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2010年に初挑戦で28点で不合格でした…

勉強量が足らなかったのとコツを掴めなかった、根性が足りなかったのが原因です。

そこで質問ですが、「らくらく宅建塾」シリーズで勉強してましたが、今年は「パーフェクト宅建」シリーズで勉強しようと思います。

2010年と2011年ではどんな法改正がありますか?(試験に影響)

参考書ですが2010年版でも十分ですかね?

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A 回答 (3件)

1、2問で落第したくなければ、最新のテキストを利用されるのが賢明です。


(宅建はボーダーライン前後1~2問の周辺に万単位の得点者のいるサバイ
バル試験といえます。毎年、ボーダーは受験者の試験の出来で変動し、あと
1問で涙を飲む人が他の試験より受験生が多い為かとても多い試験です・・・)
法改正は民法だけでなく、借地借家法や都市計画法、農地法や宅建業法など、
出題範囲の法令で大なり小なり、まず毎年、どこかで発生しています。しか
も重要な法令の改正は過去にもこれでもかと多く出題されています。ですか
ら、最新のテキストは必携です。なお、法改正情報はテキスト出版社に付属
の登録ハガキを送ると無料で貰えることが大半です。また、受験対策サイト
で高名な「十影響」さんのところなどで詳しく解説されています。
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法改正がすぐに試験に反映される問題数なんてごくわずかです。


そのわずかを取りに行くために時間を割くべきか、そこを捨てるべきかはケースバイケースだと思います。

あと1,2点なんて場合なら、法改正は要チェックでしょう。
頻繁に改正される建築基準法と宅建業法を得意分野にしているのなら、同じく要チェックでしょう。

あと10点の上乗せということは、民法なんかが全然わかっていないのでは?
民法の法改正はありません。

だったら、昨年のテキストをしっかり理解したうえで今年のテキストに移るという方法もアリです。
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質問の回答ではありません。


らくらくで勉強して6年ほど前に一発合格できた者です。
ちょっと気になったので、余計かもしれませんがコメントさせていただきます。

法改正があるので、本は2011年版を買うことをお勧めします。

それと、28点というと、もしかして「基本書」だけで勉強していませんか?
過去問(3冊ありましたっけ)は繰り返しやりましたか?
私は、「基本書」だけやった状態で最初に過去問をすると、ちょうどそのくらいの点数だったです。
そこから過去問を何度も繰り返し、解説を読んで、また気本書に戻って…という作業をして、頭の中を整理していくことによって徐々に理解が深まりましたので。
余計なことでしたらスミマセン。
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