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首こり、肩こりに悩んでいます。

整形外科でレントゲンを撮ってもらったところ異常なし

首が痛いと訴えても、シップの処方だけでした。

首の矯正

頚椎の矯正を専門にしている、整体院などありますか。

よろしくお願いします。

A 回答 (8件)

>頚椎の矯正を専門にしている、整体院などありますか。



異常が無いのに何を矯正するのですか?


整体やカイロは無資格なので治療目的では適さないでしょう。本当に異常がないか別の整形外科に行かれてみることをお勧めいたします。お大事にどうぞ。
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首・肩が直接悪くなくても、歯が悪かったり、その他全身のバランスが悪いと症状が出る事もあるようで・・


定期健診および歯科検診も、心当たりがあれば受けてみては?

明らかな(治す対象となる)異常がないのであれば、漢方や針なども試す価値があるかも知れません。
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この回答へのお礼

そうですね。
全身のバランスが悪いですね。
姿勢に気をつけます。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/10/12 20:47

こんばんわ。



わたしも首コリ・肩凝りになやんでます。

私のコリの原因は、

(1)眼精疲労

(2)低血圧&低体温(平熱が35℃前半)

(3)運動不足

(4)職業上(書道の講師をしています。)

(5)骨の歪み(整体で発覚。)


から来ているものでした…。


一番の原因は、眼精疲労でした。

目の使い過ぎと視力の低下によって
三半規管や自律神経が不調になってコリに出てました…。

仕事上、
どうしても、目の酷使をしてしまうので、
なかなか克服できてませんが、

毎晩しっかりと湯船に浸かり、
眼精疲労を取るため、“蒸気でホットアイマスク”も使用、
定期的に整体に行って、
骨の歪みを整えてもらい、
筋肉を和らげることで血行もよくなります^^

骨がちょっと歪んでいると、
筋肉にあたってしまって、
それが首コリになっていることもあるようです。

私も慢性的な首コリはそれも原因でした。

なにか少しでもご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

私は姿勢が悪いので、
骨が歪んでしまったのではと思っています。
整体院にいってみようかと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/12 20:52

骨の変形など、物理的、外科的な修正が必要な重症な場合は整形外科は必要ですが、ありがちな首肩腰といった痛みは、西洋医学的にはほぼアテにできません。

テキトウにあしらいます。

かといって、ボキッと矯正するカイロもダメです。
瞬間的に力を加えるやり方に、安全性に問題がないと断言できないことが最大の問題点で、失敗時のダメージが大きいからです。

される側も、恐怖心を抑制して意識的に脱力するなどのコツが必要です。

しかし、健康保険の使える整骨院にも、ボキッとせずに矯正でくるとこもあります。

ご自身の地域と「構造医学」「整骨院」で検索されたら出てくるかも知れません。

50件ほどあらゆるとこへ行きましたが、唯一効果があることを体感できました。
物理的にズレてる場合、矯正しないと治らないことをつくづく実感します。
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この回答へのお礼

もし自分の骨が、物理的にズレてる場合
矯正しないとダメなのかと思い
ボキッと矯正してもらえそうな、カイロを探していたのですが
やはり危険なんですか。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/12 20:56

No.1です。

少し補足します。


骨格・骨盤の歪みはレントゲンがなくては絶対に分かりません。骨盤とは外からその半分も触れることが出来ませんし、背骨なんかは棘突起という骨の出っ張りの先端のみしか触れることができません。外から触れることが出来ない骨の状態をどうやって知ることが出来るでしょうか?枝先を触れて幹の状態が100%分かりえるでしょうか?施術の前後で客観的な証明ができますか?またそれ患者さんにきちんと示スことができるでしょうか?整体師やマスコミが色々なことを言っていますが、レントゲンが撮れない彼らには絶対に無理です。あることないこといい、お客さんがお金を落とす動機付けを作っているだけです。

例えば、四角い積み木の上部に割り箸を一本、底面に割り箸を二本挿したものを想像してください。四角い積み木が骨盤、一本の割り箸が背骨、二本の割り箸が脚です。背骨や脚に見立てた割り箸が曲がれば、四角い骨盤は傾きます。正面から見て正方形に見えていたものが、(四つの角が直角な)ひし形に見えたとします。さて、果たしてこれは骨盤が歪んだことになると思いますか?

正方形がひし形になるのは、形が変わったからでなく骨盤が歪んだとは言いません。その上下の骨格の異常で骨盤が歪んで見えているだけです。例えば正方形が平行四辺形に見えたり、三角に見えれば、骨盤が歪んだと言えます。

これは実際でも同じことが言えます。側弯症など背骨に原因がある場合、股関節、膝などに異状がある場合です。整体師やカイロプラクターは、脚の長さの左右差や、骨の表面的な高さ、のみで骨盤歪んでいると判断することが多いです。しかし上記の例のようにこれでは正確な判断とは到底言えません。

過去に実際にこういう質問をしてみました。 「レントゲン検査をしていないのになぜ骨のズレが原因と言い切れるのか?」 と問うたところ 「症状が治るからです」 これを聞いたときは議論するモチベーションがなくなりましたね。例えば映らないテレビがあったとします。「これは中の基盤の位置が悪いんだ」 といい バン!! と一撃。テレビが映るようになって 「ほらね俺の行った通りだろ」 。そんな馬鹿な話があると思いますか?

私の知り合いにも元整体師が数人いますが「骨盤矯正はセールストーク」と言い切っていました(汗;
彼らは言葉巧みに、根拠のない治療を受けるように言い寄ってきます。中には首への治療のように危険なものも含まれています。これは厚生労働省でも警告しています。医療まがい(根拠が無い)のセールストークには十分お気をつけ下さい。

つぎに整骨院(接骨院も同じ)についてご説明いたします。整骨院は柔道整復師という資格ですが、そもそもこの柔道整復師という国家資格は、肩コリや腰痛など治療するものではありません。柔整師は 捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折) などのいわゆるケガを治療するライセンスです。しかも国から 「急性期に限る」  とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・ 接骨院で治療はできません。
   
腰痛や肩コリの治療(要するにケガ以外の治療)は 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯し、慢性腰痛を「腰のねんざ」など嘘の受傷理由を添付したり、施術部位数・治療日数の水増しなどの手口で健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。全国に約4万件と整骨院はあり、不正は業界ぐるみで行われております。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに 数種類あり、2007年度で約3000億円、直近の試算では4000億円かかっています。わずか数年で約1000億円という急増ぶりです。言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納 得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

当然整骨院でもレントゲンは取れないので、骨格が云々できるだけの設備、検査、情報がありません。不正の話もそうですが、お体のことですからセミプロよりもプロに任せた方がいいと思います。


あとは枕が重要な項目になりますので少しお話します。枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然 選ぶ時も正しい 知識を持って、じっくり選ぶ必要があります。これを誤れば、寝違い、慢性的な肩コリはもちろんですが、変形性頚椎症など、頚椎の退行変性を早 めてしまう可能性が非常に高いわけです。 「全身性の疾患の原因に成りうる」 と説く医師もいるほどです。百貨店や枕専門店にいる自称専門家や、ピローフィッターなんて人が言うことは真に受けない方がいいと思います。他人にアドバイスするためには解剖学や臨床学などの専門的知識を要します。 しかし現実は、自称専門家の医学の素人が、製造や販売にかかわっているので多くの枕難民が出るのだと思います。例えばある(自称)枕専門店のサイトでは  「枕が肩口に当たるように深く頭を乗せましょう。それが正しい当て方です」 と紹介していますがこれは間違いです。このような医学的知識がない自称専門家の方たちが、巷には沢山いますので十分に注意されてください。

枕の当て方の話に戻りますが、上記の枕の当て方では首が下から持ち上げられる結果になります。この状態では頚椎は前に膨らむようにカーブしてしまいます。頚椎には全身に行く神経の束、脳に行く動脈などがあります。この状態はそれらの走行を妨げる結果になります。例えば頚を上げるような高所の作業 は、短時間でも辛いですし、長く続ければ手の痺れ、立眩みなど起こりえます。きっとご経験している方も多いと思います。ここまで極端ではなくても、似たような状況を作 り上げる結果になっています。毎日何時間も頭を支えるものですから、その影響もとても大きなものになります。枕なし、低すぎる枕でも全く同じような状況になりますので注意が必要です。前置きが長くなりましたが、正しい枕の当て方は、頭だけをちょこんと乗せる感じです。しかし慣れていないうちは 痛みが出るかもしれません。正しい枕、正しい使用方法に慣れるということも重要になってきます。

では 「最適な枕とは?」 ですね。枕の選びの条件は以下のとおりになります。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいものに 変えるのも重要です。


 「整形外科がダメだから、整骨院に行く、整体に行く」 というのは考え方としては間違いではないですが、正確ではありません。診察を受けた整形外科がたまたま悪かっただけの話であって 「違う整形外科に行ってみる」 のが正しい選択だと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
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業界全体として効果の上がらない実態は私が主張したいことであり、それは整骨院だけでなく整形外科も同じで、カイロは論外です。



しかし、骨の異常でなければレントゲンにはうつらないので、レントゲンで椎間板、または脛椎のヘルニアとも断定は愚か、診断もできません。
医師自身もそう言ってます。

いわゆる歪みについても、レントゲンでわかるレベルなら見た目に出てて撮影するまでもなく、重症ですよ。

小さな歪みでも問題を引き起こすことがありますが、レントゲンではわかりません。

従って、いわゆる肩こり腰痛に関して、街の整形外科に行くのは根本原因を突き詰めるには無理な話で、痛みの原因を医学的に科学的に説明させるには大きな病院でMRI撮影もしなければ詳細はわかりません。

大半の患者は慢性で救急ではないですから、医師も原因を徹底追求せず、牽引とシップで終わりです。あえて望んでも、次の段階は手術と極端です。

骨事態の変形など、明らかな疾患は外科的処置でなければ無理であることは当然で、整形外科が役立つのはそうした重症レベルになってからです。

日常的な肩こり腰痛なら、せいぜいシップなど対症象療法的で、大掛かりな外科的手術以外に手立てを持っていません。
特に大学病院は軽症をあしらいます。
少なくともここ20年間、目先の痛みすらとってもくれませんでしたから。

また、世の整骨院の大半が本質的な骨盤矯正ができないことも事実です。
それらを擁護容認する気はありません。

整骨院の矯正が、痛みの原因の場所の特定と施術の加減、矯正できたかどうかを、極めて精度高くでくる人は稀です。

大半の整骨院は、筋肉の緊張を弛緩して自然と歪みが戻ることに期待する手段しか持ち合わせていません。
これでは効果が上がらないケースも多いので、街の整骨院も期待できません。

が、物理、力学的、科学的、学術的な論文で根拠を示して、実際に治療現場で効果を上げている整骨院があるのは事実で、学術的にであるが故に同門の整骨院に行けば同水準の効果があったことは複数軒で体験しました。

私は理系研究職とあって、科学的根拠のないものや、ポッと出の療法を信じるほどを安直に信じることはあり得ません。

が、見た目骨盤が大きく傾き、痛くて歩けない、立てない状態が、施術後に普通にあるけるほど回復するのは事実で、周囲が驚愕するほどです。
一切回らなくなった首が180度動くようになります。

指先が紙一枚の段差を感じれない鈍感さならともかく、触診で歪みも検出できないなんて、整形外科の医者は何してるんですかね。
「構造医学」は固有名詞であり、学会の団体名です。
賛否あるわりに、否定する側に何ら根拠がない事実と、即効的な治癒体験を何度も体感している事実は変わりません。
特にぎっくり系の即効性は凄まじいものがあります。
尚、肩こり腰痛は日常習慣病的な感じですから、長期化していると即効性はあまりありませんし、時間がかかるのは事実です。が、改善はします。
私は椎間板と脛椎と両方ヘルニア持ちですが、一度痛めて長期化した経験から完治はしていませんが、歪みで症状が出た時に、歩けなくなった時に無痛で普通に歩ける走れるように回復してくれる存在はなくてはならないもので、そのありがたさは経験者にしかわからないものです。
歩けないのは人生を揺るがす死活問題だからです。
また私が悪化した時、整骨院に行けばすぐ回復しますが、整形外科ではリスクだけ高く治る保証もない手術で、失敗時の責任逃れ署名をさせられるだけです。
悪化しないために筋力をつける、歩く、運動するといった努力で悪化しないように努力しながら、いざ回復してくれる整骨院を確保するのは大事なことです。

私もまぁ医療の殆どは西洋派です。が、東洋の双方のメリットを認め合うのが理想だと思います。

これ以上の話しても、質問者さん不在の合戦になってはいけないので、終わりにしたいと思います。

日常的な肩こりの辛さは知ってます。諦めないで下さい。
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この回答へのお礼

西洋も東洋も万能ではない。
まずは、自分で筋力をつける努力をします。
丁寧に説明いただきましてありがとうございました。

お礼日時:2011/10/12 21:08

そもそも柔道整復師とはケガを治療するライセンスです。

この場で専門外の治療を勧めるということは、法律や制度的な問題がなく、治癒の確信があるのでしょうか?確信があるのなら具体的な店名を挙げるべきだと思いますが。ケガ以外の症状で整骨院を進めるのは、制限速度40km道路を 「60kmで走りなさい」 と言ってるようなものだと思います。


レントゲンについてです。確かに椎間板はレントゲンに写りませんが。だからと言って診断できないわけでもないですし、レントゲンだけで全てを判断しようとするのは素人さんのやることです。背骨のレントゲンは椎体、椎弓、棘突起など骨が映し出されます。椎間板に相当する部分は写りませんが、場所で言えば椎体と椎体の間です。この部分に椎間板が存在します。レントゲンでは椎体が写りますので、その間が椎間板に相当することになります。例えるなら黒バックの白抜きの文字のように、別に黒で文字を書かなくても識別できることと似ています。また慢性的に椎間板に異常がある状態では、骨の形に変化が出てきます。レントゲンではこうして椎間板の状況を把握します。

そして撮ったレントゲンの情報をもとに、触診や徒手検査と呼ばれる検査、一番最初に行う問診や視診の結果を総合して診断を下します。このように診断とはレントゲンだけで行うものではないので 「レントゲンに写らない=分からない」 ということにはなりません。レントゲンの限られた映像からいかに情報を読み取るかも技術です。読影技術が未熟な医師では、なんでこんなものを見落とすの?ということもしばしばあります。


これらを説明すると彼は 「レントゲンでも分からない微妙なズレ」 などといいます。今のレントゲンはコントラスト、明度、縮小、拡大など自由に変えられ、角度や長さも測ることができます。レントゲンは外から触れることができない骨を可視化しているのです。レントゲンで分からない異常が、外から分かるはずわりません。


お薬についてです。痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止めといっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。これは全て “消炎剤” です。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。ただお薬にも相性がありますので、効かなければ主治医と色々相談してお薬を変えてみるのも手かと思います。同じ効果のお薬は沢山ありますので。


何度も言いますが、私は整骨院で症状が治るということは否定していません。骨格の検査をできるのはレントゲンだけであり、レントゲンを有しない整骨院などは骨格云々できる施設ではないということです。レントゲンをもとにしない治療は、ケースによっては危険を伴います。治療の前後で第三者にもわかるような視覚的な証拠がなければ、体の不調が骨格にあるとは絶対に言えないと思います。 「治るから」 は原因の理由になりません。骨の周りには筋肉、腱、靭帯、関節包、神経、血管などあらゆる組織が存在するのですから・・・。

椎間板、軟骨、椎体など触れることができない組織は触診でどのように判断するのでしょうか?知っていたらぜひ教えてください。例えば背骨などは棘突起を触診しているだけにすぎません。レントゲンに頼らない触診は、骨の腫瘍、骨粗しょう症、椎間板の病変、関節突起の骨折などなど多くの異常を無視しているということになります。


私は東洋医学も否定はしていません。実際に寝違いの治療なんかは、手に鍼を打つとすぐに治ります。ただ西洋医学の考え方で説明するのならば、筋が通っていなければいけないと思います。大した検査もせずに骨がずれているとか、骨盤が歪んでいるなど、理論がなさすぎるのです。分からないものは分からないと正直に言うべきです。レントゲンを撮らない骨格のズレなどは、理論や根拠がなく、ただ患者の不安を煽っているだけですね。整骨院、整体、カイロ、一部の鍼灸はEBMをしっかり持って論じるべきだと思います。理由がわからないのなら 「理由は分からないが、成績がいいようです」 と患者に説明し、治療の同意を得るべきです。先ほどの寝違いの鍼治療も、理由は分かりません、でも 「経験的にいい結果が出ることが多く、リスクがすくないから」 と説明すればいいのです。残念ながら日本にある多くの治療院は空想・妄想の世界だといわざるえません(最後にもう一回言いますが治ることは否定してません)。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
非常に勉強になりました。
詳しく説明していただきありがとうございました。

お礼日時:2011/10/12 21:00

まず他の整形外科で受診して状態を正確に把握すべきです。


解決できるお医者さんに出会えるかもしれません。
しかし、どこの病院に行っても完治できないケガは現実に多くあります。この現実を密かに医師も多くいます。
「現代医療の限界」と言い訳したり、鍼灸院にいってみたいのですがというと「あんなのは医療じゃない」などいう医者さえいます。
自分は手首の腱鞘炎がひどく、病院では「手術するほどでもない。日にち薬だ」と言われ、シップと痛み止めの飲み薬を処方されただけで何ヶ月も苦しんでいました。
ハリにも行きましたが、あまり効果はなくしかも費用と時間もバカになりません・・・
ところが、最近こんなブログhttp://blog.zige.jp/tsuboosi/
を見つけ、自分で痛みを消せると言うことでダメもとでメッセージを送ったところ、自己治療の方法を伝授してもらいました。やりかたはとっても簡単で、ツボ押し棒を2本用意するだけでしたし時間も1日1分くらいです。こんな簡単なので?とびっくりしました。
ハリなどに通うこともなく自宅で自分で出来るのがいいですね。
半信半疑でしたが、日に日に確実によくなっていて驚いています。
近々、大好きなバドミントンを再開できそうです。

参考までに
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この回答へのお礼

自分で痛みを消せるのは理想的ですね。
ブログを参考までに読んでみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/12 21:11

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