株主共同の利益に関する件で、株主総会での説明を求めたいので
事前に書面で質問を送りたいのですが、書き方を教えてください。
形式や決まり等があるのでしょうか?  
また上記のような件や総会での質問の仕方等を説明してある本や
ホームページがありましたら同じくお願いします。

A 回答 (1件)

    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答 ありがとうございます。
このような質問状を送っておけば、総会で質問をしなくても
総会中に返答又は説明を普通はしてくれるものなのですか?

お礼日時:2001/06/02 17:05

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q質問&回答の書き方

次の質問の書き方でどちらの方が読みやすいでしょうか?ご回答の程ヨロシクお願いします(o__)o))ペコ

書き方1
この質問を見た方に質問があります。この書き方は見やすいでしょうか?これは、単に改行をあまりせずに文字を羅列させていく書き方です。まぁ、文の内容が変わる時は改行しますがね(^^;)
この書き方はどう思いますか?


書き方2
この質問を見た方に質問があります。
この書き方は見やすいでしょうか?
これは、一文が終わるごとに改行するやり方です。
文が長くなる時には
こうやって適当なところで改行します。

因みに、文の内容が変わる時は
このように一行空けます

この書き方はどう思いますか?

Aベストアンサー

この長さではどちらでも。
長文の場合はどちらかといえば2。

私は、長文になりがちなのですがなるべく句点(。)で改行するようにしています。
質問文でありがちな、改行なしビッチリ長文はエディタにコピペして自分で改行を入れて読んでいます。

文の内容が変わるときは空行があると読みやすいです。
空行を入れた上で■などの記号を入れたり、箇条書きにするときもあります。

Q株主総会の招集通知(299)、株主総会参考書類及び議決権行使書面の交付

株主総会の招集通知(299)、株主総会参考書類及び議決権行使書面の交付等(301、302)

何を質問していいのか、自分でも分からないのですが…

この辺りの条文が、書面による召集とか、電磁的方法による召集とか、召集通知と株主総会参考書類や議決権行使書面をいっしょに送ったり?とか、(301II)と(302I)や(302II)の違いというか、この辺りの流れが、条文を読んでてもわかりません。

この辺りの手続的な流れを教えていただけたら助かります。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

手続き的な流れと言われると、少し困ってしまうのですが、
それぞれの条文の趣旨を簡潔に書きたいと思います
(原則のみ書きます。例外的なものを書くと膨大な量になるため)

まず第299条の趣旨は、
株主に株主総会に出席と準備の機会を与えるために、
ある一定の時期までに、召集通知を発することを定めたもの

なお、そのために取締役会設置会社では、
計算書類、事業報告等も併せて発することが定められていて、
取締役会非設置会社では、もともと株主に経営が関与していることが
予想されるので、要件が緩やかであり、取締役会の召集手続きと同じです

300条は299条の召集手続きを省略できる例外を定めたもの

301条及び302条は、
「株主総会に出席しない株主が、書面/電磁的方法によって議決権を行使できる
と定めているとき」(298条第3項、第4項)は、通知だけでなく、
その議決権を行使するための書面、電磁的な方法(投票用紙のようなもの?)、
及びその参考資料の交付を定めたものです

(厳密性は失うが、噛み砕いて書けば、
原則は、出席した株主だけが議決権を行使できるので、
参加を呼びかけるだけでよいが(?)、
株主全員が株主総会に出席する/できるわけではないので、
出席しないでも、議決権行使できる場合があって、
その場合には、議決権行使するために必要なものも、
交付してあげてね、ということ)

参考になれば幸いです

こんにちは

手続き的な流れと言われると、少し困ってしまうのですが、
それぞれの条文の趣旨を簡潔に書きたいと思います
(原則のみ書きます。例外的なものを書くと膨大な量になるため)

まず第299条の趣旨は、
株主に株主総会に出席と準備の機会を与えるために、
ある一定の時期までに、召集通知を発することを定めたもの

なお、そのために取締役会設置会社では、
計算書類、事業報告等も併せて発することが定められていて、
取締役会非設置会社では、もともと株主に経営が関与していることが
予想されるので...続きを読む

Q数字の書き方

数字の書き方(1・4・5・6・7)について質問します。
添付した紙の左側に書いてある数字は、印刷物で見かける数字です。
添付した紙の右側に書いてある数字は、私が普段書く数字の書き方です。

印刷物で見かける数字と私が普段書く数字の書き方では、形がちょっと違います。書類に数字を書く時、
私が普段書く数字の書き方で書いた方がよいですか?

私が普段書く数字の書き方(1・4・5・6・7)は、正しく書けてますか?

細かい質問になりますが、宜しくお願いします。



                

Aベストアンサー

数字は実用的な目的で書かれると仮定します。つまり芸術ではなく、美を追求するものではないとします。そうすると誤解のない字であることが最大の条件になります。そのほかに早くかけるとか、親しめる文字であるとか、いくつかの付帯的な問題はありますが、この際それは無視しましょう。
 そういう条件で見ると質問者の数字は誤解される恐れはなく、「正しくかけている」といえます。
 書類に数字を書く時、
>私が普段書く数字の書き方で書いた方がよいですか?
これは何を聞きたいのか、わかりません。
 もっと左の字に似せたほうがよいかという質問ですか。それなら、その必要はないといえます。
 それとも個性の感じられる字の方が良いかということですか。別に取り立てて特徴があるとも見えないので、その場合もノーです。

Q書面による株主総会の招集通知発送時期について

お世話になります。
会社の定時株主総会を、次回から書面を以て決議(=決議の省略)したいと考えています。
そこで、会社法第319条第1項に、
「(略)株主の全員が書面又は電磁的記録により同意の意思表示をしたときは、当該提案を可決する旨の株主総会の決議があったものとみなす」

とあります。これは書面決議を満たす要件が書かれていると思いますが、「書面にて同意の意思表示」という表記を見ると、書面決議と書面投票を混同してしまいます。
それによって、招集通知を省略して良いのか、あるいは2週間前に通知しなければならないのか
も変わってきますので困っています。

そのあたりの区別を、どなたか教えていただければ幸いです。

また、上記の質問とは少しずれるかもしれませんが、書面投票の場合、2週間前までに招集通知を発送しなければなりませんが、うちのスケジュールでは、株主総会の日時と議案を決定する定例取締役会が、株主総会当日からちょうど2週間前なのですが、日程の設定は問題ありませんか?定例取締役会終了後直ちに発送すれば良いですか?

すみせんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

いわゆる「もちまわり決議」ともいわれているもので、総会開催という会合そのものが存在しません。しないのですから、招集手続きもありません。まわってきた提案事項に株主全員同意ですから、一人でも異を唱えれば不成立です。全員同意を取り付けた日(最後の一人が同意した日)に、可決成立です。よって株主多数の会社に向きません。

一方書面投票は、総会開催を前提としています。全員でなくても定足数にたる投票があっても開催は要します。全員投票すれば、どうなんでしょうね、賛否数を発言して、可決否決の宣言はせねばならないのでしょう。会合が開かれるのですから招集手続きはあります。

2週間に関しては、中2週間といわれています(299条(1))。発送日の翌日起算、かぞえて14日あけて15日目に開催可です。木曜の今日日中投かんすれば、2週後の金曜以降開催可です。

Q懸賞の書き方について

懸賞の書き方について教えて下さい。

『あたる』書き方と『はずれる』書き方があると聞きました。
私は、多くの懸賞に応募しましたがあたったことはありません。
私は『はずれる』書き方をしているのだと思うのですが、
『あたる』書き方がどういうものか分かりません。
自分なりに考えてみたのですが、イマイチ思いつきません。

あたったことがある、という方は是非教えて下さい。
明後日締め切りなのですが、だしたい懸賞があるのでお願いします!

Aベストアンサー

一般的な懸賞の場合、書き方は関係ありません。

ただ、周囲を塗るなど、葉書を目立つようにした場合、当たりやすくなる場合と逆の場合があります。私が雑誌の懸賞に携わったときには、目立つはがきは避けるようにという指示を受けたことはありますし、実際、同僚を見ていてもそういう葉書は避ける傾向にありました。

ギャル字でも、汚い字でも抽選段階では関係ありませんが、本気で解読できない場合は「残念」になります。これは、どの懸賞でも一緒だと思いますよ。

Q100%子会社の株主総会への親会社の株主の出席する権利

当社では子会社の株式(100%)を所有していますが、子会社の株主総会にその出資者である親会社の株主は出席する権利があると、親会社の取締役がいいだしました。
本当にそうなのでしょうか??
商法のどこをさがせばいいのでしょう??
既に決議通知を作成しているのにかかわらず、なにか波乱が起こりそうで「わくわく」じゃなかった「どきどき」してます。
その関係に強い方、是非教えて下さい。

Aベストアンサー

↓shoyosiさんの言われるように、親会社株主は、子会社の株主総会に出席することはできません。あくまでも、別の会社だからです。ただし、親会社株主は、裁判所の許可を得れば子会社の株主総会議事録の閲覧等が可能です(商法第244条第4項)。私自身、ある企業の子会社の株主総会の運営事務を行っていますから間違いありません。

Q総合評価方式の書き方が分かりません。

総合評価方式の書き方が分かりません。

このたび県の入札工事に入札する予定(1500万円程度)なのですが、総合評価の書き方が初めてなので分かりません。
書き方・雛形等分かりやすく説明しているものがあったら教えてください。

Aベストアンサー

総合評価方式で一律の書式なんてありませんから、個別に県に聞くしかないでしょう。
なお価格以外に技術評価等がされるのでしょうが、書式は入札情報内にあると思いますが、書き方・ひな形はそれぞれ違いますので各応札者が独自の工夫で作成するものではないでしょうか。

Q株主総会決議について(議決権等)

掲題について、wiki等で調べていましたが、
実際のところがわからなかったので質問します。

(1)
「定足数」というのは、決議の種類によって定められた数分だけ、
議決権又は株主が集まらないと決議できない、と解釈しております。
この解釈はあっていますでしょうか?
また、もし集まらなかった場合は、普通に「決議できませんでした」で
単にそのことについて決められず(実行できず)終了なのでしょうか?

(2)
さまざまな種類の決議があって、それぞれに「表決数」が定められています。
「表決数」によって、例えばある決議が反対(否決?)された場合、
これもまたそのことについて単に決められませんでした、で終了なのでしょうか?

(3)
もし、例えば株主が3名であるとして、過半数の定足数が必要なのに
1名しか集まらず、でも決めなければいけないんだ!と
勝手に決議してしまった場合、他の2名から訴えられてしまったり、
議事録の偽造とかで罪に問われてしまうのでしょうか?
また当ケースにおいて決議しなかった場合は、議事録は「定足数が集まらず閉会した」
みたいな記述内容になるのでしょうか?

(4)
株主同士の議決権(パワーバランス)が拮抗している場合。
何かについて決めたい株主と、それは断固反対な株主の間で
株主総会→否決→株主総会→否決・・・
とループしてしまうようなことは起こりえるのでしょうか?
それとも、最近話題のガソリン税のような衆参衆→再可決みたいな
ことがあるのでしょうか?
無い場合、これを防止するために、パワーを常にもっておきたい株主の議決権は
常に2/3を超える範囲で維持しておかなければならないのでしょうか?
(あまりオープンな会社では無くなってしまいますが・・・)

可決や否決の条件はネットに書いてあるのですが、
実際そうなったらどういうことになるのか、どうすればよいのか等、
具体的なことがわからなかったので、質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。

掲題について、wiki等で調べていましたが、
実際のところがわからなかったので質問します。

(1)
「定足数」というのは、決議の種類によって定められた数分だけ、
議決権又は株主が集まらないと決議できない、と解釈しております。
この解釈はあっていますでしょうか?
また、もし集まらなかった場合は、普通に「決議できませんでした」で
単にそのことについて決められず(実行できず)終了なのでしょうか?

(2)
さまざまな種類の決議があって、それぞれに「表決数」が定められています。
「表決数...続きを読む

Aベストアンサー

株式会社の議決権、定足数は、 原則 人数でなく、株式数です
 条文には例外は規定がありますが、ほとんどないでしょう
1.普通決議と 特別決議に分かれます。 定足数は会社法、定款に定められています。

2定足数があつまらければそのお通り

3.人数ではありません

4.特別決議の合併などはありえます。 最近それで中止となったところもあります。

Q証拠説明書の「立証趣旨」の書き方について。

証拠説明書の「立証趣旨」の書き方について。
本人訴訟をするつもりの者です。
証拠説明書の立証趣旨の書き方について、一番正しい書き方はどんな書き方だろうと、
色々検索したり、とある裁判の実物の証拠説明書のPDFを見たりしていますが、
さまざまでした。
結局のところ、立証趣旨のところはどんな書き方でも自由、ということでしょうか?
証拠についてうまく分かりやすく説明しさえすれば大丈夫でしょうか?
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

その証拠説明書と云うのは甲(乙)号証を番号順説明するものでしよう。
これは以前はなかったですが、最近ではどこの裁判所も提出するよう求めているようです。
この書き方は、縦に甲(乙)号証を1から順に、横軸には「表題」例えば「契約書」、作成年月日例えば「平成22年7月5日」、作成者例えば「法務太郎」、次にご質問の「立証趣旨」ですが、これは長々と書かないです。例えば「契約成立の事実」と云うように書きます。
これは甲号証として契約書を提出しているので、その契約書は何故提出するかと云うことですから、おのずから、簡単明瞭に書くべきです。
なお、その事実の詳細は請求原因として準備書面で記載すべきです。

Q株主総会での決議事項について議決権を有しない株主には、招集通知を出す必

株主総会での決議事項について議決権を有しない株主には、招集通知を出す必要はないのでしょうか?その根拠は、種類株主総会に関する会社法325条という理解でよいでしょうか?これは、6月の定時株主総会でも同じでしょうか?(定時株主総会なのに、種類株主総会というのに違和感を感じるので。)よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 会社法298条2項において「株主(株主総会において決議をすることができる事項の全部につき議決権を行使することができない株主を除く。次条から第302条までにおいて同じ。)」となっていますので、会社法299条にいう株主には議決権を行使できない株主は含まれない、ということになると思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報