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「国家公務員の子供はバイトを
秘密でできないのか」という事ですが


17の高3です

僕の父 母には昔から問題があり
ついに離婚になりました
嫌な予感があったので前々からいろんな掲示板で
質問させていただきました

3月からバイトをし4月中旬までという約束でした
しかし 沖縄から内地に就学したくて
お金をためるために続けようと思ってました!

ですが約束していたのでちゃんと中旬にやめました
しかし今回離婚ということもあり 携帯代やその他
自分が必要なのは迷惑かけたくないと思い
バイト先にお願いしてまた5月から働くことになりました

母と暮らすのですが父が親権です。

様々な掲示板で質問し、いくつかの答えをいただきました
ばれる←というかたもいれば
ばれない←というかたもおりこちらのほうが多かったです

具体的に答えてくれた人達もいて
年収から65万を引いて38万をこえたら
扶養から外ればれるということでした

しかしばれるという方もおり
しっかりと調べてからバイト先に連絡したかったのですが
先ほどのことがあり急遽 再就職ということになりました

そこで最後に再度みなさんの考えがしりたいです
何度もすみませんが ばれるかどうか
おしえてください!

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A 回答 (5件)

>要するに自分は月にいくらでおさめればばれないですか?



バイト先次第。

税金については年間で決まるから、夏休みに60万稼いでも
他の時期に収入がなければ扶養でいられる。

海の家とか、収穫作業とか、期間限定だと源泉徴収も保険もないのが多いしね。

意地悪な言い方をすれば「何を?」
バイト代に交通費が含まれていたら、税金を計算する時、その分は含めない。
食事代や制服使用料が引かれているとその分は足して計算する。
なので手取りだけで考えてはいけない。

バイト先に、源泉徴収なし社会保険加入しない範囲でって相談するしかないよ。
あとは毎月計算しといて税金かかりそうなら辞めるとか。
パートの主婦とかは11月・12月頃から休みを増やしたりして調整してるし。
必要なら掛け持ちするんだね。


>後38万というなは?

所得税の基礎控除が38万。

給与収入だけの人の場合、所得控除が65万。
65万+38万の103万までは所得税がかからない。
子供を扶養家族にする場合、子供の収入は103万以下であるとこ。
勤労学生控除27万があるので、子ども自身は学生なら130万以下は無税。

住民税の基礎控除は33万円。勤労学生控除は26万。
65万+33万+26万で124万超えたら住民税がかかる。
住民税は住所によって違うから勤労学生控除は26じゃないかも。

税金がかかる金額と申告義務が発生する金額が同じかどうかは知らない。ごめん。



養育費は夫婦間で勝手に決めてしまうことが多いけど子供の権利なんだから、
隠れてバイトするぐらいなら、父親に交渉してみては?
バイトよりも勉強して奨学金を狙ったほうが良いと思うよ。
でも親が年収800万だと奨学金は無理な気がする。
金があるのに出さない親なら親権取るな。だよ。
父親の扶養手当は勤務先からの?
母子家庭が行政からもらえる児童扶養手当と比較してみた?
地域によっては医療費が安くなるサービスもあるし
親権は今からでも変更できる。
母親に苦労をかけたくないならその辺も考えてみては?
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この回答へのお礼

すみません
言葉がよくわからないです。。。

給与収入 所得控除 勤労学生控除
要するに自分はいくらでおさえれば?
ちなみに月25000から40000のあいだです

母に奨学金を今はなしたのですが
母に入ると扶養手当がもらえないそうです

でも 父は年収は800万ですが
母が作った借金で返さないといけなく
自分も兄ちゃん中高一貫の私立に
通っているので。。。
ちなみに去年は二人分の学費+兄の塾代
今年は自分の学費+二人分の塾代で
ほんとにおかねがなくて。。。

お礼日時:2011/04/26 01:03

父の扶養で父に秘密にできるか?なら、いくら稼ぐかとバイト先次第でしょう。


学生のバイトについては詳しくないですが、以下を参考に
ご自分で判断してください。

・年収(1/1~12/31の税込み給与)が一定額を超えると市民税の申告をする義務がある
 普通は98万。勤労学生の場合は124万かも知れない
・年収が103万を超えると確定申告する義務がある
 勤労学生の場合130万までは所得税はかからない
・確定申告すると源泉徴収で納め過ぎた税金が戻る場合がある
 (アルバイト先で源泉徴収されるとは限らない)
・103万を超えたと確定申告すると税金上の父の扶養から外される
 (父が扶養として申告していた場合に、修正するよう父に連絡が行く)
・雇う側は源泉徴収していない人間については誰にいくら払ったかまでは申告しないはず

・年収が130万を超えると見込まれる場合は社会保険に入ることになっている
・パートなら労働時間によっても入ることになるがバイトについてはあいまい
 (雇う側にも負担金が発生するから守らない雇い主もいる)

学校では習わないことだから昔は知らなかったで通ったんだけどね。
確定申告もしなかったけどお咎めなんてなかったし。
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この回答へのお礼

要するに自分は月に
いくらでおさめれば
ばれないですか?

後38万というなは?

お礼日時:2011/04/25 00:50

誰(何)に対して秘密にしたいのでしょう?


父親は親権者であっても養育費はどのぐらい負担するのでしょう?
貴方の生活費・学費などの大部分を母親が出すのであれば
親権者であっても、父親は貴方を扶養家族として申告すべきではありません。
母親の扶養家族とすべきです。

税金関係では親権がなくても母親が貴方を扶養家族とすることは可能です。
ですので貴方の年収がいくらだろうと母親と口裏を合わせ
最初から父親の扶養にならなければ税金関係から父親にばれる心配はありません。

健康保険や家族手当などの関係は会社(組織)によって違いますので
母親の扶養になれるかどうかは判りません。
また、父親の扶養になる場合に所得を調べられるか否かも判りません。
また収入によっては自分で社会保険に加入することになり、
二重加入として父親に連絡が行く可能性があります。
なのでばれないとは言えません。

母親が無職・無収入とか、母親にも知られたくないというなら無視してください。
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この回答へのお礼

父は約年収800万です
だから父が負担し 不要も父です
母の扶養にはいろうとしたら
父の扶養に入らないと扶養手当がもらえないみたいで

保険手帳は母以外おなじです

お礼日時:2011/04/22 22:29

年収が65万円と38万円の合計額103万円までは、税金がかからないが、


年収が130万円以上の場合、扶養からはずれ、
自分で社会保険料を支払う義務が発生しますので
国家公務員の子供に関係なく、年収が130万円以上の場合、ばれます。
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国家公務員とか関係なくわかりますよ


バイト先が申告しなければ別ですけど
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Q扶養控除103万円について、公務員の息子だと厳しいんですか??

以前にも沢山の方が質問されていたようなの
ですが不要の控除に関することを質問したいと
思います。

僕は学生で最近、3ヶ月は夏休みだったこともあり、
10万を超えるか超えないかの額を稼いでいたのですが
年間で稼いだ額では100万円には届かない60~70万円で
行きそうな推移で問題と思っていたのですが、おととい
父親から

『お前は扶養に入っているからあまり稼ぎすぎるな!』

といわれました。ウチの父親は自衛官で公務員なの
ですが、公務員だと扶養控除に関する規定が厳しいと
聞いております。下手すると年間103万円の規定だけ
ではなくて3ヶ月でどれくらい稼いだかも見られると
父が言っておりました。これは本当なのでしょうか?
問題が生じてくる可能性はありますか?

Aベストアンサー

#3です。再び失礼いたします。

>社会保険に関して、税金に関して一度でも10万8000円を超えるとまずいものですか??何か障害がおきますか?

社会保険については、くどいようで申し訳ないのですが、通常は年額ではなく「向こう1年間の収入見込み」で考えます。
扶養家族について収入等の申告書の提出を求められたり、年額で扶養家族になるかどうか決まるのは、税金上の扶養なので、切り離して考えます。
(申告書の提出が年2回というのは、自分の氏名や扶養予定の家族の名前を書いて「これに基づいて、源泉徴収の手続きをしてください」というのと、年末近くになって年末調整のために「家族の収入は、この見込みです」と報告するのと、あります)

で、本題ですけど、私の#3の回答の真ん中へんにも書きましたが
>1ヶ月あたりのバイト代に、大きく差がある場合は、だいたい3ヶ月分くらいの平均で考えるようです。
つまり、1回でも超えるとまずい物では無いようです。
会社によっては、あまりチェックが厳しくなくて、頻繁に扶養の出入りの手続きをする煩雑さの方が、間違いを招きやすく(事務処理者の方も面倒?)、うるさい事を言われないケースもあるようです。

質問者さんの場合、お父様が「あまり稼ぎすぎるな」「3ヶ月でどれくらい稼いだかも見られる」とおっしゃっているようなので、1回くらいなら大丈夫だけど、3ヶ月の平均は気にした方が良いかもしれませんね。

#3です。再び失礼いたします。

>社会保険に関して、税金に関して一度でも10万8000円を超えるとまずいものですか??何か障害がおきますか?

社会保険については、くどいようで申し訳ないのですが、通常は年額ではなく「向こう1年間の収入見込み」で考えます。
扶養家族について収入等の申告書の提出を求められたり、年額で扶養家族になるかどうか決まるのは、税金上の扶養なので、切り離して考えます。
(申告書の提出が年2回というのは、自分の氏名や扶養予定の家族の名前を書いて「これに基...続きを読む

Q103万円未満のバイトでも親にバレる?

22歳で親の扶養下にある学生です。
親に内緒でバイトをしたいのですが
年間給与額が103万円行かなくても
私に収入があることは親に知れてしまうのでしょうか?
雇用主から税務署にデータが行って
確定申告の際気づく…などということはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
私も学生で去年の分の確定申告をつい先日すませてきたばかりなのですが、税金関係はややこしいですよね。


まず103万円という数字ですが、これは、
基礎控除(38万円)+給与所得控除(65万円)=103万円
からきています。(アルバイトの収入は給与所得にあたります。)

さらに、あなたが今年いっぱい学生で株などをしていないなら、勤労学生控除(27万円)というものをうけることができます。

したがって、今年(~H19年12月31日)に受け取る給与の額が130万円以内なら、あなたに所得税はかかりません。

が、家族を含めると話は若干ややこしくなります。

・収入が100万円未満
所得税:なし
住民税:なし
家族への影響;特になし

・収入が100万円以上103万円未満
所得税:なし
住民税:あり
家族への影響:特になし

・収入が103万円以上
所得税:(勤労学生でないなら)あり
住民税:あり
家族への影響:親の所得税・住民税増加
さらに収入が130万円以上社会保険に加入する義務が生じてきます。

このように、収入が103万円以上になると、親にかかる税金額が変わってくるので、親が会社員等であれば年末調整の際に、自営業なら確定申告の際に申し出なければまずいこと(脱税?)になるかもしれません。

逆に、103万円未満、特に100万円未満なら自分にまったく税金もかからず、親にも迷惑をかけることにはなりません。

> 雇用主から税務署にデータが行って確定申告の際気づく
ということも、少なくとも100万円以内ならないはずです。

参考URLも参照してみてくださいね。

参考URL:http://daigakusei.daa.jp/daigakusei/gakuseitax.html

こんにちは。
私も学生で去年の分の確定申告をつい先日すませてきたばかりなのですが、税金関係はややこしいですよね。


まず103万円という数字ですが、これは、
基礎控除(38万円)+給与所得控除(65万円)=103万円
からきています。(アルバイトの収入は給与所得にあたります。)

さらに、あなたが今年いっぱい学生で株などをしていないなら、勤労学生控除(27万円)というものをうけることができます。

したがって、今年(~H19年12月31日)に受け取る給与の額が130万円以内なら、あなたに所得...続きを読む

Q扶養控除が外れると親の負担はどれくらいですか?

すいません。結構焦ってます。
今は大学生なんですが、何も考えずに働いていたらバイト代が一年間で103万円を超えてしまいました。
そこで質問なんですが、この103万円というのはいつからいつまでの期間の合計金額をいうのでしょうか?
ちなみに、昨年の1月から昨年の12月までのバイト代の合計金額は106万円で、昨年4月から今年の3月までの合計金額は126万円でした。
そして、この場合、親の負担はいくらぐらい増えるのでしょうか?私の親は公務員(先生)なんですが、計算できるかたいらっしゃったら教えてください。
増えた分は自分で払いたいと思ってるんですが、自分では計算の仕方がよくわからないのでとても不安です。だれか教えてください。

Aベストアンサー

質問者の方が学生であり19歳以上23歳未満だとして。

まず質問者の方の収入が103万を超えたときの親の負担はと言うと

所得税の扶養控除(特定扶養親族)が63万、親の税率は親の所得によって異なりますが一応標準的に10%として

630000(円)×10(%)=63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税の扶養控除(特定扶養親族)が45万、親の税率は10%なので(住民税は前年課税なので来年の支払に影響する)

450000(円)×10(%)=45000(円)・・・来年の親の住民税の増額

ということで今年の所得税と来年の住民税の合計で

63000(円)+45000(円)=108000(円)

ということで親は108000円の増額になります。
また以下に出てくる勤労学生控除は親の負担には関係しません。

一方子と言うと

所得税については給与所得控除(65万)と基礎控除(38万)を合わせて

65万+38万=103万

ということで103万までは課税されません。
さらに学生ですと勤労学生控除(27万)があるのでこれを加えて

103万+27万=130万

130万までは課税されません。
次に住民税ですがこれはより複雑です。
住民税は均等割と所得割のふたつの部分から成り立ちます。
均等割には非課税の限度額がありますが、自治体によって差があります92万~100万ぐらいです、つまりこれ以下

なら課税されません。
一方所得割は全国一律で100万までなら課税されません。
さらに住民税にも勤労学生控除(26万)があります。
ただこの勤労学生控除は均等割には影響しません、あくまでも影響があるのは所得割のほうです。
住民税(所得割)については給与所得控除(65万)と基礎控除(33万)を合わせて

65万+33万=98万

勤労学生控除(26万)があるのでこれを加えて

98万+26万=124万

ということで124万まで課税されないと言うことです。

ただし未成年であった場合は204.4万円未満ならば均等割も所得割もかかりません。

まとめると
親の負担

所得税
63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税
45000(円)・・・来年の親の住民税の増額

合計
108000(円)・・・親の今年の所得税と来年の住民税の増額

子は
所得税に関しては今年、住民税(所得割)に関しては来年勤労学生控除を受けたとして

所得税

給与所得控除(65万)+基礎控除(38万)+勤労学生控除(27万)=130万・・・この金額まで課税されない

住民税
均等割
92万~100万(この金額まで課税されない、自治体によって異なる、勤労学生控除の影響を受けない)

所得割

給与所得控除(65万)+基礎控除(33万)+勤労学生控除(26万)=124万・・・この金額まで課税されない

ただし未成年であった場合は204.4万円未満ならば均等割も所得割もかかりません。

つまり

<学生であり未成年である>

『130万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『130万超204.4万未満』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『204.4万以上』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もあり

<学生であるが未成年ではない>

『(92万~100万)以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『(92万~100万)超124万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割あり、所得割なし

『124万超130万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もあり

『130万超』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もあり

となります。

それから勤労学生控除を受けるためには、下記をご覧下さい。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1175.htm

「勤労学生控除を受けるための手続について」の中に『勤労学生控除に関する事項を記載した確定申告書を提出して確定申告をする』か『給与所得者の場合は、給与の支払者に勤労学生であることを記載した「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出する必要があります。』ということです。

また親が会社から子に対する扶養手当のようなものをもらっていれば、子が扶養から外れるとなくなるかもしれません。
これは会社独自で出すものなので、もらえる条件及び金額等は会社に聞かなければなりません。

もうひとつ社会保険の問題があります。
たとえパートやアルバイトでも法律上は下記の条件に当てはまれば、会社は社会保険(健康保険・厚生年金)に加入させる義務があります。

1.常用な使用関係にあると認められる
2.所定労働時間が通常の労働者の4分の3以上であること
3.1月の勤務日数が通常の労働者の4分の3以上であること

親の会社の健康保険で扶養になっていれば保険料は言ってみればタダということですが、それが子自身がアルバイト先で社会保険に入るとなるとドカンと保険料が発生して手取りの収入が減ってしまうということです。
ですからそうならないように日数や時間数を調整することです。

>そこで質問なんですが、この103万円というのはいつからいつまでの期間の合計金額をいうのでしょうか?

その年の1月から12月までです、平成23年なら平成23年1月から12月まで、平成24年なら平成24年1月から12月までに支払われた金額です、働いた金額ではありません。
例えば給与が締めて翌月払いであった場合は平成22年12月に働いた分は平成23年の1月に支払われますが、この場合は平成22年に働いたが平成23年の収入となるわけです。
同様に平成23年12月に働いた分は平成24年の1月に支払われますが、この場合は平成23年に働いたが平成24年の収入となるわけです。

>ちなみに、昨年の1月から昨年の12月までのバイト代の合計金額は106万円で、昨年4月から今年の3月までの合計金額は126万円でした。

それであれば平成23年については年収106万と言うことになります。

>そして、この場合、親の負担はいくらぐらい増えるのでしょうか?私の親は公務員(先生)なんですが、計算できるかたいらっしゃったら教えてください。

それは前述ですただしあくまでも概算です、正確には親の源泉徴収票の数字がわからなければ何ともいえません。

子供が扶養範囲を超えた収入があったのに親に言わずにいて親は扶養控除を申請してしまったことはよくあることです、あとから税務署から会社(この場合学校でしょうか?)に修正するように連絡があるはずです。
会社の担当者は税務署にちょっと油を絞られ、親は会社の担当者にちょっと油を絞られ、子は親にちょっと油を絞られるでしょう。
ですから速やかにその事実を親に伝えて、親は速やかに学校に伝えるべきでしょう。

質問者の方が学生であり19歳以上23歳未満だとして。

まず質問者の方の収入が103万を超えたときの親の負担はと言うと

所得税の扶養控除(特定扶養親族)が63万、親の税率は親の所得によって異なりますが一応標準的に10%として

630000(円)×10(%)=63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税の扶養控除(特定扶養親族)が45万、親の税率は10%なので(住民税は前年課税なので来年の支払に影響する)

450000(円)×10(%)=45000(円)・・・来年の親の...続きを読む

Q公務員夫の息子 バイト代が10万8千円を超えるが

公務員の夫の扶養に入っている大学生の息子なのですが、このたび従来のバイトに加え、2か月の短期で新規にバイトをすることになりました。2つかけもちのバイト代が、2か月連続で12万くらいになりそうとの事です。

そこで、2点ほど確認させていただきたい点がありまして、こちらで質問させて頂きました。

(1)年間収入が100万に満たなかろうが、3カ月連続で月収が10万8000円を超えると扶養とはみなされなくなると認識していますが、この点に間違いないでしょうか?

(2)息子の場合2か月連続で10万8000円を超えてしまいます。ですが、3か月目にはバイトが一つに戻りますので、月収は多くても6、7万といったところになるのですが、扶養範囲と認識しておいて大丈夫でしょうか?

お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

税金のカテゴリでの質問ですので

(1)(2)とも関係有りません 12月までの総収入が給与(アルバイト)ならば103万を超えると扶養控除が申告できなくなります  あくまでも1~12月の総収入です

(1)(2)は 健康保険の扶養被保険者についてです 
(1)は多くの健康保険で基準ですが、異なる基準で運用しているのも多数あります
(2)は(1)基準ならば3ヶ月継続の見込みにはなりません


税金と保険は扶養の考え方も基準も異なりますから、それを混同すると訳がわからなくなります

確実に使い分けてください


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