出産前後の痔にはご注意!

建物を登記する際は引渡し証明書が必要と聞きました。
この引渡し証明書について教えてください。
(1)この書類の提出は必須ですか?
(2)これに変わる書類はありますか?
(2)戸建もマンションも同じ考え方ですか?
以上、よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

表題登記において、


引き渡し証明書とその業者の「印鑑証明書」が必要になります。
また、その業者の代表者資格として、その業者の登記簿謄本も必要ちなりますが、
管轄する法務局の地域に在する業者なら、「一部添付省略」と記載して足ります。

戸建もマンションも同じようでしょうが、施主と建設業者か発注デベロッパーと建設業者に買主とデベロッパーといった契約先に違いは生じると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/01/01 09:19

建物表示登記の際に、引き渡し証明書または、完了検査済証のいづれかが必要になります。


現在は瑕疵担保履行法など完了検査は必須であることから、検査済証を添付することが多いですが、戸建の場合で住宅ローンの最終資金実行と引き渡し日の兼ね合いから、早期に表示登記を完了したい場合などは、検査以前に引き渡し証明書で表示登記を申請する場合もあります。
これは、他の登記(保存や設定)は同時申請可能ですが、表示登記が完了しないと(1週間程度)申請できないからです。

マンションは、デベロッパーが行いますので個人が行うことはありません。

また、引き渡し証明書には、施工者の実印押印と印鑑証明の添付が必要になりますので、土地家屋調査士には渡せますが、施主の自己申請などの場合に要求しても断られる事が多く、施主個人で申請する場合は検査済証の添付で行う事が多いでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
よくわかりました。

お礼日時:2015/01/01 09:18

引渡証明書というのは、建物を新築した場合の表題登記の必要書類のことだと思います。



>(1)この書類の提出は必須ですか?
>(2)これに変わる書類はありますか?

工事完了引渡証明書に代えて検査済証を提出する場合もあります。

>(2)戸建もマンションも同じ考え方ですか?

マンションの場合は、新築物件を購入しても入居者が表題登記をすることは無いと思いますので、
一戸建てを新築した場合に必要になる手続きだと理解すれば良いと思います。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
たいへん、恐縮ですが再度、質問させていただきます。
私は仕事上、この引渡証明書を顧客から提出してもらう場合があります。
>工事完了引渡証明書に代えて検査済証を提出する場合もあります。
建築業者者によっては、この「工事完了引渡証明書」を作成しない場合がありえますか?

お礼日時:2014/12/28 13:13

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Q新築時の引き渡しと登記の順番について

もうじき新居が完成します。
まだ完成していませんが、引き渡しは11月17日を予定しています。
施主側で引き渡し時に揃える書類を確認したところ、工務店より以下のような回答がありました。

1.11月16日までに建物表示登記をする必要がある
2.建物表示登記には住民票が必要なので工務店に郵送して欲しい
3.建物表示登記後、引き渡しの11月17日に建物保存登記、抵当権設定を行う(銀行から住宅ローンで借り入れ)
4.銀行で登記の手続き後引き渡し
5.その他必要書類は銀行へ工務店が問い合わせる

ここで、疑問なのですが、そもそも、引き渡しで、施主側が確認しないで登記まで行うのでしょうか?
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もうじき新居が完成します。
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1.11月16日までに建物表示登記をする必要がある
2.建物表示登記には住民票が必要なので工務店に郵送して欲しい
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Aベストアンサー

#3の方が書かれている内容に重複しますが、質問内容が
いろいろと混ざっているようなので分かる範囲で書きます。

建物表示登記については「建物仕様の登録だけ」と考えた方が
分かり易いと思います。土地との配置や「(構造などの)仕様」を
確認するだけなので、仕上げとか傷なんかは関係はありません。

銀行では建物の価値を試算しますが、建物表示登記は「建物の
妥当性を確認するのに必要」です。そもそも建物に対して
「銀行員が現地まで出向いて査定はしない」ので、手続きの流れ
としては可能です。(ここでも仕上げなんかは関係ありません)

順番については質問のキーワードを並べ替えると、
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(1)まず建物を登記して「建物の仕様」を登録します。
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※(2)での確認は(3)には直接関係しません
(銀行としては「提出された仕様どおりでしょ」と言うだけです)

いろいろ切羽詰りますが、ここは淡白に考えると整理できます。
(悪いイメージは持たないで下さい、立場的な考え方の整理です)
【工務店】作った物に対して、質問者がお金を払えればいい
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上記の立場を基準として「物(土地と建物)」と「お金」の所有権が
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を段階的に踏んで、引渡しは本当の最後になります。
(問題のない工期ならば、施主の引越しなんかは関係ありません)

急ぐ必要はありますが、冷静に動かれてください。
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#3の方が書かれている内容に重複しますが、質問内容が
いろいろと混ざっているようなので分かる範囲で書きます。

建物表示登記については「建物仕様の登録だけ」と考えた方が
分かり易いと思います。土地との配置や「(構造などの)仕様」を
確認するだけなので、仕上げとか傷なんかは関係はありません。

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Q施工者から施主へ渡す物件引渡書・・・。

施工者から施主へ渡す物件引渡書のテンプレートみたいなものがあるサイト教えてください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

建設会社 営業です。
単なる「建物引渡書」でしょうか?
それとも登記に使用する「工事完了引渡証明書」でしょうか?

前者の「建物引渡書」であれば、下記のような文書になります。

<例文>
 
        建物引渡書
                 平成18年4月〇日

(発注者)殿
                  施工者  印

 下記工事が完成しましたので、お引渡し致します。

             記

  工事名称     〇〇新築工事
  工事場所     東京都千代田区
  工事完了年月日  平成18年4月〇日


もし、
「工事完了引渡証明書」であるならば、登記手続を実際に行なう司法書士・家屋調査士に作成してもらったほうが間違いないと思います。
年の為、テンプレートがあるサイトを下記にカキコしておきます。

参考URL:http://www5f.biglobe.ne.jp/~touki/koji.html

Q家を新築しました。住民票移転や登記について教えて下さい

家を新築し、もうすぐ完成予定です。 おそらく今月中には引渡しがあると思いますが、まだ引渡前なのに、業者から住民票を移転するように言われました。何か登記をする上で 住民票移転が必要だということを言われましたが、それって正しいのでしょうか? まだそこに住めないのに住民票を移転するのっておかしくないですか? 
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一応業者との契約では引渡日をもって所有者を区分し、租税公課等は日割り計算となっていますが、税金の納税通知は そういう契約を考慮してくれるのでしょうか? なんかはじめての経験で、よく法律等を知らないので業者に言われたまま行動していますが、ちょっと不安になり 質問させていただきました。 よろしくアドバイス願います。

Aベストアンサー

まず、家を建てると、(抵当権設定等についてはここでは書きません)所有権保存の登記をします。そうすると、不動産を取得したということで、不動産取得税(都道府県税)が課税されます。

本件での、「住民票を移転する」という部分ですが、これは所有権保存の登記をする際、所有者の氏名・住所が登記簿に記載される者が記載されます。その住所は、当然登記申請する際の住所になります。
理屈でいうなら、あなたが現在お住まいの住所で登記をして、その後、その物件に引っ越しをしてから、改めて所有者の表示を変えるという手順を踏むのが本来の方法です。
しかし、この方法だと、あなた自身に(手続等の)負担がかかるために、運用としてなされることが多いようです。特に、金融機関で融資を受ける際に、居住用物件であるかどうかを、この住所で判断することもあるからです。
いささか、法律的に望ましくないとは思っていますので、私がお勧めするという趣旨ではありません。また、市区町村の住民登録事務の窓口で、望ましくないという旨の説明を受けることもあるかもしれません。

また、税金についてですが、登記をすると、不動産の取得税が課税されます。都道府県から、納入通知書が送付されてきます。
それとは別に、1月1日現在の所有者に対して、固定資産税が課税されます。これについては、日割り計算をするのが慣例です。
課税されるのはあくまでも1月1日現在の所有者ですから、納入通知の際、(納付書には)1月1日現在の所有者にのみ請求されます。その固定資産税を、業者とあなたとで精算することになるわけです。日割額の支払時期や方法については、業者と打ち合わせてください。

末筆ながら、新築おめでとうございます。

まず、家を建てると、(抵当権設定等についてはここでは書きません)所有権保存の登記をします。そうすると、不動産を取得したということで、不動産取得税(都道府県税)が課税されます。

本件での、「住民票を移転する」という部分ですが、これは所有権保存の登記をする際、所有者の氏名・住所が登記簿に記載される者が記載されます。その住所は、当然登記申請する際の住所になります。
理屈でいうなら、あなたが現在お住まいの住所で登記をして、その後、その物件に引っ越しをしてから、改めて所有者の表示...続きを読む

Q住宅引き渡し時の書類について

 先日新築住宅の引き渡しを受けました。
その際に工務店さんからいただいた書類は
工事にかかる前に預けていた建築確認済み書と
工事費の請求書のみでした。
 しろうとなのでよくわからないのですが、
通常はこんなものなのでしょうか?
 1)建築検査済み証
 2)保証書
 3)引き渡し書
 4)工事写真帳
 とか無いんでしょうか?
 お詳しい方がいらっいましたら、
是非ともお聞きしたいと思っています

Aベストアンサー

一般的には 1)~4)すべて渡されます。
保証書は保障機関で保証を受けたのであればその保証書が、そうでなくとも工務店独自の瑕疵担保責任の範囲の載っている保証書があるのが普通です。
また、検査済み証は役所(建築主事)か指定確認検査機関から直接郵送されることもあります。
完了検査と引渡しが前後する場合があるので、遅れてしまったのかもしれません。(大抵は検査してから引き渡しですが、引き渡しを急いだ場合)
工務店に言ったらくれるはずです。
出せないとなるととても問題です。

Q新築完成から引渡しまでの流れ

新築しています。
ほぼ完成に近い状態です。

完成から引渡しまでの流れを教えて下さい。
工務店と施主が一緒に建物をチェックしたり、残金の支払いをしたり、するんですよね?

どんなことがどんなタイミングで行なわれるのかを知りたいです。

Aベストアンサー

*工事終了(引き渡し2週間前)
工事が終わりました。無事完成です。
 ↓
*完了検査(工事終了直後)
確認申請で提出した図面・仕様の通りに建物が出来ているか、確認申請を審査した役所または指定確認審査機関の検査員が検査します。
問題がある場合には、是正工事を行い、写真等で是正結果を報告します。
 ↓
*設計検査(工事終了後すみやかに)
監理者(通常は設計者と同じ)が検査します。
キズや施工不良の有無、可動部(扉や窓、収納など)全箇所に不具合がないか、設備機器類がすべて正常に動作するか、などを検査し、問題箇所を指摘します。
施工者は是正工事を行います。
 ↓
*施主検査(工事終了後すみやかに)
設計検査と前後して、お施主さんの検査を実施します。
ここで指摘がなかった項目については、お施主さんは了解したものとみなされますので、納得のいく出来になっているかどうか入念に検査してください。
 ↓
*是正工事(引き渡しまでの期間で)
完了検査、設計・施主検査で指摘があった項目の是正工事を行います。
是正がすべて完了したら、確認審査期間に報告、監理者・施主は確認を行います。この確認で再度ダメがでる可能性もありますので、引き渡しの数日前に行うのが一般的です。
 ↓
*引き渡し・取り扱い説明
鍵をお客さんにお渡し、一回施錠、解錠を行っていただきます。
本鍵を玄関ドアの鍵に指すと、工事中に使用していた鍵が使用不能となります。工事用鍵が使用できなくなったことを確認します。
設備機器類の取り扱い説明も行います。
鍵・建物の引き渡し書・請け書、確認申請書(副本。正本は確認審査期間が保管しています)、取扱説明書綴り、保証書、完了検査済証(間に合わないこともあります)をお渡しします。
残工事がある場合には、その実施時期について確認しておく必要があります。
 ↓
*工事費支払い(契約条件による)
契約の支払条件にもよりますが、引き渡しを受けたらただちに残金の支払いをするのが原則です。
ローンを借りている場合には、建物の登記を済ませ、完了検査済み証を受け取らないとローンが実行されません。つなぎ融資をうけるなど資金の手当てをするか、工務店さんに事情を話して支払を待ってもらえるよう事前に了解を得ておく必要があります。
また、現場がはじまってからの変更、工務店・設計者ともに予期できなかったトラブルなどによって、工事費には増減が発生してる場合がほとんどです。この項目、金額についても事前に調整しておかなければなりません。
 ↓
*建物登記
司法書士さんにお願いする方が多いですね。費用については過去に多数質問されていますので、検索してみてください。
 ↓
融資実行
抵当権設定登記を行い、融資が実行されます。

ざっとですが、こんな感じではないでしょうか?

*工事終了(引き渡し2週間前)
工事が終わりました。無事完成です。
 ↓
*完了検査(工事終了直後)
確認申請で提出した図面・仕様の通りに建物が出来ているか、確認申請を審査した役所または指定確認審査機関の検査員が検査します。
問題がある場合には、是正工事を行い、写真等で是正結果を報告します。
 ↓
*設計検査(工事終了後すみやかに)
監理者(通常は設計者と同じ)が検査します。
キズや施工不良の有無、可動部(扉や窓、収納など)全箇所に不具合がないか、設備機器類がすべて正常に動作す...続きを読む

Q建物表示登記・建物所有権保存登記と抵当権設定登記

自己所有地に建築資金を銀行から借りて建物を新築することになりました。
土地については地積測量図があり,隣地の地番等も明確です。
建物についても建築会社が作成した平面図等があり,求積もできそうです。
建物表示登記・保存登記の申請書の書式もHPで捜しあてました。
これなら自分で登記ができそうなのですが,抵当権設定登記との関係で現実には難しいのでしょうか。
所有権保存登記と抵当権設定登記との間に他の登記入ることを銀行が気になるのであれば,抵当権設定登記の申請と,表示・保存登記の申請の代行だけを司法書士に以来することはできないものでしょうか。

Aベストアンサー

まず表示登記は自由にしてかまいません。

保存登記と抵当権設定が問題となります。
基本的に抵当権設定がなされることが確実でなければ銀行は融資しません。
だからもし建築業者が、抵当権設定後の支払い(つまり当然引き渡し後)でもよいと言えば、保存登記も銀行指定ではなく独自に行えます。

建築業者はお金を受け取らなければ保存登記に同意しない、銀行は抵当権が設定できなければ融資しないというジレンマを解決するために銀行指定の司法書士となります。

Q建築確認申請書・確認済証はどこからもらうもの?

今住宅ローンの借り換えを考えております。

審査の必要書類をそろえていたところ「建築確認申請書・確認済証」の2点がどうしても見当たりません。

今の家は5年前に分譲住宅を新築で購入しました。

この2点の書類について聞くとしたらどこに聞けばよいのでしょうか?
それと再交付などはしてもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

重複する点もありますが。

基本的に、施工者あるいは設計者が審査機関から受取、引渡時に建築主に渡されるます。

ただ、ローンの借り換えとなると、当社のローンがあるわけですよね。
その当初ローンの審査の際に、建築主から、あるいは施工者(設計者)から銀行に一度行っているはずです。
まれですが、返却されていないこともあるのではないでしょうか。私は建築会社 営業やってますが、過去にそういう例が一度だけありました。

ですので、竣工書類、あるいは当初のローンの書類と一緒になっていないか。銀行に貸したままになっていないか。あるいは、なんらかの理由で施工者(設計者)の手元にないか確認してみてください。

あと、確認申請、済証の番号は、引渡書類に記載がある場合があるので、確認してみてください。(施工会社によって異なりますが)

Q表題登記申請における住所は現住所?新住所?

現在、家を建てて、引渡しも完了しました。
ここで表題登記を自分でしようと思い、法務局に相談に行ったところ、
提出書類のひとつに住民票ということを教えてもらいました。
この住民票は現住所でもいいですし、新住所になったものでもいいですとのことらしいのですが、
ここでお尋ねしたいのですが、
この登記の際に、申告する住所は新住所と現住所とどちらの方がいいのでしょうか?
また、新住所がいい場合、
まだ引越しはしていないのですが、住民票を新住所にしてもらうことは可能なのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>表題:現住所
>保存:新住所
>の場合は余計な費用は発生するのでしょうか?

表題登記に書かれた所有者の住所が保存登記の時の住所と違っていれば、表題登記は住民票の記録を元に同時に修正しますけど、それを理由に司法書士先生の手数料が上乗せされる場合があるんですよ。

抵当権が絡んでいれば表題部所有者の住所変更登記を行う場合もありますが、その場合も当然手数料はかかりますよ。
だから新住所で表題登記と保存登記を行う例は多いんですが、いずれにしろ融資も受けなきゃ、登記もご自身でやられるなら関係ない話です。

Q新築の登記は、入居前にするのが普通ですか?

ただ今、新築中です。
まもなく完成で、引渡しは1ヵ月後になりそうです。

今日、営業マンから、登記をするのに新しい住所での住民票が必要だと言われました。
まだ入居もしていないのに、住所変更と言うのも変な話しですが、登記には必ず必要だとのこと。
また、こういう手続きも普通のことだとのこと。

新築される人は、本当にこういう手続きをしているのでしょうか

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

登記では、現住所と一致させる必要は有りません。
しかし、引っ越した後に所有者の住所変更手続きが必要になるので、無駄に手数料等が掛かります。
ですので、住居の場合には登記時に住所を移す事で一挙に完了させます。

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選挙の絡む時期ですので、簡単に住所変更はしない方が良いと思われます。

* 選挙人名簿に登録されるのは、その市町村内に住所がある満20歳以上の日本国民で、住民票が作成された日(他の市町村から転入した人は転入届をした日)から引き続き3ヶ月以上、その市町村の住民基本台帳に記録されている人です。
選挙人名簿への登録は、毎年3月、6月、9月、12月の2日に登録する定時登録と、選挙が行われる際に登録する選挙時登録があります。

Q住宅ローンを借りる際の抵当権設定は自分で出来ますか?

質問のとおり、金融機関に支払う行政書士への費用が惜しくなった場合、自分で申請すればできますか?

また、その場合何をどうすればよいのですか?

Aベストアンサー

抵当権の設定登記ですね。自分で出来ますよ。私は自分でしました。新築で土地・建物に抵当権を設定しました。土地の抵当権で追加設定登記もしました。(一部に雑種地があり、同時に設定すると軽減措置が受けられないため、本登記終了後、一部土地を追加設定)
 そんなに難しくはなかったですね。
 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2418/index.htmlこのページやhttp://challange.hp.infoseek.co.jp/myhomeCC/touki/touki9.htmlこのページは大変参考になりました。

 お住まいの自治体ではあるかどうか分かりませんが、当方の自治体では、登記・人権無料相談会が2ヶ月に1回程度開かれており、そこでは司法書士が指導をしてくれました。(「この仕事は司法書士の仕事だよ、あまり素人は手を出さないでほしいな。」みたいな嫌味を言われましたがそこは聞き流し!自分の聞きたい事だけまとめて聞きました。)

 設定登記は自分でするのが原則のはずです。出来ないから司法書士(代理人)依頼をするのです。自分でしましょう。このごろは、法務局も親切です。書類の体裁を整えて持っていけば、相談に乗ってくれ、訂正箇所の指摘もしてくれます。払う費用は印紙代だけで済みます。無駄な出費は抑えましょう。その分他にかけたほうが良いですよ。

 問題は、金融機関がOKを出すか否かが分かれ目!私は融資担当者と真剣に話し合い、絶対失敗はしない、迷惑はかけないと納得してもらい、法務局へ出向く当日まで委任状はもらいませんでした。

 とりあえず、設定登記申請書を作成してみて、融資担当者と話し合いをしましょう。こちらの熱意が大切ですよ!やる気を見せましょう。

 やって出来ない事はない!過去に自分でやった人は数多くいます。自信を持ちましょう。
 ご検討をお祈りいたします!

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 そんなに難しくはなかったですね。
 http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2418/index.htmlこのページやhttp://challange.hp.infoseek.co.jp/myhomeCC/touki/touki9.htmlこのページは大変参考になりました。

 お住まいの自治体ではあるかどう...続きを読む


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