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取り引きのある某販売店で、普段品物を購入したときは普通の複写の納品書を置いていき、月一で締めて請求書が発行されるのですが、たまに手違いで返品をするときに「赤伝処理しますんでー」とか言われるのですが、どういう意味なんでしょうか?今までは意味もわからず「はいはーい」と軽く流していたのですが・・・。

それと、三角マークで足したり引いたりする計算を表す計算式?って、一般的なんでしょうか?白い三角マークと黒い三角マークはどっちが足すでどっちが引くなんですか?

経理初心者でお恥ずかしいのですが、よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

(1)△=▲・・・・です。


(2)手違い返品の場合「赤伝処理」は納品伝票から、手違い返品分と金額を差し引く意味です。
(3)原則的には伝票で変更する場合は、間違い伝票を破棄して正しい伝票を作成します。商品の場合は数量が多いので間違えた物だけ差し引く△印で操作します。

※参考・・・・△印がみにくい場合がありますので▲印で処理する場合があります。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
疑問が解けスッキリしました。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2008/09/30 21:32

「赤伝処理しますんで」はマイナスの処理をしますという意味で


返品を受けるということです。
会計では、マイナスすることを赤伝を入れる、プラスする場合は黒伝を入れるといいます。
△▲の記号はどちらもマイナス(-)の意味です。
正式には△ですが手書きなどではわかりやすくするため▲で記入しても
同じマイナスのことになります。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
疑問が解けスッキリしました。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2008/09/30 21:31

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Aベストアンサー

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マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

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えーっと・・・^^:

質問者様(A社とします)は商品を売る側ですよね?
その月に納めた商品の代金を月末にまとめて請求するんですよね?

(1)AからBへ3000円の商品を売りました。
(2)BからAへ3000円の商品が返品されてきました。
(3)AからBへ1000円の商品を売りました。


・月末にまとめて請求する決まりなら、1000円+消費税を請求します。
3000円分は代金ももらってないし、商品も戻ってきています。
3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
請求は出来ません。
社内で3000円分の納品(出荷?)→返品の処理をします。


・もし3000円の代金をもうもらっている場合は
2つの方法が考えられます。これはB社と話をしてどちらがいいか決めてもらってください。

方法1
3150円をB社に振り込んで、1000+税の請求書を出します。

方法2
「○日にお振込みいただいた3150円の内
1050円は商品代金と相殺させていただきます。
残金2100円を返金させていただきます」という旨の精算書を送って
2100円の振り込み手続きをする。

>マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?
>発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

通常は発行しませんがBが「方法2」を指示してきて、
「マイナス金額の請求書をください」と言われたら発行してください。
良く使われるのは△だと思います。

えーっと・・・^^:

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3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
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Q「赤伝」の処理や返品の場合の請求書について

私(A)は雑貨を輸入して、問屋さん(B)や、または直接小売店(C)などへ卸している事業者です。
小売店(C)に送った商品の中から不良による1個の返品がありました。
これに関する納品書や請求書の記載に関する質問です。
1. 現状のやり方では、次回注文をもらった際に小売店宛てに、注文数よりも1個多く送って前回の不良品の代品とし、その1個は納品書の数量としては書かない、というものです。
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2. 以前、別の問屋さんから、同様の場合に『「あか伝」をきりますから・・・』と言われたことがありましたが、結局特にあかでんらしきものは送ってきませんでした。
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3. 輸入者(A) → 問屋(B)
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Aベストアンサー

経理では、赤伝とはマイナス、黒伝はプラスの意味で使われます。

1の場合は、請求書はそのままの場合
交換時期が請求書の前とか、交換が確実早期にできる場合などには交換で処理する場合が多いです。

2は赤伝とは、返品として処理すると言う意味とか思います。
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3AとB BとCは直接の関係は無いと思います。それぞれの間で、1、2どちらで処理するかをそれぞれ話し合えば良いと思います。

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Qマイナスの金額を表す時

マイナスの金額を表す時に¥マークの前に-を付けるのっておかしいですよね、普通数字の前に-をつけますよね、なんて説明したら相手は納得するでしょうか?それとも私が間違っているのでしょうか?

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間違ってませんよ。
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それは円であるかドルであるかと言う判別のために示します。
なので、当然円マークは数値表示の左に付けます。
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思いが出ているのでしょうね。

Q▲△帳簿に書く時どっちがマイナスでしたっけ?

▲と△ですが、どっちがプラスかマイナスか教えてください。

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納品した商品に欠品があり、返品したいといわれました。
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これって普通に使うんですか??

すみません未熟者で。。

Aベストアンサー

マイナス伝票のことでしょうね。

レジで商品を間違ったときに、その商品がチェッカーを通らなかったことにするためマイナスで入力しますがそれと一緒ですよ。

Q返品伝票の書き方を教えてください

 
納品した商品のいくつかを返品する事になりました。

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と言われましたが初めての事でどのように書けばよいのかわかりません。

ネット上でフリーの返品伝票の素材を見つけてダウンロードしてみました。

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Aベストアンサー

先方の指定伝票がなければ
様式は構いませんので、フリーの返品伝票に
返品するものの個数、値段などをかいて同包すればよいでしょう。
ご質問の通りです。

Q返品伝票について

お世話になります。返品伝票について質問です。
当方、仕入側(購買側)です。

商品を納品後に返品が発生して返品処理する場合に、
「返品伝票は納品者が起票する」ものですよね?
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おかしな力関係で納品者が優位な取引があります。
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もしあるとすればその理由を教えて下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の上司は仕入先に対して、丸っきり信用したり言いたいことをキチンと言えなかったりしたら相手のペースに巻き込まれるって言ってました。キチンと対応しないと仕入れ業者は、だらしない、金に汚いってことも言ってましたっけ。
でも、仕入れ業者がキチンと返品や苦情や納品に対して対応してくれたりしたら、ずっと良いお付き合いをしているのも事実です。お金も約束した期日にこちらもお支払しています。それも手形ではなくて。
多分、社長さんを含めて業者との良いお付き合いが出来ていないものと思われます。
返品伝票は勿論相手側(納品者)が書くものです。でも書かないとなると、こちらも実力行使に出たらいかがですか。内容証明郵便で返品する事由と請求金額から相殺するなどの意思を書いて送りつけるというのはいかがでしょうか。お金はかかりますが、こちらの態度というものを明確にする必要があるかと思います。

Q振替伝票の金額にマイナス表示はあり?

振替伝票の書き方を教えてください。
外注さんへの支払から、毎月その人が食べた昼食代を引いて、支払しています。ところが、先月の昼食費を6720円多く引きすぎてしまったので、返金しました。これを伝票に書くと、

     借方  /   摘要    /   貸方
300000円 外注費 / Aさんへ振込支払/ ○銀行普通預金 298720円
                  昼食代相殺7月分/   福利厚生費 8000円 
                  昼食代返金6月分/   福利厚生費 ▲6720円

こんな書き方はありですか?
6月分昼食代は、借り方のほうに、正数で6720円とするべきですか?
詳しい方、どうぞ教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

負数による仕訳は、決して望ましいものではありませんが、絶対にダメというものでもありません。

簿記会計は、その仕組み上、正数を前提として構成されていますが、負数を受け入れないものではありません。また、重要性に乏しいときは、正規の簿記の原則に従わなくても構わないとされています(企業会計原則注解1 重要性の原則)。加えて、管理会計については企業会計原則その他の会計諸則に何ら従わなくてよいと考えられています。

そのため、ご質問の件については、お書きの仕訳が管理会計上必要なものであれば、何ら問題ありません。そうでなくても、金額的重要性に乏しいでしょうから、負数の仕訳でも別に構いません。

参考までに、勘定科目単位の増減額に反映させないようにするため、敢えて訂正仕訳を負数で切る企業もあると聞いています。これは、管理会計と捉えても、重要性の原則に照らしても、特に問題ないものと考えられます。

なお、企業会計原則は商法の一部ではなく、法律でもありません。企業会計原則は、(商法ではなく)会社法431条にいう「一般に公正妥当と認められる企業会計の慣行」の一内容と捉えられています。また、商法19条1項にいう「一般に公正妥当と認められる会計の慣行」としても参酌されるべきものといえます。ご質問の件については、企業会計原則に照らして問題ないというのは、すでに述べたとおりです。

負数による仕訳は、決して望ましいものではありませんが、絶対にダメというものでもありません。

簿記会計は、その仕組み上、正数を前提として構成されていますが、負数を受け入れないものではありません。また、重要性に乏しいときは、正規の簿記の原則に従わなくても構わないとされています(企業会計原則注解1 重要性の原則)。加えて、管理会計については企業会計原則その他の会計諸則に何ら従わなくてよいと考えられています。

そのため、ご質問の件については、お書きの仕訳が管理会計上必要なもの...続きを読む


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