親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

夏野菜の苗を植えます。適したプランタ、コンテナ、鉢は?

夏野菜などの苗を購入しました。
ミニトマト
茄子
ピーマン
キュウリ
そして
パセリ
ブロッコリーです。
それぞれ1株づつです。

それぞれどういった大きさ、形の容器がいいのでしょうか。
今家にあるのは
深さ10cm(土を入れる実質の深さ)の浅底のコンテナが2つ。
プラスチック製の10号鉢が2つ。
7号サイズの鉢が2つ。
以上です。



茄子とピーマンが相性がいいようですので、浅底のコンテナに一緒に植えて。
ミニトマトとキュウリも相性がいいようなので、浅底のコンテナに一緒に植えて。
それぞれのコンテナにマリーゴールドをいくつか植えて。
ミニトマトの脇には、パセリとバジルを植えて。

といったふうに浅底のコンテナに、相性のいいものを一緒に植えようと思うのですがどうでしょうか
この野菜には、容器は最低これくらいの面積で、深さはこれだけあったほうがいい
あるいは、もっと小さいので十分というのはありますか?

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A 回答 (1件)

なすは肥料食いなので単品で大きめの鉢で育てた方が良いでしょう。


きゅうりは水分の多い少ないで実が曲がったり病気も多いのでこちらも単品。
トマトは乾燥気味を好むので甘いトマトを望むなら水遣りを少なめに、単品で。
ピーマンも比較的大きく育つので単品候補。

となれば、パセリ&ブロッコリーが一緒というのが相応しいかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/04/28 07:34

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Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
他のトマトはまだ青いです。
そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Q同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?

今年の春からベランダでプランター栽培を始めました。
出来るだけ色々な種類の野菜を育てたいと、ひとつのプランター(65x23cmくらい)で2~3種類の野菜を植えています。
その内、パプリカとトマト(大)を一緒に30cm間隔で植えてますが、どちらも花は咲くのですが身が出来ません。
パプリカは花が咲くとすぐに根元から取れてしまい、トマトも実がなりません。
肥料は今は希釈液肥を週1~2回与えてます。
ピーマン系とトマトは同じプランターに一緒に植えてはいけないのでしょうか?
もしそうであれば他にもそういう組み合わせてはダメな野菜があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止にもなります。


※主な事例(混植:相性の良くない組み合わせ)

◇ウリ科野菜全般とナス科野菜

◇カボチャとほうれん草

◇ピーマン・オクラとナス・トマト

◇トウモロコシの横につる性野菜

◇マリーゴールドの近傍でマメ科野菜



※連作障害

◇前年だけでなく、3~5年間空ける植物や系統の植物を栽培した跡はダメというデリケートな野菜まである。
ジャガイモ・トマト・ミニトマト・ピーマン・ナス・キューリ



でも、基本的に生産効率を求められ、生計を掛けた農家ではなく、栽培過程を楽しく、子育てのように愛情込めて行い、安全安心な新鮮野菜を自産自消、それなりに収穫出来れば嬉しい・・・と、おおらかに家庭菜園を楽しむ心掛けであれば、余り神経質になる必要はない。

私の場合は→可能な範囲でプランターや鉢を分ける、収穫後の土は日光消毒と腐葉土・苦土石灰・鶏糞・腐葉土で再生利用する、多品種少量の栽培を計画的に行う為に→連作障害防止と混植防止を考えた、ローテーションプラン、コンパニオンプランツの利用を考えたプランターの栽培種選定&配置デザインを樹てる。
(このプラン・デザインが旅行計画と同じで、収穫の喜びとあわせ家庭栽培の醍醐味)

また、最初はホームセンターや園芸店で時期と栽培の容易さを相談しながら、極力発芽率の良い種、病害虫に強い接木苗を選んで栽培する。
そして、一番大事なのは日頃の世話:愛情(雑草取り、肥料・水遣り)である。


何れも→良くご存知、お調べの事と存じますが、念の為に参考になりそうなURLを下記に貼付しておきます。



<混植関連のURL>
http://d.hatena.ne.jp/a_i_o_i_o/20090610/1244653772

<連作障害のURL>
http://www.h6.dion.ne.jp/~sa3270/YA-rensaku.htm

<コンパニオンプランツ>
http://www3.loops.jp/~lwb/prevention/companion_plants/chapter04.html



naonaomisa様に於かれましては、皆様方からの情報やアドバイスを参考にされ、是非、楽しく美味しい家庭菜園にて安全安心野菜の収穫に成功されますよう、心より祈念申し上げております。

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止...続きを読む

Q8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています

8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています。
苗を購入後、ホームセンターの花と野菜の土を利用しています。
1番花房が実をつけないとその株は実をつけないかもしれないと聞き心配していましたが
現在のところ、2つ何とか小さな実を膨らませ始めているのを確認しました。
そのほかの花は開く前に落ちてしまいました。
2番花房は3、4つ咲いています。
小さな3番花房が頂上部に見えてきました。

水やりは朝、見たときに、萎れ気味になってからでいいと聞きました。
鉢が小さめということもあり、注意してみているのですが
昼間、陽にあたるとたちまち葉が上向きにカールしてしまうのですが
角度により陽かげになると元に戻ります。
陽が当たっている時以外は元気に見えるので、水遣りのタイミングがよくわかりません。
朝はいつもいたって元気に見えます。
迷っているうちに10日くらい経ってしまい、土を触るとサラサラに乾燥していたので、さすがに底から流れるまであげました。
ちょっとシャキッとした(背が高くなった?)感じはしました。
軒下ですから、時には雨が吹き込んだりすることもあるとは思いますが
こんな感じの水やりでも大丈夫なのでしょうか?
それとそろそろ追肥を考える時期ではと思うのですが、
液肥と固形とどちらがいいのか迷っています。
どんなものをどんなタイミングでやればよいのか、アドバイスいただけるとうれしいです。

ちなみにHB-101という活性剤が手元にありますが、これは肥料の代わりにはならないまでも
アイコの役に立ちますか?
花にしか与えたことがないので・・・

8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています。
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1番花房が実をつけないとその株は実をつけないかもしれないと聞き心配していましたが
現在のところ、2つ何とか小さな実を膨らませ始めているのを確認しました。
そのほかの花は開く前に落ちてしまいました。
2番花房は3、4つ咲いています。
小さな3番花房が頂上部に見えてきました。

水やりは朝、見たときに、萎れ気味になってからでいいと聞きました。
鉢が小さめという...続きを読む

Aベストアンサー

楽しみですね
一杯実を付けてその内に真っ赤に熟れて・・・。

軒下と云うことですが太陽は当たっていますか?
鉢は少し小さめなので、余り肥料を与えすぎない方がよいかと思います。
ましてや150cmほどにも育てば十分すぎます。

肥料は通常化成肥料を与えます。
液肥より安く付きますし、即効性は多少は劣りますがそれでも2-3日の内には効果が出てきます。
ただやりすぎは危険です。ましてや実のなる植物ですからリン系の多い化成肥料を準備して下さい。
大体2週間に1回 普通のスプーン一杯分で十分です。
固形肥料は遅効性ですので大体は元肥えに使います。

水管理だけは十分状態を見守って、上げて下さい。

またベランダ栽培で気をつけなければいけないことは、
路面からの反射熱です、直射日光が当たると当然鉢の下側からも熱による反射熱で根が傷みます。
出来れば何らかの台を敷いてやって、鉢にはアルミ箔を巻くなどの工夫が梅雨明けには必要になって来ます。

美味しいミニトマトが沢山収穫できると良いですね。

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Q真夏のミニトマトの水やりですが

ミニトマトは土を乾燥気味にして育てるといいと聞いたのです。
私の住んでいる地域では毎日30℃を超えるような真夏日がやってきますが、それでも毎日水をあげなくてもいいのでしょうか?
土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。
ベランダで育てています。
初めての栽培で初心者ですが、どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。

>>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。

用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。

数時間日光があたる場所にある15リットルのプランター(直径30×高さ30cm位)で3日に一度、20リットルのプランター(直径35cm×高さ30cm位)なら4日に一度、鉢下から水が流れるまでたっぷりと与えるくらいで丁度良いと思いますよ。

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし...続きを読む


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