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手作りの飴玉を作ろうと思ったのですがレシピをなくしてしまいました。知っている方教えて下さい。
あと一回作って失敗しているんですが、どんなコツがありますか?
因みにその時は飴をねるのが非常に早かったのが原因みたいです。

A 回答 (1件)

以前私も挑戦しました。

 
そのときはまぁまぁに出来ました。 ちょーっと目を離した隙にカラメル色に近づいてしまいましたが・・・(笑)
飴を伸ばすときの感触って気持ちいいですよね。 熱いですけど。

で、そのときに私が作りながら見たサイトを紹介します。
結構色々と細かくのってますし、コツなんかも書いてあるので参考になります。↓
 http://www.ajiwai.com/otoko/make/ame_fr.htm 

私的には、残った水あめで作った「きな粉飴」がかなりのお気に入りでした。 
では、火傷をしないように気を付けながら再挑戦してみた下さい。
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この回答へのお礼

回答有り難うございます。
早速紹介していただいたサイトに行ってみました。解かりやすく、とても面白かったです。今度は火傷も失敗もないよう頑張って作ります。有り難うございました。

お礼日時:2004/01/15 15:58

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飴は昔に買った「non・noお菓子基本大百科」に書いてあるレシピ見ながら作ったらカリカリに出来ましたので本に書いてあることをそのまま書きますね。(画像のは去年姫りんごの時期に作ったりんご飴です。)

[材料]

グラニュー糖 500g
水 150cc
水飴 50g
酢(またはレモン汁) ごく少々

[作り方]

鍋にグラニュー糖と水を入れて火にかけます。火力は弱めの中火。木べらで静かに混ぜて、グラニュー糖を溶かします。

完全にグラニュー糖が溶けたら、水飴を加えます。水飴を加えたら、あとは最後まで木べらなどでかき混ぜません。というのも、かき混ぜて空気が入ってしまうと糖が結晶してザラついた仕上がりになるからです。

大きな泡ができて生地が沸騰してきたら、ふきこぼれないように火を弱火にします。沸騰してくると、鍋の内側に生地が飛び散ってくっついてきます。これをそのままにしておくと、焦げたり、結晶の原因になるので水をつけたハケでこまめに洗い流します。

生地の温度が116℃になったら、酢またはレモン汁を加えてそのままなじませます。この温度以下で加えると糖が結晶してしまうので注意。

水をつけたハケで洗いながらさらに煮詰めて、154℃になったら、火を止めます。指定の温度になったら、加熱しすぎないように、すぐに火を止め、さらに鍋底をさっと水にひたして冷やします。そのままにしておくと鍋の余熱で、指定の温度よりもどんどん上がってしまうためです。

フルーツは洗ってよく水気をふき取ります。竹串などに刺して、飴に入れ、余分な飴を切って冷まします。

りんご飴が好きで2回作った事があります。

飴は昔に買った「non・noお菓子基本大百科」に書いてあるレシピ見ながら作ったらカリカリに出来ましたので本に書いてあることをそのまま書きますね。(画像のは去年姫りんごの時期に作ったりんご飴です。)

[材料]

グラニュー糖 500g
水 150cc
水飴 50g
酢(またはレモン汁) ごく少々

[作り方]

鍋にグラニュー糖と水を入れて火にかけます。火力は弱めの中火。木べらで静かに混ぜて、グラニュー糖を溶かします。

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