株の売買での必要経費について質問です。
たとえば、仮に100万円で買い、150万円で売ったとします。
SBI証券のアクティブプランというタイプで取引するとしましたら、
実利益はいくらなのでしょうか。
税金も手数料も引かれるのですよね。

また、10万円ずつ10回に分散して買う場合と、
一度に100万円入れて買う場合は
税金手数料ほかも考慮に入れて、どちらが得なのでしょうか。 
アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

その証券会社を使ってないので間違ってたらすみません。



■アクティブプラン
売買高 250万円
手数料 1620円(売買高が200万超なので800+420×2)
 税金   5万円(粗利の1割)

実利益=50万ー5万ー1620円=448380円

分散しても同じです。
1日の合計約定代金で手数料を算出しているようなので。
利益も同じです。


仮にスタンダードプランという方だと

■スタンダードプラン 一括で取引
手数料=買いの手数料639円+売りの手数料764円=1403円
利益=448597円

■スタンダードプラン 10万ずつの取引
手数料=145円×25=3625円
利益=446375円


つまりアクティブプランはその名の通り、
頻繁に売買する人(デイトレード等をする人)用ということですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
理解できました!

お礼日時:2011/04/27 15:37

特定口座で源泉徴収無しだと 売買ごとに 税金は引かれません。


手数料のみ(年明けに確定申告が必要ですが簡単ですので こっちの方が良いと思います)

年間トータルでプラスになっていたら確定申告する形ですが
過去3年トータルでマイナスで確定申告していた場合は相殺出来ます。(税金はかからない)
大幅にプラスになっているなら確定申告の後に納めないといけないかもしれませんが
その経験は無いのでわかりません。が そんなに儲かってたら 税金も余裕で支払えるでしょう。


手数料は10万まで100円 100万まで800円です。
10万を10回に分けたら1000円かかります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
大変参考になりました。

お礼日時:2011/04/27 15:37

↓すみません アクティブプランの方、20円多かったです。

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Q粗利益・営業利益・経常利益の上手い表現を教えてください。

私なりに考えて

 粗利益=企業の市場における競争力の大きさを表す
 営業利益=企業本来の営業活動による成果を表す
 経常利益=営業外の活動を含む会社全体の利益を表す

と表現しました。そこで、粗利益のように「競争力」といった
端的な単語で営業利益・経常利益を表現できたらいいなと思います。

 粗利益=企業の市場における競争力の大きさを表す
 営業利益=
 経常利益=

しっくりとくる表現がありますでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4847028.html

>端的な単語で
どういった”単語”を求めているかその種類が何か
やはり分からないですが、どういった”力”であれば

営業利益=企業の本業での収益力
経常利益=企業の毎期通常の収益力
でしょうか。

若しくは
粗 利 益⇒企業の、商品またはサービスの競争力(付加価値力)
営業利益⇒企業の、営業活動による競争力
経常利益⇒企業の、営業活動と財務活動を併せた全体の収益力

財務分析による、収益性分析などでこのようは表現を
もちいり説明する事があります。

Q株の取引に関する質問です。 iトレード2という株売買のアプリをやっているのですが、利益の出し方として

株の取引に関する質問です。

iトレード2という株売買のアプリをやっているのですが、利益の出し方として現在、短期的な売買をし、少量の利益を出してそれを積み重ねるようにして売買しています。

実際に株売買のやり取りをする時も短時間で売買するようなものなのでしょうか??
それとも、数ヶ月からそれ以上の単位で株を売買するのでしょうか??

Aベストアンサー

アプリは「iトレ2」ですね。
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・株は24時間365日リアルタイムで動き続けます。
とあります。
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一日で判断する人
中長期で判断する人

Q売上高増による営業利益増について

次のような事象があるとします。

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売上高増と販売促進費増により

売上高15,000
営業利益1,000(営業利益率6.7%)

となった。

このような場合、簡便的に考えた場合、売上高増が寄与した営業利益の増は
(15,000-10,000)×10%

となるのか

(15,000-10,000)×6.7%

のどちらになるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

仰る通りです。何らかの販売管理費増加や研究開発費
の増加で売上利益以下の経費が増大したため、売上高
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1 営業利益     800円
  営業外収益   200円
  経常利益   1,000円

2 営業利益     900円
  営業外収益   100円
  経常利益   1,000円

Aベストアンサー

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計数的には「営業外収益が昨年の(例えば)二倍になったのはなぜか?」という質問がされる可能性がありますので、「間違えました」と答える勇気を用意しておいた方がいいです。

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> 営業損失となった場合はどのように計算すればいいのでしょうか?

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参考URL:http://www.meti.go.jp/statistics/downloadfiles/h2c7k1aj.pdf

Q株売買の利益の計算方法

株初心者です、よろしくお願い致します。


株売買の利益の計算方法なのですが、

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利益 - (証券会社手数料+税金) = 本当の利益

という計算式であっていると思うのですが、

25万円ほど、利益が出て、諸経費がかかったとしても
本当の利益が20万円を切るということはないと思うんです。

だけど、買い付け余力は、数万円しか増えていない

20万円が消えてしまった…えええ、というような

こういうことってあるのでしょか?

株を売ったら、即、出金は数日かかりますが、その金額だけ取引できますよね???

買い付け余力と売買の計算が合わない場合、証券会社のどのページをみればいいでしょうか??

他に何か解決の方法がありましたら、よろしくお願い致します。 m(_ _)m

Aベストアンサー

買付け余力は売買した当日には増減せず、4営業日後(即ち、受渡日)に反映されるはずです。

また逆に、現物株を数日前に購入した場合、4営業日遅れて買付け余力が減ったりもします。
もしかして、3・4日前に、数万円分の株を購入したりしていませんか?

確かに売買差異だけで25万円の利益なら、税金は10%なので2万5千円、1回の売買手数料が2万5千円以上というのはないと思うので、何かの勘違いだと思います。

>証券会社のどのページをみればいいでしょうか??
証券会社によってオンラインシステムが異なるんだから、こんな質問するなよ!
その証券会社に問合せでもしてくれ。

Q直接原価計算で算出される営業利益について

直接原価計算で算出される営業利益のことを一言で○○利益と言ったりはしないのでしょうか。
社内資料を作成しているのですが、全部原価計算で算出される営業利益と区別するために、いちいち「直接原価計算による営業利益」と表現しなければなりません。

単に「営業利益」と言ってしまうと、従来より社内でなじみの深い全部原価計算による営業利益と混同してしまう人が出てきてしまいます。
むしろ、あまりなじみのない言葉で直接原価計算による営業利益を○○利益と定義(宣言)してしまえば、そのような混同を防げるのではないかと考えています。

社内用に使うものですから、勝手に「経営利益」とか「事業利益」とか命名すればよいのですが、すでにこれら利益は別の意味で社内用語になってしまっています。

何か適当な言葉がありましたらご教示ください。

Aベストアンサー

「直接利益」って言葉はどうですか。安易ですかね!?
直接原価計算で算出されている営業利益っていうものが、御社の場合どういうものを指すのかわかりませんが、一般的な限界利益(=売上高-変動費)のことではないのですよね、おそらく。
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Q株で月10~20万の利益を出すには資金は100万円以上必要ですよね?

株で月10~20万の利益を出すには資金は100万円以上必要ですよね?

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