価値認識の促進」を図る。
(テレビショッピングにおける商品のプレゼンテーションなどはその典型的な例)
-購買に到るまでの顧客の不安事項の解消に対する情報の提供。(品質保証の仕方・購入手続きの仕方・など等)
<記憶に留めさせるプロセス>
-当該メーカー及び商品を選択してよかった!と思わせる「顧客満足度」の認識と向上策。
-メーカー及び商品情報を記憶に留めるように頻度多く発信する以外に、既存顧客のコメントとか商品開発情報(技術などの優位性)や「アフターサービス部門で顧客満足度No1」等の第三者による評価情報の発信。
-リピーター顧客化するための顧客視点に立った有益情報の提供(これはメーカー側で全ての顧客情報を把握しているために容易に出来る)。
<購買行動を起こさせるトリガープロセス>
-様々な販売促進企画(期間限定お得なキャンペーンとか)
-顧客個別情報(過去に購入した履歴や顧客の属性など)を活用したOne-to-Oneのプロモーション。
(例えば産直の酒類販売においては顧客のテイスト嗜好に合わせた商品の紹介)

以上一般論として述べましたが、産直農産物とか機械製品とか商品属性により具体的な展開は異なります。

#3の回答に若干追加させていただきます。
【消費者側】
<メリット>
-#3の回答どおり
<デメリット>
-小売店などで購入したい商品の確認が出来ない
-商品情報の入手煩雑(小売店店員から商品情報の説明を受けるようにはいかない)
-購入したいその時に商品を入手できない(発注から受取までに時間差がある)
-代金支払も少し面倒
-機械モノなどの商品のアフターサービス面でのリスクがある
【メーカー側】
<メリット>
-#3の回答どおり、ニーズに合わせた商品開発がスピーディーに出...続きを読む

Q足底筋膜炎

はじめまして。
足底筋膜炎って診断されました。
土踏まずに大きいシコリみたいなものがあるんですが、扁平足に見えるくらい大きいやつです。

病院行っても謎のシコリや脂肪の塊?原因不明とか医師に言われてました。
病院何度か変えてMRIで足底筋膜炎と診察されました。
ちなみに何度かMRIやったけど別の整形外科医師は原因不明とか言ってました(笑)

やっと病名わかって治療してたんですが、治療が全く効きません。
飲み薬、塗り薬色んなやつを処方され使っていましたが、医師がお手上げ状態に。
手術しか無理とか言ってます。
じゃあ手術お願いしようと頼もうとしたら、痛みは消えないだの、この手術経験は2回しかないだの言って逃げます(笑)

じゃあ他の病院はどうだろう?って。思って色んな病院に行ってもほとんど相手にされず…。湿布貼れば?みたいな感じで(笑)

話し聞けば市内での土踏まず足底筋膜炎の患者はほとんどいないそうです。

足底筋膜炎って治りにくいんですか?
それとも病院側の治療が間違ってるんでしょうか?

もちろんサポーターとか足底も色んなやつを試してますが効果はありません。
お店の人に聞いて使っても効果はありません。
むしろ痛みの悪化が…。

痛みの強さは座ってるときや寝てるときはジクジクする痛みで
立ってるときや歩いてるときはガンガンくる痛みです。
かき氷一気食いしたときの頭痛に似てます。あれが土踏まずにくる感じです。

朝起きたときは更に酷くて階段降りるときは座りながら降りてる状態です。

この状態が10年続いてます。
正直苦しいです。

状態を和らげる方法を探しています。
知ってる方がいれば教えてください。よろしくお願いします。

はじめまして。
足底筋膜炎って診断されました。
土踏まずに大きいシコリみたいなものがあるんですが、扁平足に見えるくらい大きいやつです。

病院行っても謎のシコリや脂肪の塊?原因不明とか医師に言われてました。
病院何度か変えてMRIで足底筋膜炎と診察されました。
ちなみに何度かMRIやったけど別の整形外科医師は原因不明とか言ってました(笑)

やっと病名わかって治療してたんですが、治療が全く効きません。
飲み薬、塗り薬色んなやつを処方され使っていましたが、医師がお手上げ状態に。
手術しか無...続きを読む

Aベストアンサー

足底筋膜炎が10年間休みなく痛いというのが聞いたことがないのですが足底筋膜炎の対処法を書いておきますね。
他に炎症が引きにくいような疾患をお持ちなのでしょうか?
血糖値が高いとか、炎症が引きにくいようなお薬の服用はありませんか?


足底筋膜炎の対処法です
あちこちで説明を受けたでしょうが、足のうらの筋膜の炎症と、かかとも痛いとおっしゃってるので踵骨隆起炎もあるのでしょうか。
骨の棘はできていますか???

この骨の棘ができているとかなりいたいですし、治りにくいです。
レントゲンでわかります。

この骨の棘がないと仮定してのお話ですが、まずは足底に負担がかからないのが一番です。
片方であれば、炎症が引くまで松葉杖や車椅子というのもいいかもしれません。
ただ、長期間の炎症なのでどの程度からだが治ろうとしてくれるのか未知ですね。

足底がもりあがるほどの腫れのようですので足底板や靴の中敷はあまりおすすめしません。
逆に痛みを強くするだけだと思います。
足底をマッサージしてもいいのですが、まだ痛みが強く炎症もあると思われますのでふくらはぎをかなりマッサージして緩めてあげることもひとつの方法だと思います。
あとは足底のテーピングですね。
サポートする目的のテーピングができます。

あとはテーピングで接地するときの足の位置を変えてしまうということですね。
陸上やバスケットなどで足底筋膜炎になるこはたくさんいますが、その子達はだいたい練習に出たいとか試合に出たいとかいうのでこういう方法をとします。
足底に負担のかかるのは足をべたっとつく歩き方や走り方ですので、つま先のほうから接地するようにテーピングで誘導してしまうのです。
あまり極端にすると別のところが痛くなったりもしますので誘導する程度ですが、競技をやっている子供たちの場合はこれはかなり有用だと感じました。

10年もの長い間なやんでいらっしゃって大変ですが少しでも楽になられますように。

足底筋膜炎が10年間休みなく痛いというのが聞いたことがないのですが足底筋膜炎の対処法を書いておきますね。
他に炎症が引きにくいような疾患をお持ちなのでしょうか?
血糖値が高いとか、炎症が引きにくいようなお薬の服用はありませんか?


足底筋膜炎の対処法です
あちこちで説明を受けたでしょうが、足のうらの筋膜の炎症と、かかとも痛いとおっしゃってるので踵骨隆起炎もあるのでしょうか。
骨の棘はできていますか???

この骨の棘ができているとかなりいたいですし、治りにくいです。
レントゲンで...続きを読む

Qプロダクトマーケティングとは

勤務している会社が今度海外のソフトウェアのローカライズと販売を手がけることになり、先日社長からプロダクトマーケティングをやってみないかと誘われました。興味が無いわけではないのですが、私は入社後3年間ずっとテクニカルサポートを担当してきたので、いまいちプロダクトマーケティングの仕事内容が見えません。周りに詳しい人がいないので自分なりに調べてみた結果、製品戦略立案や情報の整理、社内啓蒙、サポートなどが主な仕事なのかなと一応勝手にぼんやりですが思っています。
どなたかプロダクトマーケティングの仕事とはどういうものか教えていただけませんでしょうか。苦労する面や将来どのようなキャリアパスが考えられるのかなどあれば併せてお願いします。

Aベストアンサー

あ、先ほどの回答に追加です。
キャリアパスについては、テクニカルサポートのときよりも確実に何倍も人間関係の交友が広まり、また仕事についていろいろなことが戦略的に考えられるようになると思います。
特に、マーケティングに関しては世の中の全業種のありとあらゆる場面で必要になってきますので、キャリアの幅が格段に広がると思います。
製品開発もマーケティングがベースですし、経営も広告も、営業戦略もマーケティングが元になってできていくものだと思いますので、仕事に関してはもっと経営的な視点から仕事ができるようになると思います。

Q足底腱膜炎とオーダーメイドインソールについて             

足底腱膜炎とオーダーメイドインソールについて               病院で足底腱膜炎と診断されましたが、治療は湿布と痛み止めの薬のみで、足を休める以外有効な治療法は無いとの事。
立ち仕事を週6で毎日12時間しているので休める暇がありません。
医者にはオーダーメイドインソールを作るのも一つの方法だと言われました。ネットで調べるとかなりの数なのでどこにして良いのか分かりません。お勧めのところがありましたら教えていただけませんか?東京都八王子市在住です。

Aベストアンサー

病院に整形外科があれば、出入りしている装具の業者があると思います。病院で診察後、業者を呼んで足の型を採って、足にあった足底板を作ってくれますよ。
また、オーダーメイドの靴屋でもインソールを製作してくれると思います。

Qマーケティングとコンサルティング

はじめまして。

マーケティングとコンサルティングはどういった関係になるのでしょうか?

そもそも、マーケティングの定義がいろいろありすぎて混乱してしまうのですが、マーケティングそのものをお金に変えるにはやはりコンサルティングといった形で提供していくことになるのでしょうか?


まだまだ経済について勉強を始めたばかりで、マーケティングというものが具体的にどういったもの指すのかさえよく理解していないのですが、実在の起業などを例に教えていただけるとありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

マーケティングとは、企業の事業活動における企業戦略構築のための手法です。経営戦略、商品戦略、物流戦略、営業体制を含めた営業戦略を長期、短期に構築するための企画立案手法を言います。
もっと簡単に考えて見ましょう。
マーケティングとは、第二次世界大戦時に、アメリカが日本軍を叩くために、「現状を分析し」「日本軍の強さ、弱さは何かを明確にし」「日本軍の何を叩けば戦局が変わるか」「どのようなステップで日本軍を叩けば一番効果があり、成果を挙げることができるか」という視点で戦略を立案したことがその起源といわれています。
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そのためにはそのような商品、サービスを提供するべきか。
いち早く、合理的な物流で他社よりいい配送がどうしたらできるか

などなど、企業戦略を商品、サービスを中心として考えていくことがマーケティングの基本です。

一方のコンサルティングは、その助言です。
したがって、マーケティングは企業活動の基本的な柱であり、それに対して効果的な戦略を助言するのがコンサルティングということになります。

尚、マーケティング会社とコンサルティング会社は基本的に全く違う事業形態です。
コンサルタントは自分では提案内容を実行することはありませんが、マーケティング会社の場合、販売促進業務として自ら受け、実行することがよくありますし、そので事業拡大にもつながります。
もちろん、マーケティング会社もコンサルティング業務を行いますが、それは、ほんの一部です。

マーケティングとは、企業の事業活動における企業戦略構築のための手法です。経営戦略、商品戦略、物流戦略、営業体制を含めた営業戦略を長期、短期に構築するための企画立案手法を言います。
もっと簡単に考えて見ましょう。
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