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エレベーターに乗ったとき、よく重量オーバーで、あの不快な音、「ぶーー」を聞きますが、このとき、最後に乗った人が降りないで、乗っている人の中で(失礼ながら)一番重そうな人に勢いよく飛び上がってもらい、その人の足が床に着く前に誰かもう一人の人が飛び上がる、また次の人が飛び上がる・・・・・・・・と言うふうに常に一人の乗客が空中にいればエレベーターは乗車?拒否をしないのでは、と言う自分でもばからしいと思える提案を持っているのですがどんなものでしょうか。一度試そうと思っていますがさすがに出来ません。

A 回答 (8件)

シャレで考えてください。


飛び上がったのでは、その瞬間に下向きの力が加わるので、よけい重くなります。
では、
立ったままの人が、その場所でしゃがんだら、しゃがみつつあるあいだは、確実に軽くなります。しゃがみきったときは、その反動をうけることになりますが、ドアの閉まるまでにやっちゃえば・・・。

ただし、ブザーがなるようなエレベーターで、何人もしゃがめる空間があるはずがないですが。
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雑談なのですが、小学校の時の夏休みの学習で


ガラスの容器の中(密閉、、、、そのうち死んでしまうでしょう(笑))に入った鳥が飛びあがって羽ばたいてても飛びあがる前と飛びあがったあとでは重さはかわらないそうです。(って何年前の事なんだか・・・(汗))

それに飛んだ瞬間には当てはまりませんね、すみません(^^;
簡単に考えて、部屋の中でジャンプしたら床が「ギシッ」となることから
その瞬間は重くなるんじゃないでしょうか?そして着地するときも「ギシッ」
適当な考えですみません。
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あの・・体験談なんですけど・・


小さなエレベーターで一人で跳ねてブザーがなって止まったことが・・(--;;

っていうことは・・下の方で答えているかたがいらっしゃいますけど・・
飛び跳ねるってことは荷重がその瞬間だけ体重の何倍もの力がかかってるってことで・・
そっちでアウトっていうことですよね・・

はい・・アウトでした。
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エレベーターでブザーが鳴ったときは、乗っている人全員が端っこのほうに固まって、真中をあけると、止るらしいです。

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質問の意図とは違うと思いますけど、現実的な回避方法があります。


エレベータに乗った人が全員できるだけ外側に体をよせるのです。
エレベータの中心は周辺部よりも、体重によって沈みやすいので、周辺部に体を寄せる事で、センサーの感度を鈍くさせることができるんだそうです。
ただし、エレベーターの構造によっては、効果が無い場合もあるとの事です。
たしか、目覚ましテレビの「目覚まし調査隊」でやっていました。
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tombo3さん、こんにちは。



飛び上がったときに下向きに、その人の体重がかかるので
エレベータが感知する重量が変わらないので、
無理ですね。
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飛び上がる際に下向きに蹴る力及び着地の時に下向きにかかる力の方が、最後に乗ってきた人の体重より軽くないと無理だと思いますが、60kgの人を浮き上がらせるためには、少なくとも重力にうち勝つ必要があります。

静止しているとき下向きに60kgある訳なので、それを0kg以下にしないと浮かない訳ですので、けり上がるときどうしてもどうしても下向きに加算する力は60kgより重くなる必要があります。つまり、床には元々の60kg+60kg以上(浮き上がる反作用を得るために下向きに足がけり出す力)となり、かえって重くなってしまうのではないでしょうか。
もう一本待ってもらうか、階段を上った方が良いですね。
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この回答へのお礼

Starbucksさんのご回答、そして皆様方のご回答に対しまして感謝します。正直言って無知な者の考えと一笑に付されるかなと心配していました。しかし皆様、まじめに回答して頂きました。これですっきりしました。雑念無くエレベーターに乗ることが出来ます。

お礼日時:2001/06/05 21:01

詳しい理論は置いておくとして、人が飛びあがるときと着地するときは、


エレベーターの底面にその人の体重の何倍もの力がかかります。

なので、人が飛びあがったり、着地したりするたびにブザーがなること
でしょう。
それどころか、エレベーターが思わぬ重量を検知してしまい、危険回避
のための機能が働いて動かなくなってしまう可能性大です。
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