タイトル通りです
急いでいるのでお願いします!!!!^^;

A 回答 (1件)

質問が意味をなしていません。


前の質問との関連かもしれませんが、それであれば前の回答の方でコメントなり補足なりをすべきだと思います。そちらで適切な回答が出ているのを放置して新しく質問するのは失礼だと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4993301.html
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Q塩化銅の生成

塩化バリウム水溶液と硫酸銅五水和物を加熱反応させて塩化銅を作る実験を行ったのですが、なぜそこで塩化バリウムを使用したのでしょうか?

それに関連して難溶性塩という言葉がでてきたのですが
それはなんですか?
また、塩化バリウムによる塩化銅の生成とどのような関係があるのですか

Aベストアンサー

硫酸バリウムは水に難溶だから
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%85%B8%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0

PbCl2+CuSO4 → PbSO4↓(沈殿)+CuCl2
ということかと

Aベストアンサー

白色の硫酸バリウムBaSO4が沈殿する?

Q沈殿の熟成

沈殿の熟成ってどうやって起きるんですか?
教えてください。

Aベストアンサー

熟成の機構は.エネルギー保存の法則(名称疑問)そのものです。
すべての化学反応はエネルギーが小さくなるようにおこります。表面積が大きいと.エネルギーは大きく.表面席が小さい胃ほどエネルギーが小さくなりますので(表面エネルギーを計算してみてください).結晶が大きいほど安定しますが.結晶が極端に大きいと.乱雑さが激しくなる方向へ化学反応が進みますので.結晶が小さくなります。
この両者が平衡した状態になることが.沈殿の塾生です。

沈殿表面の化学反応については.沈殿の種類で大きく変化しますので.省略します。

Q分析化学、早めにおねがいします!!

分析化学の重量分析についての質問です。今重量分析の「セメント中無水硫酸の定量」という実験をしているのですがわからないところがあるので教えてください。まず、ポルトランドセメントと水、塩酸を混ぜます。よく混ぜたあと50mlになるように温水を加え、10分間加熱します。そのあと5種Bの、ろ紙でろ過して数回温水で洗浄する。そのあとろ液に水を加えて200mlとして加熱し、塩化バリウム溶液(10%)10mlを一滴ずつ加熱試料溶液中に混ぜる、という実験です。そこで質問です。
(1)なぜ温水で洗浄するのか。
(2)なぜ塩化バリウムのような酸を使うのか。
(3)5種Bの、ろ紙とはどんなものか。
(4)塩化バリウムを一滴ずつ加えていく理由は?
この四点です。本などで調べたのですがどうもうまい答えが見つかりませんでした。どれかひとつだけでもおわかりになるかたがいらっしゃったら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
1は、硫酸カルシウムは水に難溶性で有名ですが全く溶けないわけじゃないです。そして42度で最大の溶解度となり、水100gに0.21g溶けるそうです。
2.塩化バリウムを使う理由ですが、水溶性バリウム塩だからです。
硫酸バリウムは非常に水に溶けにくく、水100gに0.23mgしかとけないので、硫酸カルシウム水溶液中の硫酸イオンの検出にも使えます。

3.濾紙の5種Bは東洋濾紙の製品では一般定量用です。

4.この滴定法は、新しく白い沈殿が生じない点を終点とします。
終点の確認に指示薬を使わないで済む方法ですが、検出したい沈殿が沢山できるような場合は使えません。

以上、参考になりますでしょうか?

Q洗浄について

実験器具を洗浄するときに、大量の液で洗浄するよりも少量の液で洗浄したほうがいいと聞いたのですが、なぜなのでしょうか?教えてください!お願いします。

Aベストアンサー

>例えば、同じ洗剤の量で洗浄する場合、1度にたくさんの水(イオン交換水や蒸留水など)を使用するのと少量の水で何回も洗浄するのとどちらが効率がよいのでしょうか。

一般的に少量の水で何回も洗浄する方が効率は良いと思います。

10リットルの水で洗濯のすすぎをすることを考えたとき
(洗濯機の容量は10リットル以上あると仮定しています。)
1)5リットルの水ですすいでから、その水を捨てないで、きれいな水をさらに5リットル追加して、合計10リットルの水ですすいだ。
2)5リットルの水ですすいでから、一旦その水を捨てて、系外に1回目のすすぎで溶けだした洗剤を捨ててから、さらに5リットルの水を入れてすすいだ。

上記、1)と2)、どちらの効率がよいですか?
私は、2)の方がよいと思います。
1)では後から追加するきれいな水の中に1回目にすすいだ洗剤が溶け込んでしまいます。

おわかりだと思いますが、1)の方式は2回洗浄しているように記述していますが、実は、はじめに10リットルの水を1度に入れた例を表しています。

この考察から一般的に少量の水で何回も洗浄する方が効率は良いと私は思います。

>例えば、同じ洗剤の量で洗浄する場合、1度にたくさんの水(イオン交換水や蒸留水など)を使用するのと少量の水で何回も洗浄するのとどちらが効率がよいのでしょうか。

一般的に少量の水で何回も洗浄する方が効率は良いと思います。

10リットルの水で洗濯のすすぎをすることを考えたとき
(洗濯機の容量は10リットル以上あると仮定しています。)
1)5リットルの水ですすいでから、その水を捨てないで、きれいな水をさらに5リットル追加して、合計10リットルの水ですすいだ。
2)5リットルの水ですすいで...続きを読む

Q洗浄の回数について

容器を洗浄する時、なぜ少量の水で何回も洗った方が効果的なのか?
理論的に説明してください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あくまで素人の考えなので参考と思って聞いてください。

それではまず容器に残っている液体をどんなに捨てようとしても、
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ではまったく同じもの2個(A,B)を用意します。

Aの容器に残っている100%濃度1mgに99mgの純水をその容器に入れると1%濃度100mgの液体ができます。
それを捨てると1%濃度1mgが残ります。

Bの容器に残っている100%濃度1mgに9mgの純水をその容器に入れると10%濃度10mgの液体ができます。
それを捨てると10%濃度1mgが残ります。
そこにさらに9mgの純水を入れると1%濃度10mgの液体ができ、
それを捨てる。そうすると1%濃度1mgが残ります。

Aでは純水を99mg使ってるのに、Bでは18mgの純水で
同じ濃度の液体ができます。
以上より少量の水で何回も洗ったほうが効果的なのだと思います。

つたない文章なのでわかりにくくてすみません。

Q湿式焼成とは?

湿式焼成ってなんですか?
分析化学の本やサイトを見ても湿式灰化しかありません。
同じものなんでしょうか?
その説明には酸化剤を用いた方法とあるのですが、
実験では硫酸や他の酸化剤も入れませんでした。
これは湿式焼成ですと書いてあるのですが、どういう事なんでしょうか?
教えて下さい.

Aベストアンサー

 良くは知りませんが,「Google」(↓)で「湿式焼成」を検索してヒットしたページの記載を見ると,セメントの製法の一つのように思えます。

 つまり,「湿式灰化」とは無関係でしょう。

 ところで,『実験では硫酸や他の酸化剤も入れませんでした。』とありますが,何の実験でしょうか。それを補足された方が適切な回答が得られると思います。

参考URL:http://www.google.co.jp/

Q弱酸と強塩基の電導度滴定

毎回お世話になっています。

お聞きしたいのは強酸(HCl)ー強塩基(NaOH)と弱酸(CH3COOH)ー強塩基(NaOH)を電導度滴定したときに描く曲線についてです。

1.“強酸の場合、電離度がほぼ1なのでNaOHの滴下量の増加に応じて[H+]が減少してゆきます。すなわち電解質の減少を意味し、電導度が小さくなってゆく。したがって電導度(縦軸)と滴定量(横軸)との曲線は中和点まで減少し、中和点で極小、その後増加してゆく。”と考えているのですが、合っているのでしょうか?間違いがございましたらご指摘お願いします。

2.“弱酸の場合、電離度が1よりかなり小さいので(0.01付近)、NaOHの滴下量の増加に応じて[H+]が減少してゆきます。[H+]が減少するとルシャトリエの法則により弱酸が電離する反応が進み、さらに[H+]が放出されます。中和滴定の際、弱酸の濃度が小さくなると電離度は大きくなりますが、即2倍や10倍になることはないので、[H+]は減少してゆきます。すなわち電解質が減少し、電導度は小さくなってゆく。したがって強酸の場合と同様な曲線を描く”と考えているのですが、実際は滴定量の増加とともに電導度は上昇してゆきます。なぜでしょうか?

3.今回曲線を描くために用いた電導度とは比電導度なのですが、弱酸の場合の結果を得るには当量電導度を用いなければならないのでしょうか?

大変混乱しているのでおかしなことを書いているかもしれませんが、ご教授のほどお願いします。

毎回お世話になっています。

お聞きしたいのは強酸(HCl)ー強塩基(NaOH)と弱酸(CH3COOH)ー強塩基(NaOH)を電導度滴定したときに描く曲線についてです。

1.“強酸の場合、電離度がほぼ1なのでNaOHの滴下量の増加に応じて[H+]が減少してゆきます。すなわち電解質の減少を意味し、電導度が小さくなってゆく。したがって電導度(縦軸)と滴定量(横軸)との曲線は中和点まで減少し、中和点で極小、その後増加してゆく。”と考えているのですが、合っているのでしょうか?間違いがございましたらご指摘お願いします。
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Aベストアンサー

イオンの数の見積もりにおかしいところがあります。
NaOHを加えていくのですからNa^+とOH^ーの数が溶液内で増加します。OH^-は酸と中和してなくなります。Na^+は加えただけ増加します。これは1,2に共通です。

1.の場合は初めからH^+とCl^-が存在します。OH^-との中和でH^+は減ります。それと同じ数だけNa^+が増加しますのでイオンの総数は変わりません。電導度の減少は溶液が薄まったこととH^+とNa^+の電導度への寄与の違いによるものだということになります。
[H+]の減少がそのまま伝導度の減少になっているというのではありません。

2.では初めから存在していたイオンの数はNaOHを加えてからの数に比べて少ないです。(お金の場合で例えると預金はたくさんあるが現金をあまり持っていないというような場合です。手持ちのお金以上の買い物はカードでやっています。いつも現金はごくわずかしか持っていません。)
NaOHを加えるとNa^+の数に等しい数の酢酸イオンCH3COO^-が生じます。存在するイオンの数はNa^+の数の2倍になります。H^+の数はずっと少ないです。
溶液の濃度が薄くなったこと、イオンの種類の変更ということもありますがイオンの数の急激な増加が一番大きな寄与をするということでしょう。

イオンの数の見積もりにおかしいところがあります。
NaOHを加えていくのですからNa^+とOH^ーの数が溶液内で増加します。OH^-は酸と中和してなくなります。Na^+は加えただけ増加します。これは1,2に共通です。

1.の場合は初めからH^+とCl^-が存在します。OH^-との中和でH^+は減ります。それと同じ数だけNa^+が増加しますのでイオンの総数は変わりません。電導度の減少は溶液が薄まったこととH^+とNa^+の電導度への寄与の違いによるものだということになります。
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Q硫酸銅水溶液に、硝酸バリウム水溶液をいれると、白い濁りがでました。

硫酸銅水溶液に、硝酸バリウム水溶液をいれると、白い濁りがでました。
そのときの、化学反応式を教えてください。

Aベストアンサー

CuSO4+Ba(NO3)2→BaSO4+Cu(NO3)2


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