たとえば、陸上のトラック競技にたとえると、
グラウンドの中央に太陽を置いて、九つの惑星コースのトラックが中心の太陽の周りを(大体)同方向に廻っている。
さてここで、地球の北極を上にして眺めると、--------(1)
各惑星は太陽を左手に見て公転軌道を左に左にとカーブを描いて廻っている。--------(2)
地球の自転方向も公転方向と同じである。日は東から昇る。--------(3)
月と地球は絡み合いながら、互いにインコーナーから追い抜きをかけて相手の前方に出ているように運動している。--------(4)
月と地球は絡み合いながら、互いにアウトコーナーから追い抜きをかけて相手の前方に出ているように運動している。--------(5)
(4)と(5)とでどちらが正しいのでしょうか?

A 回答 (2件)

地球の北極方向から見たとき月は反時計方向に公転しています


つまり西から東に移動しているのです
月夜に月の周囲の星の位置を記憶しておき1時間経ったときと比べてください
月は星の間を東に移動していることが分かります
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/21 03:32
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この回答へのお礼

毎度ありがとうございました。
何故こんな質問をしたかといいますと、
白道28宿と黄道36禽と赤道12星座と地の12宮との対応順が逆している図があり混乱したためです。混乱が解消できてありがとうございました。

お礼日時:2009/07/21 03:29

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Q月の公転と地球の自転の関係

月は地球の自転より遅いスピードで回っていますので、月によって引っ張られた海面は、月の真下より地球の回転方向(東側)にずれて一番盛り上がったピークがありますよね。その盛り上がった部分の引力に引っ張られるので、月の公転は徐々にスピードを上げて地球から遠ざかっており、反対に地球は反作用で自転が遅くなっている。だからいつかは、地球の自転と月の公転のスピードが一致して常に同じ場所に月が見える。

と聞いたことがありますが、本当でしょうか。また、火星のフォボスだったか火星の自転より早く公転しているので、いつか火星に落下する。という話も聞いたことがあります。でも、液体も無いのに上の様な現象が起こるのでしょうか?火星の地殻が膨張して地球の海と同じ状態になるからでしょうか。

そもそも、私の質問自体正解なのかどうなのかも、わかりません。どなたか詳しい方、教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

地球の自転が遅くなっているというのは本当です。1日の自転周期は100年ごとに1/1000秒ずつ長くなっています。
したがって、単純計算で約80億年後には地球の自転は完全に停まってしまうことになります。

また、月が地球から遠ざかっている、というのも本当です。こちらは100年で2mずつ軌道半径が拡大しています。

ただし、「月の公転が徐々にスピードを上げている」というのは間違いです。公転軌道が大きくなればなるほど(つまり地球から遠ざかるほど)公転のスピードは落ちるので、最終的に月は地球と同じ軌道要素をもった先行惑星として安定することになるはずです。

このような現象のメカニズムは地球と月との潮汐力で説明がつくと思います。地球の潮汐摩擦によって相殺された地球の回転モーメントが、月に渡されている、という関係ですね。
「月との最接近面より自転方向にずれた海水塊に月が引っぱられる」というモデルはちょっと違うような…。
地球の満潮面はあくまで月に向いた面で、満潮時刻が地域によってそれとずれるのは、潮の流れが間に合わない沿岸部・浅海部に限られた話ですから。

フォボスがいずれ火星に落下するという話は初めて聞きました。火星の衛星は二つとも火星の自転周期(11.18日)よりかなり速い(フォボス0.32日、ダイモス1.26日)というのは事実ですが。
フォボスもダイモスも捕獲惑星で、そのため離心率が高いというのは本当ですが、いずれ他惑星との摂動でまたふらふらと小惑星軌道に戻るもんだと思ってました。ちがうのかな?

地球の自転が遅くなっているというのは本当です。1日の自転周期は100年ごとに1/1000秒ずつ長くなっています。
したがって、単純計算で約80億年後には地球の自転は完全に停まってしまうことになります。

また、月が地球から遠ざかっている、というのも本当です。こちらは100年で2mずつ軌道半径が拡大しています。

ただし、「月の公転が徐々にスピードを上げている」というのは間違いです。公転軌道が大きくなればなるほど(つまり地球から遠ざかるほど)公転のスピードは落ちるので、最終的に月は地球と同じ...続きを読む

Q月はどちらの方角から昇るのでしょうか

太陽が東からのぼり西に沈み、月は反対かと思っていましたが、どうも間違いのようです。月はどの方角から昇るのでしょうか。

Aベストアンサー

もう既に回答が出ている様に、現代の感覚では月は東から昇るのですが、
文学などで、月が西から東へと動いて行くような表現が良くあります
ので、それをそのまま受け取って混乱されているのかもしれません。

月は、日周運動では東から西へと動きますが、約30日(朔望月 約29.53日)
かけて西から東へと公転していますので、一月程度の期間でみると
星々の間をゆっくり東へと進んでいるようにも見えます。

平安の貴族などはこの様子をみて、月は西から昇ると表現した、
と言われています。

Q月の公転軌道面と地球の公転軌道面の関係

月の公転軌道面と地球の公転軌道面は、同一平面状に在るのでしょうか?あるとしたら、なぜそうなっているのでしょうか?必然なのでしょうか?
同一平面上にないとしたら、どの程度の傾きがあるのでしょうか?
また、太陽系の他の惑星同士の公転軌道面は同一平面上にあるのでしょうか?なぜそうなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

初めまして。
mideさんが仰るとおり、月の軌道面の傾きは…6度40分あります。月は、他の惑星の衛星に比べて、極端に大きく、どうも、月が地球の誕生後、大彗星の衝突で地球から分化したと言われます。月は、地球の欠片だと言う説があります。
地球の水に含まれる水素の同位元素比が、彗星の水の同位元素比に極めて近い、と言われています。
通常、木星等の衛星が、自転、公転軌道面に近い軌道を動いているのは、その惑星誕生じの、塵やガスから誕生したと言われています。
それに比べ、月の軌道の角度が大きいのは、彗星の衝突が原因であるため、ぶつかった衝撃で舞い上がった塵や岩石が固まって、月になったといわれています。ですが、未だ、これぞと言う説がないのが現実です。
tntさんが申した塵は・・・たしか、月と地球とその塵を結んだ線が、正三角形になるように、つまり、月の軌道上の、地球から見て、軌道の後ろ側60度の位置に常に追尾するかたちになています。
また、太陽系の公転軌道面はほぼ一致していると言うのは、mideさんの申してる通りです。ただ、最近の研究では、冥王星が、太陽系に元々有ったのではなく、宇宙空間をさまよっていた他の惑星が、偶々太陽系の引力圏に捕まった説が有力です。
太陽系の惑星がなぜ、公転面がほぼ水平かといいますと、太陽系発生初期、塵やガス(惑星の元)が、公転面に円盤状に集積し、その後、雪達磨しきに、大きな惑星のもとに、ガスや塵が集まって、惑星になったからです。
最近の観測データで、ハッブル望遠鏡が、誕生初期の恒星でも、やはり、惑星の誕生が、公転面に集積した塵やガスから惑星が誕生しているところを観測しています。
参考になさって下さい。

初めまして。
mideさんが仰るとおり、月の軌道面の傾きは…6度40分あります。月は、他の惑星の衛星に比べて、極端に大きく、どうも、月が地球の誕生後、大彗星の衝突で地球から分化したと言われます。月は、地球の欠片だと言う説があります。
地球の水に含まれる水素の同位元素比が、彗星の水の同位元素比に極めて近い、と言われています。
通常、木星等の衛星が、自転、公転軌道面に近い軌道を動いているのは、その惑星誕生じの、塵やガスから誕生したと言われています。
それに比べ、月の軌道の角度が大き...続きを読む

Q地球の自転、公転の速度

地球の自転、公転の速度を教えてください。
それと光の速さについても教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文単位は地球では1で、1天文単位=149576960kmと求められているので、公転距離はおよそ939819740kmです。これを365日で割って・・・260万km/day。
 全く実感がわかない数字になったので時速と秒速に直しておきます。時速=10万km/h 秒速=30km/s

 参考URLが時速だけは計算してくれています。今PCの電卓を起動してカタカタやってたんですけど、思ったより無茶苦茶に早いですね。

【光速】
 Maxwell(1831~1879)という物理学者が、理論的に光の速度を導き出したことは有名な史実です。光は、携帯電話やラジオに使われる電磁波(電波)の仲間で、これら電磁波は波長が違っても速度は全て同じ、およそ秒速30万km/sです。電話してても僕らの声が相手に遅れずに届くのも電磁波の速さのお陰?
 上に地球一周の長さ(4万km)を出しましたが、これによると光は1秒で地球を7周半する計算になります。公転自転もべらぼーに早かったですが、さすがに光にはかないません。

 全く話が横道にそれるようですが、かのアインシュタインの相対性理論は「光より速いものは存在しない」ことを前提にした理論であること、また現代の多くの物理学者もアインシュタイン同様「光より速いものは存在しない」と考えていることを付け加えておきます。

 何年生かは存じ上げませんが、そんな些細な疑問がすぐに直結するほど科学(理科)が身近に存在することを知ってもらえたら嬉しく思います。

参考URL:http://www.expocenter.or.jp/shiori/ugoki/ugoki3/ugoki3.html

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文...続きを読む

Q太陽の自転の方向について

太陽の自転について調べていたら、んんん?と思うことがあったので教えてください。太陽の自転について調べた結果、「太陽は惑星の公転する方向へ自転している」「太陽は東から西へ自転している」ということが分かりました。ということは、仮に太陽系を上から(地球でいう北極側)見ると、太陽の自転の方向と地球の自転の方向は同じということですよね。ところが地球は西から東へ自転していると考えていますから、「太陽は東から西へ自転している」というのと逆になっているような気がするのです。よくある太陽の黒点の移動の連続写真は左から右へ黒点が移動しています。そして左側が「東」となっているのですが、この左が「東」というのがどうしても理解できません。地球を宇宙から見たら左は「西」ですよね。それとも「東」というのは地球から見て太陽に向かって左側が地球の東方なので左が「東」なのでしょうか。
どうしても自分では整理できなくなってしまったので、みなさんの力をお借りしたいと思います。

Aベストアンサー

>宇宙人は「地球は東から西に自転している」と考えているということなのでしょうか。ん~謎は深まるばかりですね。

宇宙人は「東」という定義を分からないのでそんなことは考えないでしょう。(ちゃかしているのではなく)

要するに見かけ上の東という意味です。
太陽を地球上から見たときにそこには必ず東と西が損沿いしますよね。
その上での「見かけ上」「東方向から」「西方向へ」黒点の流れがあるのでその方向に自転している。
と考えれるのですが。これでは納得できませんか?

左が東だという定義ではなく「見かけ上」と考えて納得できませんか?

余談ですがもし金星にいたとしたら自転方向が違いますからまた違ったくるのでしょうね。
(東と言ったら右になるのでしょう。こう考えたらわかりやすくないですか?)

Q有機物と無機物の違いはなんですか?

稚拙な質問ですいません。
有機物の定義とはなんでしょうか?
無機物とどこで線が引かれるのでしょうか?
有機化学と無機化学の違いはなんですか?
髪の毛は有機物?無機物?
ご教授ください

Aベストアンサー

有機物とは基本的に生物が作るもので炭素原子を含む物質です。また、それらから派生するような人工的で炭素を含む化合物も有機物です。ただ、一酸化炭素や二酸化炭素は炭素原子を含みますが無機物に分類されます。
無機物とは水や空気や金属など生物に由来しない物質です。

Q太陽も公転してるの?

ものには重力があり、地球は太陽に、月は地球に引き尽きられているということはよく聞きます。

では太陽も公転しているのでしょうか?何かの重力によって決まった軌道があるんでしょうか?
まさか宇宙の中を浮遊しているわけじゃあないでしょうし。(もしそうなら太陽のそばを離れられない地球も、漂流してることになるし)
どの星もどこかの星の重力を受けているとは思うのですが、太陽系自体もどこかの星の周りをまわっているのですか?それともじっとしてるのでしょうか?
恒星は、重力同士がつりあってバランスよくいつも同じような配置になっているのでしょうか?

考えてるとわけがわからなくなってしまいます。

また、彗星ってありますが、あればどうして独自の決まった軌道なのですか?

wかりやすく教えていただくとありがたいです。

Aベストアンサー

太陽は直径10万光年の銀河系の中心から約28,000光年の位置で、一周
約2億2600万年で公転してます。決まった軌道かというとバルジといわれる
中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も
百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。
周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。
(参考URL に10万年後の北斗七星などあります。)
銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。

彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより、太陽に近いものは、太陽系
誕生の時か誕生から今までに構成物質がほとんど大きな惑星に吸収されたの
ではないでしょうか。太陽系のはずれにあるものが重力のバランスを崩し太陽に
落ちてきたものでしょう。その中ではずれに戻るときに木星や海王星に捕まり
数十年の周期の軌道になったものがよく知られています。有名なハレー彗星は、
ニュートンに教えられたハレーが軌道計算して、周期76年とわかった海王星族
です。

参考URL:http://www2.synapse.ne.jp/haya/cosmsurf/

太陽は直径10万光年の銀河系の中心から約28,000光年の位置で、一周
約2億2600万年で公転してます。決まった軌道かというとバルジといわれる
中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も
百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。
周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。
(参考URL に10万年後の北斗七星などあります。)
銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。

彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより...続きを読む

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q月のでる位置は?

太陽は季節によって上る位置がずれていきますが、月はどうなっているのでしょうか?あまりにも基本的なことなのか、その手のサイトでも見つかりません。

Aベストアンサー

日によって、また季節によっても出る位置(方位)が同じになるには恒星みたいに天球上でじっとしてるものだけです。
恒星も固有運動でゆっくりとわずかに位置を変えますが人間の一生の間では裸眼で見る分には動いたとは認識できません。

太陽は地球が太陽の周りを黄道上を公転することで赤緯と呼ぶ天球上の緯度が-23.4°から+23.4°の間を一年をかけて変化します。
月の軌道面は黄道面に対して約5°傾いていて、一月足らずで一回公転しますのでその間の出没方位は大きく変化します。
でもふだん月を見る時って満月や三日月や上弦の半月など目を引く形が多いですね。
例えば満月に限れば南中したとき夏は南に低く冬は天頂近くに感じます。

約18.6年で回転するというのは、月の軌道面が黄道面に対してその交差する位置が一周する周期です。
月の模様が逆になることはありません。(^_^)

で、実際の月の出の方位を知るのには便利なホームページがあります。
お星様とコンピュータのページ
http://star.gs/
左のメニューから「★出没南中時刻」の「太陽,月,惑星」をクリック。
お住まいの所に地域名か経度緯を設定して、天体名に月を選択し「OK!」ボタンをクリックします。
日付と計算期間も設定できます。
出没時の時刻や北からの角度が計算されます。

日によって、また季節によっても出る位置(方位)が同じになるには恒星みたいに天球上でじっとしてるものだけです。
恒星も固有運動でゆっくりとわずかに位置を変えますが人間の一生の間では裸眼で見る分には動いたとは認識できません。

太陽は地球が太陽の周りを黄道上を公転することで赤緯と呼ぶ天球上の緯度が-23.4°から+23.4°の間を一年をかけて変化します。
月の軌道面は黄道面に対して約5°傾いていて、一月足らずで一回公転しますのでその間の出没方位は大きく変化します。
でもふだん月を見る時って...続きを読む

Q月食と日食の欠け方

月食は左から欠けていくのに対して、日食は右から欠けていくのはなぜですか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

月食は地球の影に対して月が右側から動いていくので、月の左側からかけ始めます。
これに対して、日食は太陽に対して月が同じく右側から動いていくので太陽の右側からかけ始めます。


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