ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

日本と海外の教育方針の違いには、どのようなものがあるのでしょうか。
なにが学力の差を生み出しているのでしょうか。
教えてください

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A 回答 (2件)

日本と海外という比較は不可能です。



海外の国を一つ選らんで、日本とウガンダの教育方針の違いとか、日本とペルーの教育方針の違いというテーマにしないと駄目ですね。
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教育臨床論の視座で回答しておこう



>日本と海外の教育方針の違いには、どのようなものがあるのでしょうか。

教育方針の差異は、国家レベルで思慮するものではない
思慮するべきは、教育方針を持ち得る個人レベルで比較するべきものである

もっとも、国家の教育方針程度の意味であれば、参考資料はあるが、
日本と海外では、海外が広すぎるし、多過ぎる

そもそも、国家に教育方針を設けさせない国家、国家の教育方針など打ち出せないレベルの国家も多い。

仮に思慮するなら、(1)学校教育(国家の教育権の射程にある学校) (2)家庭教育  (3)社会教育 などの教育主体の教育関係深度・影響度合い、などで論じられるだろう


>なにが学力の差を生み出しているのでしょうか。

学力の定義の問題がある
例えば、PISAの学力査定基準に適した到達度評価が学力であるか?という問題がある
比較するための基準・手段さえ学力考査上では限界・間違いが指摘できるのであって、
「学力は何か?」という問題を解決せずには、学力較差などは論じられない

もっとも国内・地域の学力較差は、学校外教育費との関係性があろう。



以上を精査できない質問であれば、小生は回答しない
精査もしくは、精査するなりの補足があれば、小生の私見を開陳したい、とは思うが・・・

まぁ、”漠然としすぎた質問であるから、回答しにくい” という自覚はもったほうがいいだろう。

もっとも、その漠然とした質問を漠然とした論拠のない主観で回答する人間もいるだろうが、小生はそのレベルでは論説したくはないので、あしからず
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Q日本とアメリカの教育方針についてご意見はありますか?

日本とアメリカの教育方針は違いますよね。それは小学校だけではなく、中、高、大学まですべて違います。 ここでは、「学校それぞれが違う」のようなご意見ではなく、日本の平均的な教育の仕方と、貴方が考えているアメリカの教育の仕方を比べて、感想をお聞かせ願いたいのです。

たとえば、以下は自分や自分の周りの人間の意見です。

日本
先生と生徒に距離感がある
先生は教科を教えるがそれ以上は関与しない
落第制度が生徒を堕落させる
校則が多すぎる

アメリカ
落第制度は生徒を躍起させる
先生独自の方針で授業を進める
校則はあるが、それを破る者は少ない(他人が見える位置にある刺青や校内でのドラッグなど)

などです。

日本の教育水準も少しずつ下がってきてますし…。
日本とアメリカの教育について語られる方、ご意見お聞かせ下さい。

ちなみに自分は、先生性格の違いによって生徒も変わると思います。

Aベストアンサー

私はずっと日本に住んでいますが、友達がアメリカにいてその教育の違いについてよく語ってくれます。
やはりおっしゃったように日本とアメリカは違うようですね。
アメリカでは先生と生徒の会話が非常に多く、授業が対話形式に進んでいきます。日本では先生が質問をすると、日本人はつい周りの目を気にしてしまう癖があり、また正解でないと恥をかいてしまうという考えから静かになってしまうケースが多いです。だから日本人は学校に限らずはっきり言わないのでしょう。日本語の日常会話は、「かもしれない、~と思うが、多分」でいっぱいです。’No’とはっきり言わないのであいまいさを招きやすい。また日本人はあまり意見を言わない。アメリカで意見を聞いたら、はっきり言うけど、日本人は、はっきりyes,noを言わないし、意見を出さない。一概には言えませんが引っ込み思案な人が多いのかもしれないですね。それはたぶんお互いが謙遜し合う文化からきているのかもしれません。
集団的な日本人と個人主義的なアメリカ人とよく聞きますから。
new-bさんが書かれたのは、平均的に見てですよね。
日本人はこうだ、アメリカ人はこうだとはやはり言うことは断定できないと思いますが、私も少し留学してみて教育や文化の差というものを感じずにはいられませんでした。
先生と生徒に距離感があるというのはやはり人によってであると思います。ただアメリカ人は教師のことを名前で呼び合ってます。外国人の先生の授業をとっていますが、(申し遅れましたが私は現在大学生です)はじめに「先生と呼ばないで名前で呼んで」と言われました。日本では呼び捨てで先生の名前を呼ぶなんてことはまずありえないことですよね。
アメリカと日本の幼稚園に通った子の話を聞くと、アメリカ人先生はいつもハグしてくれるのに、日本人の先生はハグしてくれないと言っているのを聞いたことがあります。そういった点では距離感があるというのはあるのかもしれませんが、それは人によって文化によっての違いで、私はそこまで気になりません。
どの教育が良いとか悪いとかではなくてその先生らしさ、その学校独自のものを出すことが大切なのだと思います。
ゆとり教育に関しても、教育水準が下がってきているのは事実ですが、試行錯誤を繰り返し、見直しがされているのも事実だと思います。少しずつまた変わっていくと思います。
大学に関していうと、日本では入るまでが大変ですが、入ってからが楽といいます。アメリカはその全く反対です。実際私は大変なのですが、アメリカにいる友達の話を聞くと日本はまだ楽なのだと思います。少しアメリカを見習うべきところはあるかもしれないですね。
でも校則が多いというのはそこまで気になりません。やはり決められたことを守るのは社会に出てから大変だと思うので。まぁ確かに、私も疑問をいろいろ抱いてきましたが笑 ゴムの色は黒か紺!とか指定のかばん以外持って来てはいけないとか、どうだっていいんじゃないの?って思っていました。でもそれは一応決まりごとであるので、集団生活をする上では大切なことだと思ってます。しかしアメリカ人は拘束や決まりが少ないということから実際日本より犯罪が多いと思います。自由であるが故、そういったこともあるのは否めないです。
教育改革というのはなかなか難しいですが、よりよくなることを望んでいます。

私はずっと日本に住んでいますが、友達がアメリカにいてその教育の違いについてよく語ってくれます。
やはりおっしゃったように日本とアメリカは違うようですね。
アメリカでは先生と生徒の会話が非常に多く、授業が対話形式に進んでいきます。日本では先生が質問をすると、日本人はつい周りの目を気にしてしまう癖があり、また正解でないと恥をかいてしまうという考えから静かになってしまうケースが多いです。だから日本人は学校に限らずはっきり言わないのでしょう。日本語の日常会話は、「かもしれない、~...続きを読む


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