防火シャッターには一般的に手動閉鎖装置が備わっていると思いますが、これは何かの規定などで設置義務が定められているものなのでしょうか?また、手動閉鎖装置を設置する高さなどの規定はあるのでしょうか?

以上の質問をよろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

大手シヤッターの工務担当です。

防火シヤッターについては消防法により規定されてます。一概に手動ばかりでは有りません。電動の物も有ります。手動閉鎖装置を設置する高さなどの規定と言われてますがスイッチ類の事ですか?それとも機構の事でしょうか?恐らく手動閉鎖装置と書かれているのでスイッチの事と察しますが殆どの場合ですが土間からだいたい1300mm位に取付るのが基本です。例えば学童保育所とか小中学校とか保育園幼稚園老人福祉施設等公共性が有り1300mm位の所へ設置すると子供やお年寄りが万が一触れて降下すると大変危険ですのでそう言った場合は多少高さを変更する事も有ります。それは施工の時にゼネコンとの打ち合わせで決めております。スラット(通称鎧と言われます)もシヤッターの中では一番厚く作られています
鉄で1.6以上は有ると思います。最後にその建築場所により防火シヤッターの設置義務は有ると思います。何故なら商業施設やデパートや学校や倉庫等は防火シヤッターは有りますが比較的小さいそれらの施設にはないので
消防法との兼ね合いからだと思います。すいません余り消防法に詳しくなくて。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

消防法で防火シャッターの設置義務があることは分かりました。手動閉鎖装置について消防法で規定されているかは調べてみたいと思います。

お礼日時:2011/04/19 19:40

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回答をお願いしたします。

Aベストアンサー

北国の設計屋さんです。
建築基準法の法解釈について、
法文上に明確に書いていない部分ついては、原則として準用する事となっています。
従って遮煙性能の規定がない防火区画の開口部に防火シャッターを設ける場合は、遮煙性能が必要な防火区画と同等と考え解釈します。
幅の制限は、幅が5m以下として計画しましょう。
ご参考まで

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見て下さい。最初はかなりの抵抗が掛かりますがシヤッターが上がって行きます。シヤッターにも右勝手左勝手が有りますのでここではどちらに回すか分からないので割愛させて頂きます。ポイントは回した時に回る様にしか回りません。だいたいシヤッターにもよりますが俺でも手巻きですと1時間の上は掛かります。ポイントは休み休みする事です。電気ドリルに専用の治具を付けて行う事も出来ますが一般に出回ってませんし大変効果5000円以上します。電動でしたらそのまま解除したら上げるボタンを押せば上がって行く筈です。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
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・・・であるとして、回答します。

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Q防火シャッターと煙感知器について

ちょっと聞いた話ですが、防火シャッターに煙感知器を連動させる場合、一般的に3種の煙感知器をつけるのでしょうか?
非火災での誤動作を防ぐために多少感度を落としているのでしょうか?
工事業者ではないので、はっきりとよくわかりません。
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Aベストアンサー

専門家です。

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通常の火災報知機用は2種を使用しています。
2種・3種の別は感度です。
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質問者さまへ
最近、事故が多いですね。どのような経緯でお知りになりたかったのか、よろしければ教えてください。

Q厨房の防火区画について教えてください。

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Aベストアンサー

建築に書いてなければ消防関連の法規はお調べになられましたか?
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Q電力の単位KWとKVAの違いと換算方法

単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

KWはその装置の消費する本当のエネルギーで有効電力と呼ばれます。
KVAはその装置にかかる電圧の実効値と電流の実効値を
かけたもので皮相電力と呼ばれています。

皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
有効電力=皮相電力*力率 
でこの力率は電流の位相と電圧の位相が完璧に一致している抵抗のような負荷の場合は1になります。
逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。

Qスプリンクラーとドレンチャーの違い?教えて!

消火設備のスプリンクラーとドレンチャーの違いを教えて下さい。
(1)スプリンクラーは、一定の水源を常時確保しているもの
(2)ドレンチャーは、水源を外部からの補給水に依存するもので、隣接建物に向かって(自己建物の側壁等から)放水するもの・・・・・・
ということで、いいのでしょうか?お教え下さい。

Aベストアンサー

スプリンクラーは水源を確保し、自動的に放水を開始する消防設備のことです。ちなみにスプリンクラーは消火設備とはいいません。他の消火設備(ガス消火など)と違い、消火よりも延焼防止が主目的だからです。
スプリンクラーでも自前の水源を持たずに、外部から送水するものもあり、連結散水設備といいます。

ドレンチャーは消防法では、明確に設備として規定されているわけではなく、建築基準法の防火扉・シャッターと同様な延焼防止のための設備として規定されています。

ドレンチャーの主な用途は、天井面に対して90度の角度で、水を膜状に散水する事により、シャッターや防火扉の替わりや補助をして、延焼拡大を防ぐ設備です。

私が見た限りでは、立体駐車場の窓の部分(通常は開放空間)や避難の為の防火区画の直前などについており、シャッターの代わりをするもの(水源は自前で自動起動)とか、危険物施設の壁面に配置して、耐火壁の補助として付いている所などがありました。
もちろん、延焼防止のために、自己建物の壁面の外側に放水するものも見たことがあります。

水源は自前のものもあり、このようなものの仕組みはスプリンクラーとまったく一緒です。場合によってはスプリンクラーに組み込まれているものもあるようです。

設置の基準が建築基準法ですので、消防の判断によって設置の可否や、設備の詳細が変わりますので、ドレンチャーは「壁状に水膜を作り建物を保護する」ものの総称で、いろいろな設備方式があるといえます。

スプリンクラーは水源を確保し、自動的に放水を開始する消防設備のことです。ちなみにスプリンクラーは消火設備とはいいません。他の消火設備(ガス消火など)と違い、消火よりも延焼防止が主目的だからです。
スプリンクラーでも自前の水源を持たずに、外部から送水するものもあり、連結散水設備といいます。

ドレンチャーは消防法では、明確に設備として規定されているわけではなく、建築基準法の防火扉・シャッターと同様な延焼防止のための設備として規定されています。

ドレンチャーの主な用途は、天...続きを読む

Q建築基準法第12条5項による報告

旅館に勤務している者です。
現在、倉庫として使用している場所を宴会場として
改装することになりました。(100平米超、倉庫として建築確認済)
基準法上現在のままでは問題があるということで法に沿って
必要な設備工事等を行います。
設計士によれば、建築基準法12条5項による報告のみで法的に
クリアーとなる旨の説明を受けています。(倉庫→居室)
素人ながらいろいろ調べてみたのですが、いまひとつ理解できていません。
そもそもこの12条5項は、どのような時にどのような目的で
報告するのものなのでしょうか?
また、事前に報告書を提出し、県の建築主事の決裁がでれば
完了後の検査などもないように聞いています。
正直、書面だけでいいの?という気がするのですが・・・
設計士を信じていない訳ではないのですが、どうも腑に落ちなくて
こちらで質問させて頂きました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそもこの12条5項は、どのような時にどのような目的で
>報告するのものなのでしょうか?
法第十二条の5 は、
『特定行政庁、建築主事又は建築監視員』が、
『土地・建物の、それに関わる人々』に対して、
『報告を求める事が出来る』旨が書かれています。

つまり、今回のケースですと、
例えば倉庫が宴会場として使われている
(あるいは使おうとして計画している)
それが発覚して、『行政』が、『持ち主等』に対して、
倉庫ってなってるけど実際どうなのか報告しなさい!
って言える→これが12条5です。

そして、報告内容としては
『倉庫だけど宴会場として使用してます。』
です。

勿論
>また、事前に報告書を提出し、県の建築主事の決裁がでれば
>完了後の検査などもないように聞いています。
こうなる訳ではなく、

基準法9条~の規定により、安全に使えるように是正してくださいって命令されます。
そして、そのままでは使用制限など命ぜられるので

他の方も仰るように第87条の用途変更申請をします。
(12条の6によって検査される場合もあると思います。)
大規模の模様替え・修繕が必要になれば、その確認申請も必要です。
(この場合、完了検査も必要です。)

だいたいこんな流れです。

ココまで書いて考えましたが
単独で、倉庫→宴会場での場合を書きましたが、
大旅館での一室を倉庫→宴会場とするのなら
確かに(12条5ではないですが)不要かも知れません
どっちにしろ、
建築士に行政の意見を聞いてもらった方がいいと思います。
付随して、消防関連の規定に合致してるかも確認しておいて下さい。

>そもそもこの12条5項は、どのような時にどのような目的で
>報告するのものなのでしょうか?
法第十二条の5 は、
『特定行政庁、建築主事又は建築監視員』が、
『土地・建物の、それに関わる人々』に対して、
『報告を求める事が出来る』旨が書かれています。

つまり、今回のケースですと、
例えば倉庫が宴会場として使われている
(あるいは使おうとして計画している)
それが発覚して、『行政』が、『持ち主等』に対して、
倉庫ってなってるけど実際どうなのか報告しなさい!
って言える→これが...続きを読む

Q建築物の事務室の建具が、排煙告示で不燃要求されてる場合はアルミドアは通

建築物の事務室の建具が、排煙告示で不燃要求されてる場合はアルミドアは通用しないんでしょうか?

Aベストアンサー

「・・・建具が、排煙告示で不燃要求されてる場合。」
建具が不燃という概念はありません。「不燃」というのは「内装」だけです。
「排煙告示」とは告示1436号のことかと思います。
http://www.avoid.jp/sample-tutorial/hand-calculation/law/kokuji1436.html
おそらく、この中の
「四 次のイからニまでのいずれかに該当する建築物の部分
ハ 高さ 31m以下 の建築物の部分(カッコ内略)
(3) 床面積 100m2以内ごとに準耐火構造の床若しくは壁又は法第2条第九号の二ロに規定する防火設備で令第112条第14項第一号に規定する構造であるものによって区画され、かつ、壁及び天井の室内に面する部分の仕上げを準不燃材料でしたもの。」のことでしょう(事務室は居室なので。)

ここにいう「令第112条第14項第一号に規定する構造」とは、原文に当たってみれば、
「14  第一項から第五項まで、第八項又は前項の規定による区画に用いる特定防火設備及び第五項、第八項、第九項又は第十二項の規定による区画に用いる法第二条第九号の二 ロに規定する防火設備は、次の各号に掲げる区分に応じ、それぞれ当該各号に定める構造のものとしなければならない。
一  第一項本文、第二項若しくは第三項の規定による区画に用いる特定防火設備又は第五項の規定による区画に用いる法第二条第九号の二 ロに規定する防火設備 次に掲げる要件を満たすものとして、国土交通大臣が定めた構造方法を用いるもの又は国土交通大臣の認定を受けたもの
イ 常時閉鎖若しくは作動をした状態にあるか、又は随時閉鎖若しくは作動をできるものであること。
ロ 閉鎖又は作動をするに際して、当該特定防火設備又は防火設備の周囲の人の安全を確保することができるものであること。
ハ 居室から地上に通ずる主たる廊下、階段その他の通路の通行の用に供する部分に設けるものにあつては、閉鎖又は作動をした状態において避難上支障がないものであること。
ニ 常時閉鎖又は作動をした状態にあるもの以外のものにあつては、火災により煙が発生した場合又は火災により温度が急激に上昇した場合のいずれかの場合に、自動的に閉鎖又は作動をするものであること。」
です。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25SE338.html#1000000000004000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000

上記のイ~ニの規定を満たすドアなら「アルミドア」でも問題ありません。
簡単にいうとかつての「乙防常閉(または自閉)」ドアならいいのです。

「・・・建具が、排煙告示で不燃要求されてる場合。」
建具が不燃という概念はありません。「不燃」というのは「内装」だけです。
「排煙告示」とは告示1436号のことかと思います。
http://www.avoid.jp/sample-tutorial/hand-calculation/law/kokuji1436.html
おそらく、この中の
「四 次のイからニまでのいずれかに該当する建築物の部分
ハ 高さ 31m以下 の建築物の部分(カッコ内略)
(3) 床面積 100m2以内ごとに準耐火構造の床若しくは壁又は法第2条第九号の二ロに規定する防火設備で令第112条第14項第一...続きを読む

Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。


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