見守り電球またはGPS端末が特価中!

個人事業でスクールを開校しようと考えているのですが、講習で使う教材を購入するときの勘定科目は「新聞図書費」でしょうか、それとも「仕入」になりますでしょうか?

あと、講師のインストラクター資格を取得する予定ですが、この取得の際にかかる費用は、講習料金、資格認定料金とあるのですが、これらの費用は「教育訓練費」でよろしいのでしょうか?
資格は開校の必須条件となっているので、単純に「教育訓練費」でいいのか、疑問に思いましたので質問しました。

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

勘定科目(費目)は、法律とかで決まっている訳ではなく、財務省表等規則に例示がある程度で適当と認められる費目に分類することとされています。

したがって各企業で任意に決定して問題ありません。

ちなみに、スクールで使う教材は「教材費」でいかがでしょうか。

「教育訓練費」はぴったりの名称だと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
勉強になりました。「教材費」とすることに致します。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/01 20:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q手作り教室開業、勘定科目に悩んでいます。

去年からクラフト教室を始め、今回初めて青色申告をします。
それに向け頑張っていますが、どんどん混乱してきたので、
ご存知の方はどうか教えてください。

クラフトの材料として、例えばオイル1缶(18リットル入り)を「教材仕入」として購入します。

(1)レッスン時、教材として生徒にオイル1リットル渡します。(メイン使用)
  教材仕入/現金  …  教材を現金で購入
  現金/教材売上  …  生徒から現金で教材費(多少利益上乗せ)を徴収

(2)「家で復習したいのでオイル0.5リットル欲しい」と生徒に言われ、販売します。
  仕入/教材仕入  … 教材として仕入れたものを、販売用の仕入にもってくる
  現金/材料売上 … 生徒に現金で販売

(3)私(講師)が作品の見本を作るため、試作を重ねてサンプルを完成させます。
  研究開発費/教材仕入  …  教材として仕入れたものを、サンプル開発として使用
  もしくは上記のような仕分けをせず、教材の一部としてしまう。

(4)私(講師)がお客様からの依頼を受けて作品を制作・販売します。
  材料費/教材仕入  …  教材として仕入れたものを製造の原料にもってくる
  現金/売上高  …  現金にて販売

今のところこのように解釈していますが、合っていますでしょうか。
間違い等ございましたら是非ご指摘ください。

またこのオイル、余った分はまた次回レッスンに使用しますが
年をまたぐ場合は棚卸しが必要になりますよね?
その際、何リットル余っているか缶から中身を全てあけて正確に計る必要がありますか?
それとも目分量で大丈夫ですか?

無知でお恥ずかしいですが、何卒よろしくお願いします。

去年からクラフト教室を始め、今回初めて青色申告をします。
それに向け頑張っていますが、どんどん混乱してきたので、
ご存知の方はどうか教えてください。

クラフトの材料として、例えばオイル1缶(18リットル入り)を「教材仕入」として購入します。

(1)レッスン時、教材として生徒にオイル1リットル渡します。(メイン使用)
  教材仕入/現金  …  教材を現金で購入
  現金/教材売上  …  生徒から現金で教材費(多少利益上乗せ)を徴収

(2)「家で復習したいのでオイル0.5リットル欲しい」...続きを読む

Aベストアンサー

割ときっちり仕訳してるんですね。基本的に問題無いです。
生徒への販売なら材料売上も教材売上としていいかもしれません。
各種売上及び各種仕入は合算して売上・仕入として決算書には転記した方がいいですね。
棚卸は正確に測る必要はありません。
未開封の物のみカウントし、開封済は目分量でもいいし、一律半値でカウントでもいいし
ノーカウントでも構いません。

処理が面倒で仕訳点数を減らしたいなら
(1)仕入/現金 現金/売上
(2)現金/売上
(3)仕訳無 あるいは 研究開発費/仕入
(4)現金/売上
といった形で仕訳するのもアリです。

仕訳の点数を減らし簡便な事務にしたいのか、教材販売と売上を区分して採算管理したいのか
ニーズに合わせた仕訳をすればよいと思います。

QDVD教材の勘定科目と仕訳法について

DVD教材の勘定科目と仕訳法について

小さなバーの開業を目指す者です。
カクテル作りのDVD教材を1セット税込111,100円(本体110,000+送料1,100)でクレジット購入しました。
これは資産の部にある「ソフトウエア」になるのでしょうか?
10万円以上なので一度に費用にはできないのですよね?
一括償却資産として3年間にわけて経費にするということでよろしいのでしょうか?

でも、開業前の費用ですので、「繰延資産?」としなければならないんですよね?
実際に開業年にどのように仕訳したらよいものやらさっぱり分かりません。
経理超初心者の当方にできるだけやさしくご教授願えれば幸いです。
では、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ソフトウエアの税法上の扱いは下記のとおりです。

--------------------------------------------------------
自社利用目的 将来の収益獲得及び費用の削減が確実なもの
無形固定資産 (償却期間5年)
将来の収益獲得・費用の削減が確実でないもの又は不明なもの
確実でないもの-- 費用処理
不明なもの--無形固定資産 (償却期間5年)
ただし
10万円未満の資産を一括償却できる「少額資産の特例」
10万円から20万円までの資産を3年間で均等償却できる「一括資産の特例」
中小企業者である場合に30万円未満の資産を一括償却できる「中小企業者の少額資産の特例」
(青色申告に限る)
------------------------------------------------------------------------
この金額であれば

(1)3年の均等償却か、
(2)青色申告をすることにして、全額初年度で償却をすることができます。

また、このソフトを1年で使ってしまって、後は処分してしまえば、どちらにしても全額費用になります。

ソフトウエアの税法上の扱いは下記のとおりです。

--------------------------------------------------------
自社利用目的 将来の収益獲得及び費用の削減が確実なもの
無形固定資産 (償却期間5年)
将来の収益獲得・費用の削減が確実でないもの又は不明なもの
確実でないもの-- 費用処理
不明なもの--無形固定資産 (償却期間5年)
ただし
10万円未満の資産を一括償却できる「少...続きを読む

Q教材費および相手先への交通費の勘定科目について…「売上」でなくてもいい?

語学教室を個人で営んでおりまして、教材費の科目と講師を契約先の企業に派遣した際の交通費について質問があります。

①教材は通常私が書店から購入し、生徒さんに渡してから実費のみいただいています。
 開業して5年になりますが、最初の年に青色申告会の方に教えていただいた時は、
 購入時は「教材費」で入力し、実費をもらった時に「売上高」として入力しましたが、
 翌年に税務署でたまたま繰り越し分の教材の質問をした時に、
 教室で使用し料金を生徒からもらわない物は「教材費」(教師が教室の備品として使用)、
 生徒に渡して料金をもらう物は「仕入高」とし料金受領時に「売上高」にした方が
 棚卸もわかりやすいと言われました。
 →それ以来そうしていましたが、今年から売上1000万を超え消費税課税業者になり、ふと疑問が。
  教材費に1円もプラスせずそのまま実費のみもらうのだから「利益」でもないので
 「売上」でなくイメージとしては「立替」なのでは?
  立替分を戻してもらっただけなのに売上に計上したら、「売上(収入)金額」が膨らんで
 課税対象になるだけなのでは?(経費を差し引けば実際は±0なので所得金額は変わらないけれど課 税対象かは総売上高で決まるので…)
 ⇒売上でなく「立替金」とか「未回収金」という形で入力していいのでしょうか?

②講師を企業に派遣した場合の交通費ですが、契約先とは事前に、授業料の他に公共の交通機関の実費(当教室と企業の区間)を請求すると契約を結んでいます。(今まで「大雪等によるタクシー利用」等はなくJRのみ使用していますが、万一タクシーを利用してもそれは公共でないので請求せず、通常と同じJRの料金で請求する予定です)
 講師は契約先への交通費を一時自分で支払い、当教室から給料に含めて当月分の交通費を支払います。その際は給料+旅費交通費の科目で入力しています。企業へは月末締めで授業料と交通費の請求書を送り、翌月に合計額を払ってもらっていますが、今までは特に深く考えずいただいた合計額のみを「売上高」として入力していました。
 ⇒①の教材と似た質問ですが、交通費も立て替えているものを後からもらうだけなので、売り上げではなく立替金とか未回収金という形で入力していいのでしょうか?

消費税課税業者になったからと言って、まだ若い会社なので年によって課税・非課税がコロコロ変わったとしてもその都度生徒さんに消費税をもらったりもらわなかったりということもできないので、当面は消費税分の値上げはせず当方で負担する予定です。なので、立て替えているだけでうちの「利益」が増える訳ではない生徒用教材費や企業への交通費を「売上」にするのがおかしい気がするので
詳しい方、どうか教えてください。

経理の知識もあまりないのですが、どうぞよろしくお願いいたします。

語学教室を個人で営んでおりまして、教材費の科目と講師を契約先の企業に派遣した際の交通費について質問があります。

①教材は通常私が書店から購入し、生徒さんに渡してから実費のみいただいています。
 開業して5年になりますが、最初の年に青色申告会の方に教えていただいた時は、
 購入時は「教材費」で入力し、実費をもらった時に「売上高」として入力しましたが、
 翌年に税務署でたまたま繰り越し分の教材の質問をした時に、
 教室で使用し料金を生徒からもらわない物は「教材費」(教師が教室...続きを読む

Aベストアンサー

実費分について、明細できちんと区分けなさっているのでしたら、立替処理をして税務上差し支えありません。

むしろ、簿記上はそのほうが望ましく、簿記での正しい処理を税法も踏襲していますので、税務上もそのほうが望ましいといえます。売上計上のほうが法的に正しいとする見解もあるようですが、税法上の根拠がありません。

Q仕分け、勘定科目がわかりません・・

簿記初心者です。
よろしくご指導下さい。

1)消耗品を購入した際の付随費用(例えば振込手数料)は消耗品の金額に含めるのですか?

2)従業員が有料のセミナーを受けに行った際の受講料は研修費でよろしいのでしょうか?またセミナーがDVDを購入する方式の場合は何の勘定科目になるのでしょうか?

3)展示会に出展した際の出展料、設備費(電気や椅子等のリース代)、人件費はどう仕分けすればいいのでしょうか。


わからない事だらけですみません。。。
どなたか詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1)支払手数料として経費に計上します。
2)研修費で構いません。DVDは備品費でOKです。
3)通常の費用区分に従って処理します。

Q事業主の資格取得費用の仕訳で困っています

よろしくお願いします。私は今年、個人事業主として独立しました。仕事は重機のリース、オペレーターです。もちろん必要な資格(免許)は持っています。ところが同業者の方からある資格(国家資格)を取ったほうがこれから先仕事が取りやすい、またこれまで外注に出していた重機の定期点検が自分でできる(経費節減)ということで受験しました。この受験費用は経費になりますか(事業主本人でも)また、その際どの勘定科目で処理するのが良いですか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務を行うに直接必要な資格であれば経費は可。
そのときの科目は雑費でよい。
そもそも個人事業の場合は必要経費か否かが問題なんだから、青色申告決算書や収支内訳書に既に記載の科目でよい。ただ金額的に大きいのであれば空欄を利用して資格費等作ればいいけどね。

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Qカードの年会費の仕訳

こんにちは。
初めて書きます。
当社ではクレジットカードを持つことになり、さっそく
年会費が1,312円(内消費税62円)引かれていました。
仕訳でまよっています。
1.雑費1,312 普通預金1,312
2.支払手数料1,312 普通預金1,312
3.諸会費 1,312 普通預金1,312
どの仕訳が正しいでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

いずれにしても、経費となる事には変わりありませんので、継続して同じ処理をされていれば問題ないこととはなりますが、それでは回答になりませんので、書き込んでみますね。

まず、雑費は、できれば別の該当科目があれば、使用しない方が良いものと思います。

となると、残りは支払手数料か諸会費か、という事になりますが、年会費という事からすれば諸会費で処理する方法もあるとは思いますが、カードの年会費については消費税の課税仕入となるものですから、不課税仕入が多い書会費の中に入れるよりも、手数料的な意味合いもありますので、支払手数料で処理される会社も少なくないものと思いますし、消費税の課税区分に関しては、間違う可能性が少ないものと思いますので、個人的な意見としては2がお勧めと思います。
(もちろん、最初に書いたように、どれが正解、というのはありません)

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Qお茶菓子代の勘定科目がわかりません。

専業農家です。

農作業の休憩時に出すお茶菓子代をどの勘定科目に入れたらよいのかわかりません。

以前は”雇い人費”の項目に入れていたのですが、そこには給与も入っているため、お茶菓子代と給与の区別がつかなくなっていました。

いくつか調べると、交際費・雇い人費・雑費等それぞれ書き方が違っています。

休憩時に使うお茶菓子代の費用はどのように考えればよいのでしょうか?

ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

おっしゃる通り、お茶菓子代はその内容によって勘定科目が違ってきます。

会議の時のお茶菓子=会議費
従業員の福利厚生=福利厚生費
営業活動の手土産のお茶菓子=販売促進費
老人ホームの入居者のお茶菓子=介護付帯費
etc

ご指摘の雇い人費はあくまでも人件費(給与 雑給)と判断できます。(農業の会計経験が無いので間違っているかもしれませんが)故に雇い人費は馴染まないと思います。どちらかと言うと福利厚生費的な性格が強いと判断できます。従って福利厚生費、金額が少額であれば雑費でも良いと思われます。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング