出産前後の痔にはご注意!

リトマス紙を作ろうと思っています。
一般的に知られている赤キャベツの他、アサガオやカレー粉でもできるそうなのですが、様々な種類で挑戦してみたいのです。
上記の3つの他、手ごろなものでリトマス紙が作れるというのをご存知の方、是非ともご回答願います。

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A 回答 (2件)

http://home.hiroshima-u.ac.jp/lichen/trend/litmu …
このページにリトマス試験紙の作り方が紹介されています。

また、花なら何でも良いようですね。
http://www.vinet.or.jp/japse/tips/w11w3.htm
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます!
どの花でも作れるのは驚きでした。
よく分かりやすい説明のあるサイトのご紹介、本当にありがとうございました★

お礼日時:2003/08/20 18:38

数年前、従姉妹の自由研究に付き合って


リトマス試験作りをしました。
赤紫蘇とか巨峰とか色々試しました。
もちろん反応させる試薬も小学生の思いつく範囲で
砂糖水、塩水、酢、石鹸水、リンス、油、と様々な
身近なものに浸してみました。

結構面白かったですよ。
色々試しみてくださいね。
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この回答へのお礼

赤紫蘇や巨峰でも作れるのですか~(驚)

失礼ですが、よろしかったら、作り方も教わっていいですか?
初めの質問に書き忘れていました……(汗)

とっても面白そうです♪
ありがとうございます★

お礼日時:2003/08/19 23:29

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Qリトマス紙の作り方

リトマス紙って、紫キャベツで作れるってよく聞きますよね。
簡単に作り方を書くと、
1.キャベツを細かく刻む
2.水の入った鍋にキャベツ投入
3.水の色が変わるまでキャベツをゆでる
4.キャベツを取り出す
5.残った液にろ紙をひたす
となるのですが、
5番って絶対にろ紙でなければいけないんでしょうか?
もし、ろ紙でなくても良いのなら、どんな紙がいいんでしょう?

それともう一つ。
キャベツ以外の植物でも作れるそうなんですが、
手軽に手に入るもので何か思い当たりませんか?
とりあえず今のところ入手している情報は
ブドウ ナス シソ アサガオ バラ などです。

ご協力お願いします。

Aベストアンサー

> ろ紙でなくても良いのなら、どんな紙がいいんでしょう?
No.1 様が書かれていますが、水分を染み込みやすく、ほぐれにくい紙なら、何でも良いです。例えば、キッチンペーパー(ペーパータオル)、レギュラーコーヒーのペーパーフィルター、障子紙の様な和紙などが挙げられます。

> 手軽に手に入るもので何か思い当たりませんか?
質問者様が挙げられているもの以外ですと、あじさいの花、紫たまねぎ(の色の付いた薄皮の部分)がありますね。
※ あじさいの花は都会では手に入りにくいかも知れませんが。

Q一番強いアルカリ物質って何?

pHって0~14までありますよね。
限りなく14に近い物質ってなんなんでしょうか?
もし限りなく14に近い物質の水溶液があるとしてその中に手をつけるとどれくらいで骨だけになるんでしょうか?
一方で限りなく0に近い物質って何でしょうか?
よく映画で何かの水溶液をあびて
「どろどろ~・・」と皮膚が溶けるシーンがありますが
そんなにも早くドロドロにとけてしまう水溶液が存在するのでしょうか?
酸は金属を溶かし、アルカリはたんぱく質を溶かすと聞いた事があります。
酸の強い水溶液に手をつけるとどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

濃度について!
質問の物質が水溶液となっているので、水に対する飽和が低い物質は強アルカリや強酸でも能力が低いです。混合していない場合、アルカリのチャンピオンは水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)が48%水溶液です、フレークだと98%です。酸では塩酸ですが濃塩酸は約35%です。濃硫酸だと96%に発煙硫酸だと約99%まで濃縮可能。後、発煙硝酸も86%で強力と言うより怖いです。強アルカリと強酸の中和物質が食塩である塩化ナトリウムです。(安定した化合物。)

「どれくらいで骨になるか?」について!
試した事が無いので判りません。苛性ソーダ98%フレークを素手で触っていると5分位で表皮がつるつるになってます。肉厚から試算して下さい。生コンも良く溶けます。

「酸の強い水溶液に手をつけるとどうなるのでしょうか?」について!
酸は基本的に水分と反応して発熱します。溶ける前に焼け爛れます。35%の塩酸や62%の硫酸は1分位だと耐えれます。しかし、98%の濃硫酸だと手の水分と反応して瞬間湯沸し器状態となります。(表皮が剥けるのに多少猶予があります。但し、目は一瞬で失明。)

「酸は金属を溶かし、アルカリはたんぱく質を溶かすと聞いた事があります。」について!
物質の特性により決まります。両性元素である亜鉛やアルミニウムは酸でもアルカリでも溶けます。有機物は弱アルカリのアンモニアにも溶けるものもあります。たんぱく質は殆んどの酸に弱いです。

濃度について!
質問の物質が水溶液となっているので、水に対する飽和が低い物質は強アルカリや強酸でも能力が低いです。混合していない場合、アルカリのチャンピオンは水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)が48%水溶液です、フレークだと98%です。酸では塩酸ですが濃塩酸は約35%です。濃硫酸だと96%に発煙硫酸だと約99%まで濃縮可能。後、発煙硝酸も86%で強力と言うより怖いです。強アルカリと強酸の中和物質が食塩である塩化ナトリウムです。(安定した化合物。)

「どれくらいで骨になるか?」について!
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