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コンクリート18-8-40BBのBBとは?
何を意味しているのでしょうか。

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A 回答 (1件)

生コンに使用するセメントの種類を表す記号のことです。



一般的な種類としては、普通セメントがN,普通セメントより早期に強度がでる早強セメントがH,近年土木工事で多く使用される高炉セメントB種はBBとあらわします。
http://www.incl.ne.jp/fukui-onoda/sub3.htm

高炉セメントB種とは以下を参照してください。
http://www.esment.jp/ko01/ko01.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ずっと元請けの指示に従って、図面に記入していたのですが、解説いただき勉強になりました。

お礼日時:2009/12/15 19:44

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Q基礎コンクリート(18-8-25)とは?

コンクリートの品質についてだと思うのですが
基礎コンクリート(18-8-25)
の(18-8-25)とは何を意味しているのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたらお願いします。

Aベストアンサー

(呼び強度-スランプ-粗骨材の最大寸法)
>(18-8-25)
呼び強度=18(N/mm2)
スランプ=8(cm)
粗骨材の最大寸法=25(mm)

Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
できたら、Kg/立方mで教えてください。

Aベストアンサー

コンクリートの単位容積重量(正式には単位容積質量)はコンクリート中の
砂、砂利、の質量とコンクリートの乾燥具合によって変わってきます。

現在日本で使われてるセメント、砂、砂利の比重から考えて2300~2400Kg/立方m
と考えて良いでしょう。

特殊な用途があれば軽いコンクリート、重いコンクリートも作ることが出来ます。
元生コンクリート技術に従事していました。

Qアスファルトの重さ(t)をm3に置き換えたい。。。

アスファルトの重さ(t)をm3に置き換えるにはどのような計算になるのでしょうか?
誰か詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

アスファルトは重量(t)で出荷します。基本的には体積を算出し、単位重量を掛けます。通常使用する密粒度13mm、舗装厚0.05m(50mm)とします。面積(m2)×厚さ(m)×2.35となりますが、さらに転圧減量として1.08を掛けます。これで算出された数量が使用重量(t)となります。
(以上引用)
 ですから、Xtのアスファルトは、X÷2.538(立方メートル)となります。
例によって、受け売りでした。(^_^;)

参考URL:http://www.setsubi-forum.jp/cgi-bin/c-board/data/construction/log/tree_105.htm

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q砕石 クラッシャランと粒度調整砕石の違いは?使い分けは?

庭にレンガを敷設しようと思っているのですが、路盤材はクラッシャランC‐40がよいか、粒度調整砕石M‐30がよいか迷っています。
違いと、それぞれに向いた使い分けがわかりません。
解るかたいらしたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質がアスファルトに換算するとどのくらいの厚さに相当するかを算定するための係数があり、これを等値換算係数と呼びます。この係数が大きいほどよりアスファルトに近い効果があるといえます。
 クラッシャランの等値換算係数は0.25、粒調砕石は0.35です。つまり、同じ厚さであれば、粒調砕石の方が大きな強度を得られるわけです。
 ただし、粒調砕石はクラッシャランよりも高価で、地域によっては良質なものが入手しにくい場合もあります。そのため、一般的には粒調砕石の施工厚さを小さめにして、下層路盤であるクラッシャランを厚くします。歩道などの荷重が小さきところはクラッシャランのみで路盤を施工します。

 レンガ舗装とのことですが、車の荷重を考慮しないかもしくは駐車場程度の車載荷重であれば、クラッシャランで十分でしょう。ただし、レンガ自体が車などの大きな荷重に対して弱いので、下地としてコンクリート版の施工が必要な場合があります。コンクリートブロックを並べる場合でも、車載荷重が考えられる場合は10cm程度の厚さでコンクリート版を施工するのが普通です。
 群衆荷重(要は人のみ)を考えるのであれば、路盤の厚さは10cmもあれば十分ですが、その場合でも転圧による減量を考慮する必要があるので、投入量は必要な体積(面積×厚さ)の2割程度の割り増しを見込んだ方がよいです。

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質...続きを読む

Qm3→tへの変換方法

土木関係初心者です。
コンクリートガラの計算で単位が「m3」になっているものを、「t」にして記入しなければいけない書類があるのですが、どうやって変換しらよいのかわかりません。

ちなみにもとの数量は、2378m3で代価表には「1.0m3あたり2.35t」となっています。
単純に2378×2.35=5588.3tでいいものなのか悩んでいます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.0[m3]当たり2.35[t]ですか.
2.0[m3]当たりは何トンになりますか?
3.0[m3]だったら?

2378[m3]だったら?
って考えればいいのでは?

QHI、HT、TS、DV継手 これって何の略か分かりますか?

配管・継手の種類でHI、HT、TS、DVといのがあるのですが、このアルファベット2文字はそれぞれ何の略か教えて下さい。また、それぞれの用途も合わせて御教授お願いします。

Aベストアンサー

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑剤、その他モロモロの添加剤が、お湯に溶け出していると言うことです。 
60℃位なら内面の劣化はほとんどありません。
色は濃い茶色に着色されています。

最近は給湯管には、架橋ポリエチレン管、ポリブデン管等が多く使われているようです。

TS  普通の塩化ビニール管、継ぎ手、 昭和三十年代の終わり頃から、使われ出した物で、化学的に安定で水質、埋設土壌の影響をほとんど受けないので寿命は半永久的、初期に埋設された物を掘り出して調べて見ても内面は平滑で、浸食された形跡は、ほとんどありません。
色は灰色に着色されています。給水配管用。

DV継ぎ手  塩ビ排水管用の継ぎ手です、普通灰色ですが、最近は透明な製品もあります、

いずれの製品も日光には弱く、有機溶剤、防腐剤のクレオソートには、特に弱いので注意が必要です。

以上、簡単な回答ですみません。
 

HI  耐衝撃性塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は、衝撃を受けると割れますが、HI管は粘りがあるので割れにくい。 黒っぽい色に着色してあります。 給水配管用として現在主流。

HT  耐熱塩化ビニール管、継ぎ手、 普通の塩ビ管は熱に弱く、フニャフニャになりますが、HTは熱に強いので給湯管に使います、でも最近はあまり使いません、 材質的にもろく、後日ひび割れ、漏水等が起きやすいので、 耐熱と言っても80℃位のお湯で使うと管の内部は、劣化し、ざらついて来ます、つまり、塩ビ樹脂、可塑...続きを読む

Qコンクリートの養生期間について

早速質問させて頂きます。
コンクリートの養生は季節によって期間が違ってくるのでしょうか?
私は12月から家の方が着工しております。
基礎のコンクリートはこの時期、どれ位養生期間が必要ですか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

これについては種々実験されて、色々な基準も決まって
居るんですが、一般的に、良心的な施行者なら一週間
程度取るでしょう。(特に、今のような寒い時期は
尚更)

なお、この種の施行を行う者のバイブル(のような)存
在として、土木学会コンクリ-ト標準示方書というのが
あるのですが、その中では、普通ポルトランドセメント
(要は普通のコンクリ)で5日、早強セメントで3日と
なっておった筈です。
(筈...と云いますのは、今手元にそいつが無いからで
 すが、先に書いた"一週間"は、施行屋の良心として
 安全率を見込み、かつ、出来る限り工期を短縮して
 お客様の経済的負担を減らすという、二つの観点の
 中庸を取ると、大体この位になるでしょう。)


蛇足ですが、養生について少し。
養生ってのは、単なる放置じゃないんです。
もし、単に放置しているだけなら(極論すれば)いくら
放置していても駄目です。

【コンクリートの強度(実験結果より)】
 は打設(コンクリートを打ことです。)後1年の物の
 強度を100%としますと、約1ヶ月で80%、約3ヶ月で
 90%の強度が出ます。パーセントの強度が出ます。
 (それ以後も徐々に強度は上がります。 また、1年
  経過後も徐々に強度は上がります。)
 しかしそれも、その期間中に正しい環境条件としてい
 た場合。 コンクリは、85%以上の相対湿度で硬化が
 始まり、乾燥に伴う収縮も小さくなります。
 ですが、もし打設後直ぐの強度が十分に出ていない
 時期に、湿度が低すぎる状態にさらしていると、急激
 な収縮が発生して、コンクリの割れ・ヒビ(=基礎強
 度低下)が起きます。
 

そこで、養生期間中の注意点を少々。

【正しい養生(簡単に....)】
1.湿潤養生をする。(急激に乾燥させない)
 打設後、例えば乾燥しないように散水をする、表面から
 急激に水分が蒸発することを防ぐために、養生シート
 をかぶせる等。
 (高価な施行では、シートの代わりに"膜養生剤"と
  いうものを塗布する方法もありますが....)
2.温度保持
 養生中は、コンクリート温度を5度以上に保つように
 します。(保温・防湿シートによる養生等)
 もし日平均気温が4度以下になるようなら、凍害と
 いって、コンクリートの凍結(厳密にはコンクリ中
 の水分の凍結)が発生し、基礎強度低下の原因と
 なりますから、寒中コンクリートという施行方法
 (凍結しない、しにくいコンクリを用いる方法)
 を採ったり、気候を見てやったりします。


まとめますと、養生ってのは期間を取れば良いという
訳でなく、有る程度の強度が出てくる期間、すなわち
施工屋の基準なら一週間程度は、十分な養生をしてやる
事が肝心です。
ちなみに、季節によっても(コンクリ温度によっても)
若干変わりますが、冬だから劇的に短くなるって事は
ありません。

 ※私も専門はエネルギ・環境系で、この部門では
  2年ほどしか飯を食っていませんから、もし
  念を入れられるなら、町の設計士事務所等で
  依頼して、施工中の視察やアドバイス等を
  受けられることをお勧めします。

これについては種々実験されて、色々な基準も決まって
居るんですが、一般的に、良心的な施行者なら一週間
程度取るでしょう。(特に、今のような寒い時期は
尚更)

なお、この種の施行を行う者のバイブル(のような)存
在として、土木学会コンクリ-ト標準示方書というのが
あるのですが、その中では、普通ポルトランドセメント
(要は普通のコンクリ)で5日、早強セメントで3日と
なっておった筈です。
(筈...と云いますのは、今手元にそいつが無いからで
 すが、先に書いた"一週間"は、施行屋...続きを読む

QkN単位とkgf単位の変換の仕方について教えてください。

kN(キロニュートン)単位とkgf(キログラムエフ)単位の変換の仕方について教えてください。
kgf側の数字がわかっている時、○○kgf×9.8=○○N
とういのは聞いたのですが、キロニュートンで答えを知りたい場合はどうしたらよいのでしょうか?
また、逆にニュートン側の数字だけわかっている場合にキログラムエフにするには、キロニュートン側の数字だけわかっている場合にキログラムエフにするには、の場合も教えてください。

ネットで調べても、数字がぐちゃぐちゃになってどういった考え方をして計算してよいのかわかりません。
強度計算をしているので、間違いないように理解できるように教えていただければ本当に助かります。
どうぞ助けてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 k(キロ)は1000という意味ですから、

 1kN=1000N

となります。

http://www.weblio.jp/content/%E3%82%AD%E3%83%AD

 1km=1000m、1kg=1000g

と同じです。

Qワーカビリティーとコンシステンシーの違い

定義として、
コンシステンシー:流動性の程度
ワーカビリティー:施工の容易性
という違いがあるのは分かったのですが、いまいち同じニュアンスの単語に思えます。

下記のページでは
ワーカビリティー:コンシステンシーおよび材料分離に対する抵抗性の程度によって定まるフレッシュコンクリート,フレッシュモルタルまたはフレッシュペーストの性質であって,運搬,打込み,締固め,仕上げなどの作業の容易さを表す。
​http://www.pref.miyagi.jp/jigyokanri/sekkeimanyuaru/sekkeisekou/sek...​

とあって、「材料分離」のバロメーターも含めたのがワーカビリティーなのかなと勝手に解釈しそうなのですが、
この二つの言葉の違いを教えてください。
例えば、一方がよいのに一方が悪い場合は存在しますか?
また、スランプ試験ではワーカビリティーを図ることができますが、コンシステンシーはどんな指標で表すのでしょうか?

Aベストアンサー

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等が関与する。通常はスランプ試験・ブリーディング試験などで判断する。混和剤・気象条件・ポンプの揚程などにも注意しなくてはならない。

材料分離がワーカビリティにおいて大切なのはたしかですが、その他ポンプ圧送による閉塞や硬化速度など施工上における打ち込みやすさに関する様々な要因を考慮する施工上の用語がワーカビリティであって、コンシステンシーは主に含水率などによる流動性を示す材料上の用語という違いがあるのではないかと思います。
つまり用語を使用する分野自体が異なるのではないかと思います。

だから、粘土などは建築材料として用いることはないので、施工用語としてのワーカビリティを使うことはないでしょうし、物質の特性を示す材料学上の用語としては粘土に対しても用いられるようです。

両者ともコンクリートについてはスランプ試験で評価することが多いですが、ワーカビリティについてはブリージング試験を行うこともよくあり、モルタルについてはコンシステンシーはフロー試験で代表するようです。

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等...続きを読む


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