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いいタイトルが思いつかず、語弊があったらすみません。

今度親戚が胃がんの入院治療をするのに、主人が保証人を頼まれています。
ご本人が支払えれば良いのですが、保証人になったからに覚悟をしとくべきとも思っております。
できるだけ、公的な方法でご本人の支払いが安くなる方法はご存知でしょうか?
(簡単な治療で済ますという意味ではありません)

今のところ私の知りうる知識としては

・健康保険限度額適用認定書
・医療保険

などですが・・・

文章がへたですみません。何か知恵があれば教えてください。

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A 回答 (4件)

看護師をしています。

医療者として何か参考になれば…。

他の方もおっしゃっていたように、月初めの入院だと限度額の査定の際にいくらかよいのかな、と思います。
あと今はある程度大きな病院だとDPCといって包括医療の体制をとっている病院殆どです。今まではそれぞれ行った処置、治療のコストから医療費が発生するのに対し、DPCは胃癌の手術ならもう点数が決まっており、+αで生じるのは差額ベットや食事代くらいです。嫌な言い方になって申し訳ないですが、術後の経過が良い方とそうでない方、処置が増えても医療費に大きな差はありません。
あとは病院には医療ソーシャルワーカーが常勤していると思うので、相談してもいいと思いますよ。
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ラドンやラジウム温泉による放射線治療法もありますし。

抗がん剤治療法は最終的にはほぼ死しかないわけですし、試してみてはいかがですか?有名な泉地は患者さんで毎日賑わっていますよ。お医者さんは高額な医療費が欲しいが為にまずオススメはしませんが。
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ちょっと姑息な手段ですが。



ご存じとは思いますが、
通常は請求された医療費(自己負担分、70才未満30%)を病院で支払い、後で健康保険組合に請求すると約8万円(70才未満の一般所得者)を超えた分が払い戻しされます(高額療養費制度)。「健康保険限度額適用認定書」は、本来、後で払い戻されるお金を、最初から計算に入れて病院で支払う金額を少なくできる、という仕組みです。従って実質的には支払い額が安くなるわけではありません。

さて、この「約8万円を超える分」ですが、これは月の1日から末日までの合計で計算されます。従って入院期間が月をまたぐと、より多く支払わなければならなくなる可能性があります。月末に入院予定であれば、主治医に月始めにしてもらうよう頼む、という手段があります。

まぁそれで手術が何ヶ月も先になってしまうというなら、早くやってもらった方がいいと思いますけどね。
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>・健康保険限度額適用認定書・医療保険<


それくらいしかないのですが、入院費のことについて。差額ベッド代は支払えないので絶対に保険内の病室で、と粘りましょう。病院の担当者に率直に事情を説明し、交渉すれば何とか保険内の病室にしてくれるのではないかと思います。
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