会社にきた英文見積書に、記載されている文章なのですが,
THIS P/I AVAILABLE UNTIL END OF MAY
とあります。
このなかで、P/Iとは何の略なのでしょうか?
意味的には「見積書」という意味だと思うのですが、略さないとどういう文になるのですか?

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A 回答 (4件)

補足読みました。


そうですね。私も同じPIの略語で受け取ったことがあります。
もちろん他の人たちの意見ももっともなことで、安易に考えるには一抹の不安もありますが、一応このPIは向こうの方ではたまに使われるようです。
私の場合は、これなんだろうとAcronym Dictionaryで調べたことがあります。
参考までに、Freeのweb site のacronym dictionaryのURLを乗せておきますね。

でも、商習習慣上PIが使われるとしても、それは先方のかってなので、こちらがカスタマーであれば、こちらに正確さを欠くような略語を使用するなと要求するのが当然の態度だと思います。
私は、そう言う態度で先方に確認しました。
話はビジネス上のことであり、見積書は正式な書類ですから、不明なことがあればちゃんとただすのは決しておかしいことではないと思います。

参考URL:http://www.acronymfinder.com/
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
やはり相手先に問い合わせるほうが確実だと上司が判断し、問い合わせることになりました。
ビジネスのことですので、不明な点をはっきりさせておけば後々問題が発生することはありませんものね。
ひとつの略語でさまざまな意味が考えられることがわかり勉強になりました。
ほかの方もご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 12:45

やはり、「見積り書」で良いのではないでしょうか。



P/I と略すとは辞書には載っていませんが、

------------------------------
pro forma
(商業)見積もりの,仮の:a pro forma invoice 見積もり送り状.


PF
pro forma invoice 見積もり送り状.
------------------------------

となっておりますので、その会社では、P/I =「仮見積り書」と慣用的に使用しているのかも知れません。相手に確認するのが一番ですが。
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いろいろな可能性があるので(業界特有の略語)決め付けは危険です。

5月末まで有効な見積書(価格)であれば買い付けではなく売り込みでしょう?もしそうならprice Information とかProducts Informationでもおかしくないと思います。初めての取引先が理解困難な略語を使用することは普通考えられません。過去に取引がある相手なら、Invoice, Price List,Letter, L/C, e-mail,のどこかで使用している可能性大です。よく調べてください。 

この回答への補足

確かにpurchaseだと逆の意味になりますね。
最初はPrice of Invoiceかなと思ったのですが、普通こういう場合はinvoice priceと表記するようなので違うかなあと思った次第です。
相手先とは直接の対面で話をすすめ、文章で連絡があったのは今回が初めてですので、過去には文章のやりとりもなく、初取引だそうです。
上司も、日本での見積書にある「見積期限」に相当するものだろうと言っていますが、P/Iだけで問い合わせをすることに躊躇しているようです。
いろいろな略語が考えられるものですね。
回答ありがとうございます。

補足日時:2001/04/26 23:44
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Purchasing Instructionだと思います。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
さっそく上司に報告しました。
こういう略し方というのは一般的なのでしょうかね。
どうもビジネス用語というのは調べようがなく苦労します。

お礼日時:2001/04/26 20:30

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Aベストアンサー

分からないときは、先方に聞くべきです。万人が分かる明確な略語で無いと思いますよ。
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Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
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「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

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外国から物を輸入するとき、FOB Los Anjeles $3,000とCIF Yokohama $3,000では価格面でどちらが安いのでしょうか?FOBとCIFについては調べてみて、CIFの方が輸入者負担が少ないことはなんとなくわかったんですけど、ちゃんと理解しきれていなくて、こうなるとわからなくなってしまいます(;_;)こんな初歩的なことでごめんなさい。。誰か教えてくれませんか?

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先の回答者が既に答えられていますが、
FOBは、Free On Board (貨物の本船渡し~ものが船に積み込まれてから以降の費用、つまり輸送費・保険は受け荷主の負担)
C&Fは、Cost & Freight(ものの値段と輸送費が荷送り人の負担~保険は受け荷主側の負担)
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Aベストアンサー

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ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

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>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
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>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
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用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
(適正な材料の選択、適正公差、最適工法の選択、仕上げ方法の見直しなど)
不必要に過剰品質にならない、設計が複雑では製造段階での努力には限界がある、それらを含めて設計段階への提案。

現在では、VEの方が重視されている、もちろん既存製品に対するVA提案を受けて、次製品へのVE活動につなげていきます。

個人サイトですが「VEをもっと知ろう」
http://www.geocities.jp/taka1yokota/mypage4-ve1.htm
(VEの考え方がおおよそ分かると思います)

社団法人日本VE協会「VE基本テキスト」
http://www.sjve.org/102_VE/images/302_basic.pdf
(PDFファイルです)

こんな感じです。

用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

VAは、おおざっぱに言って、既存の製品に対して改善を行う手法。
製品やその部品に対して、必要とされる機能や品質を考えて現状を分析し、コスト低下につながる代替案を提案する。
この部品は何のために使うのか →他に代替えになる物はないか →あるいは現状の品質がほんとに必要かなど。

VEは、開発設計段階から行う手法。
設計を行う場合に、機能や品質を満足するするに必要なレベルを考慮する。
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Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む


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