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《症例紹介》
 100歳の女性、肺炎の為入院されていましたが、経過良好で現在経口摂取を開始しました。麻痺はないが長期臥床の為筋力が低下しており、姿勢は背もたれがあることで安定し、ベッド上の生活である(日常生活全介助)。口頭指示にて理解され、嚥下は良好であるが、自力で口を中々あけることができません(歯がなく、おちょぼ口になる等)
 現在ミキサー食やプリン等摂取するのですが、中々スプーンにて介助がうまくできず、ストローにて摂取したりと対応しております。

 どなたか、こんな機器を使ったらなど介助方法を教えて頂けたらと思っております。ご意見をお聞かせください。
 あまり身体状況を詳しく説明できてないと思いますが、よろしくお願いします。


 

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A 回答 (1件)

 講演会で聞いた話ですが 入れ歯が効果があるとのことでした。

ただし 高齢者の介助などに理解がありやる気と根気を持った歯科医の先生がいらっしゃるかどうかにかかっているのですが・・・
 講演会のビデオでは、驚くほどしゃきっと回復されていました。

 実際に見たわけではないので悪しからず。
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この回答へのお礼

 早速の回答ありがとうございます。
 当院は精神科でして、身体的介護にはあまり自信がなかったもので・・・参考にさせていただきます。
 当院には歯科の先生がいますので、相談してみたいと思います。
家族との相談もありますし、その話の結果検討してみたいと思います。

 

お礼日時:2001/04/03 00:02

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