忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

私は魚をさばけないのですが、今度主人が釣りに行くというのです。
それで、近所のスーパーの魚屋に聞いたところさばいてくれるとのことですが、釣り当日は時間的にも行けそうにありません。
魚を釣って帰ってきて、血抜きなど何もせぬまま(できないのです・・・)冷蔵庫に入れておいて、翌日さばいてもらっても大丈夫でしょうか?
すみませんが、回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

翌日で問題ありません。


冷蔵庫に入れなくてもクーラーボックスに氷を入れておけば良いと思います。
そのまま魚屋さんへ。

さばくのは難しくありません。
これを機に練習してみてはいかがですか。
丸ごと買うと安い魚は多いですよ。
私は釣るのは下手ですが、さばくのは好きです。
旦那さんに覚えてもらうのが一番良いと思います。
私は釣りに行って、釣れない時間や暇なときに釣り場でさばいてしまいます。
頭を落とし腹を出し、要らない部分は海へ捨ててきます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
とりあえず、しっかり冷やして持って行ってみようと思います。

お礼日時:2012/10/06 19:39

 釣れる魚と調理の仕方により変りますが、刺身で食べられるなら釣れた魚をその場で〆て血抜する必要が有ります。



 血抜して冷蔵保存しておけば、翌日さばいても問題ないと思いますが。

 釣れる魚が分からないと・・・・?
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この回答へのお礼

基本的に私は生もの(刺身など)が食べれないので、生食用としては考えていません。
けれど、No.2 の方も回答の中で教えていただいたように血抜きだけはしといた方がいいかもしれませんね!
回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/06 19:42

多分・・最低でも半日以上ですよね^^;


血抜きも出来ないなら、辞めたほうがいいですよ^^;
特にエラ付近には微生物が多く存在しますから、
これだけは処理しておかないと腐敗の原因にもなりますから^^;


血抜きだけならそんなに難しいこともありません。
グーグルなどで、「魚 血抜き」などで検索なさってくださいませ。
エラからナイフを入れて神経を切り、尾びれの付け根に切込みを入れて血を抜き、
エラを切り落とすだけですから、初心者のご主人でも出来ると思いますよ。

・・と言うか、ご主人お一人で釣りですか?
お仲間さんで出来る方はいないですか?
出来る方に頼めませんか?
その辺りも含めてご検討くださいませ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
確かに血抜きだけでもしといた方がいいかもしれませんね。
主人は仕事の仲間の方と行くらしいので、お願いできないか聞いてみます。

お礼日時:2012/10/06 19:40

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Q釣った魚をさばいてもらいたい

最近ちょくちょくボートで釣りをします。
たまに大物がかかっても、釣るのと食べるのは好きなのですが、横着なので料理は苦手。
千葉の内房でどこでもよいのですが釣った魚を持ち込みさばいてくれるところはないでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

元魚屋勤務です。

下記の皆様と同意ですね。
魚屋に釣った魚を持ち込む人は月1回ぐらいいました。
でっかいマダイやヒラメ、フグ(免許がいる)などかな。
小さい魚でも沢山釣れたからと、頼む人もいました。

料金ですが、フグなど面倒なものはまとめて1000円。
マダイやメジロなどを3枚に卸すのは500円。
刺身は種類によって500~1000円です。
例えば50cmのマダイを全部刺身にしたら、1000円でした。


前振りはこれくらいとして、まずは家に一番近い魚屋さんか小さなスーパーの鮮魚売り場の店員に
「魚が釣れたんで、料金払いますから刺身にしてもらえませんか?」
とお願いします。
2回以上通えば確実に馴染みになり、快くやってくれます。

「○○市に住んでます」と補足をくれたら、「ここがお勧め!」と詳しく教えてくれる人がいると思いますよ。

Q釣った魚2日から3日してから食べるとおいしい?

と聞きました 冷蔵庫にいれておいてもいいし 冷凍しておいてもいいと聞きました

内臓もとらないでいいそうです 本当ですか?

Aベストアンサー

魚屋に居た元調理師です
正解です、但し冷凍では期間は長く成ります
それを熟成と言います
タンパク質がアミノ酸≪うま味≫に変化する事を熟成と言って、魚だけではなく、肉でも行われます
但し小さい魚≪鯵、イワシ等≫は、熟成期間が短くやっても変わりはなく特に鯖は、生きぐされと言われるほどで
熟成はせずに、販売するか冷凍されます
生の本グロなどは大きい物は1週間位冷蔵していて、熟成させます
ハマチで下ろして、次の日、ブリで、2,3日熟成させる事も有ります
白身、青魚、赤身にもよりますが、比較的大きな魚ほど、熟成期間は伸びます
但し鰓や腸は、それほど持ちませんので、必ず取るか、三枚などに下ろした状態で冷蔵や冷凍します

Q釣ってきた魚を翌日にさばきたいのですが、

釣ってきた魚を翌日にさばきたいのですが、
冷凍させていても鮮度はかなり落ちてしまうものですか?

とりあえず冷凍庫には入らないので、
クーラーボックスに新しい保冷剤を入れて置いておきたいのですが。

Aベストアンサー

大丈夫です。魚屋さんで売ってる魚だって、2~3日前に獲れたのを冷蔵運送してる奴だったりしますし。

保冷剤だと、冷えているように見えて直接触っているところしか冷えてなかったりします。あるいは逆に触っているところが冷えすぎてしもやけになったりします。
氷水に浸ける(ただし、ビニール袋に入れて魚体が直接真水に触れないようにする)と大丈夫です。
そうやって、一晩あとにお裾分けしたり、宅配便で送ったりしています。
実際には、
・釣りの現場で氷水でキンキンに冷やす
・輸送の時は氷浸けで水はなし
と言うふうにしています。

なお、ガチガチに凍った氷点下の氷を直接魚にぶちまけると氷焼けするので、ご注意ください。

Q内蔵を取り出して持ち帰ると鮮度は?

最近、海上釣り堀に、はまっていまして、真鯛、ワラサ、シマアジなんかを釣って帰って、自分で捌いて、美味しく食べています。家族や、ご近所さんにも好評で、新鮮な魚を買いに行く気分で釣りに出かけています。しかし、釣れる数が、場合によっては半端でなく、40センチ級真鯛10匹、60センチ級ワラサ2匹、40センチ級シマアジ2匹もあると、家中、鱗だらけ、血だらけ、また処分する内臓の量も、これまた半端でなく、従ってスカリから上げるとき、活け絞め(船頭がやってくれる:エラからナイフを入れ絞める)の後、鯛は鱗を取り、内臓を取り出した後、クーラーに入れます。ワラサは内臓とエラも取りクーラーに入れます。シマアジは内臓を取るだけです。クーラーに氷を入れ海水を入れて、ギンギンに冷やして持ち帰っていますが、最近の情報で、鯛類は直接冷やさない方が良いと有りましたので、今後は注意します。(シマアジは直接冷やした方が良いのでしょうかね?)
さて、このように、内臓を取り出して持ち帰ることでの鮮度への影響は如何でしょうか?もし取り出さない方が良いのでしたら、ゴミの処分方法を再検討することにします。
又、前回神経絞めについて質問し、死後硬直を遅らせる技について理解しましたが、内臓を取り出した魚についても神経絞めは有効なのでしょうか?とにかく持ち帰った魚を、出来るだけ美味しく食べたいと思っています。

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Aベストアンサー

内蔵を取った魚を海水を入れたクーラーに入れたまま帰ると身に水分が廻り刺身で食べても水っぽくておいしくなくなります。
またそんな身ですと捌いて刺身にするまでは運良くプルプルの身でも刺身を食べているうちに水分が身から出てきて刺身の下に水分がたまり身が洗いにしたように、はぜてきて最後は皿が水だらけということに成りかねません。
特にこれは鯛がなりやすいですね。
だから最後の方の身は弾力もなくなり水っぽくて旨味も全然なくなってしまいます。

釣場でそこまで出来るのは決して悪いことではありませんが、そこまでしたのなら魚に水分が付かないように1匹ずつビニールに入れて口を締め海水は入れずにまんべんなく氷を隙間に入れていくのがおいしく持ち帰る方法だと思います。
ホントにおいしく食べようと思ったら内蔵を出した時に海水で洗ったのなら腹の中にペーパータオルなどを詰めて腹の中の水分も取っておくべきです。
氷も出来れば漁業者が使うような小さなバラ氷が一番ですけど、もしなければアイスピックなどで出来るだけ小さく砕いて魚が多いときは魚を立てた状態で隙間に氷を入れれば魚の重みによって身割れすることもなく長く新鮮さを保てます。

青物は本来内臓の痛みが早いので通常は氷締めにしたりしますが内臓とエラを取っていればそうギンギンに冷やさなくてもいいと思います。
外気温やクーラーの性能にもよりますが食べるまで2時間以内ぐらいならあまり氷を多くしなくても良くて
もっと早いのなら上に新聞などを敷いて直接魚に氷があたらないようにして冷気だけで冷やしてもいいでしょう。
冷やしすぎはやはり早く硬直を招きます。
私は厳冬期のグレ釣りは自宅まで磯から2時間ほとんど氷はいれません。

神経締めは一気に即死させてすぐ、まだ神経が活きているうちでないと意味はありません。
神経締めの概要はお分かりいただけたかと思いますが実際は神経自体1mmほどのほんの小さな部分ですし青物だとその長さの線もいります。
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まず初っぱなからうまくいくことはないと思います。

内蔵を取った魚を海水を入れたクーラーに入れたまま帰ると身に水分が廻り刺身で食べても水っぽくておいしくなくなります。
またそんな身ですと捌いて刺身にするまでは運良くプルプルの身でも刺身を食べているうちに水分が身から出てきて刺身の下に水分がたまり身が洗いにしたように、はぜてきて最後は皿が水だらけということに成りかねません。
特にこれは鯛がなりやすいですね。
だから最後の方の身は弾力もなくなり水っぽくて旨味も全然なくなってしまいます。

釣場でそこまで出来るのは決して悪いことで...続きを読む

Q鯛は3日目がおいしい、ほんと ?

釣り好きですが、釣りたての魚は、スーパーでの魚と比べると雲泥の差で釣りたてがおいしいと思います。
ところで、先日のテレデでは、鯛など「熟成 ?」すると云っていました。
私は、とんでもないと思います。
いかがでしようか ?
「いなだ」「すずき」等々、「いわし」「あじ」等小魚でなくても釣ったすぐの方がおいしいと思います。
仮に、熟成とそうでない魚とあるならば、どこで見分けすればいいでしようか ?

Aベストアンサー

鯛、アジ、ブリ等、
「締めて3日目くらいが一番美味しい(うまみが多い)」
と言われる魚が多いのは事実です。
(生食ではなく火を通す場合(塩焼きや煮付け)は、私は新鮮な方が美味しいと思いますが)

これは、他の方もおっしゃっている通り、日を置くことでうまみ成分が増えるからですが、
ただ死ぬにまかせていただけではだめです。

生きているうちにきちんとした手順で締める(血抜きや神経締め等)ことで、初めて「美味しさ」につながります。
スーパーで売っている魚は、大抵の場合、獲ってからただ氷水にいれて締めているだけなので、
うまみにつながらないのでしょう。

現に、私はアジ釣りを良くしますが、
クーラーに入れる前に血抜きを行い、海水氷で冷やして持ち帰ります。
そうして持ち帰り、2日(長いときは3日)程クーラーの中で寝かせてから刺身で食べることが良くありますが、とても美味しいですよ(^^)

確かに歯ごたえは釣り立てには及びませんが、私は歯ごたえより、うまみを選びます。

ただ、必ずしも
「寝かせる=うまみが多くなる」
とは限りません。
例えば、イシモチ、カマス、ハゼ、サバ(生きているうちにエラと内蔵を除いたものに限る)等、
「足が速く、刺身で食べることが出来るのは釣り人の特権」
と言われている魚は、釣ったその日しか刺身で食べられません。

なので、熟成で美味しくなるのは魚によりけりですね。

尚、熟成か腐っているのかを見た目で見分ける方法は私は分かりません(^^;)
なので、私が安心して生食するのは、自分で釣ったか、店(寿司屋等)で食べるときだけです。

鯛、アジ、ブリ等、
「締めて3日目くらいが一番美味しい(うまみが多い)」
と言われる魚が多いのは事実です。
(生食ではなく火を通す場合(塩焼きや煮付け)は、私は新鮮な方が美味しいと思いますが)

これは、他の方もおっしゃっている通り、日を置くことでうまみ成分が増えるからですが、
ただ死ぬにまかせていただけではだめです。

生きているうちにきちんとした手順で締める(血抜きや神経締め等)ことで、初めて「美味しさ」につながります。
スーパーで売っている魚は、大抵の場合、獲ってから...続きを読む

Q釣った魚の保存方法

宜しくお願いします。
最近、船釣りによく行きます。特にアジやイサキを狙います。

そこで質問です。

釣行から帰宅すると、すぐに自分自身で3枚におろし刺身等に調理するのですが、すぐに調理できない場合(調理が翌日等)はどの様な保管方法が良いのかご教示下さい。
また、刺身として食べる場合、釣りたてを全部調理した上で、冷蔵保存した方がいいのか?食べる分だけ調理し、残りはさばかずに冷蔵庫に保管した方がいいのか?その辺も教えて頂けると助かります。
(出来るだけ釣った魚は船上で〆て持ち帰るようにしています)

例えば
1.海水が少し残っているクーラーBOXに氷を追加して保管する。
2.クーラーBOXから出して、ラップに包んで冷蔵庫に入れる。
3.クーラーBOXから出して、頭と内臓(又は内臓のみ)を落として  から冷蔵庫に入れる。

の様な感じなんですが、的確なアドバイスをお願いします。

調理法としては、刺身で食べる!事が目標です。

以上、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO3です。
補足について回答いたします。

>船上で〆た後、クーラーで冷やさないのでしょうか?
表現が悪くてすみません。クーラーで冷やして持ち帰っています。
白身魚の場合は直接、魚を氷水(海水+氷)に浸けないで新聞紙に包んでビニールパック等に入れクーラーで冷やして持ち帰っています。
良い状態で持ち帰った場合は、死後硬直がまだ起こっていなく魚の頭を持った場合に尻尾の方がが垂れ下がる状態になります。

直接氷に浸けた場合は、頭から尻尾にかけて一直線の状態になり死後硬直が起こって硬くなります。このような経験、ありませんでしょうか?

白身魚の場合は、急激に冷やさない方が良いのではないかと思っています。死後硬直が起こっていない状態の魚をおろした場合、身がプリプリしており色も透明感がある感じを受けます。
刺身で食べた場合、このような状態の方が美味しいと感じています。

>神経締めの方法をお教え頂けないでしょうか?
ホームセンター等でステンレスの針金(直径2mm程度・長さ50cm程)を購入したものを常時持参しており神経締めを行っています。

1.まず、船上で魚を〆ます。
2.尾尻のつけ根をナイフ等で切り落とします。
3.切った尾尻から骨が見えます。骨の上に神経がありますので、頭方向にステンレスの針金を出し入れします(魚が動かなくなる)
4.バケツ等に海水を入れて魚を頭から入れて血抜きします。

船長に教えてもらったものです。たぶん何処の船長もご存知だと思いますので、実際に教えていただいたらいかがでしょうか?

NO3です。
補足について回答いたします。

>船上で〆た後、クーラーで冷やさないのでしょうか?
表現が悪くてすみません。クーラーで冷やして持ち帰っています。
白身魚の場合は直接、魚を氷水(海水+氷)に浸けないで新聞紙に包んでビニールパック等に入れクーラーで冷やして持ち帰っています。
良い状態で持ち帰った場合は、死後硬直がまだ起こっていなく魚の頭を持った場合に尻尾の方がが垂れ下がる状態になります。

直接氷に浸けた場合は、頭から尻尾にかけて一直線の状態になり死後硬直が起こっ...続きを読む

Q釣った魚を処理せずに冷凍してしまったら

友人が釣りに行き小アジと太刀魚を釣ったそうです。ハラワタを取ったりするはずが、疲れて処理をせずに冷凍したようなのです。もしかしたら釣った直後に血抜きはしているかもしれませんが、そのまま冷凍庫って・・・。解凍して処理すれば食べられるでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

普通に食べれます。
ただ、御注意頂きたいのが「冷凍=腐らない」ではないので何ヶ月もそのまま冷凍は無理です。
内蔵がある分、腐りやすいですしね。
期間は冷凍の仕方(処理方法)、冷凍庫の状態(開け閉めの回数などなど)で変わるので一概にいつまで大丈夫とは答えられません。
まあ、「冷凍庫で長期保存しない」とだけ理解頂けたら問題ないと思いますが...。

知り合いの漁師などは剣先イカをワタも取らずにビニールに入れて冷凍。
半年後に真水で解凍して刺身で食べてます。
あまりナマのイカと変わらず美味しいですよ。
(魚では同じようにはいきませんが....)

ちなみに小アジ、タチウオは血抜きの必要がありません。

ご友人に食べれること、お伝え下さいませm(--)m

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Qカサゴをつりたいのですがカサゴの釣れる時期はいつですか?あと昼と夜どっ

カサゴをつりたいのですがカサゴの釣れる時期はいつですか?あと昼と夜どっちがいいですか?夜ルアーでもつれますか?

Aベストアンサー

カサゴは関西ではガシラと言います。その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を
していますが、食味は最高です。釣りたてならば刺身もOK。から揚げにして食べてもOK
見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。

前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。日中は物陰や岩の間に身を潜め
餌が落ちてくるのを待っています。根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に
多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。
最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売していますのでそちらを使ってみるのもよろしいかと
思います。
釣りに出かけるのであれば、夜がお勧めです。昼でも釣れますが夕方から夜にかけてか深夜から早朝が
魚のお食事タイムですのでそのぐらいの時間帯に釣り場に着いているのが理想です。
しかしながら潮の加減もありますので、その日の満潮干潮ぐらいは調べてから釣り場に向かったほうが
良いでしょう。
あとルアーでも十分に狙えます。カサゴ用のワームも販売しています。夜に行くのならばグロー系(蓄光タイプ)のもの、日中であれば赤系のものがお勧めです。根魚は甲殻類(魚全般に言えることなんですが)を好んで食しますのでエビまたはカニをモチーフにしたワームを選ぶと良いでしょう。
ただしルアーで狙うときに辛抱強く釣ってくださいね。そう簡単に食いついてはきてくれません。
根魚は足で釣果を稼ぐものだと僕は考えています。テトラ帯や岩礁帯の隙間にルアーを落としこんで
2.3回ふわふわと餌を見せつけて反応がなければ次の穴へという具合に足で距離を稼いで釣りましょう。
おっとつり方を書いてなかったですね。カサゴのつり方にはいろいろ種類があるのですが、2.3ご紹介
しましょう。ルアー釣り:6ft~7.5ft前後の先調子の専用ロッドに1000番~1500番クラスのリール
ラインは2~6ポンドぐらいを100M前後巻いておけばよいでしょう。針はジグヘッドの1~2.5g前後
ルアーは好みもありますが、エビ系の一袋300~500円前後のものを購入していざ釣り場へ、
釣り場に着いたら、釣り場の地形を確認していそうだなというところのめぼしをつけてタックルを準備し
私はテトラ帯であればほぼ真横に投げてテトラの沈んでいるところを沿わすようにリールを巻いてきます
そのとき底のずるずるという感触で地形の形状を把握して何度か投げてあたりがなければ次の場所に移動します。いれば必ず食いついてきます。引きが強く餌を加えたら自分の住処に戻ろうとするので多少強引でも当たりがあったら引っこ抜くというイメージでフッキングするようにします。ラインには常にテンションをかけておくほうが良いでしょう。
餌釣り:カサゴは雑食系なのでゴカイ等も食べます。私は漁港の船着場で竿を出すときには、好んで同付き仕掛けを多様します。同付き仕掛けは釣具やで確認してください。市販で作ってくれてあるものもあります。竿はぶっちゃけなんでもOK。昔はバス竿で釣ってました。餌は青イソメやカニ、湖産エビ等なんでもいいです。ポチャンと落として数回上下してしばらく待つを繰り返しているとカサゴ以外にもいろいろ
釣れますよ。出来れば漁港であれば、ふちギリギリに落とすほうが良いと思います。これも足で稼ぎましょう。あと穴釣りというのがありますが、1M前後の竿にリールをつけてテトラや岩の穴に落としこんで
釣るつり方ですが、市販にブラクリし掛け(オモリに直接針が結んである仕掛け)というのがありまして
ラインに結んだ針に餌をつけて落としこんであとは同じです。冬場は余り穴から出ないので有効なつり方ですね。
そうそう季節を聞かれてましたね。カサゴは年中つれます。水温が低くなった冬場でも関係なく釣れるので、冬場に釣りものがなくなった釣り人はよくカサゴを狙います。私もその一人・・・
長々とすみませんでしたがぜひ参考にしてみてください。
あとどこがよく釣れるかは、近くの釣具屋できくと大体の居場所は教えてくれますよ。
ほいじゃがんばってくださいね。

カサゴは関西ではガシラと言います。その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を
していますが、食味は最高です。釣りたてならば刺身もOK。から揚げにして食べてもOK
見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。

前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。日中は物陰や岩の間に身を潜め
餌が落ちてくるのを待っています。根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に
多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。
最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売してい...続きを読む

Qサバは刺し身で食べれるのは、釣ってどのくらいまで?

釣ったばかりのサバをいただきました。
刺し身で食べられるのは、釣ってどのくらいが目安でしょうか?
当然冷蔵庫に冷やしています。

刺し身がだめなら、いい食べ方を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
摂取される事によって起こるアレルギー症状に似た食中毒です。

http://www.nihs.go.jp/library/eikenhoukoku/2009/031-038.pdf

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shokuhin/anzen_info/others/his/index.html

ご覧頂いたように、1998 ~ 2008年(過去11年間)に渡ってヒスタミン中毒
の死者はゼロです。他にもヒスタミン中毒に関する文献を、辛抱強くネット検索
しましたが、この中毒によって死に至ったという内容の記述は、残念ながら
私には発見出来ませんでした。

次にアニサキスです。

http://www.infoaomori.ne.jp/~sekiai/stoma-page/stoma31.html

http://www.kenko-shindan.net/yjchiesearch.php?query=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%82%B9%E7%97%87

と、確かに怖い病気、というか症状ですが、

http://www.iph.pref.hokkaido.jp/charivari/2006_04/2006_04.htm

に有るとおり、1997年までに日本国内で既に30000例ものアニサキス症の症例が
あることを報告していますが、幸いなことに死亡例は一例もありません。

一時期TVで取り上げられたのは、一昔前ならホタルイカ、最近ではイシガキダイ
などですが、これらはいずれもアニサキス以外の寄生虫です。またネット上で
アニサキスが頭に入って脳を食い破ったなどと騒がれた事もあったようですが、
アニサキス自体が人間の体内で長時間生きられないので、これはドジョウなどに
寄生する顎口虫ではないかと言われているそうです。

ですので、どうしてもご理解頂きたいのは、鯖を食べて死ぬような人は、
ゼロかどうかは判りませんが、極、極、極、稀だと言う事です。
回答者の中には運悪く鯖で死んだ人を多くご存知の方が居られるようですが、
もし生の鯖を食べてたくさんの人が死んだという話を、
鯖を扱っている漁業関係者の方々や、鮮度に自信を持って料理を提供されている
板前さんが聞いたら、きっと悲しい思いをすると思います。そして一体何時どこで
誰にそんな話を聞いたのかという話になると思います。

知り合いの知り合いになりますが、東北大震災で壊滅的被害を受けた漁師さんが
居ます。唯でさえ放射性物質が騒がれている中で、鯖を食べて死ぬ人って
結構居るらしい…などという話がされているのを、私は決してその方々に
聞かせたくはありません。
また関西以西では、町の魚屋さんにも、時期によっては普通に刺身用の鯖が
売られています。私は彼ら魚屋さんが、営利のみを目的に、
食べると死ぬかもしれない魚を、平然と売っているとは到底思えないのです。

話を戻します。
前述のヒスタミン中毒ですが、一旦魚肉内に発生したヒスタミンは
煮ても焼いても凍らせても消滅しません。ですから、ちょっと時間が経ったので
酢で〆て食べようというのは無理な話だそうです。お酢でも塩でもヒスタミンは
消えないそうです。
ですから、しめ鯖を作るにしても、生(刺身)で食べられる状態のものを、
敢えて酢で〆る事が必要です。塩で〆ると、ヒスタミンの原因物資である
ヒスチジンが流れ出て、ヒスタミンが発生しにくくなるのです。
そうやって生で保存するよりも長時間保存できるようにするって事です。
これは塩や酢がヒスタミンを消す事とは全く違いますので注意が必要です。
刺身で食べられなくなったような鯖であれば、昆布〆でも結果は同じです。

http://www.pref.iwate.jp/~hp5507/report/kekka02/6%281%291%29.pdf

プロの板前さんが躊躇するのは、商売柄「絶対の自信がなければ出せない」
という事だと思います。

http://sakanaitamae.seesaa.net/article/146030658.html

このように自信を持って鯖の刺身を勧める板前さんも居ます。

…色々と書きましたが、結論としては「やっぱり、今回は新鮮なうちに
火を通して食べれば?」って事で。
こんだけ鯖を擁護しといて、結論それかいっ!!
って突っ込みが聞こえそうですが、総合的に考えてみたらやっぱりねぇ。

でも、これだけは信じて下さい。新鮮な鯖の刺身は本当に本当に美味しいんです!
そして、万が一、万が一鯖に当たったとしても、余程の事が無い限り死にません。
どうか今も一生懸命に鯖を獲っている・売っている方々の為にも、それだけは
信じて頂きたいと思う次第です。

こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
摂取さ...続きを読む


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