「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

採光が取れそうな開口部の外部にサンルーム
(サッシで囲ったもので、壁、天井がすべてガラス張り)
がある場合、その開口部は有効な開口部として扱えるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

広縁と同じように1/7の開口面積として算入されるかどうかですね、手前の開口が1500mmであると非常に微妙です。

自治体で対応が変わってくると思いますので、確認申請を出される確認検査機関に電話でも良いので聞いてみましょう。親切に教えてもらえますよ。
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この回答へのお礼

すばやい回答ありがとうございます。
近々検査機関に確認したいと思います。
皆さんありがとうございました。

お礼日時:2011/05/08 12:07

質問の場合、原則的には二室一室の考え方で採光計算します。


広縁ある場合と一緒ですよ。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
広縁がある場合と同じということですが、
襖でなくサッシの窓(掃き出し)でも適用されるのでしょうか?
1,500mm幅の引き違いのサッシの外に3,600mm幅のサンルームとなっています。

お礼日時:2011/05/08 10:58

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されるとみなされるからです。
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敷地に余裕があれば細かいことを考えなくて良いのですが、ぎりぎりの敷地ですと、確認申請時にいつも行政庁との攻防(相互の見解の主張)が起こります。まあそれは設計士の仕事ですが。

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
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Aベストアンサー

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ぶっちゃけ納(うわっ何をすqあwせdrftgyふじこlp

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Aベストアンサー

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>和室は外部に面していないため、採光の開口部がありません。建築基準法を満足させるような方法はありますでしょうか?
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2室採光の規定で検討します。
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参考に2007建築申請memoの30-2を見て下さい。
貴方の疑問は、解決できます。
ご参考まで

Q木造軸組工法の耐力壁について、いくつか教えて頂きたい事があります。

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Aベストアンサー

木造軸組工法の耐力壁については、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)」をご覧下さい。
http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html


P60の解説欄には

1、構造用合板を使った耐力壁の前提条件は、L≧60センチ且つH/L≦5

2、筋交いを使った耐力壁の前提条件は、L≧90センチ且つH/L≦3.5

ですから、面材で、60センチ以下、筋交いで90センチ以下は、耐力壁として算定出来ません。

>以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
2008年12月以降、90センチ以下の筋交いは、算定出来ません。

参考URL:http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html


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