すいません、ここでするのが適切な質問でないかもしれません。

現在、私、証券アナリスト志望で就職活動をしているのですが、アナリストにも、2つあって、バイサイドとセルサイドがあるとのことですが、具体的にそのスタンスの違いで、アナリストとしての分析にどのような違いがあるのかよくわかりません。姿勢の違いというかその辺わかりやすく教えていただけませんか?

あと、そもそもバイサイドは主に機関投資家、セルサイドは主に証券会社などだと思うのですが、それぞれのアナリストがいる企業を網羅的に教えていただけませんか。たとえば、バイサイドのアナリストは、生保、損保(?)、信託銀行、セルサイドのアナリストは、証券会社等等です。

ご面倒だと思いますがよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

誤解を恐れないで単刀直入に言いますと、


セルサイドは株を買って手数料をもらう立場、つまり株を推奨する立場ですから
基本的に証券会社です。

バイサイドが株を買って運用していくところですから、証券会社以外の金融機関
、運用法人など、資金運用をする主体です。生保も損保も年金もすべてバイサイド
です。
バイサイドにいるのはファンドマネージャーです。そこにアナリストがいる場合がありますが、アナリストであり、ファンドマネージャーであるような人もいるわけです。投信やファンドも勿論、バイサイドです。

レポートなど書いて勧める側と売買して資金運用する側の違いということですね。簡単ですがこんな感じで。
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Q意味を研究する事って

こんばんは。
今、授業で「認知意味論」を学んでいます。私は「意味を研究する事に意味があるか」という質問に答える事になったのですが、意味が無いと言ってしまうと授業が成り立たないので意味があると答えるべきだと思いました。
しかし、その根拠となる事柄がなかなか思いつきません。「どんな語にも意味があり、言語活動は意味を伝達する事であるから」ということだけでは、意味を研究する意味の根拠としては乏しいと思うのです(語の持つ意味が重要だとしても、言語によって意味は違い、その全てを網羅するのは不可能に近く、また、ある一つの言語に限っても、類似した意味の区別をつけることは困難、つまり意味というものは曖昧なものだから。)
そのような訳で、意味を研究する事の意味はどこにあるのか、皆様の考えをお聞かせ願いたく、質問しました。
また、私は専門家ではないので難しいことは分かりません。もし上の私の考え方でおかしなところがあれば訂正頂ければ助かります。

Aベストアンサー

意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

将棋をさす時にある駒が足りなければ、そこらの石でも牛乳瓶のふたでも、何でも代用することができますが、これは駒そのものが重要なのでなく、将棋というゲーム全体の関係性の中においてその駒に与えられた意味が重要だからです。逆にいえば、ある駒を見つめていてもその駒の持つ意味というものは決して理解できません。

これと同様に、意味というものは全体の関係性の中で言葉に付与されるものですから、孤立した単語を眺めていても決して浮かびあがってくるものではありません。言葉の持つ意味とは、他の単語との関係の中に捉えられる、ある体系内の価値である、という風に認識できるでしょう。言語とは網のようなもので、意味とはその中の流動的なひとつのマスに過ぎません。これが意味論の根本的なスタンスと言って良いでしょう。
そう考えると、ご質問にある「言葉の意味を考える」ことは、すなわち社会制度としての言語の意味のネットワークを考える、ということに直結するわけですから、文化・社会・歴史全般にわたる広がりを持つという意義もわかるでしょう。裾野が大変に広いわけです。

言葉がご指摘のように曖昧な意味を担っていて、周辺のぼやけというかある幅を有することも事実ですが、先の意味から考えればこれは逆に、意味が他律的に周囲との関係の中で定まるものであるがゆえに、意味の中心が存在せず、せいぜい最大公約数的なものしか認識できない、という風に言えるでしょう。

要するに、明快な意味が定義できないから駄目なのでなく、そこをスタートとして、それなのに曲がりなりにも意味が通じ合うのはどういうことなのか、という風に意味の意義を求めてみてはどうでしょうか。
「言葉はモノの名称リストではなく、我々の世界認識の結果である」というのが、現在の言語観の基本です。

また、意味というものは意外と動的なもので、単純なものではありません。意味論の初歩でデノテーションとコノテーションを学ばれることと思いますが、例えば『ユダヤ人は所詮ユダヤ人さ』というせいりふの意味を考えてみると、最初のユダヤ人は「ユダヤ民族に属する人」という外示的意味(デノテーション)を指すのに対し、あとの方のユダヤ人とは「狡猾でずるいやつ」という共示的意味(コノテーション)を担っています。

これはひとつの些細な例にすぎないのですが、コノテーションを深く知れば、表現を通じて人間の意識というものを知ることにもつながります。言葉の意味は一定しないもので、常に既成の意味体系に限定されていく人間の意識が、言語の表現作用を通じて解放されていく様がコノテーションには見られるからです。
意味というのは世界の分節化であり限定性を本質的にもつものですが、それに抗って新しい意味生産を行うこと、つまり、言語の網の目の改変、という点で言葉の意味をたどることは人間の意識や思考方法そのものを見つめることに直結します。無意識のレベルで言葉の音と意味がどのように関わりひとつの語として紡がれるのか、というプロセスを研究する人達もいます。

さらに、認知意味論というのは特に人間が意味を認識する過程を問題にするわけですから、意味を考えること、ひいてはどうやってその意味が認識されているのか、ということは人工知能や認知哲学など広い分野に活用されるべき知識です。
例えば、海に浮いているメッセージボトルを見たとき、我々はすぐにそこに何らかの意味があることがわかるのですが、これはなかなか容易なことではありません。内部情報(中の紙に書かれている意味)を理解する以前に、外部情報(例えば「この文章が日本語で書かれている」といったこと)、さらにフレーム情報(つまり「このボトルの中には意味のある情報が入っている」ということ)が適確に理解されなければなりません。
「これは意味のあるモノである」という情報それ自体もメタ情報として意味を担っているわけで、実は語やモノの意味を理解することはそれ以前に多くの意味の解釈を必要としているのです。我々にとっては無意識の作業ですが、そういった事柄が我々の頭の中でどのように認識し処理されているのか、大変興味深い研究テーマだと思います。その困難さは、人工知能にこれらの行為を代替させようとした時にどれほどの困難が伴うことかを想像してみればわかることでしょう。

※少しご質問の内容とはずれがあるかもしれませんが、あまり意味論を理解していない回答が多いようなので、敢えて考え方のヒントとして書いてみました。ご参考までに。

意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

将棋をさす時にある駒が足りなければ、そこらの石でも牛乳瓶のふたでも、何でも代用することができますが、これは駒そのものが重要なのでなく、将棋というゲーム全体の関係性の中においてその駒に与えられ...続きを読む

Q今度ドル・円相場はどうなると思いますか? 投資的な要因、政治的な要因も含めて意見をお聞かせください。

今度ドル・円相場はどうなると思いますか?

投資的な要因、政治的な要因も含めて意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

トランプによるでしょ〜。弾劾になればだだ下がり。
あとは景気ですが、まだ緩やかに上昇してますが、今後上昇がゆっくりになって指標が落ち着くと一時的にはドル買いには行きにくいムードになるでしょう。ただ、トランプの政策にもよりますね。
ちなみにヨーロッパは予想以上に景気が、改善してるので、そんなあたりからもしばらくは円高材料に敏感になりやすいかなあとは思います。ただ、市場は長期的にはドル買いに行きたがってる感はあるので、その辺の兼ね合いですね。

Q髪型について。男です。サイドの膨らみが気になっています。 ・サイドだけスレレートパーマをかける ・

髪型について。男です。サイドの膨らみが気になっています。

・サイドだけスレレートパーマをかける
・全体的にパーマをかける
どちらがよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

サイドだけの膨らみなら、
サイドだけでも
いいと思います。

サイドだけなら、
お金の節約にもなると
思うから。

Q理解不能な「株屋」の奇妙な心理?

 海外債券の投資信託を143万円だけ持っています。

 基本的には海外のほうにお金を貸して儲けているつもりです。資本の適切な投下による、世界の適切な経済発展を図る?

 最近思うに、国内株式をやっている「投機家」にはまったく「お金を貸して儲ける」感覚がないこと。
 相場に乗じて盗み食いしようくらいの感覚しかないのではないか。
 
 ぐらいに思えます。

 ええと、昔まとめた文書ですが、






・「投資」は企業が起業した時や増資した時に株式を買うのが「投資」でそれ以外の時マーケットで売るのは「転売」。
・株は基本的に配当で元を取ってそれ以上儲ける。日本のように配当が昔ながら少ない国は回収に基本的には40年以上くらいかかっても正解。
・銀行や企業間で、75%くらいの株式を持っており、あと25%の個人「投機家」が市場を攪乱しているのが実情。
・あまりにも配当が少ないので、「株で儲ける」とは安い時買って高い時に売ることだとばっかり思っている「投機家」が何か勘違いしたま投機を続けていたりする。
・配当が5%くらいだったとしても、せいぜいルーレットで0か00なら胴元からお金が貰えるくらいの、「誰かが勝てば誰かが負けるマネーゲームくらい。よって証券会社が企業と個人「投機家」の間で仲立ちして儲けているだけくらいなのが実態。
・「ギャンブラー」は、自分が負けた時は自慢しなない。勝ったら言いふらすが、如何にギャンブラーが馬鹿で、数学を知らないかということでしかない。
・下手したら「宝くじ50%還元」というのはルーレットと同じくらいだと思っている無知な国民もいそう。
・ブラジル、オーストラリア等の資源国が工業化していくと、多大な生産性と国富の向上につながるため、高利で資金を集め、開発を急いでいる。この国債、公社債等の5%以上程度の金利に、ブラジルレアル、オーストラリアドル等の通貨が日本円に対して強くなっていくと、軽く10%以上くらいの海外債券投信の分配金になる。
・こういうのを資本の提供という。日本のゼロサムゲームの投機家は「株屋」と首相などにも蔑称されている。
・「為替ヘッジ」が未だによく分からない。御免なさい。


 



 というような印象なんですが、僕は正しいでしょうか?

 海外債券の投資信託を143万円だけ持っています。

 基本的には海外のほうにお金を貸して儲けているつもりです。資本の適切な投下による、世界の適切な経済発展を図る?

 最近思うに、国内株式をやっている「投機家」にはまったく「お金を貸して儲ける」感覚がないこと。
 相場に乗じて盗み食いしようくらいの感覚しかないのではないか。
 
 ぐらいに思えます。

 ええと、昔まとめた文書ですが、






・「投資」は企業が起業した時や増資した時に株式を買うのが「投資」でそれ以外の時マーケットで...続きを読む

Aベストアンサー

投機は投資ではありませんギャンブルです

投資=配当金を狙い株を長期保持、売買の頻度は少ない
投機=利ザヤを狙い通貨や先物、株を売買する

乱暴な言い方をすれば利ザヤを抜くのがおかしいというなら
安く買って利益を上乗せして高く売る商売は成り立ちません
株でそういうことをするのがおかしいというなら
商売や資本主義を否定することと同じことですよ

Q住宅ローン審査で。彼がローン審査で不承認でした。次の手として、私が保証人になり再度審査するとゆう

住宅ローン審査で。
彼がローン審査で不承認でした。
次の手として、私が保証人になり再度審査するとゆう提案。これってかなり危険ですよね?保証人ってどうゆうことになるのですか?
ちなみに…
私達は3か月後に入籍します。
私は会社員です。

情報少ないでしょうか?(゚ω゚)
どうゆうリスクがあるか教えて下さい。

Aベストアンサー

収入合算か連帯保証かで状況は変わります。
少なくとも、こんな場所で聞いている状況ならやめた方がいいです。
要は取引相手も彼も、説明しない無責任な関係なんですから。

どんな事情で家を買うのか分かりませんが、せめて「質問者様がローンを組み、質問者様の家として買う」方が良いと思います。

Q国内株式を外国株式よりも多く持つことが積極運用?

投資信託や債券などで資産運用を始めようとして
ただいま勉強しておりますが、アドバイスを頂きたいと思っていることがあります。

モーニングスターの「金融電卓(http://www.morningstar.co.jp/moneyplan/simulation/fc1_1.htm)」で、高い利回りが出てきた場合、
日本株式の割合が過半数というアセットアロケーションが表示されて、
これが「積極運用」という呼び方がされています。

株がリターンとリスクが高いのは分かりますので
株の比率が高いほど高い利回りを実現できる可能性があるのは
当たり前なのでしょうが、よく分からないのは
なぜ「国内株式>外国株式」の比率になるのでしょうか?
日本はバブル崩壊以降、ずっと低迷していたはずですが、
過去のリターンにおいても「国内株式>外国株式」の図式が成り立っているのでしょうか?

ちなみに私は、株を個別銘柄で運用する気はなく(選び方が分からない)、
国内株も外国株もインデックスファンドを利用しようとかんがえています。

外国株式のインデックスファンドなら、
幅広い国々の企業の外国株を運用することになり、
日本という一つの島国のインデックスファンドと比較しても
それほど劣るとも思えません。

しかし、私はまだ資産運用を始めていませんので
よく分かっていないだけかもしれません。
そこで実際に資産運用をされている方にとって、
少しでもご教授いただければと思います。

どうぞ宜しくお願いします。

投資信託や債券などで資産運用を始めようとして
ただいま勉強しておりますが、アドバイスを頂きたいと思っていることがあります。

モーニングスターの「金融電卓(http://www.morningstar.co.jp/moneyplan/simulation/fc1_1.htm)」で、高い利回りが出てきた場合、
日本株式の割合が過半数というアセットアロケーションが表示されて、
これが「積極運用」という呼び方がされています。

株がリターンとリスクが高いのは分かりますので
株の比率が高いほど高い利回りを実現できる可能性があるのは
当たり...続きを読む

Aベストアンサー

pilenyの疑問は非常にごもっともだと思います。
pilenyさんは資産運用を始めていないのに
モーニングスターの金融電卓が使えない道具だということを見抜いてしまいました。

>過去のリターンにおいても「国内株式>外国株式」の図式が成り立っているのでしょうか?

いいえ。過去のデータによれば、
日本株式は日本を除く先進国の株式よりも長期的なリターンが低く、
リスク(リターンの平均からのぶれ幅)も高いです。
より詳しいデータについては以下のリンク先を見て下さい。
http://www.pfa.or.jp/top/jigyou/pfaport.html
http://www.kier.kyoto-u.ac.jp/fe-nomura/katou/05.06.14.pdf

>ちなみに私は、株を個別銘柄で運用する気はなく(選び方が分からない)、
>国内株も外国株もインデックスファンドを利用しようとかんがえています。

それは賢く合理的な選択肢だと思います。
ここまで勉強しているなら、将来は消える可能性が高いが、
長年生き残って来た市場のアノマリーについても勉強しておくと良いと思います。

たとえば小型株式、(適切に定義された)バリュー株式の平均リターンは
市場平均よりも高いことが知られています。
こういう事実があるので米国では小型株式やバリュー株式などのインデックスが整備され、
ETFなどを通してそれらに分散投資できる環境が整っているのです。
今後の日本の投資環境もそういう方向に進むと思います。
しかしアノマリー狙いの投資家が増えれば早晩そのアノマリーは消え去る運命にあります。

あと日本株式への投資をどうするかも頭の痛い問題です。
その理由は先進国の中で日銀の金融政策が特にデタラメだからです。
デフレが終わる前に利上げを実施する狂った中央銀行は日銀だけです。
ここ十数年のあいだ日本株式が右肩上がりになっていないのは日本経済が不調だからであり、
日本経済不調の主な原因は金融政策の失敗でデフレに陥ったからです。
今後も利上げばかりしたがる日銀を放置しておくと同じような失敗を繰り返すことになり、
長期的にもプラスのリターンを望めなくなる可能性さえあります。
日銀法を改正するにしても、日銀総裁にまともな人をすえるにしても、
国会がそれを行ないますので、庶民がそれを望まなければどうにもなりません。
これから20年あれば何とかなるでしょうかね?

日本の場合は合理的な思考の持ち主のインデックス投資家の中にさえ、
日銀が利上げできないことにいらついている人がいるようです。
そういう現状を見ていると暗たんたる気持ちにならざるを得ません。

次の日銀総裁は「1年以内にインフレ率を安定して1%以上に引き上げ、
3年以内にインフレ率を2~3%で安定させること」を公約してくれる人を選ばないと
これからの5年も日本株式の低迷が続く可能性が高くなります。

pilenyの疑問は非常にごもっともだと思います。
pilenyさんは資産運用を始めていないのに
モーニングスターの金融電卓が使えない道具だということを見抜いてしまいました。

>過去のリターンにおいても「国内株式>外国株式」の図式が成り立っているのでしょうか?

いいえ。過去のデータによれば、
日本株式は日本を除く先進国の株式よりも長期的なリターンが低く、
リスク(リターンの平均からのぶれ幅)も高いです。
より詳しいデータについては以下のリンク先を見て下さい。
http://www.pfa.or.jp/to...続きを読む

Q高校英語の科目はどう再編すべきだと思いますか。

私案を次に示します。
英語I(4単位,必履修)
英語II(5単位,選択必修)オーラル・コミュニケーション,英語読解及び英語作文の基礎的な内容で構成
オーラル・コミュニケーション(3単位,選択必修)演説,討論なども扱う
英語読解(4単位,選択必修)いろいろな英語で書かれた文章の読解
英語作文(4単位,選択必修)手紙なども含む
※英語I+英語IIで英語A(9単位)に相当
※英語I+オーラル・コミュニケーション+英語読解+英語作文で英語B(15単位)に相当

Aベストアンサー

英語は、優秀な外人にレッスンビデオを作成してもらい、それをオーディオ・ビデオ環境の整った教室で生徒に見せるといいと思います。教師による質のかたよりもなくなります。外人は日本語しゃべれないし、文法も適当なので、ひつぜんてきにオーラルレッスンになるし。これが英語基礎編だとして、

応用編として会話クラスを別の専用教室(パーティションで区切って少人数制会話クラス)を外人講師中心でやる。

優秀な生徒のみ特別コース(多読やライティングなど様々なコース)を作る。ここはバイリンガルレベルの外人、日本人講師の出番

とかどうでしょう。

Qアメリトレードのサイトにログインできなくなりました。

アメリトレードのサイトにログインできなくなりました。
今まで使っていたPCは故障したため、ハードディスクを交換して修理したPCでもログインできません。他のPCやマックでもログインできません。セキュリティー関係の質問が表示されるのですが、答えてもはじかれます。どなたか解決策がわかる方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

私もAmeritradeに口座を持つものです。

新しいPCからアクセスする場合、または使用していたPCでも数週間アクセスしていなかった場合は
セキュリティー関係の質問が表示されますね。

私はセキュリティ質問(回答)を記憶していたので久々のアクセス時にも入れましたが、
質問と回答は記録して保管しておかないと忘れますよね(苦笑)正直。

で、このセキュリティの質問および回答は正しいですかね?!
(初めて飼ったペットだとか母親の旧姓といったヤツですよね?)

最終的には、手紙(レター)を送り、その手紙には口座IDとなるアカウントナンバー、ログインパスワード、自己証明となるパスポートコピー

等を同封して状況と解決策を確認したら良いかと思いますね。

英会話OKであれば電話が一番早いですね。

ご参考までに。

QJR吹田駅から吹田市文化会館へ

姫路方面から吹田市文化会館へ行きます。
吹田市文化会館は阪急吹田駅からすぐのようですが、姫路方面から行くので阪急吹田駅までだと何度も乗り換えなくてはいけません。
(乗り換えは自宅から片道最多4回です)
何度も乗換えと言ってもJRから阪急への乗り換えは一度だけであとは別の路線を乗り継ぐ形なので私はそれほど面倒だとは思わないのですが、一緒に行く主人が乗換えは面倒だと言ってJRだけで行きたいと言います。
地図で見たところJR吹田駅から吹田市文化会館までは1キロほどあるようで、普段歩くことはそれほど苦ではありませんがこの暑い最中知らない道を歩くのは結構しんどいと思うのですが…

前置きが長くなりましたがJR吹田駅から吹田市文化会館まで徒歩で大人2人それほど遠くないのでしょうか?

Aベストアンサー

JR吹田・中央口からだと、バスで吹田市役所前(阪急吹田)という方法もありますけどね。この間は、いろんな路線が走っているので本数も多いです。

Q四資産分散の投資信託が2割も下がった!

日本株、日本債券、外国株、外国債券の四資産に四分の一ずつ分散投資した投資信託があるとします。
去年の夏購入したとすると株安、円高のダブルパンチで2割ちかく元本われしています。

これ、数年以内にほんとうに上がるの?と顧客に聞かれたとき、本心から「大丈夫です、一喜一憂するのが一番もったいない」と言う勇気がありません。実際、年末に解約希望のお客様をなだめたところさらに損失が拡大してしまいましたし・・・

そんな弱気なら運用の世界に携わるなといったことは除外して、
あえて、自分ならこういうトークで励ますというのがあったら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

私の意見のポイントは「失敗を失敗と認めて、勉強し直すこと」の重要性です。

>例示いただいた件ですが、ITバブルのときだけだと真偽が判断しにくいと思うのですが・・・

御自分で詳しく過去のデータについて調べてみましたか?
運用の世界に関わっていれば国内株式と海外債券の相関係数はマイナス
になることが多いことぐらい知っているはずです。

>また、最近外債が下がっているとはいえ、株の下落と比べると誤差の範囲内のような気もします。

例示したITバブル崩壊の事例と比較してみましたか?
ITバブル崩壊時に国内株式と海外株式はそれぞれ50%、30%程度下落しました。
しかし、国内債券と海外債券がそれぞれ10%、50%程度上昇してくれました。
結果的にITバブル崩壊直前に4資産均等分散投資をしていた人は
含み損を最大で10%未満に抑えることに成功しました。

ところが今回のサブプライムローン問題では海外債券が損失を埋める方向ではなく、
損失を増やす方向で貢献しています。

他の事例について知りたければ御自分で調べてみるべきでしょう。

あと他の方々にも指摘されていますが、
この件は「どういうトークで励ますか」のような話にするべきではなく、
「自分が馬鹿で無責任だったせいで顧客に大損させてしまったことを
どのように反省して今後に活かすか」という話にするべきだと思います。

解約することを積極的にすすめる方が去年の後半の時点では合理的でした。
そのことは去年の前半の時点で相関係数が上昇していることを
公開されたデータだけを用いて誰でも確認できることからわかります。
本物の危険が迫っているのだから、投信を解約して退避しようとすることは
合理的な投資行動です。

私の意見のポイントは「失敗を失敗と認めて、勉強し直すこと」の重要性です。

>例示いただいた件ですが、ITバブルのときだけだと真偽が判断しにくいと思うのですが・・・

御自分で詳しく過去のデータについて調べてみましたか?
運用の世界に関わっていれば国内株式と海外債券の相関係数はマイナス
になることが多いことぐらい知っているはずです。

>また、最近外債が下がっているとはいえ、株の下落と比べると誤差の範囲内のような気もします。

例示したITバブル崩壊の事例と比較してみましたか...続きを読む


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