来週「狂牛病」について発表することになりました。
狂牛病は異常プリオンが原因ですよね。でも発表はプリオン以外でやりたいんです。なにか良いテーマはないですかね?
それと、狂牛病について詳しく載っているHPなどあったら教えてください!プリオンについてでも結構です。

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A 回答 (5件)

狂牛病に関するリンク集があります。



 ・http://www1.odn.ne.jp/koyama/bse.htm
  狂牛病関係リンク集

 ・http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/bse/bse-s.h …
  牛海綿状脳症 (BSE)のページ

何かの参考になりますでしょうか。

参考URL:http://www1.odn.ne.jp/koyama/bse.htm, http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/bse/bse-s.h …
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この回答へのお礼

活用させていただきました!!
感謝してます。ありがとうございました☆

お礼日時:2004/06/11 22:51

mizu_atsuさん、ごくろうさま。



そうです。今はなくなった昔のホームページでも、urkさえわかっていればちゃんと見ることができるのです。
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>参考URL見たんですが英語だらけで分かりません‥。



♯2さんのURLのtake me backと書かれているところの横の欄に♯1さんのURLを入力して検索すると過去のHPのリストが出てきます。それをクリックすれば以前のものが見えるということです。
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この回答へのお礼

ご親切にありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2004/06/11 22:50

ふふふ・・・



「インターネットアーカイブ」というのがあって、ちゃんと今までのHPは保存されているのです。

怖いことです・・・・・

参考URL:http://www.archive.org/

この回答への補足

参考URL見たんですが英語だらけで分かりません‥。
狂牛病のことについて載ってるんですか?

補足日時:2004/06/10 21:00
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この回答へのお礼

裏技(!?)教えてくださってありがとうございます☆

お礼日時:2004/06/11 22:48

ちょっと遅すぎましたね。


下のURLにあった
戦う神経内科医池田正行氏による
「狂牛病の正しい知識」というためになるページは
店じまいしてしまいました。
かろうじてリンクが残っていますが。

ちくま新書から出ている氏の著書
『食のリスクを問いなおす』は
このページの内容をもとにしたもので,
リスク評価という視点からBSE騒動を見直すことで
さまざまな示唆を与えてくれます。
ちょっと急いで書いた感もありますが,
一読の価値はあると思います。

参考URL:http://square.umin.ac.jp/massie-tmd/bse.html
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この回答へのお礼

No.2さんのURLを使ってDiogenesisさんのURL見れました
ありがとうございました☆

お礼日時:2004/06/11 22:46

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Qプリオンについて

今問題になっているプリオンについて教えて下さい。
ある論文で
クロイツフェルト・ヤコブ病の進行を止めるには
末梢神経に存在している異常プリオンを抑制してやるとよい
というようなことが書かれていました。
そこで聞きたいのですが
プリオンは耐熱性タンパクなのですか?
また末梢神経にも異常プリオンが存在していれば
牛肉自体食べるのはかなり危険なのではないかと思うのですが
どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

脳、脊髄、眼、腸、扁桃、リンパ節、脾臓、松果体、硬膜、胎盤、脳脊髄液、下垂体、胸腺又は副腎
上記の部位がBSE感染の可能性がある危険部位であるとされており、これらの部位を含まない場合は安全であるとされていますネ。
また、脳、脊髄、眼、回腸遠位部からは感染することが確実に実験で証明されましたが、それ以外の部位からの感染は認められていませんネ。
国際獣疫事務局やEU、或いは日本政府などでも牛肉そのものについての安全性は確認しているということです(歯切れが悪い表現をしているのは自ら実験を行っていないためです)。
一応、EU基準に準じた屠殺手順を踏んでいれば危険部位が混入することはなく、牛肉については安全であると思ってよいと思います。
プリオン自体は通常の食事用の過熱程度では失活しません。
失活させるためにはアルカリ処理を施し、134℃で高圧蒸気処理を行なうといったことをするか、或いは、完全に焼却するかといったところです(具体的には多くの処理方法が運用されています)。
私自身、吉●屋やマクドなどを愛用しております‥
以上kawakawaでした

脳、脊髄、眼、腸、扁桃、リンパ節、脾臓、松果体、硬膜、胎盤、脳脊髄液、下垂体、胸腺又は副腎
上記の部位がBSE感染の可能性がある危険部位であるとされており、これらの部位を含まない場合は安全であるとされていますネ。
また、脳、脊髄、眼、回腸遠位部からは感染することが確実に実験で証明されましたが、それ以外の部位からの感染は認められていませんネ。
国際獣疫事務局やEU、或いは日本政府などでも牛肉そのものについての安全性は確認しているということです(歯切れが悪い表現をしているのは...続きを読む

Qプリオンはどうなつたのですか

ちかごろニュースでプリオンについて見聞きすることがなくなりました。

狂牛病などの病原体だと、決着がついてゐるのですか。

Aベストアンサー

そうです。
プリオン病( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9D%E9%81%94%E6%80%A7%E6%B5%B7%E7%B6%BF%E7%8A%B6%E8%84%B3%E7%97%87 )

Qプリオン説はほんとうか?

最近ブルーバックスで、
「プリオン説はほんとうか?」
という本が出版されました。

挙げられた証拠により、
プリオン説の確からしさに納得しつつも、
いくつかのプリオン説では説明できない現象について疑問をかきたてられる面白い本だと感じました。

説明できない事象
・プリオン病の病原体に株があるとおもわれる。
・プリオンタンパクが直接脳にたまるのではなくリンパ節で増えたりする。
・精製した異常プリオンタンパクを投与して発病させるという、単純な実験に成功していない。
など

教えてgooの識者のかたがたはどのようにお考えでしょうか?
プリオン説(i.e.ヤコブ病、狂牛病の病原体はプリオンタンパクである。)はもう決着がついた?
あるいは別の要素(ウイルス、細菌)の関与がある?

Aベストアンサー

この先生は金属イオンが原因ではないかと唱えています。この先生のお話を聞いたことがあるのですが、実は風土病?みたいなこともチラッと聞きました。

参考URL:http://www-kschem0.kj.yamagata-u.ac.jp/~24yuzo/

Qプリオン研究者の名前おしえてください!

しらべてもなかなか見つかりません。ガイデユシェックの綴りを教えてください。

Aベストアンサー

googleで検索したのですが、「ガイデユシェック」ではなく
「ガイドユセック」で見つかりました。
「ガイドユセック」の綴りは"Gajdusek"です。

Qプリオンについて

先日、狂牛病が日本でも発見されたと報道されていました。
稀ではあるが牛肉(内臓?)からヒトへの感染の可能性があり、また自分で調べてみたところでは、「プリオンは蛋白が核酸を鋳型とすることなく自己複製をする」、とありましたが、この機構について分からないのでどなたか教えて下さい。さらに、プリオンがヒトの疾患に関わっていると考えられる証拠はあるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

お久しぶりのryumuです。
繊維化形成機構についてある先生と議論してきました。
そこで、少々私の考えを修正します。
・・・もう、ここ誰も見てないかも・・・

一般に、繊維化形成反応では、

・αヘリックス -> βシート(繊維化)
・ランダムコイル -> αヘリックス -> βシート(繊維化)

の過程が観測されています。

以前私は、αヘリックスから、βシートになるには、一度分子内水素結合を切断する必要があるので、αヘリックス -> βシートの過程で、一度ランダムコイルを経由するだろう・・・と述べたことがどこかでありました。

ここで、修正します。ランダムコイルではなく、非常に分子の揺らぎが大きいαヘリックス(like)な状態と・・・

というのも、βシートで他分子と会合するには、分子同士が接近し、かつ分子間水素結合を形成し易い環境である必要があるということを指摘されたからです・・・いや、いたって当たり前・・・

完全なαヘリックスだと、βシートに転換されにくいそうなので、やはり分子内水素結合を切断する要素が(分子揺らぎ?)が必要だろうというところは、意見が一致しました。

で、私のプリオン会合の説ですが、

αヘリックス分子内の水素結合

  >NH・・・OC<

において、”ある適切な”分子の揺らぎがHの解離(トンネル効果?)を促進し、

  >N-・・・+HOC<

という、一時的な荷電状態の変化が、周囲の分子との相互作用を変化させ(溶媒も関与するかも)、


  >N-・・・+HOC<

  >COH+・・・-N<  (他の分子)


というように他分子が、近い環境にあったとき、


  >N-  +HOC<
    :   :
 >COH+  -N<  (他の分子)


という相互作用の変化、およびプロトン移動で、


  >NH  OC<
    :   :
  >CO   HN<  (他の分子)
   

・・・分子間水素結合の出来上がり・・・
こんな単純じゃ、ね~~か・・・(爆)

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