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タイトルの通り、仔犬と子犬の意味の違いを知りたいです。教えてください~!

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A 回答 (1件)

仔犬も子犬も「小さい犬」「犬の子ども」ということで、意味的には同じです。


「仔」と「子」の違いについて詳しくは、参考URLをどうぞ。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=338258
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この回答へのお礼

御礼が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。とても参考になりました。ありがとうございます!!

お礼日時:2004/02/03 22:27

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Q仔犬の「こ」はどうして?

仔犬「こいぬ」の「こ」はどうして「人偏」に「子」なのでしょうか?最近1歳半の息子が子犬のような声を出すので、これに関係あるのかな?などと思いました。
知っている方は教えてください。

Aベストアンサー

 
「子犬」も「仔犬」も両方使うので、「子」は人偏が付いていませんが、子供とか息子といような意味以外でも、人間に使い、尊敬の意味があるということです。「子息」というのが、ある人の息子を呼ぶときの丁寧表現です。

また五等爵の第四位ですが、この五等爵は、周王朝の正式な諸侯に与える爵位で、非常に古いものです(現在から3千年前に、成立していた制度です)。周王朝では、王が最高位で、これが周王朝の君で、天子に当たります。臣下の位として、公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵という五つの爵位を有力な豪族に与えて冊封したのです。

周王朝は、殷王朝の後、秦が統一王朝を築くまで、千年続いた王朝で、周以前になると、漢字が、殷の甲骨文字となり、漢字の形が大体現在使っている形になってきたのは、周を通じてです。また、漢字の色々な用法も、前期の周の春秋時代に孔子や老子などが現れ、後代に残る漢文の基本を文書で示したので、そこから色々な慣用表現が出て来たのです。

孔子・老子・荘子・孟子・墨子などに使うように、「子」というのは、優れた人への尊敬の付加語として使われているので、また論語によく出てきますが(論語とは限りませんが)、「子いはく」という形の文章で、「子」は「先生」という意味です(「子曰く」は「先生が仰られた」という意味です)。

「子」と「仔」は中国音でも同じ音なので、「子」の代わりに、音の同じ「仔」を使ったということだと思えるのです。「仔」は人の動作に使うので、人偏がついているのですが、「子」の方が、尊称などに使う漢字なので、「仔」よりも、動物の仔に使うに相応しいとも思えたのだろうということです。

「墨攻」という小説で、墨子の弟子集団(墨家)では、墨子を尊敬して、尊敬の「子」に更に尊敬を加えて、「子墨子」と呼んだという記述がありましたが、「子」を付けると、尊敬になったということが分かります。

>あと「元々人の行為」であったのが何故、動物に使われるようになったのでしょうか?そこが一番知りたいのですが・・・。

「子」は「成人」と対比して、子供の意味があり、動物の「成獣」に対する「子」にも使い、「仔」は「子」と同音であるので、転用されたのだろうということです。「仔」という漢字の成り立ちで、人の動作を示して「人偏」がついていたのですが、転用されれば、動物の子にも、人偏の仔が使われてもおかしくないということです。

逆に、「けもの偏」の付く漢字を人間に使う例があり、何故、人間にけものなのか、と言っても、実際に使われているということが理由でしょう。「孤独」の「独」はけもの偏ですが、動物一頭の場合にも、人が一人の場合にも使います。
 

 
「子犬」も「仔犬」も両方使うので、「子」は人偏が付いていませんが、子供とか息子といような意味以外でも、人間に使い、尊敬の意味があるということです。「子息」というのが、ある人の息子を呼ぶときの丁寧表現です。

また五等爵の第四位ですが、この五等爵は、周王朝の正式な諸侯に与える爵位で、非常に古いものです(現在から3千年前に、成立していた制度です)。周王朝では、王が最高位で、これが周王朝の君で、天子に当たります。臣下の位として、公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵という五つの爵位を...続きを読む

Q成長はいつまで続きますか?

あと10日で生後5ヶ月の子犬がいますが子犬って何ヶ月まで体高は成長しますか?

体重は生後何ヶ月~何ヶ月が1番増える時期なのでしょうか?

Aベストアンサー

1~3ヶ月が幼児期。
4~6ヶ月が少年少女期。
7~9ヶ月が思春期。
10ヶ月で成犬。

人間の場合、思春期に身長が伸びます。
が、犬お場合は、少年少女期が一番伸びます。
6ヶ月目で成長曲線がなだらか傾向を見せます。
7~9ヶ月目で成長曲線はほぼ10度から0度に。
小型犬はこの頃に成長がストップし大型犬は1歳過ぎまでに一回り大きくなります。

私は、毎日、壁に体重の変化の推移グラフを張って最終を予測しました。
まあ、これも楽しいものですよ。

Q『仔猫』とか『仔犬』のように、どうして『仔』という字を使うのでしょうか?

子供の猫や犬を表すのに、どうして『仔』という漢字を使うのでしょうか?
『子猫』『子犬』とも表すし、どちらでも意味は同じなんでしょうけど
単純に考えたら『仔』って、にんべんに子だから動物に使うのはちょっと違うような気もして
どうも『仔猫』『仔犬』と表記するのはしっくりきません。
ネット(ブログとかこのサイトなど)を見てると『仔猫』『仔犬』としてる人も結構いるみたいですが・・・
『仔猫』と『子猫』の違い(表記を変えることでの違い)って何かあるのでしょうか?
ないって言われてもなんとなく納得できない感じなんですが・・・

Aベストアンサー

「子」には尊敬の意味あいがあります。「ご子息」とかがあります。
また、孟子に見られるように「子」には「先生」という意味もあります。

ですから、動物には子を使わずに仔を使うようです。

にんべんが付いているのは人間が手をかけているという意味が強く、仔を使う動物は主に家畜・ペットとなるようです。

Q「充分」と「十分」の使い分け教えてください

題名のとおりですが、どう使い分けるのか知りたいです。

たとえば、「私はじゅうぶん満足した」のときは、十分でいいんですよね???

どちらをどう使い分けるのか教えてください。

Aベストアンサー

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。
☆この二つの文字の違いは何か?
【十】:1・2・・・・・・と来て数が満ちる。
  原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。
     九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。
     更に9+1は十分大きい ⇒ 数が足りている状態。 
  ☆数詞、段階を踏むデジタルな思想です。
【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。
  原意:長い、高い から 成長した大人、肥満、肥大、振る舞う、 
     などを意味するようになり、現在に至っています ⇒ 充ちる(満ちる)。
  ☆基本は動詞、切れ目なく満ちる、満たす、果たす、アナログ的思想です。
【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。
  【十分】の発音はshi2fen1   【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。
  【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 

さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。
 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。
 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。
    としたいところです。
  
【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。
 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc)
ついでに、
  「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。

いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
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Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q雑種の子犬が将来どれくらい大きくなるかわかりますか

県の動物保護管理センターというところで、4ヶ月くらいの子犬をもらってこようと考えています。
親犬がいないので、成犬の大きさが分りません。
私としては大きい犬が好きなので、将来の大きさが知りたいのです。

Aベストアンサー

 こんにちは。
私は捨てられていた雑種の愛犬を亡くなるまで18年間飼っていました。
 大きさの見極めは、足です。足の付け根から足先までが、仔犬の体の割合にに比べて不均等というか体格に比べて太い(丸くてコロコロ・ムクムクしている感じ)と確実に将来大きくなります。個体差は必ずありますが、間違いないでしょう。
 しかし、私の説明でも実感が湧かないでしょうから試しにインターネットのブリーダーHPの中の仔犬で見比べてみてください。例えば小型犬と大型犬です。仔犬でも足の太さには違いがあります。見比べてだいたいの予想が計れると思いますよ。
 
 これは私情なのですが、roku1221さんは偉いと思います。日本は諸外国に比べて雑種に偏見的な見方があります。「雑種よりも純血種」というブランド意識が多かれ少なかれあるように思います。センターから譲り受けることはいま日本ではメジャーではなく悲しいのですが、roku1221さんはきちんと目を向けていらっしゃることに素晴らしいと感じました。私の発言でとてもおこがましく申し訳なかったですが、センターで良い犬とめぐり合えればいいですね。

 こんにちは。
私は捨てられていた雑種の愛犬を亡くなるまで18年間飼っていました。
 大きさの見極めは、足です。足の付け根から足先までが、仔犬の体の割合にに比べて不均等というか体格に比べて太い(丸くてコロコロ・ムクムクしている感じ)と確実に将来大きくなります。個体差は必ずありますが、間違いないでしょう。
 しかし、私の説明でも実感が湧かないでしょうから試しにインターネットのブリーダーHPの中の仔犬で見比べてみてください。例えば小型犬と大型犬です。仔犬でも足の太さには違いがあり...続きを読む

Qうろ覚え?うる覚え?どちらでしょうか!?

私はずっと「うろ覚え」と使っていたのですが

最近ネット上で「うる覚え」という表現を見かけるようになり
どちらが正しいのかわからなくなってきましたぁ~!

どちらが正しいのでしょうか?

※ちなみにCD-ROMの辞典で調べると「うる」は出てこなかったんです・・・。

Aベストアンサー

うろ覚えが正解です。

過去にもありましたね、この質問。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=167373

Q「作る」「造る」「創る」の違い

「作る」
「造る」
「創る」

上記3つの漢字の使用用途の違いは?

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

「作・造・創」は、いずれも常用漢字ですが、常用漢字には音訓表というものがあって、読み方にも制限があります(制限と言っても、使っては「いけない」ということではありません。常用漢字は一応の基準でしかありませんが、文章を書き表すときの指針ということはできましょう)。

その音訓表によれば、「作る」「造る」はありますが、「創る」はありません。「創」の読みとして常用漢字が認めているのは「そう」のみです。

それはともかくとして、「創作」「創造」「造作」などという言葉があるように、この3字は基本的には同じ意味です。一般的な使い分けとしては、

作る →→→ 主として小さなものを手作りする、また無形のものを作る、それと作物の場合に使います。詩(俳句なども)を作る、食事(料理)を作る、米作り、作り話、記録を作る、若作り、などが思いつきます。

造る →→→ 主として大きいもの、工業的なものを造る場合、規模の大きい場合に使います。船を造る(造船)、宅地を造る(造成する)、施設造り、荷造り、財産造り、などが思いつきます。

創る →→→ (上述のとおり、常用漢字外です)新たに創る場合に使います。神が宇宙を創(造/作)る(天地創造)、などが思いつきます。

なお、「街づくり」「体力づくり」「罪つくり」など、形の無いものは、一般に仮名書きが多く、それが無難でしょう。使い分けに戸惑ったら、仮名書きをお勧めします。

アドバイス : MS-IMEをお使いでしたら、このような場合、「つくる」と入力してスペースキーまたは変換キーを2回以上押すと、これら3つの使い分けが、簡単ながら示されます。参考にされると良いでしょう。例えば「せいさく」では、「製作」と「制作」の使い分けのヒントを得られます。ATOKその他にも同様の機能があるかもしれませんが、実用していないので不明です。

「物書き」のひとりです。

「作・造・創」は、いずれも常用漢字ですが、常用漢字には音訓表というものがあって、読み方にも制限があります(制限と言っても、使っては「いけない」ということではありません。常用漢字は一応の基準でしかありませんが、文章を書き表すときの指針ということはできましょう)。

その音訓表によれば、「作る」「造る」はありますが、「創る」はありません。「創」の読みとして常用漢字が認めているのは「そう」のみです。

それはともかくとして、「創作」「創造」「造作」など...続きを読む

Q子猫・小猫・仔猫の違い

ふと友達との会話で出てきた疑問です。『仔猫』『小猫』『子猫』の違いとは?

『子猫』…野良猫?
『仔猫』…家猫?
『子猫』…???

どなたかわかる方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

子猫→子供の猫。

小猫→小さい猫。大人になっても身体が小さい種。

仔猫→子猫に同じ。ただ、「仔」が常用漢字ではないので、学術書や詩歌などの専門分野を除いて、一般には「子猫」と表記します。

Q「新緑」とは、いつからいつまでを言いますか?

今の時期暑中お見舞いの葉書に「新緑」といれてよいものか迷っています。いつからいつまでなら、使って良い言葉なのでしょうか?教えてください!

Aベストアンサー

No.1さんのおっしゃる通り、「新緑」は5月頃までです。
季節感を表現する語で、主に7月に用いられるものは
・盛夏/猛暑/大暑(の候)
・白雨/梅雨明け/青空/夏空/土用/天の川/涼風
・雨後の緑/緑が濃く~/夕顔/睡蓮/風鈴/蝉/すいか
などがあります。


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