artという英単語に関して質問です。
現在、アート関係のサイトを作っているのですが、サイト名を「~Modern Art」にするか「~Modern Arts」にしたほうが良いのか迷っています。
アートの一般情報から専門的な技法まで総合的な情報を載せるサイトにするのですが、どちらの使用方法が正しいのでしょうか。

是非教えて下さい。

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A 回答 (2件)

『研究社 リーダーズ英和辞典』によれば、"arts"(複数)は「学問の科目(語学、文学、哲学、歴史、論理、科学など)」となっています。

一般大学の卒業生を"BA=Bachelor of Arts"と云うのはこの意味です。

「芸術」であれば"art"(単数)です。ただし、絵画・彫刻などの視覚・造形作品を云う場合は"the fine arts"と複数になることがあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり基本は辞書ですね。上記の説明でとてもよくわかりました。

お礼日時:2009/05/25 09:16

ニューヨークの近代美術館は The Musium of Modern Art というそうですし、"Modern Art Shop" と書かれているサイト (下記) もあるようだから、Art でいいんではないでしょうか。



http://www.artriver.com/
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。Artにしようと思います。

お礼日時:2009/05/25 09:13

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Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Qnot~orとnot~nor

否定がよくわかりません。

「not A or B」 「not A nor B」
これらは「AでもBでもない」という意味だと思うのですが、どのような違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

イギリス人のチェックを受けたことがありますが、基本的には同じです。
似たような用例は「without ... or ... without ... nor ...」です。
わたしは、orの前後に位置する表現の性質に応じて使い分けています。たとえば、長めの表現が前後に位置する場合には、否定をはっきり際立たせるためnorにするとか、あるいは、「どっちも否定している」とはっきり伝えたいときに、norを使っています。

Q情報を整理する

「今ある情報を整理する」や「議論を整理する」などを英語で言う場合、どのように言えばいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、その情報のうちには結構要らないものが多い、というのであれば、clean up the information という言い方をします。

また、collateのように、順序だてる必要があるというのであれば、sortという単語を使います。

よって、情報を整理するという事について、何をするかによって、単語を選ばなくてはならないという事ですね。

organizeは、書類のcollate, 情報のsort, また、いらない情報を削る、等も含んでいるという事ですね。

さて、議論を整理するですが、実は私には、この文章がわかりません。 もし、会議などで議論がばらばらになり、議長が一言言わなくてはならない、という意味でしら、police the discussion/argument, order the discussionといいますが、この事でしょうか。

settle the controversyとして、議論をまとめて終わりにする、という意味で使われます。 この意味のことを言っているかな。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、そ...続きを読む

Q"入選"って英語でなんて言いますか?

英語で履歴書などを書く時に、なんとか賞入選ってなんて書けば良いですか?
例えば、ディスプレイのコンテストで入選し、賞の呼び名が、奨励賞や入選の様な呼び名で1位・2位・3位という様なランク付けが無い場合は、grandprixやsecond prizeとかではないですよね?
ちなみに入選と入賞では言い方は変わりますか?あとprizeとawardではどう意味が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは、補足拝見しました。

例えば、三等賞だった、と言う表現も
I got third prize. と言いますので、
入選や入賞も I got a prize. でいいと思いますよ。
履歴書に書くのでしたら、見る相手がわかりやすいように、「~分野のコンテストで入選」の表記の方がいいと思います。~ Award というのは、そのコンテストの固有の名称だと思われます。(Oscar Award のような)

winning a prize in a display design contest and published in a specialized magazine.
(ディスプレイ・デザイン コンテストで入選し、作品が専門誌に掲載)

などはいかがでしょう? 
ディスプレイがどんなものかよく分かりませんので、
内容をハズしていたらごめんなさいね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qmade of /made by /made fromの区別

以下のほかにもワインはぶどうでできている、ってのありますよね
(文章としては解らないのですが)
cheese is made from milk
milk is made into butter
ワインis made of ぶどう(あっているかどうか定かではありません)
this box is made of wood
peper is made from wood
友達は、材料が見えるものかどうかで区別してるんだよっていいますが、材料がわかりにくいときはofだと友達はいいます。けど紙が木、とワインがぶどうだったら、ワイン=ぶどうのほうが、紙が木よりよっぽどわかりやすいきがします(紙が木だと原形をとどめていませんよね)どなたかご教示ください。とっても混乱しています。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

byとかinとかintoは扱いが異なりますが、素材と製品の関係では一般的に

素材がそのままのもの of
素材が変化するもの from

と覚えておくと、簡単です。

chairは made of wood    ⇒木は削られたり切断されるが、素材は変化していない
bread は made from flour / noodleも made from flour ⇒小麦の材質が変化

from は食材に限らず、物を分解して新たなものをくみたてたりして、原型をとどめていない場合もfromがつかわれます。

たとえば、ペットボトルが使用済みペットボトルを溶かしてつくられる場合でも、ボトル事態は同じですが、原形をとどめていないので、made fromを用います。

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q英語の引用開始、この表現は?

ある英字新聞からの文章を引用したいのですが(自分のコミュニティサイトの中で) 引用開始 引用終了 この二つの表現は英語でどのように書き表せばいいでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。3/13の国語のご質問以来ですね。

1.引用の仕方にもよりますが、文中での引用開始を知らせる方法は、以下のような表現があります。

(1)新聞のある行をそのまま引用する場合:
例:
Following “The Times”, “~”.
According to “The Times”, “~”.

(直訳)「ザ・タイムズ紙によると“~”ということだ」

“The Times” says, “~”.
(直訳)「ザ・タイムズ紙によると“~”ということだ」

(2)新聞の中の誰かの発言を引用する場合:
例:
Mr. X says in “the Times”, “~”.
(直訳)「X氏はザ・タイムズ紙の中で次のように語っている。」

(3)引用部が長い場合:
例:
The Times says as follows:
(行を変えて)
“~”と引用部を載せます。

2.他の回答にもありますが、学術論文などでも引用部をイタリックで区別する方法が多く見られます。

3.引用終了は、“~”記号やイタリック表記を使う場合は、どこまでが引用部がわかります。また、長文の場合は引用が終ったら行を変えるといいでしょう。

4.引用終了の特別な表現はありませんが、通常はThis「これ」「この」などの指示代名詞を使って、その引用文についての別の言及が始まることを示唆することができます。

他にも引用終了のヒントとなる文は、以下のような書き出しでそれと示すことができます。
例:
This means that~「これが意味するのは」
He means that~「彼が言いたいのは~」
He intends to~「彼が言おうとしていることは~」

In short「要するに」「つまり」
In a word「要するに」


以上ご参考までに。

こんにちは。3/13の国語のご質問以来ですね。

1.引用の仕方にもよりますが、文中での引用開始を知らせる方法は、以下のような表現があります。

(1)新聞のある行をそのまま引用する場合:
例:
Following “The Times”, “~”.
According to “The Times”, “~”.

(直訳)「ザ・タイムズ紙によると“~”ということだ」

“The Times” says, “~”.
(直訳)「ザ・タイムズ紙によると“~”ということだ」

(2)新聞の中の誰かの発言を引用する場合:
例:
Mr. X says in “the Times”, “~”.
(...続きを読む

Q大学や学科を英語で表すと?

「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、
「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、
英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?

また、大学名で英語表記が可能な場合は英語表記の方が好ましい
のでしょうか?

例えば、実在するかどうかは別として、「国際」とか「総合」など
の文字が入っている場合、可能な限り英語表記にした方がよいので
しょうか?

回答よろしくお願いします。
なお、質問内容が分かりづらければご指摘ください。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?>

1.まず大学によって、OO UniversityまたはThe University of OOと表記されるところがありますので、その区別は大学に確認する必要があります。

2.例えば、東京大学の文学部英文学科は以下のようになります。

Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo

Dept.はDepartment「学科」の省略です。

ちなみに、手元に同大学から届いた封筒を確認しましたが、左上に印刷されている住所には、The University of TokyoのTheは省略され、住所もBunkyoku, Tokyoのみとなっており、本郷という町名も番地も印刷されていません。それだけで十分なのでしょう。

3.また、「XX系」「XXコース」は、Sectionを使います。東京大学には「XX系」という補足表記のある学科はないはずですが、つけるとしたら以下のようになります。
例:
Section of Shakespeare
Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo
「東京大学文学部英文学科シェイクスピア専攻科」


ご質問2:
<また、大学名で英語表記が可能な場合は英語表記の方が好ましいのでしょうか?>

1.国内での使用ならば、英語表記は必要ないと思われます。ただ、国内における国際会議や国際学会などでは、海外に向けての発信になりますから、英語表記は必須です。

2.国外に対する表記では、勿論英語表記となります。例えば、留学願書、論文の海外機関への提出などです。


ご質問3:
<例えば、実在するかどうかは別として、「国際」とか「総合」などの文字が入っている場合、可能な限り英語表記にした方がよいのでしょうか?>

上記でご説明したように、国内では英語表記は必要ないと思われます。(但し、国際学会などを除きます)


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<「○○大学☆☆学部△△学科××系」もしくは、「○○大学☆☆学部△△学科××コース」というのを、英語で表記する場合、どのように表記すればよいのでしょうか?>

1.まず大学によって、OO UniversityまたはThe University of OOと表記されるところがありますので、その区別は大学に確認する必要があります。

2.例えば、東京大学の文学部英文学科は以下のようになります。

Dept. English Literature
Faculty of Literature
The University of Tokyo

Dept.はDepartment「学科...続きを読む

Q「過去の推量」は「will have done」「would do」「would have done」のうちどれ?

お世話になります。
よろしくお願いします。

「過去の推量」についてなのですが、例えば
「一昨日彼は彼女と会っただろう。」という英文は
(1)He will have met her the day before yesterday.
(2)He would meet her the day before yesterday.
(3)He would have met her the day before yesterday.

のうち一番適切なのはどれでしょうか?
辞書では(1)「will have done」(2)「would do」(3)「would have done」
が全て「過去の推量」の意味があるような感じで迷っています。

(1)、(2)、(3)のうち「過去の推量」で一番良く使われる表現はどれでしょうか?
(1)、(2),(3)の表現の違いやもしも不適切な表現などありましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんの意図がわかりました。ズレた回答をしてしまい、すいませんでした。may have done, might have doneを知った上で、will have done, would do, would have done に限って「過去の推量」の用法を尋ねておられるんですね。

紙の辞書(ルミナス英和辞典)で調べてみましたところ、would do で過去の推量を表すという記述はありませんでしたが...。will have done, would have done については以下の例文がありました。

He will have reached Tokyo by now.
彼は今頃東京に着いているだろう。<完了の推量>

Who would have thought so?
誰がそう思っただろうか。(そう思った人はいないだろうと私は思うのだが。)

最初の文は、形の上では未来完了形ですが、意味的には動作が完了しているかどうかについての推量ですね。過去の推量といってもいいのかもしれません。

二番目の文は仮定法過去完了で過去の推量をあらわしている例でしょう。しかし、単純に過去の推量というか、仮定法ですから、(そう思った人はいないだろうと私は思うのだが。)というのがくっついていました。

電子辞書にはジーニアスが入っているので見てみたところ、確かに、質問者の方がおっしゃるような説明が書いてあり、例文もありました。
でも、「-----と言うのが普通」のような注釈もありました。まれな用法のようですね。

それを承知の上で英文を自分で作られて、質問されたのですよね。
個人的にはそのような用法はまれなようなので、自分からそのような
用法の表現は使わないほうがいいと思います。質問者さんの答えにはなっていないので、回答するべきではなかったようです。すいませんでした。

参考までにですが、「一昨日彼は彼女と会っただろう。」ということを英語で言うとしたら、自分ならこう言います。

I think he met/saw her the day before yesterday.
Probably/Maybe he met/saw her the day before yesterday.
Chances are he met/saw her the day before yesterday.
It's likely that he met/saw her the day before yesterday.
I suppose he met/saw her the day before yesterday.

読む時は別ですが、自分から発する英語の時は、用例がまれな英語は使わないほうがいいと思いますが。

直接の回答になっていない & かき回してしまってすません。

質問者さんの意図がわかりました。ズレた回答をしてしまい、すいませんでした。may have done, might have doneを知った上で、will have done, would do, would have done に限って「過去の推量」の用法を尋ねておられるんですね。

紙の辞書(ルミナス英和辞典)で調べてみましたところ、would do で過去の推量を表すという記述はありませんでしたが...。will have done, would have done については以下の例文がありました。

He will have reached Tokyo by now.
彼は今頃東京に着いているだろう。<完...続きを読む


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