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みなさま、教えてくださぃ。

わたしの会社では、納品書、請求書を受け取ったとき、その日の日付け印を押すこととなっています。

いままでいろいろな企業に勤めたことがありますが、
納品書に日付け印を押す行為が初めてでした。

1日に納品書が多く届く日もあり、できたらこの作業を省きたいと考えているのですが、
法律上なにか問題はあるのでしょう?

また、みなさまの会社では、この作業は当たり前なことでしょうか?

色々と教えていただければ幸いです。

なにとぞ、よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

法律的な問題はなにもありません。

当たり前な作業でもありません。

ただ、御社の事情というものがあるでしょうか。たとえば「請求書を毎月何日までに受け取ったものは、毎月何日に支払います。その日を過ぎたら翌月扱いです」そのための日付印を押す作業、というような例です。

なにゆえの押印であるかを上司などにたずね、無意味であれば廃止、必要であれば継続・検討されるべきことだと思います。
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こんばんは



いえやっていないです

FAXなどで納品書、請求書が先に送られてくることも多く
届いた日というのはあまり意味がないからです

中には請求書にまとめて納品書を入れてくるところもあるので…
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Q納品書の受領印

会社で納品書を発行するのですが、引き渡した時の受領印として先方の社判をもらってくるようにと言われています。
社判なんてそうやすやすと押してもらえるものではないでしょうから、
その場で押してもらうのではなく、
後日郵送のような形になってしまうのではないかと思います。
けれど、納品書の受領印って受け取った人がその場でサインするものなんじゃないかと、
疑問をいだいています。
納品書の受領印って社判でないと公的に有効じゃないんでしょうか。

Aベストアンサー

>納品書の受領印って社判でないと公的に有効じゃない…

そういったことを規定した法令類は存在しません。

>先方の社判をもらってくるようにと言われて…

あなたの会社独自のルールです。

>その場で押してもらうのではなく、後日郵送のような形になってしまうのではないかと…

それもそうですけど、その前にたかが納品書に社判など拒否する人・会社も多いことでしょう。

>納品書の受領印って受け取った人がその場でサインするものなんじゃないかと…

受取に立ち会った人の三文判もしくはサインが、ビジネス社会の一般常識です。

Q請求書・納品書の日付と作成日について

いつもお世話になっております。

当方営業事務をしております。
春~この時期営業が長期出張のことがたまにあり、長期出張中に納品がきまっている品物については、先に納品書を作成しています。
納品書はもちろん納品日です。
納品書作成日である決裁のハンコの日付=納品日となっています。

社長より決裁のハンコを頂くときに、納品書作成日を納品日と同じにしなくてもいいんじゃないか?と指摘されました。

納品書作成日が納品日よりも前というのは、何か問題がないでしょうか?
また、うちの会社のフォーマットは売掛票~物品受領書までがセットで印刷されるのですが、この方法だと請求書・売掛票も実際の納品日よりも前の日付で売掛票・請求書が発行されてしまいますが、これも問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

納品時ごとのフォーマットであれば、納品書作成が、納品日より前になるのは別にアリだとは思います。

どのような販売形態かにもよりますが、直接、お客さまに手渡しされているような形なら、注文を受けた日に納品書を作成し、納品できる日、納品を指定された日を記載するなどのように、明日納品する分の納品書を前日に作成しましたでも問題はないかと思います。
逆をいえば、お客さまから「先日納品してもらった分について、納品書もらってなかったから、今度くるとき、ちょうだい」と言われる事もあると思いますので、納品書作成日が納品日より後になることも、当然あると思いますし、(紙出力日ではなく、データ入力時が作成日になるシステムならありえないか...。)

ただ、頻雑になってしまうので、極力、納品日と納品書作成日が同じになるように作成していたほうがミスは少ないでしょうね。

余談ですが、納品日だけでなく納品書作成の日付まで、管理されているなんて、すごくキッチリされているんですね。すばらしいです。

Q受領書、納品確認書などどのように返信していますか。

仕事上時々、届いた荷物を開封します。
そのとき一緒に同封されている「受領書」をどう扱っていらっしゃるかの質問です。
会社によっては、切手の貼った封筒が同封されていて「返送してくれ。」という希望が見えますので、早々と返信します。
また「捺印後、返送してください。」と言った旨の手紙も入っているところもあります。これも返信します。
 問題は、「返信」の旨が書いた手紙も返信封筒も無いときです。
返信希望がない。ということは「返信不要」と解釈しています。
場合によって不要な会社もあると思うのです。そこをわざわざお金を払って送るものなのでしょうか。
用紙の性格上、返信するのが原則かもしれません。
が、こちらが代金を払うお客の場合はなんだかな。と思い返信しません。
皆様はどうされておられるか教えてください。
また、返信の旨を知らせず「受領書」を同封する理由はなんでしょう?(「・・・できたら送ってほしい・・・かな?」っていう客の善意に期待しているのでしょうか??)

Aベストアンサー

 こんばんは。

 返信用の封筒が同封されていなければ、返送してほしいという意思はないということでいいと思います。
 大抵、納品書と受領書は複写になっていますから、はがすのが面倒なので、一緒に入れているだけなんだと理解しています。それと、いつもの業者だと、信用取引みたいなものですから、受領書がないから受領した覚えがないと言われる事はなく、あらたまってやり取りする必要もないと思っているんだとも想像します。
 以上から、返送はしません。

Q納品書に印鑑は必要ですか?

ネットショップをしています。
お客様に納品書をお入れするとき、その納品書に、印鑑は押すものでしょうか?
何か押さなければいけないものはありますか?

Aベストアンサー

> 納品書に、印鑑は押すものでしょうか?

一般的には、分業システムが確立されていない・相対的に見て社会的信用が未だ高いとはいえない会社や個人であれば、書面の信用力を高めるべく、押印することが少なくないでしょう。


> 何か押さなければいけないものはありますか?

押さなければいけない「決まり」というご趣旨であれば、納品書については基本的にはありません。

なお、押印があれば、証拠としての証明力が高まります。すなわち、押印は一定の法的な意味を有しており、証拠としての書面の法的価値を高めます。そのため、書類を入手する側からの押印の要請は、一般論としては高いといえます。

Q社外提出書類の押印について教えて下さい。

見積書や発注書を社外に提出する際、会社印(角印)と代表者印(丸印)を押印すると思います。

提出書類に会社名及び代表者名が記入されている場合、私は角印と丸印の両方を押印すべきだとおもうのですが、当社では丸印のみです。

提出書類に会社名のみ記入の書類には角印のみです。

また、提出先によっては会社名、代表者名の両方が記入されていても角印のみの場合もあります。

基本的なモラルの欠落している会社ですので、その辺が非常に曖昧です。

本当は何が正しいのか、皆様の常識・世間の常識を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

代表者名の記載の有無と、印鑑の使い分けとは、必ずしも連動させないのが一般的のようや。

いわゆる丸印は、いわゆる角印に比べて、厳格な管理をするのが一般的やんか。それだけに、重要な契約とか相手から求められたときとか、丸印はここぞというときに発動させることが少なくない。見積書とか高額の取引でない契約書とか、相対的に重要度の高くないものは角印で済ますことが少なくないちゅうこと。

あとは、会社それぞれの考え方次第や。


しかし、両方押すいう考えは珍しいなあ。(苦笑)実際に両方押したら、一般的でないぶん、妙な会社やな、とむしろ取引先から怪しまれるおそれあるで。


あと、「丸印は代表取締役等の個人をあらわす」とかいう怪答はスルー推奨。(苦笑)いわゆる丸印は、代表取締役が個人としてでなく法人の手足として、ハンコを押せない法人に代わってハンコを押した痕跡。丸印が個人を表すものやったら、契約書に丸印あれば契約当事者は法人でなく個人ということになるわ。(苦笑)契約書の基本。(苦笑)

Q支出負担行為と支出命令の違いを教えて

地方自治体の経理上における支出の中で、支出負担行為と支出命令の違いを教えてください。

Aベストアンサー

地方自治体が、歳出予算という枠の中で事業を行なっていることに関係しています。

1 支出負担行為 
  物品購入、建設その他、金額を定めて契約を締結し、その契約が履行されたときに、当該地方自治体に支払義務が生じることが決まったときに、当該金額を予算から差し引くこと。をいいます。
2 支出命令
  物品購入、建設その他、契約が履行され、請求手が提出されて支払い義務が生じたものについて、支払うことを命令すること。をいいます。

帳簿的に言えば、支出負担行為時に帳簿から差引をしますので、たとえ現金が残っていても、予算額を超えて新たな契約をすることができません。

実務的には発注したら当日中に納入できるような軽易なものについては、負担行為と支出命令を同時に行なっています。  

Q請書と契約書の違いって何でしょうか?

契約書は2通同じものを双方押印する書類で
請書は注文書をもらってから、請書に押印する書類名だけで
やり方が違うだけで、内容はどちらも契約書と言う認識で合ってますか?

Aベストアンサー

前後関係等の文脈にもよるが、「請書」と「契約書」とを区別していない文脈であれば、請書は契約書に含まれる。契約書は契約成立やその内容を証するための書面であるところ、請書はその役目を持つためだ。

なお、契約書を「2通同じものを双方押印する書類」と定義する文脈であれば、請書は契約書に含まれない。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q回覧と供覧の違いについて

作成した文章を、上司や他の人に見せる場合「回覧」や「供覧」という方法がありますが、はっきりとした違いは有るのでしょうか、教えてください。

Aベストアンサー

No.1 の方と同じくですが、
回覧は、見せる方法をいう言葉であって、順番に回していくということ。
供覧は、みんなに見せますという表明であって、手法には言及していませんね。
ですから、「供覧するために回覧する」と言っても間違いではありません。

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。


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