水分率と含水率の違いを教えて下さい。
私は恥ずかしながら同じものだと思っていました...

A 回答 (1件)

 私も自信はありませんが、内数と外数の違いではありませんか?含水率といえば、全体を100とした時の水分の割合(内数)ですよね。

多分、水分率(余り聞きなれない言葉ですね)は、ドライ換算で、外数として水が何%あるかということではないでしょうか?
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
一般に、「水分」(率…とは言わないかも知れませんね)といえば、
HIMADESUさんの仰るところの「内数」ではないのでしょうか?
その辺がよくわかりません...

お礼日時:2001/05/17 21:01

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【排泄と尿意】人間は体内に食物を取り込むと24時間掛けて排出されるそうですが、これは水分に対しても適用されるのでしょうか?

余分に食べるとすぐに排出されますが、これは24時間立つ前の物が押し出される形で出ているのでしょうか?

人間は1日の水分補給量が1リットルから最大でも2リットルですが、食物からの水分で大体1.2リットルが純粋な水分摂取目安だと思われます。

ここに1回1リットル飲んだとして1時間くらいで尿意が来たとします。

この排出される尿は1時間前の水分でしょうか?

それとも24時間より前に飲んだ水分が押し出される形で排出されるのでしょうか?

Aベストアンサー

>24時間より前に飲んだ水分が押し出される形で排出される
こちらが正しい。固形の食物は酵素と最適pHで消化された後、小腸と大腸で栄養素の形で吸収されます。
ほとんどの生物は「水が歩いている」状態です、人間の脳など血液より水分濃度が高い。
通常は小腸が水を吸収しますが、大腸が水分を搾り取ります。でもその水分は固形植物に含まれていた水分。
特にアルコールを含む水分は飲んだ途端胃から吸収され血管を通って直ちに腎臓へ送られます、時には十分。

Q水分活性と含水率の違い

を、小学生にもわかるようにご説明いただけませんでしょうか??

Aベストアンサー

小学生に教える… 難しいですね;;

おそらく食品について言っていると思うので、そのつもりで説明します。

含水率とはその名の通り、その物質に含まれている水分の量です。しかし、この水分の中にも色々種類があります。
結合水:食品中のタンパク質や糖に結合している水分
自由水:食品中の物質の隙間に入り込んでいる水分
そして、水分活性とはその物質が自由水をどれぐらい含んでいるかの目安であり、これが大きいとカビが生えやすくなります。


なるべく小学生にもわかるように説明したつもりなんですが orz

QCO2の排出割合は?

CO2の排出割合は?
メディアで騒がれるのは地上にいる我々の排出されるCO2の削減である。
即ち車とか工場そしてエネルギーの無駄遣いなどである。
しかし例えば旅客機によるCO2や水蒸気の排出はどうなのであろうか?
高空を飛ぶ飛行機から排出される飛行機雲の占める面積を見るとかなり
広範囲に温室効果ガスを排出している。
羽田や成田でさえ数分おきに離発着している。航空機による影響はどれ
位の割合なのだろうか?
又海に溶けたCO2も魚や動物性プランクトンによる排出もあるはずだ。
CO2の他に温室効果ガスはどれ位出ているのであろうか?
これらを正確に割合を出す事は困難だろうと思うし、CO2以外の温室効果
ガスの及ぼす影響の割合を出すのも困難だろうと思う。
しかし地球温暖化と言うとすぐに地上で我々に自制を求める論調になる。
その事に大いに不満を持つのであるが皆さんはどう思われますか?

Aベストアンサー

返信を読みました。
有りますよ、その 「SF的でもいいから冷やす方法」 というのが。

米国で去年、オバマはんに某科学者が提言してました。
「上空に雲を大発生させて、太陽光線受光量を減らす」という方法。

今世紀に入ってから今年冒頭まで地球は寒冷化してましたが、この原因は太陽光線入射量が減少したためです。それを人工的に再現して地表温度を下げるという方法ですね。

あと、IPCC原理によれば温暖化は大気中CO2の増加によると言うことですから、過剰分のCO2を大地or海洋に吸収させればよい。
具体的な方法は、例えばサハラ砂漠の緑化ですね。イスラエルの実行してきたような。

イスラエルは自国管轄下の砂漠を見事に緑化し(ている部分もあり)、これを全サハラ砂漠で行えば、ほぼ地球温暖化問題は解決。
植物により吸収されたCO2は用水路を介して海洋に流す。
自然のやってきたことを人工的に工業的にやってしまう、と。
ただし、流す先を地中海に限定すると地中海が高炭素海になってしまうので、大西洋まで用水路を延ばさなければなりません。

Q含水率の計算を教えてください

含水率85%の、100KGの土に、0.5%の養分があります。

この土を乾燥させて、含水率5%に落とすと、養分は何%になりますか?

Aベストアンサー

<含水率85%の土の内わけ>
・水  85kg
・土  15.0kg(栄養0.5kg,その他14.5kg)

土 15kgに対して、5%となる水の量は、
水 xkgとすると

x/(x+15) × 100=5(%)
x=0.78947368…≒0.79kg

より、含水率5%の土の量は
15+0.79=15.79 kg

栄養は0.5 kgなので、
栄養の含有量は、

0.5/15.79 ×100=3.16665611…
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Q灯油1リットルを燃焼すると、水分が1リットル排出?

灯油1リットルを燃焼すると、水分が1リットル排出されるという話を聞きました。にわかには信用できません。科学に詳しい方ほんとかどうか是非教えてください。

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灯油は混合物ですが、
仮にC12H24とします。
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このときの水の量は12×18(分子量)=216→約216mL
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168/0.8=210mLでほぼ同じ体積となります。

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 魚肉において、もっと、効率のいい含水率の量り方をどなたかご存知ありませんか?
 なお、凍結乾燥法は指導教官からデータとして使えないと言われました。あれも時間がかかりますし。
 どうぞよろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

同じ容器を使用しているなら、次回からの使用には
前の恒量値(乾燥重量)を用いて構わないと思います。
毎回、恒量しなければならないのなら、測定日の前日から
乾燥機で加熱しておくというのはどうでしょうか。
(帰宅前に乾燥機に入れてから帰る、といった感じです)
恒量に達するまでの操作回数が少なくてすむと思います。

乾燥助剤である海砂(ケイ砂のことでしょうか?)の精製は
別の日にある程度まとめて行うことはできないでしょうか。
それを密閉容器に保存しておけば、水分測定の際に
1,2時間加熱乾燥するだけですぐ使用できると思います。
測定容器と一緒に、前日から乾燥機に入れておくのもいいかと。

冷却は減圧冷却でなくデシケーター中でも可能だと思います。
測定容器がふたつきならば酸化の影響も少ないと考えられるので
デシケーター中で1日静置し、
翌日に重量測定する、といった方法がとれます。
実験は数日に及ぶかもしれませんが、1日の拘束時間は短いです。

Q空気中のCO2の割合に人間の排出分を含めないのはなぜ?

二酸化炭素(CO2)の空気中の割合は0.04%ですが、この数値の中には人間からのCO2排出分が含まれないという話を聞いたことがあります。もし、本当にそうだとしたら、人間の分をあえて数に入れないのはなぜでしょうか。これ、かねてからの疑問でした。

人間からのCO2排出が地球温暖化の最大の要因でないにしても、人口60億以上が出しているCO2の量を考えれば、決して無視できない数値ではないかと思います。

ご回答でなくても、回答に結びつくヒントで結構ですので、ご教示いただければ幸いです。
なお、ひょっとすると私の勘違い、認識不足も考えられます。明らかにそうでしたら、ご指摘ください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たぶん、人間の分を入れないというのは、CO2の「排出量」のことだと思います。

貴方のおっしゃいます、0.04%というのは、大気中のCO2の割合そのものでしょう。先ほどの「排出量」を抑制しないと、どんどん増えて、地球が温暖化します。

それで、人間の吐き出すCO2は、なぜ排出量に含めて考えないのか、量の問題もあるかもしれませんが、下のような話になると思います。

二酸化炭素、正確には地球温暖化ガスのなかでも問題なのは、人間の活動に伴う、化石燃料の消費に伴って排出されるものです。
人間が息をするときに排出される二酸化炭素は、基本的に食物に由来しますが、食物はほとんどは動植物であり、動物も最終的には植物を食べています。そして、植物は空気中の炭素を固定して、自分の体を作るので、大局的に見れば、人間のはいた二酸化炭素は、循環しているだけで、増えることはありません。(食べるためにはそれだけ植物が育たないといけないので。)

ですが、化石燃料を消費して(燃やして)しまうと、これは地の底に眠っていた炭素が、すさまじい勢いで二酸化炭素として大気中に放出されることになります。そして、大気中の二酸化炭素が増え、地球が温暖化するわけです。

そして、これは、いろいろと排出量の抑制の手段はあります。だから、削減目標を定めて、削減しようという話になるわけです。

そんなところで、御参考になりますでしょうか。

たぶん、人間の分を入れないというのは、CO2の「排出量」のことだと思います。

貴方のおっしゃいます、0.04%というのは、大気中のCO2の割合そのものでしょう。先ほどの「排出量」を抑制しないと、どんどん増えて、地球が温暖化します。

それで、人間の吐き出すCO2は、なぜ排出量に含めて考えないのか、量の問題もあるかもしれませんが、下のような話になると思います。

二酸化炭素、正確には地球温暖化ガスのなかでも問題なのは、人間の活動に伴う、化石燃料の消費に伴って排出されるものです。
人間が...続きを読む

Q含水率を下げるために

ある果実を乾燥させて長期保存したいとします。

・含水率10%の乾燥果実だと、室内保存すると、湿気を吸って含水率が上がる。
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と、ききました。ほんとうでしょうか??

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含水率10%では「生きた細胞」がある。もしくは「半透膜」の性質が残っている。
含水率5%ではその様な性質が失われてただの「乾物(干物)」になった…のではないでしょうか。^^

Q粥 雑炊 水分 割合

粥と雑炊は米から、ご飯からで作り方が違うのは分かるのですが、正確な水の割合はどのぐらいなのでしょうか??七分粥をベースに雑炊との水分の違い(一般的なもの)を教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 お米から作るのがお粥。炊いたご飯から作るのが雑炊とおじやというように理解しています。
 個人的には、おじやは炊いたご飯をそのまま汁に入れるので、お粥に近い仕上がり。雑炊は冷ご飯を一度水で洗って汁に入れるので、さらさらとした仕上がりというふうに区別していますが、あまり明確な定義づけは無いようです。
 水分量も、おじやは7分から全粥に近い感じ。雑炊は5分粥に近い感じと(個人的には)区別しています。

Q含水率が計測法によって異なる

含水率が計測法によって異なる
同じ粉末の、異なる含水率結果が、2箇所から届きました。同じ検体なのですが1つの結果は1%で、もう1つは6%です。聞けば計測時の温度が、60度と100度の差とか。

どっちがいわゆる正しい含水率なのでしょうか?

Aベストアンサー

回答No.3です。

60℃と100℃とでは方法自体が違うのですから、
1%と6%という値の違いは、いわゆる誤差 の話ではありません。

多くの場合は100℃で測ることが多いのですが、粉末の種類によっては、
100℃では分解し始めるような性質のものもありますので、
もっと低い温度で測定することに決められているサンプルもあるのです。

また、より厳密に、温度を全く上げないで減圧乾燥するなど、
加熱乾燥とは違う方法で測定する事になっている場合もあります。

いずれにしても、どちらが正しい(より適切)かは、
サンプルの種類や、それぞれの分野の取り決めによることですので、
それらについての情報を集めた上で判断する必要があります。

そのような情報が無いのであれば、
方法・条件を付記して、それぞれの測定値を示すしかないと存じます。


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