出産前後の痔にはご注意!

脚本家の宮藤官九郎さんは、ファミレスや喫茶店をはしごしながら脚本を書いていると聞きます。多分、物書きの方はこのスタイルでやっている方、多いと思います。
私も、カフェ等でPCを持ち込み、仕事をする事があるのですが、この場合、飲食代は経費になりますか?
例えば、食事はNGだけど(仕事をしなくても食べるので)場所代としての飲み物はOKとか。
月に2000円いくかいかない程度なのですが。

過去の質問も見ましたが、決まりは無い、という事でしょうか?
税務署の判断?
ちなみに売り上げ300万円未満の小規模な個人事業です。

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A 回答 (4件)

*カフェでPCを持ち込んで仕事、経費になりますか。

?*
その時点で、そのカフェ・現場同時機会を、得ていらっしゃる被\面談者様との関係による事でしょう。
”経費になる場合は、仕事中。””ならない場合は、プライベート出費。” ご本人様の”確定申告時点”の自由意思 で、第三者が、関与する事でも無ければ”領収書・有無”と、金額の多寡にかかわらず、一切不問が社会常識でしょう。
矢張り、”年収、4桁(万円)以上”ですと、仕事意識がついて廻り_あっちこっち”うろうろしながら、腰が据わらない方々も、いらっしゃるでしょう。!・・・だからと言って、一般の職業社会人がアレコレ考える事でもなく_例えば、プロ野球等のスポーツ選手の方々が、実は”法人”と言う事だからと、同じ意識でしょう。
○器用な方々は、別にPC等の備品類を含めて、パソコン・スマホ・携帯等は、一切不要で”24時間・深刻真剣に夢中で、生きていらっしゃられる場合は、常に(1)仕事+(2)収入+➂家族・親戚+(4)趣味+(5)遊び+(6)冒険+(7)自己啓発+(8)変身願望_等々の思いと_自己自我との、”終わりなき戦い”の毎日の事でしょう。
○他人様には、知られたくない種々雑多な”個人世界をお持ちなのでマルチタスクが出来ると言う事でしょう。○
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丁度いいネタの記事がアスキーに出てます



http://ascii.jp/elem/000/000/955/955522/
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個人的な感想ですが・・・


カフェで行う事に対しての必然性が認められなければ、無理ではないでしょうか。
つまり事務所で出来るのに、何故カフェを使わなければいけないのか?という。
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税務署の判断を待つまでもなく、経費にはできないでしょう。


そもそもカフェで仕事をしているのか、寛いでいるだけなのか、証明できないでしょ。
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Q仕事場として喫茶店を使う場合、経費にしてもいい?

こんにちは。いつも青色申告(65万控除)をしているフリーライターです。
私は基本的に家で仕事をしているのですが、最近向かいの家で工事がはじまってうるさくて仕事にならないので近所の喫茶店で仕事をすることにしました。使う金額は1日500円くらいなのですが、それが何日も続くので、できれば経費として計上したいと思っています。

これって経費にしても大丈夫でしょうか?経費にできる場合は、どういった名目(?「旅費交通費」とか「通信費」いう分け方という意味です)にすればいいのでしょうか?

また、喫茶店で仕事をするとはかどることに気づいたので、工事が終わった後も時々は喫茶店で仕事をしようかなと考えています。そういう場合も、経費に計上できるのでしょうか?

どうぞ教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

経費で落とせます。
一日500円なら正直福利厚生費でいけちゃう気もしますが
会議費や雑費の勘定で摘要に作業場代と書いておけば良いでしょう。

経費に関しては実質で判断しているので
領収書をしっかりと保存してそこに堂々と「作業代として」
とでも書いておけばまずどうこう言われないと思いますよ。

Qコーヒー代はどんな経費科目?

コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。

2人以上で仕事の商談すれば、交際費でしょうが、
1人で、仕事で使う場合は何費になるのでしょうか?

最近、会社ではなく、喫茶店などで仕事をする人が
増えておりますが、今回、特定のカフェで、月に
10回以上使用して、事務所のような感じで使用してます。

そういった場合、どんな経費科目で認められるのでしょうか?

Aベストアンサー

> コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。
ご質問文からは、想定されている事例が特定されて居りません。
○取引先(お客様、バイヤーなど)との打ち合わせ時に飲むコーヒー
 喫茶店に限らず飲食店・飲み屋に於いて、1箇所で使う金額が一人当たり5000円(税抜)までは「会議費」。5,000円を超える時には「交際費」だけど、コーヒーだけでこの金額は考えにくい。

○会社が社員用に購入した「お茶(又は紅茶)の葉」「ティーパック又はスティック形式のお茶(又は紅茶)」「(インスタント)コーヒー」の類は「(福利)厚生費」

○社員が勝手に買って来て飲んだ飲み物や、喫茶店を作業場にして居る際に頼んだ飲み物は、会社の経費ではない。
 それを会社の経費として処理するのであれば御社の勝手ですが、ルール作りが必要ですし、金額が張れば税務署から個人への給与として課税される可能性が考えられる。

> そういった場合、どんな経費科目で認められるのでしょうか?
誰に認めてもらうのかが不明。
・経営者や上司:あなたが判断することではない。
・税理士や会計士:会計士の勉強の際に講師に来た会計士が言っていましたが、企業がどのような勘定科目名を使うのかは自由。有価証券報告書等を作成する際に、法律等に従った表示にするだけ。
・税務署:「交際費の損金不算入」絡みを想定していると思われますが、『交際費』出計上した者だけが損金不算入ではない。勘定科目名で悩むのではなく、取引内容が交際費の範囲に該当するかどうかを適切に区分して、申告書を作成することが必要。

> コーヒー代はどんな経費科目?でしょうか。
ご質問文からは、想定されている事例が特定されて居りません。
○取引先(お客様、バイヤーなど)との打ち合わせ時に飲むコーヒー
 喫茶店に限らず飲食店・飲み屋に於いて、1箇所で使う金額が一人当たり5000円(税抜)までは「会議費」。5,000円を超える時には「交際費」だけど、コーヒーだけでこの金額は考えにくい。

○会社が社員用に購入した「お茶(又は紅茶)の葉」「ティーパック又はスティック形式のお茶(又は紅茶)」「(インスタント)コーヒー」...続きを読む

Q個人での飲食って経費になりますか?

個人事業者なのですが、例えば出先でコーヒーやお昼を食べたりした時(1人で)、これは経費になるのでしょうか?
以前年末調整をした際に話した青色申告会の人がこれも計上できると言っていたのですが…。
出来るとしたら勘定科目はなにに当てはまるのか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.基本的には、自営業者個人の食事代や、事業主とその家族だけの食事代は経費にはなりません。
従業員と一緒であれば経費として処理できます。

2.業務上必要な打ち合せの食事代であれば「会議費」・慰労のためであれば「福利厚生費」です。

なお、酒が伴った場合は「接待費」となりますが、法人の場合は、「接待費」が一定額を超えると損金(税務上の経費) に出来ないという制約がありますが、自営業の場合はこの制約が有りません。

3.適用には、「○○他*名 会議のため」等と記入します。

参考URL:http://www.zeimu-soudan.com/report/report01.html

Q喫茶店や飲食店で一人で仕事をする場合経費になりますか?

個人事業主で青色申告をしています。

打ち合わせや商談と別に、事務所にもどるよりも飲食店や喫茶店でPCを使って仕事をしたりします。また、最近は自分の仕事の勉強をすることもあります。

これは経費として計上できるのでしょうか?また可能な場合の勘定科目は何になるのでしょう?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

いろいろな考え方があるので、その一つとして参考までに
個人事業で「仕事分」と「私的分」との区分が難しいですね。私の考え方は、個人事業主の場合、仕事に関係する事であれば経費に計上して問題ないと考えます。実際、事業主の方は、常に仕事のことを考えていることが多いと思いますし、勉強したり、何らかの集まりにも参加したり、結果的に売上に繋げていくという方も多いようです。もし心配であれば、「事業割合」で、飲食店、喫茶店に関しては、7割が仕事上で3割が私的分と考えて、7割分を経費計上する方法も有りです。しかし、私が知る限りですが、実務上、全額を交際費(個人事業の場合制限が無い)で処理している方が多いように感じます。参考になれば幸いです。

Q書籍は経費で落とせますか?

結構、本が好きで、これから個人事業主になるので、経費で落とせるものは
落としたいな~、と考えています。

落とせる本と落とせない本があると思うのですが、事業主になるための経理の本とか手続きマニュアルとかは経費(開業費とか)で落とせるのでしょうか?
落とせるとすれば何勘定になるのですか?

どういった本が経費で落とせるか教えてください。

Aベストアンサー

 事業に特徴的な出費であれば研究開発費の科目を作ってそれにあててもよいと思います。消耗品ですとあまりに漠然としていますので。

 ただし、あまりに売上げに比してその額が大きいと、調査時に同業他社の経費率で推計されることもありますので、ご注意を。といっても客観的にその出費が事業に必要なものであることを証明できるなら、自信を持って申告しましょう。

>どういった本が経費で落とせるか教えてください。
 病院や美容院など客商売で待合室があり、そこに置いてある雑誌などが経費になることがあります。その時は自分や家族が読んでから待合室に置くときは、生活費按分が発生しますが、全く自分や家族が読まないときは、全額経費となります。額が大きいとまず誰が読む(消費する)のかということが、税務調査のときに争点となることがあります。(昔本当にあった話です。)

 ソフトウェア開発などで、高い公式マニュアルを買うときは研究開発費で構わないと思います。ただしソフトに付属している分厚いマニュアルの類はあくまでソフトの一部として考えます。ですから減価償却の対象になることもあります。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=28867
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=200133

 また、購入した本をそのまま取引先にプレゼントすれば交際費に、従業員に与えれば研究開発費あるいは、それが娯楽関係の本なら福利厚生費になる場合も考えられます。

 金額が大きいなら、その実際の用途に応じていろいろな経費の科目にばらしておけば目立たなくなるという効果はあるかもしれません。

 細かく言うと、事業の目的と購入した書籍の内容の関連に妥当性があるか、実際に売上げに貢献しているか、その書籍の消費の実態はどうなっているのか(個人的興味の対象として消費される部分を客観的にどのように評価し按分するか)が大きなポイントになります。また、生活費按分は必ずしも事業用面積とそれ以外の生活にかかる面積との按分になるとは限りません。実質課税主義により実態を反映することができる按分比率が優先します。

 もし将来税務調査を受ける機会があればそのようなことを念頭に置いておかれたら良いと思います。ちなみに最近の実調率は3%弱と聞いています。 

 事業に特徴的な出費であれば研究開発費の科目を作ってそれにあててもよいと思います。消耗品ですとあまりに漠然としていますので。

 ただし、あまりに売上げに比してその額が大きいと、調査時に同業他社の経費率で推計されることもありますので、ご注意を。といっても客観的にその出費が事業に必要なものであることを証明できるなら、自信を持って申告しましょう。

>どういった本が経費で落とせるか教えてください。
 病院や美容院など客商売で待合室があり、そこに置いてある雑誌などが経費になるこ...続きを読む

Qお茶菓子代の勘定科目がわかりません。

専業農家です。

農作業の休憩時に出すお茶菓子代をどの勘定科目に入れたらよいのかわかりません。

以前は”雇い人費”の項目に入れていたのですが、そこには給与も入っているため、お茶菓子代と給与の区別がつかなくなっていました。

いくつか調べると、交際費・雇い人費・雑費等それぞれ書き方が違っています。

休憩時に使うお茶菓子代の費用はどのように考えればよいのでしょうか?

ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

おっしゃる通り、お茶菓子代はその内容によって勘定科目が違ってきます。

会議の時のお茶菓子=会議費
従業員の福利厚生=福利厚生費
営業活動の手土産のお茶菓子=販売促進費
老人ホームの入居者のお茶菓子=介護付帯費
etc

ご指摘の雇い人費はあくまでも人件費(給与 雑給)と判断できます。(農業の会計経験が無いので間違っているかもしれませんが)故に雇い人費は馴染まないと思います。どちらかと言うと福利厚生費的な性格が強いと判断できます。従って福利厚生費、金額が少額であれば雑費でも良いと思われます。

Qパソコン本体の勘定科目

すみません。超ド素人の質問です。
パソコン本体を購入した場合、帳簿上、どの勘定科目に分類すればよいのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

勘定科目は皆様が書いてある通りで間違いありませんあときおつけねければいけないのが会社の規模(資本金の額)によって処理の仕方が異なりますのできおつけてください。

参考URL:http://www5c.biglobe.ne.jp/~takada-k/page02_10/page01.html

Q勘定科目について教えてください

個人事業(青色申告)をやっております。
2つ教えていただきたいことがあります。

1・取引先との打ち合わせ際の飲食代を
今まで「接待交際費」としてきましたが、
打ち合わせは「会議費」となるのでしょうか?
新しく勘定科目を作ったほうがよいですか?

2・今まで夫婦で仕事をしたきたのですが、
今月から社員さん一人を雇いました。
建築現場の職人ですので、
缶コーヒーなどを買って毎日お茶の時間に飲みます。
夫婦二人のときは、経費にできないと聞いたので
経費にはしていなかったのですが、
今後社員さんの分は「福利厚生費」にしても
良いのでしょうか?
 
宜しくおねがい致します。
 

Aベストアンサー

 会社の人間だけでの会議なら会議費でしょう。取引先との会議に飲食が伴う場合には接待交際費でも良いと思いますよ。

 社員のお茶代は福利厚生費でOKですよ。

 そもそも勘定科目は一般管理費なのか経費なのかを区分けすること、その中でも「何に」使ったのかを区別して仕訳する事を目的にしていますから、区分けの方法や科目については会社事の任意で構わないのですよ。ぜったい会議費を作らなければならないと言うことはありません。また、会議費にしてもOKですから念のため。

Q事務所のコーヒー代

株式会社を一人で営んでいます。事務所に常備してあるお茶代の経費処理について教えてください。8割がた自分で消費する分ですが、来客に備えて
インスタントコーヒー、紅茶、日本茶など常備してあります。
色々調べると、自社消費分は福利厚生費、来客用は交際費として処理するのが正しいとありますが、
(1)一人会社で従業員もいないので福利厚生費というのは認められるのでしょうか?
(2)金額的には知れているので、まとめて雑費とか消耗品費とかで一括して
処理してはいけないのでしょうか?
基本的な質問ですが、どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

日本語は本当に紛らわしいです。しかし決まりですから正しい仕訳処理をするしかありません。下記のように考えて仕訳してして下さい。

※交際費
>社外来客の接待・お土産・ハイヤー代。
>社外に対する慶弔見舞金・中元・歳暮。

※雑費
>インスタントコーヒー・紅茶・日本茶。

※ちなみに福利厚生費を参考にして下さい。
>従業員の体育文化慰安に関する費用。
>忘年会や社員旅行費。「会社はここまで負担と言う感じで出す。」

※消耗品費
>事務用以外の消耗品「事務服・作業着・掃除用具・掃除用手袋・ホース・電池・錠前・湯のみ茶碗・かけ時計等をいいます。」
>来客用セット等で3万円以上は固定資産に振り替えます。

※事務用消耗品費(文房具)
>筆記用具・机・椅子・書類キャビネット・用紙・伝票類・名詞・封筒等これらに類するもの。

Q飲食代の交際費は誰と行ったかってバレるのか?

個人事業主で食事を行った場合に領収書を貰っているのですが
中には、仕事のパートナーであり、彼女でもあるパートナーとの食事の場もあります。
こういう場合の飲食代というのは、交際費として出来るのでしょうか?個人的な費用になるのでしょうか?実際に仕事の話がメインになる食事です。

誰と行ったか?が重要だと思うのですが、そもそも、人数や誰といったか?
というのはバレるのでしょうか??

Aベストアンサー

取引先との食事でしたら、交際費です。
仕事のパートナーとの食事でしたら、交際費です。
彼女なのだが、仕事のパートナーでもある人との食事なら交際費です。
彼女とラブホテルに入った領収書(が仮にあっても)は、交際費ではないです。
その他でしたら、領収書があっても事業経費とはなりません。

人数はレシートに打ってあればわかります。
個人事業主の飲食代の領収書で税務調査で反面調査がされるケースなどほとんどないでしょう。
その領収書一枚を否認してどうなるものではないからです。
ですから「バレない」です。

一枚の領収書が「事業用の支出かどうか」など、本人に確認しなくてはわからないです。
コンビニでタバコを買ったとします。一般には交際費ではないですが、顧客への手土産として買ったなら交際費です。
実地調査にて領収書を目にしてない状態で「この経費はダメだ」などと言われることはありえません。
ですから、誰と誰と行った、という事が説明できて、調査官が信じれば経費になるのです。
「バレル」「バレない」という問題ではないですね。

次のようなケースが考えられます。
8月15日に家族揃って食事に出かけた。レシートにはお子様ランチとビール2本、その他の料理となってる。
これって「お盆に家族で食事に出かけて、オヤジがビールを飲んだ」領収書です。
まさか、取引先とその子供を連れて接待したわけではないでしょう。
このような領収書の存在は「事業経費とならない食事代をすべて経費計上してる」と判断されて、個別判断せずに「交際費として計上されてる全額」を否認される可能性があります。

全額否認されたらたまりませんので、この日とこの日は取引先誰々と行ったので経費ではないかと主張するわけです。
主張の裏付けとして、記録があることが要求されます。
手帳に「何時から、誰と」と記録してあれば、調査官も認めざるをえないでしょう。

記帳や記録は面倒ですがしておくと、税務調査時には「調査官に対しての唯一の武器」になるわけです。






なお、接待交際を受けた相手は経済的利益を得ますが、所得税法上の事業所得にも雑所得にも該当しません。

「特定の取引先と何回も接待をしていれば、原則からいえば、交際費の相手方はその交際費分雑収入となるわけですからその金額が年間20万円以上である場合、相手方に反面調査を行い、真実であればその相手方の所得税申告を行わせるといったことも考えられます。」という記述がありますが、本当なのでしょうか。

雑収入??
所得税法の所得区分には[雑所得]がありますが、[雑収入]はありません。
雑所得となると言いたいのでしょう?
残念ですが、雑所得にもなりません。

20万円という数字が出てきてますが、おそらく所得税法第121条に登場してる20万円を指してるのだと推測します。
そうだとしたら、サラリーマンが接待交際を年間20万円を超えて受けていたら雑所得として確定申告書の提出をしなくてはいけないんでしょうか。
そんなことありませんから。

「原則からすれば」と言われてますが、その原則とは何なのでしょう。わかりませんね。
食事を何回を相手からおごってもらってるのが「贈与」だというなら、贈与税の問題です。
所得税法は無関係ですから、所得税法第121条の20万円も出てくる幕ではありません。
仮に贈与だというなら年間110万円までは基礎控除範囲内なので、贈与税かかりませんから。

接待交際を受けた相手がそれを雑所得と認められて、税務当局から修正申告等を求められるなどないです。
ひどく説得力のある記述ではありますが、間違いだらけです。
後々この質問を参考にされる方のために、間違ってる回答があることを述べておきます。

取引先との食事でしたら、交際費です。
仕事のパートナーとの食事でしたら、交際費です。
彼女なのだが、仕事のパートナーでもある人との食事なら交際費です。
彼女とラブホテルに入った領収書(が仮にあっても)は、交際費ではないです。
その他でしたら、領収書があっても事業経費とはなりません。

人数はレシートに打ってあればわかります。
個人事業主の飲食代の領収書で税務調査で反面調査がされるケースなどほとんどないでしょう。
その領収書一枚を否認してどうなるものではないからです。
ですから「バレ...続きを読む


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