関西では気がへんになるほど、ほとんどの人が
新型インフルエンザ対策にとマスクをしています。
自分もしなければと恐怖心もあり、まるでマスクしてなければ
非国民みたいな感じで異常です。

ある番組ではマスクの本来の使用はインフルエンザ患者などが
飛沫感染を防ぐために着用するもので
マスクでインフルエンザからの予防はできないと言ってました。
ウイルスからの予防は医学的にも根拠なしとの事でした。
インフルエンザウイルスが空気中あちこちに飛び散ってるわけない
感染は接触感染がおもでマスクしただけでは防げないとの事です。

一番の予防は手洗いとウガイだそうです。
実際のところマスクをしただけで予防になるんでしょうか??

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A 回答 (9件)

すでに自分が感染しているかも知れないことを考えると、他人に感染させないためにマスクは重要だと思います。



また、インフルエンザは飛まつ感染のようですが、直接口に入らなくても間接的に幹線するケースもありますので、部屋の除菌も怠らない方が良いです。
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うがい液には、緑茶だけでなく、紅茶などの発酵茶も有効との情報がありましたので、追加してご報告します。


参考:
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/kenk …
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9月に近付き、流行の時期になったとの報道で、ますますご心配の事とお察しします。


新型インフルエンザのワクチンが間に合いそうになく、大流行が心配な現状では、インフルエンザ全般に対する防衛策で、とりあえず対応しておく事でしょうね。

体力維持や過労防止、手洗い、うがい、マスク等は、一般的に有効とされていますが、この他にも方法があります。(私は、まだ新型には感染していません)

私も15年以上実践している民間療法です。効果を疑う人も多いですが、実践している本人としては、以前より体の抵抗が増して、インフルエンザに罹っても、軽く済むようになったと実感しています。「尿療法」と言います。

また、うがい水に、体温くらいに醒ました緑茶を使うと、お茶の成分のカテキンでウィルスを効果的に洗い流せます。鼻うがいまですると更に効果があり、感染したかと思ってからでも、症状の進行を遅くする事ができますので、時間稼ぎをしている間に体力や抵抗力を高め、重症化を抑制できます。
鼻うがいは、鼻の奥が痛くなりますが、うがい水に塩を入れ、海水の半分ほどの塩味にしたぬるま湯を使うと、痛みがありません。

カテキンについて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%86% …
鼻うがいについて
http://www.ne.jp/asahi/haru/kenshoudou/hanaugai. …
鼻うがいの方法には、逆に口から入れてうがいしながら、息を鼻から抜き、口を閉じてそのまま顔を下に向けると、うがい液を鼻から出すことができます。私も実践している方法です。鼻がスーッと通ってお薦めです。

尿療法について
ウィキペディア(フリー百科事典)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BF%E7%99%82% …
参考書
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=% …
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Q/実際のところマスクをしただけで予防になるんでしょうか??



A/はっきり言えばこの時期では、あまり役に立たない可能性が高いでしょう。冬場なら効果が若干高くなるかもしれませんけどね。

理由は単純で、日本の場合は夏に向かうほど高温多湿になりウィルスがそれほど生きた状態で飛散しないことが一つ。冬場は乾燥から喉の粘膜を保護する効果もマスクにありますが、夏場はその効果もほぼありません。
そして、最後は夏に向かうほど汗や皮脂が多く分泌され、むしろ短時間でマスクの効果が低下する可能性があること。他にも、手を洗わなければ、感染する可能性は高まりますしね。生活習慣が悪ければそもそもマスク云々の前に免疫が低下します。マスクで解決するなら米国などでもするでしょう。

などなどがあります。
尚、マスクで安全性が高いのは、N9xマスクなどの特殊なものでほぼ隙間なく密閉ができるタイプです。ただし、これらも使い捨てで短時間しか能力はありません。そして、ゴーグルなども合わせてする必要があります。

周りの反応など気持ちの問題でマスクをするなら、使い捨てである必要はないでしょう。普通のガーゼマスクでも十分に周りに白い目で見られないようにはできます。

そもそも、いつまでやるでしょうね。この対処。きっと夏場も数は減りニュースにはならなくとも感染者は多少は出続けるはずですから、やるのであればずっとやらないといけませんね。しかも、季節性と大差ないならワクチンを打たない人は本当にずっとですよ。

私の場合は、個人的に、今のところ持病もないので、周りに感染しないなら冬の流行期になる前に感染して免疫を獲得しておきたいですけどね。冬になると他の風邪なども流行りますし、湿度が下がり温度も下がるためインフルエンザウィルスが仮死状態で浮遊しますから、長く生き延び感染しやすくなります。
そういう意味では、その前に免疫を付けたいところです。中長期的に見ると、私は必ず自分にも感染する(発症するかどうかは別として)と考えていますが、まあ今感染するのは無理だろうな。
今は最初の軽い流行がきた段階、冬には凄いことになる可能性もあります。これから冬になる南半球次第ですが、もし南で流行れば、今年の冬は日本に帰ってきますよ。季節性のインフルエンザと一緒に。

海外と反応が違うのは、そういう先々を見ているかどうかもあるのかもしれませんね。やはり、大事なのは周りに感染させないことと、今この瞬間の感染とこれから1年後までの感染者がどうなるかを秤にかけることでしょう。パニックを今からしていると、冬頃には緊張の糸が切れ参ってしまって真っ先に感染し重症化するかもしれません。特にストレスや日常の生活習慣も免疫力に影響しますから、始まりの段階であまり神経質になりすぎても毒です。
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インフルエンザは飛沫感染で広がります。


感染者が咳などをすることによって、その飛沫が口腔内に入ったりして感染する。
だから人混みの中では、マスクをすることによって一定の予防効果はあります。
ただしマスクを正しく使った場合。
またマスクをしてるからといって、100%予防できるわけではないのは多くの人が認識してるとおり。
それこそ目などから感染することもあるようですから。
正しい手洗いとうがいをするとともに、人混みの中へ入らなければならないときは、マスクを着用するといいでしょう。
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普通の市販マスク『のみ』で完全な予防はできません。



指摘の通り『インフルエンザ患者などが飛沫感染を防ぐために着用するもの』というのが一番の使用目的だと思いますね。

ただ、ウィルスだけが空気中を漂っているとも限らず、空気中のチリなどに付着している事も考えられるので100%効果が無いとも言えないのでは?と素人ながら思う。
なので、精神衛生上マスクした方が安心できるのは無いでしょうか?
マスクを過信しすぎて、うがい手洗いをサボっちゃいけないけど。

ニュース映像などで、口だけマスクで隠して鼻はオープンな人を見て、大きなクエスチョンマークの浮かぶ今日この頃。
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マスクは気休めだそうです


マスクの効果時間はおよそ8時間なので使い捨てがどれだけの人ができるか難しい面もあります、マスクの使いまわしは殺菌、消毒が完全に出来ないと、逆効果だという意見もあります
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日本の場合、BSEの全頭検査といい、曖昧さを許さない人種なので100%の効果がないのでなければ(1%でも効果があれば)それを自分も我慢しているのだからと、相手にも強要するクセがあります。



つまり「楽しみは自分だけで味わい、苦労は共にする」という考えです。
(チョット答えになってませんが)
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神戸に住んでいるものです。


確かに、電車などではほとんどマスクしてますね。
関西でマスクをしていなければ
非国民というのもうなずける雰囲気です。
専門家ではないのではっきりしたことは言えませんが、
とりあえず気休めぐらいにはなるでしょう。
もちろん、手洗いとうがいも忘れずに。
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