腕時計にあたり、無金利ローン(ショッピングクレジット)を組んでいます。
無金利でフェアで借りたのですが、一括返済すれば、返済額が減るのでしょうか?
現在約2年経過し、残り約37万円です。
なんとか一括返済できるお金が貯まったので、返済額が減るのであれば、一括返済したいと考えていますが、減らないのであればこのまま毎月返済しようと思ってます。
お分かりの方いればぜひ回答お願いいたします。

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A 回答 (2件)

>一括返済すれば、返済額が減るのでしょうか?



質問者さまが、何故「返済額が減る」と理解したのか分かりませんが・・・。
他にも回答がある通り、元本は一括返済しても変化なしです。
金利が付いていれば、一括返済で「払う予定の金利が不要」となり返済額(元本+金利)は減ります。

>減らないのであればこのまま毎月返済しようと思ってます。

質問者さまが組んだローン契約内容が分からないので、断言はしませんが。
たぶん、この場合「一括返済を行えば、別途手数料の請求」が発生すると思いますね。
某TVショッピング「金利・手数料は、当社負担」とCMを行なっていますよね。
じゃ、現金一括で購入するので「金利+手数料分の値引き」を要求しても「拒否」されます。
ローンを組んでも、このTVショッピング会社には「商品代金(元本)」しか入金はありません。
一般的に、金利+手数料は、(ローンを組んだ)購入者が負担します。
が、TVショッピング会社が金利・手数料を負担するのですから「商品代金ー(金利+手数料)」が売上額となりますよね。
これならば、現金一括購入者に「金利・手数料分は、別途値引き」をしても同じ売上額です。
ところが、会計マジックを知っているので「現金一括払いの客には、金利+手数料分の値引きはしない」のです。
詳しく書くと、営業妨害になるので書きませんがね。^^;
質問者さまの場合も、同じ「会計マジック」が存在します。
各店は、ボランティアで営業を行なっていません。
予定した利益が消えれば、別途「手数料」を請求します。
但し・・・。
自社ローンを採用している場合は、金利はゼロです。
その分、値引きを圧縮して金利分を確保しています。^^;

まぁ、そのお店に「残金一括返済したい」と申し出る事です。
「手数料が発生します!」と回答があれば、今まで通り分割返済をすれば良いのです。
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無金利ローンということなら、返済は元金だけです。


利息が付いていて均等払いにしているのなら一括返済で以後の利息分が減りますが、無金利なら元金だけなので、減ることはありません。

ただ、金融業者が貸付残高を維持する目的で無金利にしているのなら、場合によっては一括返済時に手数料を取られることもあり、一括返済の方が逆に返済額が増えてしまうのでご注意ください。

ローン会社へ一括返済した場合のことを確認してからにするとよいでしょう。
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Q住宅ローンの総返済額の計算式について

よろしくお願いします。
最近住宅の購入を考え始めたので、住宅ローンに関するをいくつか読んでおります。その中で、よく分からない事があります。

例えば、
借入金:2000万円
返済期間:35年/元利均等返済
金利:2.5%
総返済額:○○○○万円
といった書かれ方をよく見かけますが、、この「総返済額」の計算方法が分かりません。

最初は、「元本:2000万円/返済期間:35年/金利:2.5%」なんだから、計算式は、
『 2000万円×(1+2.5/100)[35乗] 』でいいのだろうと思い、それで計算してみると、『=4746万円』となるのですが、この数字では書籍と合いません。
おそらく、「元利均等返済」の関係でこの計算式にはならないのでしょう。そこまでは分かりました。

そこで、「総返済額の計算方法を分かりやすく解説しているサイト」もしくは、「総返済額の計算などを分かりやすく解説している書籍」をご存知であれば教えてください。

また、本などで読むまでもなく、簡単に説明ができる方がいればぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ご提示のケースの場合、次のようになります。

P = 20,000,000 × 2.5%/12 × (1+2.5%/12)^(12×35) ÷ ((1+2.5%/12)^(12×35) - 1 )
P = 71,499.0431
http://goo.gl/lK0XM

この計算式の導出の仕方はいくつかあります。
rinkunさんやalice_44さんのやり方、またfunoeさんのやり方も正しく、そのやり方を突き詰めていくと上の式にたどり着きます。
式の計算自体は普通の電卓でもできますが、結構、面倒なので、上のとおりgoogleの電卓機能を使うか、ExcelのPMT関数を使うのが簡単だと思います。
PMT関数内部では上の式(実際はもっと複雑)を計算しており、それを使うときは、次のように指定してください。

=PMT(2.5%/12, 12*35, -20000000)

毎月の返済額を71,500円とすると、返済総額は、71,500円×12ヶ月×35年 = 30,030,000円で、うち利息は、30,030,000-20,000,000=10,030,000円です。

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ご提示のケースの場合、次のようになります。

P = 20,000,000 × 2.5%/12 × (1+2.5%/12)^(12×35) ÷ ((1+2.5%/12)^(12×35) - 1 )
P = 71,499.0431
http://goo.gl/lK0XM

この計算式の導出の仕方はいくつかあります。
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Q借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者

借入返済について質問です。どちらかを先に一括返済する場合、クレジットカード会社より金利が低いが消費者金融を先に返済するか、消費者金融の方が金利は安いがクレジットカード会社から先に返済する。
消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます。
どちらから返済するのが良いか教えてください。
ちなみに金額は双方60万程度で、金利は2%程の差があります。
※批判などは結構です。

Aベストアンサー

>消費者金融のカードは所持しているだけでマイナスだと聞いたことがあるのでなやんでいます
 ・これは銀行でローンを組む場合や、クレジットカードのキャッシング枠を増額する場合です・・消費者金融から借入が有る場合
特に、上記に関係が無いのであれば、金利の高い方から返済して下さい

Qローン返済額の計算を教えてください。

元利金等返済で、利子率10%、償却期間15年で5000万円の
毎月の支払い額と期末残高を計算したいのです。
ただし、支払いは5年ごとに30%の割合で上昇するものとして計算する場合、
エクセルではどのように計算式をいれればいいでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です。再度、エクセルで表を作ってみました。ところでこれってFP試験の課題か何かですか?

1度に12ヶ月x15年分を作成するのは大変なので、各年ごとに作成しましょう。
先ず、B1からM1に1,2,3,・・・と数字を振ります(各月度の意味)
また、A列は各月返済額や前年度返済残高など参照しやすいような数字を入れます。
1年目(A2~M4):
 A2に1(年目)
 A3はとりあえず空白(各月返済額)
 A4は50,000,000(借入額、2年目以降は前年度末返済残高)
 B2:=A4*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ月分)
 B3:=A3
  B4:=A4+B2-B3 (当月分返済後の返済残高)

 B2~B4をM列までオートフィル機能で自動入力

2年目(A5~M7)
 A5に2(年目)
 A6:=A3
 A7:=M4 (前年度末返済残高)
 B5:=A7*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ月分)
 B6:=A6
 B7:=A7+B5-B6(当月分返済後の返済残高)

 B5~B7をM列までオートフィル機能で自動入力

このようにして各年ごとを作成します。3行ごとに同様の計算を行なう処理が登場しますので、
Ctrl+D機能と、各列ごとにオートフィル機能をうまく用いると入力がかなり楽になります。
6年目と11年目のところで、A18(6年目の各月返済額)、A33(11年目の各月返済額)のところで、
 A18:=A15*1.3 (1~5年目の30%増しの返済額)
 A33:=A30*1.3 (6~10年目の30%増しの返済額)
と入力しなおせば、返済額についての条件もクリアできます。

ここまで入力したところで、A3つまり初年度から5年目までの各月返済額を入力すると各返済残高が計算されます。
この返済残高が最終返済時に0に近ければいいのです。大体44万円くらいですかね。

#1です。再度、エクセルで表を作ってみました。ところでこれってFP試験の課題か何かですか?

1度に12ヶ月x15年分を作成するのは大変なので、各年ごとに作成しましょう。
先ず、B1からM1に1,2,3,・・・と数字を振ります(各月度の意味)
また、A列は各月返済額や前年度返済残高など参照しやすいような数字を入れます。
1年目(A2~M4):
 A2に1(年目)
 A3はとりあえず空白(各月返済額)
 A4は50,000,000(借入額、2年目以降は前年度末返済残高)
 B2:=A4*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ...続きを読む

Qローン一括返済はローンを組んだ本人以外でも返済できる?

タイトルが分かりにくいかもしれませんがお願いします。

現在残金60万くらいのローンを組んでいます。(私の名義です)
これを一括で返済するのですが、ローンを組んだ名義人(私)ではなくても、このローンを返済できるのでしょうか?

事情により私がローンを組んだ車屋が残金を払うことになったのですが、私のローンを車屋が払っても私が完済したことになるのでしょうか?その辺の手続きは本人ではなくても出来るのでしょうか?

車屋が私に払ってもらってから、私自身がローンを返そうかなと思ったのですが手数料や手間を考えるとそれは出来ないという事で車屋が払うことになったのですが少々不安になったので…。

Aベストアンサー

#1です。お礼ありがとうございます。

>相手(ローン会社)があなたの債務の弁済ということを認識していれば…

要は、支払う先のローン会社が、支払いに来た人(または振込みがあった)が、債務者の名義と一致しないため、誰からの何の返済かわからないといったことがなければOKです。
何の借り入れに対する返済ですよ。というのが相手も支払う方も認識していれば、書面などなくても基本的には問題ありません。
実際には返済時の受領書やローン契約書などを返してもらうことで、返済がわかるかと思いますよ。

Q住宅ローンの返済額の計算について。うまくできません。

住宅ローンの算定については、この「教えて」の中にもありましたが、変動金利の場合の算定について教えてください。
例えば、借入額 2000万円 35年償還 元利均等償還 利率1年~3年1.0%・3年超10年まで1.5%・10年超2.0%とした場合の算定についてエクセルで教えていただけませんか。
利率が変動した翌年からの総返済回数と未償還元金を変えれば良いと思ったのですが残高・償還年数がうまくあいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

変動金利の場合のルールをまず知る必要があります。
まず適用される金利は半年単位で変更されます。返済額は5年毎に見直されます。またこの時の変更幅は25%以内というルールもあります。

その条件を入れて計算する場合、

まず約定時の条件から、

返済額:56,457円/月(=-PMT(金利/12,12*35,ローン金額)

が求まります。現実には小数点の問題が発生するため、多少の誤差は生じます。

3年間は金利一定の条件から、3年後の元金金額は、

元金返済額:-CUMPRINC(金利/12,12*35,元金金額,1,12*3,0) = \1,453,546

ローン残高:2000万-元金残高 = \18,546,454

とりなります。
3年経過後から5年までは、返済額同一、金利のみ異なりますので、この期間は返済年数がそれだけ延びたとして計算するとつじつまがあいます。
まず、返済年数は、NPER(金利:1.5%/12,返済額56457,-\18,546,454,0)=423.2ヶ月とでてきますので、それを使って3~5年間にどれだけ元金を返済したのかを -CUMPRINC(1.5%/12,上記423.2ヶ月,元金金額,1,12*2,0) = 810722.8161 で求めて、5年後の元金額を出すと、\18,546,454 - 810,723 = \17,735,731 になります。

次に5年から10年の期間については返済金額が変更となりますから、単純に、

-pmt(1.5%/12, 30*12, \17,735,731) = \61,210

が毎月返済額であり以前の返済額の25%以内の増額だからリミットにかかることなくそのままです。
10年後の元金返済額金額は、-CUMPRINC(1.5%/12,12*30,\17,735,731,1,12*5,0) =2,430,897だから、\15,304,835となります。
あとは金利一定なので単純に、残り返済年数25年、金利2%で元金金額は上記の通り \15,304,835 なので計算出るでしょう。10年以降もご質問の条件では変動金利の返済上限にかかることはないのでそのままです。(上限にかかると未収金利が発生しているということです)

以上ですが、書いていて疑問に思ったのは当初3年の金利が変動にしてはかなり安いですよね。
もし短期固定であれば話は違い、固定期間終了時点で返済額は変更されますので上記とは異なりますよ。
あと多分ご質問にある金利の設定はあくまでたとえだと思いますけど、10年以降2.0%というのはきわめて楽観的過ぎるといえる設定なのでちょっと気になりました。

変動金利の場合のルールをまず知る必要があります。
まず適用される金利は半年単位で変更されます。返済額は5年毎に見直されます。またこの時の変更幅は25%以内というルールもあります。

その条件を入れて計算する場合、

まず約定時の条件から、

返済額:56,457円/月(=-PMT(金利/12,12*35,ローン金額)

が求まります。現実には小数点の問題が発生するため、多少の誤差は生じます。

3年間は金利一定の条件から、3年後の元金金額は、

元金返済額:-CUMPRINC(金利/12,12*35,元金金額...続きを読む

Qショッピングクレジット 一括返済の金額について

車の購入代金を、セディナのショッピングクレジットを利用して支払っています。

2回目の引落が終わった段階ですが、銀行のマイカーローンで借換えを
しようかと思い、セディナに全額繰上返済をする場合の残高を確認した所


金利4.8% 72回払い
3,130,000円借入、分割手数料478,577円 合計3,608,577円支払予定の契約。

に対し、

2回の引落が終わった時点での残高が3,427,000円なので、307,851円の分割払手数料免除を
差し引いて、3,119,149円をお支払下さい、との事で、思っていたより残高が多くてがっかりしてしまいました。


教えていただきたい事は、

契約時の分割払手数料支払予定額    478,577円
繰上返済した場合の分割払手数料免除 307,851円    差額170,726円


免除額が少ないように思うのですが、妥当な金額なのでしょうか?


2回の引落が終わった時点での残高が3,427,000円というのは利息込みの
残高だと思うのですが、通常利息は今後支払う予定の元金にかかる利息という事で
繰上返済する場合は、現時点での元金だけ返済すればいいのではないのでしょうか?

2回の引落で181,577円(ボーナス込)支払済なのですが、その分がほぼ残高に反映されて
いないとおもうのですが、ショッピングクレジットの場合、計算が銀行のローン等とは違ってくるのでしょうか?

金利が2.9%の銀行で借換えようかとおもったのですが、あまりメリットがないので
悩んでしまっています。

車の購入代金を、セディナのショッピングクレジットを利用して支払っています。

2回目の引落が終わった段階ですが、銀行のマイカーローンで借換えを
しようかと思い、セディナに全額繰上返済をする場合の残高を確認した所


金利4.8% 72回払い
3,130,000円借入、分割手数料478,577円 合計3,608,577円支払予定の契約。

に対し、

2回の引落が終わった時点での残高が3,427,000円なので、307,851円の分割払手数料免除を
差し引いて、3,119,149円をお支払下さい、との事で、思っていたより残高が多くてがっかりし...続きを読む

Aベストアンサー

>借換えようかとおもったのですが、あまりメリットがないので悩んでしまっています。

 メリットありますよ。カーローンの7年(72回払)は長すぎます。返済完了時は3回目の車検がきます。下取価格も期待できません。長くても3年ほどで返済完了するローンに組みなおすのが良いです。

>免除額が少ないように思うのですが、妥当な金額なのでしょうか?

 これは仕方ないです。クレジット会社は金利(利息)と取扱手数料が収益です。取扱手数料を返してくれるだけでも良心的です。

(私事ですが私はマイカーは手持ちの預貯金をはたいて現金払いです。ディラーは割賦販売手数料が無くなるので良い顔はしませんし多分値引きも悪いと思いますがローンの利息と比べれば苦にもなりません)

Q住宅ローンの繰上返済 期間短縮or返済額減どちらがお得?

35年長期固定金利の住宅ローンを組んでおり、ローン返済2年目です。
この度繰り上げ返済をするにあたり質問させて下さい。
毎月の返済額を減らしてその分を貯金に回して次回の繰上げ返済に充てるのと(※毎月の返済額が1万円減る計算になります)、毎月の返済額は変えずに期間短縮をするのと、どちらが賢いやり方でしょうか??

また、金利の安い時期に期間短縮をするのが良いとどこかで見ましたが、それは変動金利で借り入れしている場合ですよね?

Aベストアンサー

何を以て得とするかによるでしょうね。
総返済額が減ると得だと言うことであれば、早くたくさん返した方が良いので、期間短縮に決まってます。
ローンの金利以上の利率で貯金できるなら貯金が得ですが、今は無理ですね。

Q金利の高いマイカーローン 一括返済or借り換え?

どなたかお詳しい方、お知恵を拝借できませんでしょうか。

昨年購入した新車の購入代金のローンについてですが、金利が7.8%ととても高く、
月々13000円、さらに年に2回13万円/回の支払いを行っています。
そこで、私(ローン契約者の妻)が転職し派遣となり、給与が半分くらい減額したために
どうにかこのような支払いの負担を軽くしたいと思い、
一括返済(繰上げは不可)または、金利の低い銀行での借り換えを検討しています。

一括返済の場合の金額は126万円(137万円残高のところ、11万円が戻し手数料として差し引かれます)で、教育資金や返済用として貯めたものをあてられます。
また、借り換えの場合は金利2.7%(審査が通れば)となります。

どちらの対応をするほうが得策でしょうか。

Aベストアンサー

>どちらの対応をするほうが得策でしょうか。

先ず、「預貯金が幾らあるのか?」次第です。
一括返済しても、数十万円の預貯金が残るのであれば迷わず一括返済です。
自動車ローン金利が、7%を越えるなんて異常です。
一括返済をすると、預貯金が数万円になるのであれば借り換えでしよう。
最近の子供は、過保護と無菌環境で育っていますよね。
抵抗力が弱いので、少しの事で病気を発生します。
乳幼児なら、なお更です。
(お怒りを承知で、子供が病にかかったら)子供の治療費は非常に高額なのです。
治療費は3割負担で済みますが、付随する経費(食費など)は100%自腹ですからね。
入院などしようものなら、毎日の交通費・駐車場代も100%自腹です。
生保に出す診断書も、1枚5000円近くの費用が必要です。
もしもの為に、預貯金は必要です。
まぁ、複数の銀行(信託・信金・信組・信販含む)で借り換え融資を申し込みましよう。
金融機関各社は、融資先確保に必死な状況です。
自動車ローンと言う名前に拘らなければ、もっと金利の安い金融商品もありますよ。

Q住宅ローンの月々の返済額の目安について

住宅ローンの月々の返済額の目安について
調べてみましたが、思うような回答がなかったので質問させていただきます。
新築をするにあたり住宅ローンの借入額について悩んでいます。 年収から借入限度額や月々の返済額の目安は計算することは出来ました。 しかし、月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
月々の生活費や税金関係、保険関係、住宅を取得したら固定資産税も発生してきます。みなさんは月々どれくらいの返済をされていますか? すごく曖昧な質問になってしまいますが、実際のところはどうでしょう。
目安とされている月々の返済額なら無理なく返済されているでしょうか?
夫28才、私28才、子供3才と1才
夫年収 500程度、私 専業主婦(2、3年のうちにはパート予定)
借入希望 2800万
35年払い、頭金 500万
月々返済 80000程、ボーナス払いなし (フラット35sでおよその計算です)

以上のような感じです。 みなさんそれぞれ生活費等や保険等を含めて、どれくらいローン返済されていますか? 実際どんな感じでしょうか?
曖昧な文章ですみませんが、参考に教えていただけないでしょうか?

住宅ローンの月々の返済額の目安について
調べてみましたが、思うような回答がなかったので質問させていただきます。
新築をするにあたり住宅ローンの借入額について悩んでいます。 年収から借入限度額や月々の返済額の目安は計算することは出来ました。 しかし、月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
月々の生活費や税金関係、保険関係、住宅を取得したら固定資産税も発生してきます。みなさんは月々どれくらいの返済をされていますか? すごく曖昧な質問になってし...続きを読む

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

住宅ローンについては、他の人の状況を判断材料にしてはダメです。
「同じような家族構成、年齢、収入の人がこれくらいのことをしているのだから、自分も同じようにできなければ…。」とか「これくらいできるハズ。」と考えると無理が生じます。

その無理は金銭的なもののみならず、精神的になものにもなります。

住宅ローンって、とっても個別性が高い商品なんですよ。
ですから、「他人・他家との比較」はしないでください。

目安は、「いくらまでならば住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうか」で考えてください。

> 月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
でしたら、ご主人の現在の「手取り給与」に「交通費」や「残業代」が含まれていたらそれを差し引いてみてください。
また、「能力給」や「歩合」など、月によって額に変動がある部分については、「最低限保障されている額」だけにしてください。

「手取り給与からいろいろ差し引いた額」から、毎月8万円を住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうですか?

もし、現在が賃貸住宅にお住まいならば、住宅ローンを「現在の家賃の8割」に抑えると、固定資産税等も含めて、現在と同レベルの生活が維持できると思います(固定資産税については、当初に軽減があれば、その後のことを考慮しなければならないので)。

仮に
・借入額:2,800万円
・返済期間:31年(現在の一般的な定年年齢である60歳までに完済するとして、「60歳-1年-現在の年齢」で設定)
・金利:1.660%(現在のフラット35において、返済期間が21年以上35年以下の場合で、取扱金融機関が提供する金利で最も多いのが2.660%のため。フラット35Sなので、当初10年間はそこから1.00%マイナス。11年目以降は2.660%)
・元利均等返済
・ボーナス返済なし
・繰上返済はしない
という条件でシミュレートしますと、毎月の返済額は96,340円になります。

返済期間を35年にして、返済期間が21年以上35年以下の場合のフラット35の最低金利は2.410%ですから、適用金利を1.410%でシミュレートしても、毎月の返済額は84,503円となり、ご質問者さまが想定されている「8万円」よりも多くなってしまいますが…。

できれば、「手取り給与からいろいろ差し引いた額」から、毎月10万円を住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうかどうかと考えていただいた方がよろしいかと思います。

また、フラット35Sは「全期間固定金利」ではなく、「段階金利型」となります。
11年目以降は、最初のパターンで毎月の返済額が106,189円になります。

11年後というと、上のお子さんが14歳。
中学生になりますね。
中学生、高校生になってきますと、家庭における生活費も増えてきますし、何よりも教育にかかわる費用が増えてくると思います。
そのあたりの「増額」も考えて、資金計画・ライフプランニングをしてみてください。

あと、フラット35を利用されるのでしたら、考えていただきたいのは団信保険料が債務者負担という点です。
これが結構バカにならない保険料額なんですよ。
フラット35は、団信の加入が任意なので、加入者が減っていまして(中途脱退も増えている)、その分、加入者が払わなければならない保険料が年々高くなっているんですよね…。

また、火災保険が必須で、火災保険に質権が設定されます。

私自身、住宅ローンを返済中ですが、40歳代独身女性、子供なしなので、あまり参考にはならないかと思いますが…。
借入額:1,800万円 返済期間:20年(40歳の時に借りましたので) 金利:2.00%(10年固定) 元利均等返済
という条件で借りまして、毎月の返済額は6.6万円程度、ボーナス時加算18万円程度という返済をしています。
損を承知で繰上返済もしていません(できるけれどしていません)。
ボーナス返済ありにしたのは、諸般の事情により(笑)。
FPとして言うならば、「ボーナス返済なし」にされるのは多いにお薦めしたいです。

住宅ローン審査経験者です。

住宅ローンについては、他の人の状況を判断材料にしてはダメです。
「同じような家族構成、年齢、収入の人がこれくらいのことをしているのだから、自分も同じようにできなければ…。」とか「これくらいできるハズ。」と考えると無理が生じます。

その無理は金銭的なもののみならず、精神的になものにもなります。

住宅ローンって、とっても個別性が高い商品なんですよ。
ですから、「他人・他家との比較」はしないでください。

目安は、「いくらまでならば住宅ローンの返済に充てて...続きを読む

Qショッピングローンとショッピングクレジットの違いは何ですか?

信販業界について調べているのですが
ショッピングローン、ショッピングクレジットという言葉をよくききます。どう違うのでしょうか?
ショッピングクレジットは個品割賦ともよばれ、買い物のつどクレジットの申し込みをする、認識しています。
ショッピングローンも尾奈じゃ伊田と思うのですが、
呼び方が違うだけで実は同じせいどなのでしょうか?

教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>ショッピングローンとショッピングクレジットの違いは何ですか?

いいところに疑問を持ちましたね。
実は、ローンとクレジットは「似て非なるもの」なんです。
ローンは「貸付」で、クレジットは「信用」です。

例えば、自動車を購入する場合。

ローン契約だと、伝票上は「金融会社ー>自動車購入者ー>自動車販社」にお金が流れます。金融会社は自動車購入者に現金を貸し、自動車購入者は自動車販社に代金を払います。
クレジット契約だと、伝票上は「金融会社ー>自動車販社」にお金が流れます。金融会社は、自動車購入者に代わって自動車販社に代金を支払います。
後は、ローン・クレジット双方とも同じで、自動車購入者は金融会社に借り入れ分・立替分を返済します。

例えばクレジットカードの場合。
キャッシングは「ローン」で、その他は「クレジット」です。

最近は、区別をしている業者が少ないですね。
でも、カード業界では正しく区別していますよ。


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