出産前後の痔にはご注意!

お疲れの出ませんように。

これって頑張って下さいの尊敬語らしいけど、使っている人を見たことありますか?

私はこんな言葉が存在することすら最近知りましたし、もちろん使いもしません。

「お疲れの出ませんように。」こんなこと言われて、それが「頑張って下さい」の意味であると理解出来る人って一般的にいますか?

「俺は知っていた」とか「私は毎日使っている」とかの個人的なことは書いてもらわなくていいんで、普通はどうなのかを教えて下さい。

どう考えても、普通に頑張って下さいと言えば済む話をあえて難しくしているようにしか思えない。


「お疲れの出ませんように。」っていうのはカッコつけたい人が使う言葉ですか?

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A 回答 (11件中1~10件)

>「俺は知っていた」とか「私は毎日使っている」とかの個人的なことは書いてもらわなくていいんで、普通はどうなのかを教えて下さい。

 嫌なら回答をするなよ。

私が勤めている会社の先輩からは、あまり疲れが出ない程度でって言われますが、
お連れの出ませんようには、多分いい子ぶっている感じだとおもいますよ。
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お悔やみの席でご遺族の方や病床にいる方に対しお掛けする、労りのある優しい言葉だと思います。

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 あ、そうだ。

私たちの地方でも、お悔やみのあとに付け加えます。そういう使い方が一番多いかもしれませんね。
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私の場合は、お悔やみの時に喪主の方々に言います。


気持ちが沈んでいたりもありますが、葬儀では疲労もかなりあります。
なので後々にお疲れが出ませんように・・とお悔やみと労いの気持ちを込めた言葉として使います。
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 私は、大阪より西に住む人間ですが、まぁ、普通に聞く言葉だと思います。


 ただし、若い人が使う言葉ではないのかもしれませんが。

 この言葉は、質問者さんが言っているように「がんばってください!」という意味ではないと思います。
 他の方が書かれているように、何かが終わった後のねぎらい・いたわりの言葉でしょうね。
 「よくがんばりましたね。あれだけがんばったんだから、疲れて寝込んだりしないように気をつけてくださいね。」…くらいの意味でしょうか。

 あいさつの言葉というのは、いわば慣用句ですから、その言葉一つを取り上げて云々するのもおかしいですよね。
 「こんばんは」と言われて、今晩はどうするって言うの?と思う人はいないでしょう。
 「ありがとう」は「有り難い(めったにない)ことをしていただいて感謝する。」でしょうし、「さようなら」は「左様ならば、これにて退出いたします。」でしょう。
 「ありがとう」や「さようなら」と聞いて、感謝の気持ちや別れのあいさつという以上のことを考える人もいないでしょう。

 最近、若い人に電話をすると、「もしもし」の代わりに「お疲れ様です」と言う人が多いですよね。あれに対して、「私は何も疲れてないよ。」とか「オレが疲れてるかどうか、お前にわかるんか?」と言い返す人はいません(オヤジギャグ的に言う人はいるけど 笑)。
 「お疲れの出ませんように」というのも、「よくがんばりましたね。」というねぎらい・いたわり・賞賛のあいさつなんだと思いますよ。
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余り日常用語としては使われる事は少ないです。


良く耳にする場所が限定されています。
比較的多い場所は 通夜や告別式のような時に
喪主や故人に近い方に言うことがあります。

それに『お疲れが出ませんように』と単独では無く
その後に 『お身体にお気をつけてください』と
付けることが多いようです。

従って『頑張って下さい』の意味が無いわけでも有りませんが、
当然疲れるであろう事を予測して、労わりの気持ちで声がけする。
そんな意味が有ると思います。
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年配の人が使っているのを聞いたことはありますが。


最近は聞いたことがないので、あまり一般的ではないでしょう。

カッコつけたい、ではなく、昔からある社交語、挨拶の定型文です。

「頑張ってください」のニュアンスがありません。

むしろ、「あまり無理をしないでくださいね」とか、「大変でしたね。ゆっくり休んでくださいね」といったねぎらい、いたわりの意味です。

あえてたとえると、寒い中頑張って仕事して別れる時、「風邪ひかないようにね」というような感じ。

古い挨拶言葉は、わざわざ復活させて使うことないと思います。
よく分からないで使うと、場違いだったりして、よく知ってる人には笑われてしまったり、逆に失礼になったりしますから。

もしも、「頑張ってください」のカッコいい形だと思って使ってる人がいたなら、それこそ勘違いしているんでしょ。だから、使い慣れない言葉は使うもんじゃないんですよね。

ああ、解った!

「疲れが出ない程度に頑張ってください」の意味だと思ったんですね、使った人は。
尊敬語だから、目上の人に、「お頑張りなさって下さい」といったつもり。
違います。違うと思います。
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確かに、知っているのを自慢したい人は使うかもしれませんね(^^)



私は初めてその言葉知りました。

有り難うございました。
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>「お疲れの出ませんように。

」こんなこと言われて、それが「頑張って下さい」の意味であると理解出来る人って一般的にいますか?

職場でも、頑張って頑張って何かを達成された方に
「頑張りましたね」とねぎらいの気持ちをこめて使うことがあるかもしれませんが、

>「お疲れの出ませんように。」っていうのはカッコつけたい人が使う言葉ですか?

「カッコつけたい人が使う言葉」というのは少し違うような気がします。
質問者さんはこの言葉を最近知ったとのことですが、
お悔やみの場ではよく使われる言葉ですが、お若い方でしょうか。
私はお弔いの場では必ずといっていいほど使います。

小説などを読んでいてもしばしば目にしますし、
使うことがなくても
この言葉が「いたわり」や「相手を思いやる」気持ちを表すことを
知らず知らず身につけ、
気がつくと使っていたという方は少なくないと思います。
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<br /> 個々人の感想が、多いものは「普通」、少ないものは「普通ではない」と認識すればよい。<br /> 個々人が感じる普

違うんでしょ。

ちなみに、私はこんな言葉、聞いたことありません。
だから私の場合、「お疲れの出ませんように。」は「普通ではない」に属していると思います。

この回答への補足

補足日時:2015/01/24 14:07
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この回答へのお礼

お礼日時:2015/01/24 14:51

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こんにちは。ご参考までに少しお話しさせてください。

> お疲れの出ませんように、

この表現に代わるものとして「~~、お体にはくれぐれもご自愛ください」という文が私の頭に浮かびました。

> 「○○殿、お疲れの出ませんように」と打つのですか?

これであれば慣用化されていることもあり、あまり悩むことなく使えるのではないでしょうか^^
また、「お疲れ様です」をもう少し丁寧な物言いにしたい場合には、「お疲れでございました」などとされるのが無難なところだろうと思います^^


親しい間柄の場合は別として、通常のビジネスメールにおいて当たり障りのない、そして「お疲れ様です」の代用になりそうな表現としては、お礼や感謝の意を表す決まり文句もあるのではないでしょうか。

・「この度は格別のお力添えを賜り、厚く御礼申し上げます」
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> 例えば、お疲れ様です、を言う場合「こんにちは!」の意味合いで言ったりしませんか?

おっしゃるように、特に疲れているわけでもない場合でも使われているようですし、一部の人たちの間では、本来の意味からは少し離れてしまって挨拶言葉になっている感じも受けますね。この辺りの状況が、その使用において少し戸惑いを感じさせる原因なのでしょうね^^;

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「ねぎらう言葉」には「お疲れ様です」も当てはまるのではないかと思われるかもしれませんが、微妙なニュアンスをいうと、「ご苦労様=ねぎらいの言葉」、「お疲れ様=思いやりの言葉」となるようです。「ねぎらいの言葉→慰める」「思いやりの言葉→同情」の意味をそれぞれ含むようなので、「お疲れ様=思いやりの言葉=同情」…“心で思っているだけ”なら失礼には当たらない、という理由になるのではないでしょうか^^

こんにちは。ご参考までに少しお話しさせてください。

> お疲れの出ませんように、

この表現に代わるものとして「~~、お体にはくれぐれもご自愛ください」という文が私の頭に浮かびました。

> 「○○殿、お疲れの出ませんように」と打つのですか?

これであれば慣用化されていることもあり、あまり悩むことなく使えるのではないでしょうか^^
また、「お疲れ様です」をもう少し丁寧な物言いにしたい場合には、「お疲れでございました」などとされるのが無難なところだろうと思います^^


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