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『I hear S + V』と『I heard S + V』の違い

I hear ~/I heard ~、で、『~らしい』とか『~という噂だ』というような意味になると思いますが
両者の具体的な使い分けが、どうもよくわかりません。

たとえば、『彼は入院しているらしい』、『彼は入院している、という噂だ』というようなことを伝えたいとき、次の二つの言い方は、どのようなニュアンスの違いがあるのでしょうか?

(1)I hear he is in the hospital.
(2)I heard he is in the hospital.

たとえば、(1)だと、入院している噂が今飛びかっている感じのとき、
(2)だと、入院の噂が、そういえば、過去の一時期あったな、という感じのとき
というような使い分けなのでしょうか?

よろしく御教示ください。

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A 回答 (2件)

まず現在けいでは、聞いたのは実際は過去でしょうけど、


その聞いたこと(噂)について、今も同じ事をが聞けるという
感覚があると思います。噂が飛び交っている最中ならそういう
意味で現在けいをつかってもつじつまがあってあってます。

過去けいの場合は場合によっては聞いたという事実を単に
つたえたいだけで、噂が飛び交っていようとなかろうと、
きいたことを単に述べているだけということがあり得る
と思います。

同時にうわさ聞いたけど、その噂について今どうなのかとか
そのうわさ自身ほんとなのかとか分からないときは、単に
聞いたという事実を述べるだけにとどまるでしょうし、
過去けいになる可能性はたかいと思います。

噂という訳ですが、文面通りなら聞いたと言う事ですので、
本人から聞いていても良いわけですし、必ずしも噂と訳が
つけれるわけではないでしょうけど、そういう訳でも
状況によっては構わないと思います。

情報ソースがはっきりしないとか、言いたくない時に
Something told me that....
A little bird told me that....
とかいいますね。まあこれもうわさを聞いたということ
にとれるとおもいます。
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この回答へのお礼

現在形と過去形のニュアンスがよくわかりました、ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/04 13:59

(1)の方は、~という噂を聞くと言う現在形ですが、(2)は~という噂を聞いたという過去形になるだけではないでしょうか。



「彼は入院しているらしい」は I hear he is in the hospital.でいいんではないでしょうか。

「彼が入院している、という噂だ」は、It is rumored that he is in the hospital.ではないでしょうか。

「噂」という単語はrumorですから、「~という噂だ」はhearは使わないと思います。


入院が過去で、今その事実を知った場合は、
 I hear he was in the hospital.
(私は彼が入院していたらしい)
It is rumored that he was is the hospital.
(彼が入院した、という噂だ)

入院が過去の一時期で、過去にその事実を知った場合は大過去を使います
I heard he had been in the hospital.
(私は彼が入院していたと聞いた)
It was rumor that he had been in the hospital.
(彼が入院していたと言う噂されていた)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

噂だ、と訳すのは、すこし無理がありそうなことがわかりました、ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/04 14:00

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QI hear or I heard

お世話になります。
「~だそうだ(伝聞)」というとき
I hear ~ とか They say ~ という英語を使うと思いますが、
「彼は昨日学校を休んだそうだ。」を英訳すると
I hear (that) he was absent from school yesterday.
I heard (that) he was absent from school yesterday.
どちらも使えるのでしょうか。使い分けるとしたらどのように考えたらいいのでしょうか。
また、
「彼は学校を休むつもりだったそうだ」の場合はどうなりますか。
I hear (that) he would be absent from school.
I heard (that) he would be absent from school.

Aベストアンサー

>I hear (that) he was absent from school yesterday.
>I heard (that) he was absent from school yesterday.
>どちらも使えるのでしょうか。

どちらも使えますが意味が違います。前者は「噂に聞いたよ」というニュアンスで、後者は実際に誰かが「I」に向けて言ったというニュアンスです。

I hear (that) he was absent from school yesterday.
=彼は昨日学校を休んだそうだねえ。
I heard (that) he was absent from school yesterday.
=彼は昨日学校を休んだんだと聞いたよ。

という感じですね。どちらも文脈次第で「~そうだ。」と訳せます。

>「彼は学校を休むつもりだったそうだ」の場合はどうなりますか。

「would」の使い方は、とかく日本人のあいだで誤解されますが、それでは一般的には通じません。

I hear/heard (that) he was going to be absent from school.
とか
I hear/heard (that) he was planning to be absent from school.
のほうが通じるでしょう。

ただ、余談ですが、そもそも「be absent from school」は正しい英語ではありますが、それほど一般的には使いません。一般的には、
I hear/heard (that) he was trying to skip school.
I hear/heard (that) he was thinking of staying home.
などと言うものです。

>I hear (that) he was absent from school yesterday.
>I heard (that) he was absent from school yesterday.
>どちらも使えるのでしょうか。

どちらも使えますが意味が違います。前者は「噂に聞いたよ」というニュアンスで、後者は実際に誰かが「I」に向けて言ったというニュアンスです。

I hear (that) he was absent from school yesterday.
=彼は昨日学校を休んだそうだねえ。
I heard (that) he was absent from school yesterday.
=彼は昨日学校を休んだんだと聞いたよ。

という感じで...続きを読む

QI heard that~以下の英文について

私の持っている参考書には以下のように記載されていました。

I heard that Ken made a presentation.
(意味:ケンがプレゼンを行ったと聞いた)
「ケンがプレゼンを行ったということ」、それを聞いたということ。

I heard that Ken make a presentation.
(意味:ケンがプレゼンを行うのを聞いた)
スミス氏がプレゼンを行うのをその場で聞いているということ。

なぜ、makeとmadeが違っただけで2つの意味が違ってくるのかよく分かりません。
また、自分でもすぐに混乱してしまいます。
文法的に納得のいく解説をお願いします。

Aベストアンサー

hearにはthat節を従えて、「that以下のことを耳にする、話として伝え聞いている」という使い方があります。
この時、that節全体が動詞hearの目的語になっており、主語(S)+動詞(V)+目的語(O)の"第3文型"と呼ばれます。
に対して、hearには主語(S)+動詞(V)+目的語(O)+補語(C)の"第5文型"というものもあります。
Cにくる動詞の種類によって意味が微妙に変わります。
動詞の原形:OがCするのを聞く  ※主に完結した行為
現在分詞(~ing形ですね):OがCしているのを聞く  ※継続中で未完了
過去分詞(~ed形など):OがCされるのを聞く

で、2つめの例文でthat節だとした場合、Kenという3人称の主語の後ですので現在形はmakeではなくmakesと"-s"をつけなければいけませんのでこのままだと変です。
また、意味的にも私が"聞いた"のも、Kenがプレゼンを"行った"のも同じ過去の出来事であるという解釈が普通です。
日本語では、「行"う"のを聞いた」のと「行っ"た"のを聞いた」のと表している出来事がいつ起ったのか明確な違いが読み取れないor問題にならないor実は同じ、なんてことがあります。
それだけ時間の視点があちこちに移動しながら表現してしまうのです。
しかしながら、英語の場合は時間に正確に表現しますので例え日本語が、「行"う"のを聞いた」となっていても今ではない昔のことなので過去形のmadeにしなければなりません。いわゆる「時制の一致」というヤツです。
そう言う点からも、2つめの英文は少し変に映るわけです。

そこで、thatが間違ってタイプされていたと解釈すると2つめの英文は正しくなります。
makeは見た目としては違いは感じないかもしれませんが、現在形ではなく"動詞の原形"としてのmakeと見なせるからです。

that節を使った第3文型では直接的ではなく噂話などで第三者から伝え聞いたということで、第5文型だと直接的に自分の耳で聞いたという違いが出るのは質問者さんのおっしゃる通りです。
しかしそれは、makeとmadeだからというわけではなく(もちろん根拠というか判別の要因ではありますが)、むしろ"文型の違い"に依ると解釈・意識した方が良いと思います。

例文のための例文という感は否めず、稚拙なもので恐縮ですが…。
I heard you scolded. という文があった場合、scoldedは過去形とも過去分詞ともとれなくはなく、その解釈によって文型が変わり意味合いが随分と変わってしまうのです。
つまり何が言いたいかというと、make→madeのような単語の違いと言うより文型の違いが重要ということです。
youの前にthatが省略されている第3文型としたらscoldedは過去形となり、「あなたが叱った、と(噂話に)私は聞きました」となります。
まぁ、実際は「誰を?」という情報が欲しくなりますのでscoldedで終わらずに更に動詞scoldedに対する目的語など何かしら文章が続くことが多いでしょうが^_^;
(とツッコまれる前に自分で突っ込んでおきますw)

に対して、scoldedを過去分詞ととれば第5文型となり、「あなたが叱られるのを(実際に)私は聞きました」となり、叱るという行為のベクトルが全く違ってきます。

こんな説明でお分り頂けたでしょうか?^_^;

hearにはthat節を従えて、「that以下のことを耳にする、話として伝え聞いている」という使い方があります。
この時、that節全体が動詞hearの目的語になっており、主語(S)+動詞(V)+目的語(O)の"第3文型"と呼ばれます。
に対して、hearには主語(S)+動詞(V)+目的語(O)+補語(C)の"第5文型"というものもあります。
Cにくる動詞の種類によって意味が微妙に変わります。
動詞の原形:OがCするのを聞く  ※主に完結した行為
現在分詞(~ing形ですね):OがCしているのを聞く  ※継続中で未完了
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QThen と at that time の違いについて

 中学校英語にでてくる Then=そのとき、at that time=そのとき 
この2つの意味は同じようなのですが、違いは何かあるのでしょうか。
是非、教えてください。

Aベストアンサー

文法的にはthenは副詞、at that timeは副詞句です。その時という意味では同じ使われ方をします。しかし、thenが指し示す時間(期間)はat that timeより長く感じます(あの時とあの頃のような感じ)。at that timeはその時という意味以外に使われませんが、thenは副詞としてもっと幅ひろい意味で使われます。その時、その後、それから、さらに、従ってなど。意味と用法は辞書に出ていますよ。

Qjoinとjoin in

他動詞としてのjoinと自動詞としてのjoin(join in~でつかうもの)の使い分けがいまいちつかめません。なにか目安となる考え方はないでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

OXFORD現代英英辞典には次のように記されています。

join : to become a member of a group
join in :to take part in an activity with other people

ですから、基本的には join は「一員として集団に加わる」で、join in は「活動に参加して協力する」の意味になります。例を挙げますと、

join a club
join a company
join a group
join a team
join a labor union
join an army

join in club activities
join in talking politics
join in the joke
join in a folk dance
join in a contest

ですが、これも厳密に分けることは難しいですから、次のようなものはどちらも可能になります。join in の方が「協力して活動する」のニュアンスが濃くなりますね。

join (in) the celebrations
join (in) the discusssion
join (in) a conversation

最後に参考になるページを挙げておきますので、ご参考に。

http://eow.alc.co.jp/join/UTF-8/
http://eow.alc.co.jp/join+in/UTF-8/

こんばんは。

OXFORD現代英英辞典には次のように記されています。

join : to become a member of a group
join in :to take part in an activity with other people

ですから、基本的には join は「一員として集団に加わる」で、join in は「活動に参加して協力する」の意味になります。例を挙げますと、

join a club
join a company
join a group
join a team
join a labor union
join an army

join in club activities
join in talking politics
join in the joke
join in a folk dan...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

Qit feels likeとI feel like

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'

という文をみて、
そもそも、itはなんだろう?to be continually hungryだろうか?
というか、そもそもwhat he felt likeではないのだろうか?
と考えてしまいました。上記の文は

'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)

と書き換えることはできるのでしょうか?

質問が長くなってすいません。
教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forg...続きを読む

Aベストアンサー

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
というような使い方の最後の「触覚」の使い方です。うえの5つすべて"be動詞"でも書き換えられます。

上の"hot; sweet; good; smooth"はすべて形容詞ですが、名詞を使うときは"feel like 名詞"という形になります。たとえば真っ暗闇の中で、手で触ってものを探っている情景を浮かべてください。
It felt like paper.「それは(触ると)紙のようだった。」

●しかしあとで疑問に思われたような使い方もできますので、上の5つは標準的な使い方として覚えておいてください。→"it feels to me"のような用法。

人間に"feel"を使うと「~の気分だ」というように使います。例は様々ですので下のサイトで確認して下さい。
http://eow.alc.co.jp/search?q=I+feel+good

>I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)
は "It feels like I forgot something today." と書き換えることができるのでしょうか?
→"It"は物のような使い方ですので「~気がする」という使い方はできません。
上の例は、口語で"like"を接続詞として使われています。この使い方は会話ではまったく問題ありません。

>'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'
→この"it"は形式主語で"to be continually hungry"が意味上の主語です。
この使い方は先の「触覚」の使い方ではありません。"It"は「形式主語」という「もの」のような感じを受けますが、これは"it seems to me"とかと同じ用法で「私には~のように思えます」と同じく"it feels to me"と「私には~のように感じられます」と人間の「気分」の用法です。
http://eow.alc.co.jp/search?q=it+feels+to+me

上の文の"what"以下の答えを想像で作り上げますと
"It feels like being a hungry wolf to be continually hungry."
「ずっと飢餓状態のままでいるのはまるで飢えた狼にでもなった気分だよ。」

"Does it feel like being a hungry wolf to be continually hungry?"

"What does it feel like to be continually hungry?"
** つまり、"being a hungry wolf"が"what"に変わって文頭に出た形です。


>上記の文は
>'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
>(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)
> と書き換えることはできるのでしょうか?
→"to be continually hungry"の用法が何の用法か分からなくなりますね。この不定詞の部分を除くと、先の例文とは少し意味合いは異なってきますが、文としては成り立ちます。
'After last summer, he had not forgotten what he felt like.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどのような気分か忘れてはいなかった)
という意味に少し変わります。

この形式主語と疑問詞"what"がくっつく文は日本人が作る英文とは異なった英文が出来上がります。
たとえば「総理大臣になるにはどうしたらいいのでしょうか?」という文を英語に直すと
日本語的発想なら
"Wha should I do to be a prime minister?"
しかし、上の方法だと
"What does it take to be a prime minister?"
** この"take"は"need"と同じ意味で「~を必要とする」という意味です。
「総理大臣になることは何を必要とするのか?」
という直訳になります。

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
とい...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q[seem]と[seem like]の使い分け?

NHK英会話講座より
C:--------------
It seems so pointless. あまりに無意味よね。
-------------
And I started reading some books about caring for pets. It seems like a lot of work.
それでペットに関する本を何冊か読み始めたら。
すごく手間がかかるみたいで。

(質問)上記には[seem]と[seem like]が使い分けられています。[seem]も[like]も「~のような」の意味だと思いますが、重複しているのでは?
[look like],[sound like]なら理解できますが。私の考え違いと、使い方についてご指導をお願いいたします。参考例もよろしく。  以上

Aベストアンサー

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」という意味になります。そして,be の代わりに look, seem, sound を用いることもできます。like は前置詞と考えると後に名詞がきます。すなわち,a lot of work という名詞を seem の後に続けようと思うと,like が必要になってくるのです。
 like を形容詞と考えれば,seem like で seem +形容詞で統一することも可能です。
 ただし,特にイギリスでは,look, seem, sound の後に like なしで,名詞を置くことも多いようです。また,その際は,look to be 名詞,seem to be 名詞のように to be をはさむことも多いと思います。

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」とい...続きを読む


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