今年の国家1種を受験している者です。
23日に最終合格者が発表され、翌日から官庁訪問開始なのですが、24日に始めないとまずいでしょうか。
一応案内には「地方からの受験者がいることも考慮して、29日(月曜)からはじめても不利にならないようにする」とあるのですが、市販の本を読むとたいていは「初日に訪問しないと印象が悪い」旨のことが書いてあります。
私は地方で社会人をしているので、29日からの方が助かるのですが、実際はどうなのでしょうか?
やはり第(1)クールからの参加が当たり前なのでしょうか?
ちなみに私は採用人数が非常に少ない職種なので、M科省などのように大人数のところではありません。

A 回答 (1件)

初日から面接でどんどん選考が進む官庁が多いです。


初日は説明会みたいなものだけという官庁でも、しっかり見られてます。
初日から始めないとまずいです。

初日に行かなかったら、他の官庁が第一志望でやる気があまりない、あるいは、他の官庁を落とされて来たとみなされます。

ただし、順位が10位以内で、官庁側から電話がかかってくるような優秀な人なら、初日から始めなくても大丈夫かもしれません。
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Q国家公務員と地方公務員の違い(転勤の有無と給料の違い)

国家公務員と地方公務員ってどう違うのかわかりません。
国家公務員は省庁の本部が東京にあるから東京に転勤になる事が多いのですか?

地方公務員はその地方に配属されてるから転勤にはならないのでしょうか?

それから、給料はどちらが多いのですか?

ちなみに30代前半の男性(国家公務員)の方で年収900万ある方っていらっしゃるのですか?

Aベストアンサー

 簡単に言えば、国家公務員は国の機関の職員です。国会議員をはじめとして、各省庁(本省)やその出先機関の職員ということです。一方、地方公務員は地方自治体の機関に所属する職員です。市役所や市立図書館、消防署員などが該当します。

 転勤については、地方公務員は文字通り、その地方自治体の職員ですから、その自治体以外への地域へ転勤することはまずないでしょう。あったとしても短期間(長くて半年くらい?)研修を行う程度だと思います。

 それに対して、国家公務員は国の職員ですから、守備範囲は全国区となるので、各地方へ転勤する事も少なくありません。特に昇格(係長次席から係長、係長から課長補佐など)する前に、一旦約2年間地方の出先機関へ転勤し、戻ってくると1つ上の役職に昇格するというパターンが多くなっているようです。

 給料については、一般的には地方公務員の方が国家公務員に対してやや多い傾向にあると思いますが、省庁や配属先にもよるでしょう。

>30代前半の男性(国家公務員)の方で年収900万ある方っていらっしゃるのですか

 私は、約10年前(30代半ば)で家の事情により国家公務員を辞めましたが、その時の年収は税込みで約750万円でした。
 キャリア組や技術のある技官ならば、900万円ある人も多くはないでしょうが、いると思いますよ。

 余計なお世話かもしれませんが、お見合いということなら、地方公務員の方をおすすめします。
 理由は、国家公務員は、結構帰りが遅くなることが多いからです。これも人に(というより配属先)によりますが、国会開催中などは、待機が命ぜられることや、予算審議の時期になると、毎日終電で帰ることも珍しくありません。
 家庭を大事にし、子供とのふれあい等を重視するなら、国家公務員より地方公務員の方がいいと思います。

 ただし、重複しますが公務員といえども、地方も国家も定時に出勤・退勤できるところは少ないですし、世間で思われてるほど楽な仕事では無いということは事実です。

 簡単に言えば、国家公務員は国の機関の職員です。国会議員をはじめとして、各省庁(本省)やその出先機関の職員ということです。一方、地方公務員は地方自治体の機関に所属する職員です。市役所や市立図書館、消防署員などが該当します。

 転勤については、地方公務員は文字通り、その地方自治体の職員ですから、その自治体以外への地域へ転勤することはまずないでしょう。あったとしても短期間(長くて半年くらい?)研修を行う程度だと思います。

 それに対して、国家公務員は国の職員ですから、守備...続きを読む

Q23区 職員採用試験 どちらの区を希望するか迷ってます。

現在は地方に住んでおりますが、将来を考えている方の転勤が決まったので、特別区職員採用試験を受けようと考えている者です。希望する区について迷っています。
相手の就職先は23区内とだけで詳しいことはまだ決まっておりませんので、どちらに住むかはまだ未定です。

今候補に入れている区は周りに自然が多そうで、交通の便も良さそうな台東区・墨田区ですが、募集人数の多い板橋区や大田区にも惹かれております。(千代田区・中央区・北区・文京区・目黒区・中野区・豊島区・練馬区は募集が若干名となっているので、候補にいれておりません。)

そこでみなさんにお聞きしたいのですが、この区は住みやすい!区役所の雰囲気が良い!区のサービスが充実している!自然が多く、交通の便も良い!
逆に、ここは治安があまり良くない!区役所が暗い!など、些細なことでも結構です。アドバイスいただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本屋ででも最新号の週刊ダイヤモンドをご覧下さい。
日本の住みやすい街ランキングがあります。
全国1位は文京区で、新宿区、千代田区に加え、墨田区もトップ10と上位です。
東京ドームそばにある文京区役所の外観は凄い建物です。


ただ、区役所に通勤する上で治安が悪い所はない事。職員となっても必ずしも区役所に務めるとは限りません。

Q国税専門官と国立大学職員で迷っています

国税専門官と国立大学職員の内々定をいただき、どちらの職を受けるか悩んでいます。

国税専門官は、税務のスペシャリストとして充実した仕事ができると考えられ、初任給も大学職員より数万円上です。
今後どうなるかはわかりませんが、税理士資格ももらえるかもしれません。
ただし、人に嫌われる仕事であり、最悪の場合は毎年域内を転勤しなければならないため、精神的なストレスが溜まり易く、家庭をもつことにも障害が多いと聞いています。

国立大学職員は、初任給こそ国家2種相当ですが、昇給の遅さがネックとなって、徐々に給与に差が付き、平均では国家2種比80~90%の給与となるようです。
ただし、転勤は少なく、基本的には同じ地域で生活ができること、大学という知的フィールドで過ごせることが魅力的です。
独立行政法人化したため、変わりつつあるようですが、仕事もそこまで大変ではないようです。

ネットや知り合い等、私の集められる情報の範囲では、両者は「給与←→転勤」という天秤の上にあり、それにやりがいという点が加わるのではないかと考えています。
しかし、恥ずかしい話なのですが、どちらの職を受けるかという決定打がなく、迷ってしまっています。

両者の特徴や、長所短所等、何でも構いません。
判断材料になるものがあれば教えていただけないでしょうか。

なお、国税専門官、国立大学職員共に関西の採用です。

どうかよろしくお願いいたします。

国税専門官と国立大学職員の内々定をいただき、どちらの職を受けるか悩んでいます。

国税専門官は、税務のスペシャリストとして充実した仕事ができると考えられ、初任給も大学職員より数万円上です。
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ただし、人に嫌われる仕事であり、最悪の場合は毎年域内を転勤しなければならないため、精神的なストレスが溜まり易く、家庭をもつことにも障害が多いと聞いています。

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Aベストアンサー

関西ということは大阪国税局ですね。
国税専門官は、平均3~5年で転勤になります。早い人だと1~2年の場合もあります。
職場が変わるわけですから、精神的なストレスはその度に多かれ少なかれあります。家族を持つと子供や配偶者のこともあり、単身赴任を選ぶ人も多いです。
ただ東京国税局・大阪国税局の場合、ほとんどが引っ越しをしなくても通える範囲にあるのでかなり恵まれているといえます。
転勤になっても引っ越すことは地方に比べれば圧倒的に少ないです。
地方はほとんど引っ越しが伴うため、精神的・肉体的・金銭的にかなりきついし、家族にもかなりの影響が出ます。この家族への負担を考えて単身赴任の割合が多いのです。
よって質問者さんの場合、転勤といっても引っ越すことはあまりないのではないかなと思います。勿論どこに住むかによって変わってきますが、自分の住居と税務署の所在地を考えればおおよその目安がわかるのではないでしょうか?(通勤時間2時間は当たり前の範囲と考えてください。地方では2~3時間で頑張ってる人もいますし、自腹で新幹線通勤している人もたくさんいます。)
和歌山になれば確実に引っ越しでしょうが。

仕事のやりがいは、大学職員より圧倒的にあると思います。
ただその分、いろいろな面でとても厳しい環境にあります。世間のイメージからはほど遠い公務員と考えてください。成績も暗黙に求められます。お金の絡む仕事は民間・公務員関係なく厳しいものです。
仕事柄私生活でも世間の目は気にしないといけませんし、仕事上も相手にスキを与えてはならないのでいろんなことに気を配る必要があります。
半分以上の仕事が相手にとって嫌なことになるため、文句を言われたり、罵倒されたりといったこともあります。
これがきつくて、精神面でまいってしまう人もいます(病気になったり・・・)。
何を言われても、「自分は正しいことをしているんだ。間違ったことをしてるわけではない。税は公平・公正に。」といった確固たる正義感・信念が必要です。

大学職員は国税専門官に比べれば、非常にぬるい世界にいると思います。私は国立大学出身ですが、事務職員にあまりいいイメージは持ってません。
しかし、自分が事務職員になるなら仕事面では楽かも?と思います。

給与が違うわけですから当然きつさも違います。
どちらが自分の性格や生活にあっているかよく考えてで選んでください。

関西ということは大阪国税局ですね。
国税専門官は、平均3~5年で転勤になります。早い人だと1~2年の場合もあります。
職場が変わるわけですから、精神的なストレスはその度に多かれ少なかれあります。家族を持つと子供や配偶者のこともあり、単身赴任を選ぶ人も多いです。
ただ東京国税局・大阪国税局の場合、ほとんどが引っ越しをしなくても通える範囲にあるのでかなり恵まれているといえます。
転勤になっても引っ越すことは地方に比べれば圧倒的に少ないです。
地方はほとんど引っ越しが伴うため、...続きを読む

Q国家公務員って転勤が多いんですか?

国家公務員てどんな職種でも転勤が多いのでしょうか?
転勤がない公務員の職ってないんですか?

Aベストアンサー

行政や法律の2種試験や、3種の文科系方面の試験区分ならブロック採用ですよ。
たとえば中部ブロックなら東海、北陸管内の転勤になります。
その他全種理系分野や1種は、ほとんど全国でしょう。 
とくに、1種(キャリア)は主に本省でしょうが、何年かすると、どこかの県庁職
の課長として出向させられたり、たまに海外の大使館職員として出向させられた
り、国費で留学しに行くこともあります。

転勤の少ない公務員なら市役所職員でしょうが、姉妹都市交換職員として何年か
そこに行かされたり、また、県庁との交流で出向させられたりもします。
お奨めは、地方小都市の消防士さんや同職員さんですね。
私の知人にもいますが、3年間だけ遠いところへ行ってましたが、あとの16年間は
ずっと同じ市内の本署と支署を行ったり来たりしてます。

Q官公庁の呼称 貴局(省)?御局(省)?

国家公務員を目指しているものです。
志望官庁に手紙を出す機会があるのですが、
その際に、例えば経済産業省のことをさして、「御省」とか「貴省」という呼称を使用すればよいのでしょうか?
また出先機関で局がありますが、「御局」や「貴局」と言っても通じるのですか?
会社の場合は、「御社」とか使用されるように、官公庁でもあるのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

貴省 貴庁 貴局 等でしょう。

なお、一般企業の場合、文書では「貴社」で、会話では「御社」を使いますから、文書では「貴省」で、「御省」き使わないでしょう。

Q市役所試験の最終面接

数日後に、ある市役所の最終面接(3次試験)を受けることになりました。2次の合格者は、募集人員の1.5倍でした。3次の面接では、どのようなことが訊かれるのでしょうか?因みに2次では「なぜ〇〇市なのか」「民間の就職活動はしているか」「民間の手法を採り入れることをどう思うか」などを訊かれました。
その市のことについて突っ込んだ質問をされると思うのですが、自分の住んでいる市ではなく、しかし私なりにその市で働きたい理由はあり市のHPも見ているのですが、最終面接ともなると、他の受験者より優れたことを言える自信がありません。どなたか是非アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、

 2次は「落とす面接」、3次は「選ぶ面接」とお考え下さい。2次は変な答えをしなければ、減点されませんが、3次は良い答えをしないと加点されません。

 ですから、2次と同じ質問をされた時に、「その時は好印象のようだったから、同じ答えをした」ではNGです。先ずは2次の質問を良く思い出し、2次のときの返事と矛盾しない範囲で、より良い答えを考えておくべきです。突っ込んだ質問に対する対処はその後に行ってください。

 また、優れたことを言うことも大事ですが、それ以上に、誠意とか実直さとか好奇心(向上心)を面接官に感じさせる喋り方についても考えてください。

 御参考になれば幸いです。応援します。

Q公務員試験の客観的な難易度などは。

(カテゴリ間違いをしてしまい、2度目の質問となります。すいません。)

現在、大学生2年の経済学部の者です。
選択肢の1つとして公務員も考えて、色々な書籍を見ているところですが、
客観的な難易度がわからないので、目指せるものなのか、目指して勉強をしだしても良いものか等と疑問に思っています。
(国2~市役所までを考えてます)

◆それぞれの公務員試験の難易度を知りたいのですが、
◆だいたい教えて頂けませんでしょうか?
◆もしくは、どこかにそういったサイトや書籍はないでしょうか?


LECのサイトに難易度と称した表があったのですが、公務員試験の中での難易度の「順番」を並べてあるだけですので、あまり参考になりませんでした。

Aベストアンサー

こんにちは、

 LECの公務員難易度サイト見ました。難易度判定には十分だと思います。(地方公務員が大きな自治体と小さな自治体で結構差があることが明記していなかった点が、多少不満ですが...)

 が、それでも不十分というなら、もしかして、高校入試や大学入試のように「内申点」と「模擬テスト」の結果で、「ここなら99%合格」、「ここなら五分五分」とかいう、学校の進学担当の先生のアドバイスのようなものを求めているのでしょうか?

 だとしたら、誰にもアドバイスは不可能だと思います。(公務員にせよ一般企業にせよ)就職の採用専攻は受験とは異なり、「学力」という単一の「ものさし」で、貴方を測るのではありません。

 何十、何百という「ものさし」で、貴方を測定した結果、採用/不採用が決まるのです。

 もし、貴方と酒でも酌み交わしながら、3日間も語れば、かなり正確な合否予測は可能ですが、そうでもしない限り、全く判りません。就職試験というものは、そういうものなのです。

 御参考になれば幸いです。

 
 

Q法学部の学生です。就職活動で質問があります。

現在、新卒で就職活動をしています。

面接で「なぜ法学部に?」「なぜ法学部なのに法律関係の道に進まないのか?」と質問され困っています。

正直なところ、なんとなくで法学部に入り、司法関係に進もうと思ったこともありません。

ちなみに先日の面接では、「裁判所に傍聴したり、弁護士の話を聞いて自分には合わないと思った」と答えたのですが、どこかネガティブですよね。。

なんて切り返すのが一番良いのでしょう?

Aベストアンサー

面接で「なぜ法学部に?」「なぜ法学部なのに法律関係の道に進まないのか?」と質問された場合は・・・

「法律関係の道に進みたいから法学部に行ったのではなく、社会人として社会のルールの基礎・基本を身に付け、大学で培った法律的な考え方に立って様々な問題にも順応できるように、法学部に入りました。」という感じで答えてみてはどうでしょうか??

面接では絶対に自分のマイナスになるようなことを言ってはダメです。アピールする場ですから、全て自分のプラスのなるようなことを言うように注意してくださいね。

参考になれば、嬉しいです。

Q説明会や面接で自分から質問する内容を

現在就活しており、説明会のときにかならず質問はありますかと聞かれるのですが、みなさんの質問内容を教えてください。誰にでも聞ける質問内容から、専門性の質問内容でもかまいません。
専門性の場合はある程度、専門内容の記述をお願いいたします。
できれば沢山の質問内容をおまちしておます!

Aベストアンサー

私が実際に質問したのは
・(自分が受けた職種の)男女比、年齢層
・入社前に勉強しておいた方がいいことはあるか
・仕事の一日の流れ
・平均勤続年数

質問したかったことは
・この仕事のやりがいは何か
・制服はないようだがどのような服装がふさわしいか
・一番遠い人で通勤にどのくらいかかっているか

他に考えられるのは
・どのような能力を持った人がこの仕事に向いているか
・新人研修はどのようなことをするのか
・新人でも大きな仕事を任せてもらえるか

説明会があった場合は説明済み、またはWEBページ等で知ることのできる情報の質問は絶対避けてください。

Q公務員試験は学校の成績は関係するのでしょうか

公務員試験は学校の成績は合否に関係するのでしょうか?
成績は決してよくはないので心配です。

Aベストアンサー

こんにちは。

確かに成績証明書の提出を求めるところもありますが、卒業見込みの方の場合、単純に学校を卒業できそうか否かを見ているだけ、という噂を聞いたことがあります。

私も公務員試験を受けてきましたが、受験してきた中で成績証明書の提出が必要だったのは市役所1箇所のみで、他には学校の成績が分かるような書類は提出していないので、実際あまり関係はないのではないでしょうか。

ちなみに証明書を提出した市役所でも、面接の際には成績のことは一切触れられませんでした。
もしかしたら面接等で成績に関して質問される場合はあるのかもしれませんが、単に成績が悪いというだけで不合格にするということはあまりないのではないか…と思います。

ただ、これはあくまで大卒程度・事務(行政)職の場合ですし、志望先によっては学校の成績を考慮するところもあるかもしれません。一口に公務員といっても幅が広いので一概には言えませんが、あまり気にしなくても大丈夫だと思います^^
その分を面接でカバーできればいいと思いますよ。


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