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コンドロイチン塩酸塩はナトリウムの一種でしょうか。
家族が腎臓病なんですが神経痛にサプリを飲んでいます。腎臓に影響する成分なのかよく分からず、悩んでいます。
できれば別の何かにした方がいいのか知りたいです。
よろしくお願いいたします!

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A 回答 (2件)

塩とは酸と塩基の化合物です。


サプリメントに使われるコンドロイチン硫酸塩とは、酸であるコンドロイチン硫酸と塩基であるナトリウムの塩ですから、ナトリウムは含まれています。

 コンドロイチン硫酸塩は神経痛には関係ないでしょう。そもそも、そんなサプリメント効かないし。すぐ騙されたらダメですよ。基本的に関節痛に経口で効くものはない--ありえないのが原則です。ヒアルロン酸もグルコサミンもね。
 毒に(も薬にも)ならないからサプリメントとして許可されている。薬として効果があれば医薬品です!!!。とくにコンドロイチン硫酸は場合によったら毒になる。

【引用】____________ここから
但し経口で摂取した場合は、関節疾患改善作用は無いものと医学的には考えられている。これは関節軟骨には血管が存在せず、消化管から吸収された成分が関節内に移行することが原理的に不可能なため。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[コンドロイチン硫酸 - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3% … )]より
「健康食品」の安全性・有効性情報/コンドロイチン硫酸( https://hfnet.nih.go.jp/contents/indiv_agreement … )

 負荷をかけない軽い運動--これに勝るサプリメント--食品を含めて---はない。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
神経痛はもとより関節痛にも効果がないとは!詳しく教えてくださって本当に感謝いたします。
それならやはり、あのサプリは止めた方がよいよと伝えようと思います。

お礼日時:2014/12/26 09:15

塩酸塩なので、ナトリウム塩ではありません。



ただ、そもそもコンドロイチンで神経痛に対応するというのは聞いたことがありません。関節の軟骨などに関する成分ですから、「神経痛」には何の得にもならず。
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この回答へのお礼

回答をくださってありがとうございます!
なるほど、ナトリウムとは違うのですね。
腎臓には影響しない成分ならよいのですが。
神経痛に効かない&もし腎臓に影響するとしたら、若くはないので関節も大事ではあるものの、確かに必要性について考えてしまいます。

お礼日時:2014/12/25 18:57

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Q老犬にも若犬と同じにワクチンは打つべきなのでしょうか??

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」のごとく吠えかかっておりました。)

さて実は今回投稿しましたのは、
今世話になっている方ではなく以前にかかっていた獣医さんの方から「フィラリアの季節なので投薬期間の最後までしっかり毎月予防しましょう」の旨のハガキが届いたのです。
ところが前回ここで質問した際に
「ワクチンを毎年接種させるのは犬の体に過負担になり、本当は三年に一度で充分、老犬にいたってはもはやワクチンは止めた方がいい、という事を自分は医者に教えられました」
という事を書いて下さった方がいた事を思い出したのです。

で、医学にうとい私なのですが、上記の様な事はやはり言えるのでしょうか?
又、この場合はフィラリアなのですが狂犬病などもそうだと思うのですが、いわゆる注射で打つものが「ワクチン」なのでしょうか?
フィラリアの場合、飲み薬を投与したりもするそうですがそういうものは「ワクチン」にはあたらないのでしょうか?
そういう疑問も含め
心臓腎臓病につきやっと少し小康状態に至った感のある15歳の老犬に対し、フィラリア、狂犬病などに対しどういう姿勢で取り組んだら良いのか、をお教え願えると大変幸いなのです。

又知らず長文になってしまいましたが、どうか何卒宜しくお願いいたします。

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」...続きを読む

Aベストアンサー

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

それにしてもNo1様のリンクは、本当に勉強になりましたね。私も一生懸命読んでしまいました。あらためて、なるほど・・・です。

「かかりつけの主治医の先生に相談して決めましょう」というのは、よくあるアドバイスの常套句ですが、一般の獣医師さんに相談しても、たぶんムダでしょうね。私はこの件だけは、ほとんどの獣医さんはアテに出来ないと思います。この「欧米では狂犬病は3年に1度」という論を本村伸子先生(獣医師)の本で見つけて、私は衝撃を受けました。でも本村先生のような獣医さんは、極めて少数派のようですから。一般の「獣医師会」の先生に相談しても、たぶんお立場上ムりでしょう。飼い主が自己責任で判断するしかないようですね。私も、現愛犬の混合ワクチンをどうするか悩んでいます。

例の中野の獣医は、「腎臓病」に一過言もち、変質的なほど「腎臓」とその負担について研究熱心でしたが、その彼でも、この件だけは盲点だったようですから。うちのワンコが「混合ワクチン」を打ったとたんに、立てなくなり・・・ガクッと調子をくずしたとき・・・当時は、あきらかに先生の表情も「シマッタ・・・」という感じでした。それまで、調子を「崩さぬように、崩さぬように」「大事に大事に」と心をくだいてくれていたので、儲け主義でワクチンを打ったとは思っていません。それまで・・・全力で治療してくださっていましたので、医療過誤などと、うらむ気持ちも持っていません。

(>_<)でも、やはり想定外だったのでしょうね。

さて、フィラリアの予防薬についてですが・・・これを、飲むか飲まぬか判断基準は私も、持っていませんので発言をひかえますが。いくらか分かる範囲のことを書きます。

>ある情報によれば他のワクチン同様この予防薬もけっこう副作用があり、罹患してしまってからの治療薬が今は発達してるので予防の意味でやみくもに与えるべきでない、というのも有りました。

残念ながら・・・腎臓の悪いワンコには、罹患してしまってからの治療薬は使えないと思います。
確か、罹患してしまってからの治療薬は一種の「殺虫剤」を身体に、入れるようなモノらしいと聞きましたので・・・腎臓には、モチロン毒です。若いワンコならばともかく、すでに大病を経験している老犬には効果より負担で命が危険に思います。

また、もし飲ませる場合の予防薬の選び方なのですが・・・チュアブルといわれるチョコレートのようなタイプのものはNGです。

現愛犬が、避妊手術をした自由が丘の病院で「カルメドック」って言ったかな・・・このチュアブルタイプを無料でプレゼントされましたが、腎臓病に強い主治医に見せると「チュアブル」は毒性が強くて「腎臓に悪いから使うな!!」と反対されました。またアレルギー治療に通っている世田谷の病院の先生も、「チュアブルは毒性が強い」と、まったく同じ意見でした。
ウチも現愛犬に、5月1日からフィラリアの予防薬をはじめましたが、白い錠剤タイプでした。銘柄の名称は失念してしまいましたが。「これが一番、毒性が低いヤツだから」と言っていました。来週にでも、漢方薬をもらいにいくときに、銘柄を確認して聞いてみようと思ってますが。もし飲ませる場合は、そのへんを主治医さんに、尋ねてみてください。ま・・・たぶん、言うまでもないかもしれませんけど。

ところで話しは変わりますが・・・前回、ミネラルの話しの際に、言いそびれたことあったので、気になっていました。ちょっと補足しておきますね。

「手作り食」の食材の選び方の際にはミネラルは、なるたけ減らすのが「正解です」とお伝えしましたが。基本的には過剰なミネラルは腎臓の負担になるのですが。
腎臓病の治療の際に、あえて「ミネラルウォーター」を処方する場合があるそうです。毒素を排出するために、皮下点滴で「利尿剤」を使う場合とか「多飲多尿」の症状が、長期間続くと尿と一緒にミネラルが体外に流れて出てしまい。体内のミネラルが不足してしまう場合などに用いるそうです。ですから本当の正解は、常に正しいバランスを保つように心がけるですね。

なんにせよ弟くんが元気になって良かったですが。ぜひ「油断」しないで、この「良好な状態」を「維持する」ために、これからも食事や体調管理には十分に注意を払って気をつけてあげてください。私が「混合ワクチン」を前愛犬に打って、失敗してしまったときも、体調が良い日が続いていて「油断」したときでした。飼い主は、とかく「元気になってほしい」が→「元気になった」と希望的な心理や感情が判断に投影して働き、誤認を生んでしまいやすいものです。

(^O^)/ それでは、そろそろ失礼します。お大事に。

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

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Q心臓病のチワワの散歩時間と回答は??

心臓病で血管拡張剤を一日一回服用しているチワワがおります。(9歳)
加齢からくる心臓病と言われ、3、4カ月前から薬を服用し始めました。
薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。


夏場だったからかもしれないのですが、最初に心臓病と診断された時に散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように、と言われていました。
今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。


なのですが、今日に限ってなぜか義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
時間にしたら10分程度みたいです。
今日用事があって留守を頼んだのですが、その時に連れてっていました。
今まで一度もお散歩になんか連れ出した事なかったので、お散歩に出さないでね、の私も言ってなかったのですが…。


今日寒い事もあり、チワワに負担がかかってないさ心配です。
今の所ぐったりしていたり、いつもと違う所はありません。
一度位なら一日二回お散歩に出した事は問題ないでしょうか??


義母にはお散歩しないように言われてるから、と言っておきました…。


どうか回答をよろしくお願い致します。

心臓病で血管拡張剤を一日一回服用しているチワワがおります。(9歳)
加齢からくる心臓病と言われ、3、4カ月前から薬を服用し始めました。
薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。


夏場だったからかもしれないのですが、最初に心臓病と診断された時に散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように、と言われていました。
今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。


なのですが、今日に限ってなぜか義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
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Aベストアンサー

獣医さんに診察を受けていらっしゃいますので、そのまま言葉通りに受け取って良いかと思います。

>散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように

こういう事ですね。

ご心配を総括すると『心臓病は出来るだけ安静にするべきでは?』というお考えかと思います。
これは人間の世界でも長年、常識とされてきたことですので、そうお考えになられても仕方ないと思います。

長年の常識と書きましたが、では現在、人間の世界ではどうなっているかと申しますと『その人が出来る範囲で心臓に負荷をかける』のが常識となっており、そのために人間の世界では心臓リハビリテーション指導士という専門職も生まれています。
無論、人間の医療では細部まで『その人が出来る範囲』を測定し、その上で適度な負荷が決定されますし、前述の心臓リハビリテーション指導士も単に運動リハビリだけではなく、食生活を含む生活全般の指導を行いますので、単純にイコールで結ぶべきではありません。

ですが犬と人間の生理機能が非常に近いということに関しては今さら説明不要だと思いますし、根本的な考えとして『単なる安静は、全身状態を悪化させていく』というのも事実です。
こういった事柄に基づいて獣医さんが『短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げる』と仰ったとのだろうと推測いたしました。
とても良い、信頼できる獣医さんだと私は感じます。
(単に安静と言うだけの方が、こういってはナニですが"ラク"なはずなんです^^; ある程度のリスクも伴いますし、獣医の発言として責任も伴ってでも"運動のさせかた"を指導するのは、それだけワンコの事を考えている証拠だと思います)

>薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。
>今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。

とありますので、

>義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
>時間にしたら10分程度みたいです。

朝と夕方の二回、要するに獣医さんが仰った『短めに』『ハアハアさせない』『嫌がらない』を逸脱した物ではないと思います。
義母様が走ったりせず、普通にのんびりと散歩しただけなら心配はいらないでしょう。
(実際に診察されている獣医師に再度聞くべきですが、一般的に”短く軽い運動を数回に分けて行う”ことはリハビリという面から推奨できる事です)

>今の所ぐったりしていたり、いつもと違う所はありません。

一番肝心な部分にも不安が無さそうですし、過度に心配する事は無いと思います。
とりあえず様子を見て、念のために夜間診療所を調べておかれれば良いのでは無いでしょうか。
また前述の通り、特に注意するべき事が無く薬の服用で安定しているのならば、リハビリとしての運動は非常に重要なことです。
近日中に診察を受けられた獣医さんにリハビリとしての運動を細かく聞いておかれるのも良いかと思います。
お大事に。

獣医さんに診察を受けていらっしゃいますので、そのまま言葉通りに受け取って良いかと思います。

>散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように

こういう事ですね。

ご心配を総括すると『心臓病は出来るだけ安静にするべきでは?』というお考えかと思います。
これは人間の世界でも長年、常識とされてきたことですので、そうお考えになられても仕方ないと思います。

長年の常識と書きましたが、では現在、人間の世界ではどうなっているかと申しますと『その人が出来...続きを読む


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