よろしくお願いします。
スネークヘッドの飼育をしています。(ブルームーンギャラクシー)
ペーハーの低下が原因なのか、両目とも白濁してしまいました。
もうこれは直らないのでしょうか?
もし、直るのでしたら、どのような方法があるのでしょうか?
アドバイスお願い致します。

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A 回答 (1件)

恐らく、白濁眼でしょうね。


白濁眼は、目玉の表面がイボのように出っ張り、白く濁る病気です。
水カビ病を同時発症することもあります。

白濁眼は、積極的な治療を行わなくても、だいたい2ヶ月程度(長ければ3ヶ月)で自然治癒する病気です。
しっかりと餌を与えれば、ある日、突然、眼球を覆う白濁膜が剥離して、正常な眼球が現れ完治します。
今般は、両目に白濁症状が発生したとのお話。
治療としては、餌を、目の見えない病魚にしっかりと与える事が重要になります。

白濁眼の治療は、薬浴や塩浴よりも、
・飼育設備の清掃や水替えによる、飼育水の清水化。
・病魚への積極的に餌の給仕。
以上のほうが大切。

薬剤治療を行う場合は、マラカイトグリーン製剤による薬浴7日間。
マラカイトグリーン製剤の薬効期間は3日間ですから、3日~4日目に水替えと追薬が必要です。
マラカイトグリーン製剤は濾過バクテリアや水草に被害の極めて低い薬剤ですから、隔離水槽、本水槽のどちらでも使用出来ます。
注意点は、濾過器内の活性炭パッドや濾過ボードを取り外すこと。
製品名:アグテンやヒコサンZ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
確かにイボのように出っ張り白濁しています。
白濁眼だとしたら完治するという事で安心しました。
頻繁に水替えをして様子を見てみます。
有り難うございました!

お礼日時:2011/04/26 07:54

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Q60センチ水槽でレインボースネークヘッドを飼いたい

60センチ水槽(オールガラス)
濾過は外部式にしようかと思っています

レインボースネークヘッド1匹飼いたいのですが
今までグッピー、ネオンテトラ、コリドラス、オトシン、ヤマトヌマエビなど小型の魚しか飼ったことがありません(今現在も飼育中)

レインボースネークヘッドは中型?になるのかな
自分にとっては大型なのですが…(笑)

そこで質問したいのはレイアウト…というか飼育の仕方に関わるのだとおもいますが
私は流木などにアヌビスナナ等3種ほど活着させて
陰性レイアウトにしていきたいと考えております
浮き草は悩んでおります…

まず床砂、砂利について…
なにを入れたらいいのか迷います…
舞わないのがいいんだろうな…くらいしか思い浮かばない…
水質を替える性質のある砂などあまりまだ理解できていません

それと一応、肉食魚ですよね?どれほど水を汚すのかも検討つきません(外部式のみで濾過は足りるのか)
もし、外部式以外になにか入れたほうが良いものがあったら教えていただきたいです

ヒーターは用意してますが26度のオートなんですがサーモなどのほうが良いでしょうか?


ちなみに最終的には2匹で飼いたいと思っています

たくさん質問してすみません
よろしくお願いいたします

60センチ水槽(オールガラス)
濾過は外部式にしようかと思っています

レインボースネークヘッド1匹飼いたいのですが
今までグッピー、ネオンテトラ、コリドラス、オトシン、ヤマトヌマエビなど小型の魚しか飼ったことがありません(今現在も飼育中)

レインボースネークヘッドは中型?になるのかな
自分にとっては大型なのですが…(笑)

そこで質問したいのはレイアウト…というか飼育の仕方に関わるのだとおもいますが
私は流木などにアヌビスナナ等3種ほど活着させて
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Aベストアンサー

この系統はブラックバス、スズキ、イトウ等と同じ仲間であり、直系はライギョです。ライギョが懐かないのに対し、スネークヘッドは懐きます。

 水槽のレイアウトはアロアナと同じで床材(珪砂、砂利等)を入れないでいる方が多く、他の個体と違い、水草を入れている方は殆どいません。これは肉食魚の飼育をする場合は床材を入れると清掃に時間を要するので入れませんし、爬虫類(ヘビ等)、哺乳類(ネズミ等)、鳥類(ひよこ等)を与えている場合は清掃が困難ですから入れません。

 ライギョ、ナマズの系統は一部の個体を除き90㎝以下の水槽では飼育は難しく、ヒーター、サーモも最低でも300W以上の強力な物が必要ですし、外部濾過もポンプ式とオーバーフォローを抱き合わせている例が多く、置く場所も120㎝以上になると中型免許のトラック(5トン以上)が停車しても大丈夫な場所でないと駄目です。単数飼育(1匹)では90㎝、複数飼育(2匹)の場合は150㎝以上の水槽でないと飼育はできません。

 グッピィーやアカヒレは車で言うと原付、アロアナ等は10トン以上のトラック位の差がありますので比較はできませんし、無免許の者が運転して死亡事故を起こすのと同じ結果になります。

この系統はブラックバス、スズキ、イトウ等と同じ仲間であり、直系はライギョです。ライギョが懐かないのに対し、スネークヘッドは懐きます。

 水槽のレイアウトはアロアナと同じで床材(珪砂、砂利等)を入れないでいる方が多く、他の個体と違い、水草を入れている方は殆どいません。これは肉食魚の飼育をする場合は床材を入れると清掃に時間を要するので入れませんし、爬虫類(ヘビ等)、哺乳類(ネズミ等)、鳥類(ひよこ等)を与えている場合は清掃が困難ですから入れません。

 ライギョ、ナマズの系統は...続きを読む

Qポリプテルスが数時間もがいた末、死にました。

半年ほど飼っていた、ポリプテルスが、前日まではバクバク餌を食べていたのに、夜見たら、底の方で時々ふらついたり、しきりに水面までというか、水から頭を出すくらい浮上するのを繰り返していて、しばらく様子を見ていたのですが、念のためと思って、少し水換えをしたら、その直後に程んど動かなくなって、翌朝には死んで浮いていました。

このフラフラして、時々浮上するのが何かの症状だと思うのですが、どんなことが考えられるでしょうか?

半年ほど前に、家に来た直後に大磯を誤飲してお腹が膨らんでいたので、この半年は運が良かったものの、急に糞詰まりかなにか起きたのかなと思っているのですが。
また、1/4ほどの水換えで、余計調子を崩す事ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

亜硝酸→硝酸塩と分解されるので硝酸塩が溜まる事でPHが下がります。
うちは、珊瑚砂半分にPHに影響ないセラミック濾過材です。
肉食魚ならアルカリ性に傾けるセラミック濾過材でもいいと思いますよ。

PHが下がりだして上げる為に珊瑚砂を交換しても残り半分のセラミック濾過材がフォローしてくれますから。
全部珊瑚砂にするならPH上げるために半量づつや3分の1くらいで交換するならバクテリアへのダメージも少なくて済みます。
セラミック濾過材、2~3年くらいで交換と言われてますが、うちは、新規立ち上げに古い使用してるセラミック濾過材と水も移植するので必然的に古い水槽も新しい濾過材と交換してる事になりますね。
目詰まりしたかな?と思ったら半分から3分の1くらいを1~2週間くらい開けて、鍋で煮てから再利用してます(古典的な方法ですが)。

薬ですがフレッシュリーフで適応外の細菌感染には、エルバージュかグリーンFゴールドですね。
グリーンFゴールド、エロモナス感染に有効、エルバージュは、エロモナス、カリムナスの両方に効果があります。

トリートメントされてない下取り魚を購入する場合、隔離水槽でエルバージュを半量程度使用し薬浴してから本水槽に導入した方が安心です。
ポリプ自体がうちでは、グリーンFやフレッシュリーフ、マラカイトなどが適応と思われる尾腐れなどが出た事がないので。
出るとしたら赤班病に似た症状だったので、グリーンFゴールドかエルバージュをですね。
金魚やポリプ以外の熱帯魚からエロモナス感染症意外ならフレッシュリーフが一番使い勝手がいいです。
個人的には、エロモナス、カリムナス両方に聞くエルバージュもあってもいいと思います。
うちで病気したのは、20数匹以上いて薬浴を繰り返し最終的に人間の抗生物質で治療したこの一匹だけでした。
鑑賞魚の中では、私のような比較的アバウトな飼育でもポリプは、そういう簡単に病気しませんから。
購入も価格よりいかに「状態の良さ」を買うかって感覚ですね。
管理状態の悪い店や魚は、安くても絶対に買いません。
店の水槽一回り見たらちゃんと管理してるかどうか分かりますから。
うーん、入荷直後で微妙なら「トリートメントして置いといて、一週間したら迎えにくるから」です。
これを拒否する店なら買いません。

連れて帰ってすぐ死なれたら可哀想だし、ショックだし、丸損ですから。

亜硝酸→硝酸塩と分解されるので硝酸塩が溜まる事でPHが下がります。
うちは、珊瑚砂半分にPHに影響ないセラミック濾過材です。
肉食魚ならアルカリ性に傾けるセラミック濾過材でもいいと思いますよ。

PHが下がりだして上げる為に珊瑚砂を交換しても残り半分のセラミック濾過材がフォローしてくれますから。
全部珊瑚砂にするならPH上げるために半量づつや3分の1くらいで交換するならバクテリアへのダメージも少なくて済みます。
セラミック濾過材、2~3年くらいで交換と言われてますが、うち...続きを読む

Q水槽の壁に白い糸みたいな虫が

60cmの水槽にポリプとピクタスとプレコをかっています。3匹ともまだ小さいのです。ろ過は上部フィルターにスポンジのみでした。
2~3週間水換えしてないなと思い水槽の汚れ具合を見ていると、壁面に1ミリあるかないかぐらい、細さは髪の毛ぐらいの白い糸状のものがたくさん付いていました。よーく見るとかすかに移動しています。
友達にはイトミミズじゃないかと言われました。でも、調べてみるとイトミミズはもっと大きいみたいだし、網ですくおうとしてもすくえてるのかよくわかりません。
以前も大発生したことがあり、そのときはリセットしましたが、対処方があれば対処したいです。
昨日とりあえずスポンジをすべて交換し、穴の開いた石みたいなやつをいれ、その上にスポンジマットを二枚ひいてみました。
とりあえず変化はないです。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思いますが大量に発生した場合は見た目は気持ちの良いものではないですし更に水質悪化につながってしまう場合があるので駆除しましょう。
ミズミミズは水質が悪化している水槽に発生しやすいのでまずは換水を増やして水質を良くしましょう。
1/2ほどの水を替えるだけで結構いなくなりますが水を替える前に水槽の壁面などにくっついているミズミミズをスポンジ等でこすり落としてからやると効果が上がります。
ミズミミズはガラス面だけではなく砂利の中にもいますので水換えの際に砂利クリーナーといった商品を利用して砂利の中の餌の残りや排泄物も同時に掃除しましょう。
でもフィルターの濾材や底砂中などのイトミミズを根絶するのは大変です。
完全に根絶するには熱湯消毒か薬品によるしかありませんが濾過バクテリアが死滅しますので濾過バクテリアを増やすことをお勧めします。
上部フィルターの濾材をスポンジからリング状のものに取り替えたとのことですのでその効果は徐々に現れてくるでしょう。
リング状の濾材はものによっては1個でテニスコート1面分の濾過面積があるものもありスポンジよりもはるかに濾過バクテリアの量が増えます。
ただ濾過がスムーズに行われるまでは2、3週間はかかりますのでそれまでは毎週1/4ほどの水換えをしましょう。
そして餌を遣りすぎて底面に残り餌があったりしませんか。
水草が植えてあれば多少の残り餌や排泄物は水草の肥料として吸収されますが古代魚の肺魚やナマズではなかなか難しいかもしれませんので極力餌は残らないように与えて且つ濾過状況を常にチェックしていればそのうちに居なくなりますよ。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思います...続きを読む

Q熱帯魚の目の白濁について

飼育後1、2年経過した魚の目が白濁しています。
これは水が悪いということなのでしょうか?
それとも、年を取るとこうなってしまい勝ちなのでしょうか?
水替えは2週間に1回。ろ過のゴミ取り用の綿を確認しますが、それほど黒く汚れている事はありません。
魚は餌を普通に食べており、また、水草も順調に育っております。
どんなものなのでしょうか?
お教えいただけたらと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足説明ありがとうございます。

カラシン系はテトラなどの小型魚と思って
よろしいですか?

でしたら、飼われて2年という事ですので、
老化の可能性が高いですね。

あとは水質の悪化ですが、60cm水槽に小型魚15匹
ならば、2週間に1回の水換えで問題ないと思います。

が、ただ一回の水質悪化でも目が白濁して、
その後、水質改善しても直らなくなる事がありますので
何ともいえません。

定期的な水換えを心掛けて、予防するしかないとおもいます。

Q水槽のPHの下げ方

最近、熱帯魚を買い始めた超初心者です。

現在、
「テトラ20匹」と「グラスキャット10匹」と「えび2尾」を
60cmの水槽で飼っているのですが、
水草が枯れ始めため、試しにpH試薬やpHメーターで
計ってみると7.5ありました!

テトラの適正phは6.5ということなので、
あわててpH降下剤(液体)・pH安定剤(ブロック)・バクテリアを
投入したのですが、一時的に下がるだけで
すぐにpH7.5位に戻ります・・。
何回やっても戻ります・・・。

何がpHを上げる原因になっているのでしょうか?
「流木」などを入れたほうが良いのでしょうか??
pHを適正にする方法および今後の対策ついて
教えていただければうれしいです。

Aベストアンサー

こんにちは。
>熱帯魚を買い始めた超初心者です
超初心者にしては、pHを気にしたり、pHのHが大文字で正確な表記をされているとは、相当に勉強していますね。

飼育水のpHは底砂が一番影響を与えます。質問には記されていないので想像ですが、大磯砂を使用すると、中の貝殻に含まれているカルシウムが徐々に溶け出し、硬度を上げてしまいます。この硬度がpH低下の緩衝作用をして水がアルカリで安定してしまうわけです。最近の大磯は私も使用していますが、10年前とは違い貝殻の量が少なく従来に比べ、早くpHが下がり始めるように感じています。

解決方法としては、使用している水道水のpH(7.2)・GH(5)・KH(4)を測定してください、()内は私の使用している水道水の数値です。
この数値と同等か以上であれば、下げることは時間がかかりすぎますので、底砂をソイル系(私はアマゾニアを使用しています)に変えることで簡単に下がりますので、あれこれ考えず、面倒でもリセットしたほうが、後々高pHに悩まなくてすみます。
pHを下げる方法としては
・二酸化炭素の添加
・成長の早い水草(マツモやアナカリス)を利用して硬度を下げる
・巷間言われるピートモスを30分ほど煮沸してから濾過に入れる。
これらよりも底砂をソイル系に換えるほうが、短期間で確実です。

こんにちは。
>熱帯魚を買い始めた超初心者です
超初心者にしては、pHを気にしたり、pHのHが大文字で正確な表記をされているとは、相当に勉強していますね。

飼育水のpHは底砂が一番影響を与えます。質問には記されていないので想像ですが、大磯砂を使用すると、中の貝殻に含まれているカルシウムが徐々に溶け出し、硬度を上げてしまいます。この硬度がpH低下の緩衝作用をして水がアルカリで安定してしまうわけです。最近の大磯は私も使用していますが、10年前とは違い貝殻の量が少なく従来に比べ...続きを読む

Q120×60×60水槽を設置したいんですが・・・

120x60x60水槽を購入したいんですが、水を入れると大体重さはどれくらいになるのでしょうか?

重さからアクリル製で考えているんですが、さすがに2階に置くのは強度的に厳しいでしょうか?
2階の場合も床の補強は必要なんでしょうか?

120x45x45なら板をひいて重さを分散させれば大丈夫って言われてますが、60x60になると危なくなるんですかねぇ~

ちなみに家は一軒家の築10年くらいですかね
床はフローリングです

あと補強が必要な場合はいくらぐらいかかるでしょうか?

Aベストアンサー

水槽の水張り後の重量は体積ですので120x60x60の計算式そのままです。(100%水を張った場合です。最後に1000で割って下さい。)
計 432リットルの水が入ります。水432リットルは単純に432kgとなります。
ただ これは水だけの重さです。これに水槽やポンプに濾過槽(オーバーフロー等なら下段のサンプ)などなどの容量分も足さないといけません。
恐らくNO.1の方が書かれていますが総重量500kg位にはなると思います。

床の強度ですが、高さ(水槽)が高くなればなるほど負担が掛かります。同じ重さでも床の接地面積が大きい程負担は小さいです。

補強ですが水槽の置く場所によっても全然変わってきます。
基本的に壁面に置くと思いますが、部屋の真ん中に置くとなると床の強度はかなり下がります。

築10年フローリングなどの条件だけでは補強が必要かどうかは答えにくいですね。木造なのかRC造か等 色々と関係してきます。ただ一般的にはお勧め出来ません。

RC造で直床ならば別ですが、私なら絶対にしません。

設置当初は大丈夫でも1年後などには床が撓んでいる可能性も大いに有ると思います。それらが蓄積されてくれば…

どうにか1階に置く方法を考えます。(床下補強して)

それと床下補強と言うのは基本的に1階の場合です。和室やキッチンの床下収納庫などから床下に容易に入れるから補強が出来る(簡単)ので有って2階となると床下(1階の天井裏)に入る事が難しいです。
どうしても補強するなら水槽の下の部屋の天井をめくって補強しますが、恐らく大掛かりな工事になるかと思います。
1階は床下全てが地面とかなので簡単ですが、2階は1階が部屋なので空洞となります。故 壁から壁へ橋渡し的に補強する事になります。

この手の工事は後からするのは難しいです。家を新築する時が一番理想です。若しくは大改装が必要になります。
予算的にも恐らく30万円は下らないと思いますよ。

建築関係の仕事をしておりますので参考になるかと思います。

水槽の水張り後の重量は体積ですので120x60x60の計算式そのままです。(100%水を張った場合です。最後に1000で割って下さい。)
計 432リットルの水が入ります。水432リットルは単純に432kgとなります。
ただ これは水だけの重さです。これに水槽やポンプに濾過槽(オーバーフロー等なら下段のサンプ)などなどの容量分も足さないといけません。
恐らくNO.1の方が書かれていますが総重量500kg位にはなると思います。

床の強度ですが、高さ(水槽)が高くなればなるほど負担が掛かります。同じ重さでも床...続きを読む

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Q薬浴中の水換えと餌やり

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚ということもあり、健康な時は朝晩二回、もしくはかなり小分けして3回あげていました。
本来ならば薬浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
今のこの薬浴中の状態で、餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
また、水換えについてなのですが、餌を与えるとなると当然フィルターも周っていませんし、すぐに汚れますよね?
一応今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、水換えはどのくらいの頻度ですればよいでしょうか。
色々なサイトなどをみると、毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
変えないのも心配ですが、変えすぎてかえって体調を崩してしまっても心配です。
餌やりと水換えの頻度、この2つについてアドバイスいただけないでしょうか。

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚と...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈夫です。濾過バクテリアに大して影響も出ませんので、普通の白点病であれば3~4日で治癒するはずです。

>最終的に赤班病などを併発して
赤班病は亜硝酸中毒でしょうからよほど水質が悪いと考えられます。
特に治療するときに使用する水に、水道水のカルキ抜きしただけの水を使用するとこのようなことになることは多いですね。

>浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
金魚は1週間くらい餌を食べなくとも、そのことで体力が落ち死ぬことは絶対にありません。もし死ぬようなら別の原因と考えてください。

餌を食べる→糞をする→その糞が猛毒アンモニアを誘発→金魚を苦しめ病気の発生。

>餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
止めた方が賢明で可哀想と思うなら、水質管理を考えてください。

>今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、
大変良いことです。
減った分だけ足し水すればよいのですが、この足し水が問題で先に書いたように水道水(もちろんカルキ抜きした水)は決してよい水では無くいきなりこの水で飼育すると元気な金魚でも病気になることがあります。
濾過バクテリアが良く繁殖した濾過槽を通した水が最適でこの水には濾過バクテリアが含まれていますので水質悪化を防げます。

>毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
濾過器の内容や飼育水によって一概にこれが一番は無く、難しい判断をしなければなりません。

>餌やりと水換えの頻度、
餌やりについては先に書いたようにやらないことです。
水換えをについては今の状態でしたら水に匂いが出るまで3日を限度に換えない方が良いかと思いますが、換える水はバクテリアが繁殖した水が条件です。もし手に入らなければ本水槽の水を使用してください。
参考まで。

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

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Qポリプテルスが失ったヒレは再生しますか?

今日行ったショップでセネガルスを見てきたら、
ヒレが両方ない個体が居ました。いつ損傷したかは不明です。
複数のセネガルスが居たので、やられてしまったんだと思います。

セネガルスを1匹だけ、混泳魚なしで飼育を始めようと思っていて
下見に行ったのですが、図々しいほどに元気で健康な個体よりも
ついついヒレのないセネガルスに目が行ってしまい情が移り気味です。
(見すぎると情が移るからダメだと思いつつも、つい長居してしまいました…。)

根元の部分(白くて太い部分)は残っているようですが、薄い部分と言うか、
ウチワのような、ヒラヒラした部分は何も残っていませんでした。
移動は一応できるようですがこの個体のヒレは元通りになるでしょうか?
再生する場合、どの程度時間が掛かるのでしょうか?
飼っていた魚のヒレが若干切れた…という程度の経験はありますが
丸太のような個体に巡り合った経験が無く、まるで見当がつきません。

ポリプテルスは初めてなので、ヒレの揃った健康体ですら不安なのですが
通常の飼育が可能ならば、ヒレの欠損した個体が欲しいと思っています。
又、再生が不可能な場合、通常の飼育方法とどんな点が違うでしょうか?
ヒレを損傷した個体を飼育するに当たっての注意点などお聞きしたいです。
ご存知の方いらっしゃいましたら、ご回答お願い致します。

今日行ったショップでセネガルスを見てきたら、
ヒレが両方ない個体が居ました。いつ損傷したかは不明です。
複数のセネガルスが居たので、やられてしまったんだと思います。

セネガルスを1匹だけ、混泳魚なしで飼育を始めようと思っていて
下見に行ったのですが、図々しいほどに元気で健康な個体よりも
ついついヒレのないセネガルスに目が行ってしまい情が移り気味です。
(見すぎると情が移るからダメだと思いつつも、つい長居してしまいました…。)

根元の部分(白くて太い部分)は残っているようです...続きを読む

Aベストアンサー

それは胸ビレでしょうか?
胸ビレであれば白い筋肉の部分が無事であれば
再生する可能性は大です。
うちのセネガルも以前混泳魚に囓られ
右の胸ビレが筋肉部分を除き欠損したことが
ありますが、元通り綺麗に再生しました。
3ヶ月位かかりました。
ポリプは泳ぐ時に胸ビレの役目が非常に重要な
ため、他のヒレにくらべ再生力が強いようです。

ただし、これは怪我などによる欠損の場合であって
もし先天的に胸ビレの無い個体であったら
まず、ヒレは生えてこないと思います。
一度ショップの方に損傷の経緯を聞いてみた方が
良いと思います。


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